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「フィラメント」最新記事一覧

【対談】Fusion 360エバンジェリスト×AR/VRプログラマー:
PR:3D CADとAR/VRの融合で加速するモノ作り
AR/VRのトレンドは、ゲームや映像コンテンツのみならず、モノ作りにも大きな影響を与えつつある。この対談ではオートデスクFusion 360エバンジェリストの藤村祐爾氏、AR/VRの最新動向に詳しいプログラマーである中村薫氏が、3D CADとAR/VRの連携により製造業がどのように変わっていこうとしているのかを語る。(2016/11/29)

Computer Weekly製品ガイド
広がる3Dプリンティングの可能性
3Dプリンティングが企業や技術の在り方を変革する中で、CIOはビジネスを実現する存在としての新たな役割を担い得る。(2016/11/25)

Autodesk University 2016:
産業用ロボットが3Dプリンタに、オートデスクがデモを披露
Autodesk(オートデスク)は、ユーザーイベント「Autodesk University 2016」の展示会場で、さまざまな3Dプリンタ技術を披露した。ひときわ目を引いたのが、多軸の産業用ロボットアームを用いたデモンストレーションだろう。(2016/11/22)

CAEイベントリポート:
CFRPのマルチスケール解析で分子から構造まで、3Dプリントも
CFRPなどの複合材料は内部構造が複雑なため、分子スケールから考慮しなければ正確にシミュレーションすることは難しい。東京理科大学の松崎亮介氏が、ダッソーのカンファレンスでその取り組みについて語った。(2016/11/11)

【緊急寄稿】モノづくりと安全:
電球の表面温度を超えて温度が上がり続ける「見えない熱」輻射熱と火災の危険
「東京デザインウィーク」内にあった木製の展示物で火災が発生し、死亡事故へとつながった。このような事故が再度起こらぬよう注意喚起として、かつてFablab鎌倉でも活動した早稲田治慶氏が炎熱と輻射熱の違いやその危険性について解説する。(2016/11/9)

Computer Weekly製品ガイド
3Dプリンティングの潜在的可能性を解き放つ
3Dプリンティングの始まりについて解説し、現在のイノベーションにスポットを当て、同技術が次にどこへ向かうかを予測する。(2016/11/9)

ミリメーター 3DプリンターIoTキット:
3Dプリンタをネット経由で監視できるIoTデバイス登場
ミリメーターは、3Dプリンタをインターネット経由で監視可能にするIoTデバイス「3DプリンターIoTキット」を発表した。(2016/10/28)

武藤工業 MF-2500EP:
エンジニアリングプラスチックにも対応、デュアルヘッドのFDM方式3Dプリンタ
武藤工業は、デュアルヘッドのFDM方式3Dプリンタ製品の上位モデルで、エンジニアリングプラスチックにも対応した「MF-2500EP」の販売を2016年11月から開始する。(2016/10/14)

3M ジャパン 3099AB:
フィラメントと時間のムダよ、さようなら――特殊表面加工を施した3Dプリンタ用プラットフォームシート
スリーエム ジャパンは、ABS/PLA樹脂を使った3Dプリンタの造形時に樹脂をしっかりと固定し、造形後は簡単に外すことができるシート「3M 3Dプリンタープラットフォームシート 3099AB」を発表した。(2016/10/12)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタをインターネットから監視できるIoTデバイスを発表
ミリメーターは、3Dプリンタをインターネット経由で監視可能にするIoTデバイス「3DプリンターIoTキット」を2016年12月に販売する。ネットワーク経由で印刷状況などを把握できるようになるという。(2016/10/6)

3Dプリンタニュース:
造形高さ最大280mmに対応するデルタ型3Dプリンタを発売
サンコーは、デルタ型(Rostock型)3Dプリンタ「3Dグレコ」を発売した。幅310×奥行き280×高さ670mmの小型サイズながら、造形高さ最大280mmに対応できる。(2016/9/15)

3Dプリンタニュース:
家庭向けにスタイリッシュな小型3Dプリンタの新シリーズを発売
XYZプリンティングジャパンは、3Dプリンタの新シリーズ「ダヴィンチ mini」シリーズを発売した。家庭内での利用を想定したもので、ボタン1つで操作可能だ。従来の小型3Dプリンタと比べて、さらに30%コンパクトになっている。(2016/9/1)

3Dプリンタニュース:
3Dスキャナーを搭載した“3Dプリンタ複合機”、XYZから
XYZプリンティングジャパンが、3Dプリントに3Dスキャン、レーザー刻印対応機能も搭載した“3Dプリンタ複合機”「ダヴィンチ 1.0 Pro 3in1」を発売する。(2016/4/6)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/03/10
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年3月10日)(2016/3/11)

「ミニ四駆」ボディーを3Dプリンタで作ろう(2):
3Dプリンタによる造形と物理的な仕上げ
連載「『ミニ四駆』ボディーを3Dプリンタで作ろう」では、前回シリーズで作成したミニ四駆ボディーの3Dモデルデータを使って、実際に3Dプリントするまでの流れを紹介。第2回ではFDM方式の3Dプリント出力を例に、3Dプリンタによる造形と物理的な仕上げについて解説する。(2016/3/11)

京都工芸繊維大学/NKリサーチ:
FDM方式3Dプリンタで使える医療用フィラメント
京都工芸繊維大学とNKリサーチは、熱溶解積層方式の3Dプリンタで利用可能な医療用フィラメントを開発した。(2016/3/7)

MEDIX関西2016:
FDM方式3Dプリンタに医療用フィラメント、細胞・組織再生などに利用可能
京都工芸繊維大学とNKリサーチは、「第6回 関西 医療機器開発・製造展(MEDIX関西2016)」において、熱溶解積層(FDM)方式の3Dプリンタで利用可能な医療用フィラメントを展示した。(2016/3/3)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタ「ARM-10」用の光硬化樹脂にプニプニな柔らか新素材を追加
ローランド ディー.ジー.は、光造形方式3Dプリンタ「ARM-10」用光硬化型樹脂の新製品として「PRR35-OP」と「PRH35-ST2」の取り扱いを開始した。(2016/3/1)

「ミニ四駆」ボディーを3Dプリンタで作ろう(1):
3Dプリンタの種類と3Dデータのファイル形式
連載「『ミニ四駆』ボディーを3Dプリンタで作ろう」では、前回シリーズで作成したミニ四駆ボディーの3Dモデルデータを使って、実際に3Dプリントするまでの流れを紹介。第1回は、3Dプリンタの種類と3Dデータのファイル形式について解説する。(2016/2/24)

XYZprinting ダヴィンチ 1.0 Pro:
10万円以下でワンランク上の造形を実現するFDM方式3Dプリンタ
XYZプリンティングジャパンは、熱溶融積層方式3Dプリンタ「ダヴィンチ」シリーズの新製品「ダヴィンチ 1.0 Pro」を発表。従来機種よりも高品質な造形が可能だという。(2016/2/17)

3Dプリンタニュース:
「さらに3Dプリンタを使いこなしたい人へ」――ワンランク上の造形が可能な「ダヴィンチ 1.0 Pro」登場
XYZプリンティングジャパンは、熱溶融積層方式の3Dプリンタ「ダヴィンチ」シリーズの新製品「ダヴィンチ 1.0 Pro」を発表。他社製フィラメントにも対応する他、専用ソフトにより詳細な出力設定が可能となり、これまでにない高い造形品質を実現した。(2016/2/17)

おもちゃのマテル、Autodesk提携の300ドル家庭用3Dプリンタを発表
米玩具メーカー大手のMattelが、家庭用3Dプリンタ「ThingMaker 3D Printer」と、出力するおもちゃをデザインするためのiOS/Androidアプリ「ThingMaker Design App」を発表した。アプリは既に各アプリストアで公開されており、デザインしたおもちゃは他の3Dプリンタでも出力できる。(2016/2/16)

Stratasys MakerBot Replicator:
MakerBot第5世代向け新型3Dプリントヘッド
ストラタシス・ジャパンは、MakerBot第5世代3Dプリンタ用プリントヘッド「MakerBot Smart Extruder+」の国内出荷を開始した。(2016/1/18)

XYZprinting 3D JET/3PP0A:
XYZprintingが業務用3Dプリンタをラインアップ
パーソナル3Dプリンタ製品で知られるXYZprintingが「2016 International CES」で、同社初となる業務用3Dプリンタを新たに発表した。(2016/1/7)

CES 2016:
パーソナル3DプリンタのXYZprintingが、ついに業務用3Dプリンタ事業に参入!?
XYZprintingは「2016 International CES」で、パーソナル向け/プロフェッショナル向け3Dプリンタの新製品や、同社初となる業務用3Dプリンタなどを発表した。(2016/1/7)

3Dプリンタの可能性を探る(10):
100ドル3D工作機械「OCPC Delta Kit」で何を作る?
慶應義塾大学 環境情報学部および総合政策学部の1〜2年生を対象に、レーザーカッターで加工されたMDF(繊維板)、電子部品などで構成される100ドル3D工作機械「OCPC Delta Kit」を用いた授業が行われた。仕掛け人は、同学 環境情報学部 准教授の田中浩也氏だ。記事後半では、未来の図書館や博物館に設置されるかもしれない3Dプリンタを紹介する。(2016/1/7)

3Dプリンタニュース:
第5世代「MakerBot Replicator」向け新型プリントヘッド登場
ストラタシス・ジャパンは、高性能かつ長寿命を実現したMakerBot第5世代3Dプリンタ用プリントヘッド「MakerBot Smart Extruder+」の国内出荷を2016年1月18日より開始する。(2016/1/6)

3Dモデラボ通信(34):
なるほど、これは確かにHなベアリングだ!
3Dモデルデータ共有サービス「3Dモデラボ」事務局です。2015年最後の人気クリエータ&作品ランキングをお届けします。(集計期間:2015年11月30日〜12月20日)(2015/12/22)

XYZプリンティング、エントリー3Dプリンタ「ダヴィンチ Jr.」にWi-Fi機能搭載の新モデル
XYZプリンティングジャパンは、同社製パーソナル向け3Dプリンタ「ダヴィンチ Jr.」のラインアップにWi-Fi機能を搭載したバリエーションモデルを追加した。(2015/10/27)

CEATEC 2015:
1人1台「3Dスキャナ」の時代に!? 3万円を切るパーソナル3Dスキャナ年内発売予定
XYZプリンティングジャパンは「CEATEC JAPAN 2015」に出展。多機能パーソナル3Dプリンタやハンディ型3Dスキャナ、3Dペンなど、日本未発表の新製品ラインアップを多数展示した。(2015/10/8)

CEATEC 2015:
ノズル径の異なる2つのヘッドで従来比3倍の造形速度を実現する3Dプリンタ
CGコミュニケーションズは「CEATEC JAPAN 2015」に出展。同社が販売代理店を務める英CEL Technologyのパーソナル3Dプリンタ「CEL Robox」の展示デモを行った。(2015/10/7)

3Dプリンタニュース:
立体のデザインパターンを布に直接3Dプリントする技術
米3D Systemsは、3Dモデリングされた形状およびデザインパターンを布の上に直接印刷する服飾デザイン向けの新たな3Dプリンタの活用を提案する「Fabricate」を発表した。(2015/9/9)

3Dプリンタニュース:
Martha Stewartとコラボした3Dプリンタ用フィラメント国内販売開始
ストラタシス・ジャパンは、パーソナル3Dプリンタ「MakerBot Replicator」向けフィラメントの新製品として、「Martha Stewart for MakerBotフィラメントシリーズ」の国内販売開始を発表した。(2015/9/7)

3Dプリンタニュース:
3Dスキャンから3Dプリントまでこれ1台、PCレスで使える「ZEUS」
santecは、米AIO Roboticsのオールインワン3Dプリンタ複合機「ZEUS」の販売開始を発表した。(2015/8/24)

3Dプリンタニュース:
フィラメントカートリッジの中身だけの交換が可能に
XYZプリンティングジャパンは、熱溶解積層(FDM)方式のパーソナル3Dプリンタ「ダヴィンチ」シリーズ用リフィルフィラメント(ABS樹脂)と、「ダヴィンチ Jr.」シリーズ用フィラメント(PLA樹脂)の新色の販売開始を発表した。(2015/8/20)

3Dプリンタニュース:
さらに性能・品質にこだわった5万9800円の3Dプリンタ
プリンタスは、熱溶解積層(FDM)方式のパーソナル3Dプリンタ「CUBIS」のマイナーバージョンアップ版「CUBIS 1.5」の販売開始を発表した。(2015/8/19)

Maker Faire Tokyo 2015リポート:
超大型やロータリーデルタなど、「Maker Faire Tokyo 2015」で見つけた個性派3Dプリンタ
メイカーたちの祭典「Maker Faire Tokyo 2015」では、超ビッグサイズのFDM方式3Dプリンタから日本初上陸の光造形方式3Dプリンタまで、多くのファブリケーションツールに注目が集まりました。また記事後半では、ちょっとおバカなゲームやロボコンなどもご紹介します!(2015/8/18)

3Dプリンタニュース:
自分で組み立てる、4万9800円のデルタ型3Dプリンタ
システックが4万9800円の3Dプリンタ組み立てキット「デルタ型3DプリンターSD-1 パーツセット」を発売した。(2015/7/22)

3Dプリンタニュース:
柔らかく、しなやかな3Dプリンタ用フィラメント「FABRIAL Rシリーズ」発表
JSRは、柔らかくてしなやかな熱溶解積層式3Dプリンタ用フィラメント「FABRIAL Rシリーズ」を米国マサチューセッツ州で開催される「第11回 ファブラボ国際会議・国際シンポジウム(FAB 11)」で紹介すると発表した。(2015/7/15)

170万点以上の製品:
フィラメントもワンクリック、Amazonに「産業・研究開発用品ストア」
3Dプリンタからフィラメント、ネジや電子部品までポチれる、Amazon「産業・研究開発用品ストア」がオープンした。(2015/7/3)

3Dプリンタニュース:
卓上サイズの国産3Dプリンタ「MF-500」の取り扱い開始
アールエスコンポーネンツは、ムトーエンジニアリングのパーソナル3Dプリンタ「MF-500」を2015年7月1日より販売すると発表した。国内生産ならではのきめ細やかで高品質な出力と使い勝手が特長。(2015/7/1)

Kinectで3Dスキャンして3Dプリントを楽しもう(1):
「Kinect for Windows」を3Dスキャナとして活用する
モーションコントローラーデバイス「Kinect for Windows」で対象物を3Dスキャンして、3Dプリントするまでの手順を詳しく解説する連載。第1回は、全体像の把握を目的に、Kinect for Windowsを用いた3Dスキャンから、3Dデータの修正および3Dプリントまでの流れを紹介する。(2015/7/1)

DMS2015:
衝撃に強い新素材「タフレジン」の登場で期待が高まる「Form 1+」
ブルレーは「第26回 設計・製造ソリューション展(DMS2015)」(会期:2015年6月24〜26日)に出展し、米Formlabsが開発した光造形方式3Dプリンタ「Form 1+」と、Form 1+に対応する新素材「タフレジン」の展示を行った。(2015/6/24)

DMS2015:
2台目需要狙う高速・高精細3Dプリンタ「Creatr HS」を参考出品
リコーは「第26回 設計・製造ソリューション展(DMS2015)」(会期:2015年6月24〜26日)に出展し、オランダのLeapfrogが開発した熱溶解積層方式3Dプリンタ「Creatr HS」を参考出品した。(2015/6/24)

キャンペーンも実施:
富士通WEB MART、ムトーエンジニアリング製パーソナル3Dプリンタの取り扱いを開始
富士通は、同社直販「富士通WEB MART」でパーソナル3Dプリンタの取り扱いを開始。特価キャンペーンも実施される。(2015/6/12)

3Dプリンタニュース:
国産機で最大の造形サイズを実現する光造形3Dプリンタ
ディーメックは、光造形3Dプリンタ「ACCULASシリーズ」の最新機種である「BA-85S」の販売開始を発表。国産機で最大となる850×650×300〜500mmの造形サイズを実現するという。(2015/6/11)

空中に立体絵が描ける! 3Dプリントペン「3Doodler2.0」が国内で販売決定、1万3800円
楽しそうーー!(2015/6/9)

3Dプリンタニュース:
企業や教育機関の要望に応えたパーソナル3Dプリンタ新製品を発表
ムトーエンジニアリングはパーソナル3Dプリンタの新製品「MF-2200D」を発表した。企業や教育機関から従来機に寄せられた造形精度や速度に関する要望に応えた。(2015/6/8)

人とくるまのテクノロジー展2015:
木材や竹を材料に使える3Dプリンタ、ナイロン樹脂や金属にも対応
日本バイナリーは、「人とくるまのテクノロジー展2015」において、樹脂や金属だけでなく、木材や竹を材料として使用できる3Dプリンタ「AW3D HD2x」を展示した。(2015/6/3)

COMPUTEX TAIPEI 2015 3Dプリンタニュース:
3Dプリント、3Dスキャンに続く“第3の機能”を搭載するパーソナル3Dプリンタ
XYZprintingは、台湾・台北市で開催されている「COMPUTEX TAIPEI 2015」において、パーソナル3Dプリンタ「ダヴィンチ」シリーズ/「ダヴィンチ Jr.」シリーズの新製品の他、低価格な3Dスキャナや3Dペンなどを披露。注目は、3Dプリント、3Dスキャンに続く“第3の機能”だ。(2015/6/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。