ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「海外」最新記事一覧

古田雄介のアキバPickUp!:
海外特需は去っても、なお根強いマイニングブーム
一時の熱狂ぶりが一段落したマイニングブームだが、関連パーツの売れ行きと品薄傾向は相変わらずだ。ブームが去って定番化したとの声も聞かれるようになっている。(2018/2/19)

「治安に絶望」万引き犯が強盗を撃退する海外動画が拡散 → 実は海外ドラマの予告映像
ドラマの告知が削られた状態で拡散されていました。(2018/2/17)

「DAZN」がコンテンツ拡充 プロ野球11球団の放映決定
スポーツのライフ中継を楽しめる「DAZN」のコンテンツが拡充。読売ジャイアンツを除く11球団が主催する試合を視聴できる。海外サッカーの試合も拡充する。(2018/2/16)

「H.I.S.モバイル」の海外SIMはお得なのか?
日本通信とH.I.S.が協業して、新たな通信サービス「H.I.S.モバイル」を提供する。注目は、世界各国で利用できるSIM。キャリアのローミングやレンタルルーターなどの既存サービスと比べてどれだけお得なのか?(2018/2/16)

ASUS、18:9ディスプレイ搭載「ZenFone Max Plus(M1)」を2月17日発売 2万9800円(税別)
ASUS JAPANが、一部海外市場で発売済みの「ZenFone Max Plus(M1)」を国内にも投入する。アスペクト比18:9のワイドディスプレイを採用し、4130mAhのバッテリーを備え、高画質の撮影を可能とするデュアルレンズカメラも搭載している。(2018/2/15)

日本通信と新会社設立:
HIS、格安SIM参入を正式発表 海外でも安価にネット接続
HISが格安SIM市場に参入すると正式発表。MVNOとしてドコモ・ソフトバンクの回線を借り、安価なプランを提供する。海外でも安価にネットを利用できるサービスも始める。(2018/2/15)

“日本が知らない”海外のIT:
“心の健康”どう管理? 海外で流行する無人ジムや瞑想バス
海外の都市部では、“心の健康”を維持するための「瞑想バス」や「アイソレーションタンク」などが流行しているという。(2018/2/14)

pixiv、登録ユーザー3000万人突破 開始から10年半 海外ユーザー増加
小説を投稿できるSNS「pixiv」の登録ユーザー数が3000万人を突破。米国・中国など海外のユーザーも増えている。(2018/2/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「P」や「Mate」もあるのに、Huaweiが「nova」シリーズを投入する理由
Huaweiのミッドレンジモデル「nova」シリーズが日本で立て続けに登場しました。KDDI向けの「nova 2」とSIMロックフリーモデルの「nova 2 lite」は、どちらもセルフィー機能を強化したモデルです。海外でもnovaシリーズは多く見かけます。(2018/2/13)

海外発のピタゴラ装置が見事な完成度 ビー玉が斜面の上を縦横無尽に駆け回る姿が気持ちいい
約3カ月間、500回の失敗を経て完成した力作。(2018/2/11)

“ネタバレ厳禁”の海外産ギャルゲー「Doki Doki Literature Club!」に待望の非公式日本語化パッチ登場
やっと日本語でドキドキできます。(2018/2/10)

「セーラームーン」変身シーンをスマホケース上で再現 ラメ入りケースにキャラを描く発想の勝利
海外のファンからも大絶賛。(2018/2/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
私たちの心は「スマホ」に乗っ取られたのか
海外メディアを見ていると、以前からデジタル機器に人々が依存している問題が話題になっているが、最近、またスポットライトが当たっている。デジタル機器やコンテンツへの依存は私たちにどんな影響があるのか。調べてみると……。(2018/2/8)

「DLsite.com」が「Steam」でのゲーム配信へ 第1弾は全年齢向けの短編同人ゲーム
成人向け禁止の「Steam」で海外展開を狙います。(2018/2/7)

鈴村道場(8):
エレキバンのピップが“シンの”トヨタ生産方式で改善した海外生産物流のヒミツ
トヨタ生産方式の達人・鈴村尚久氏による連載コラム「鈴村道場」。前回に引き続き、“シンの”トヨタ生産方式の実践事例を紹介する。「ピップエレキバン」などの健康商品で知られるピップは、“シンの”トヨタ生産方式によって、海外生産品の物流を改善したという。(2018/2/6)

「NEM」狙う不審通信、中露など4カ国から観測過去 捜査は国境の壁乗り越えられるか
コインチェックをめぐるNEMの流出問題は、匿名性の高さから流出先口座の所有者の割り出しは容易ではないとみられる上、不正アクセスが海外から行われた可能性もあり、捜査の困難化や長期化も懸念されている。今後の捜査の行方を占った。(2018/2/5)

海外での成功は通用しない? OPPOは日本で“実体験”できる場所を提供すべき
中国のOPPOが日本に参入。販売シェア世界4位を誇るOPPOは日本でも通用するのだろうか? 筆者は、海外の成功体験は日本ではほとんど通用しないと考える。(2018/2/2)

なぜパズドラ? eスポーツ団体「プロ認定」 疑問の声も
2月1日に日本eスポーツの普及・発展を目指す新団体「日本eスポーツ連合」が設立。国際大会への日本選手の海外派遣支援などが期待されるが、同団体が発表した「プロゲーマーのライセンス制度」を疑問視する声も。(2018/2/1)

小説投稿サイトから“原作発掘” DeNA子会社と双葉社
DeNA子会社のエブリスタが双葉社と共同出資会社「DEF STUDIOS」を設立。小説投稿サイト運営のノウハウを活用し、コンテンツの企画・制作、海外展開などに取り組む。(2018/2/1)

「アングレーム、遊びましょう」 浦沢直樹が「アングレーム国際漫画祭」で熱唱、“伝える力”を海外ファンに示す
いつのまにか浦沢ワールドに引き込まれる私たち。(2018/2/1)

「ドラゴンボール ファイターズ」海外発売初日にして、近年Steamでもっとも多く遊ばれている格闘ゲームに
国内向けには2月1日の発売が予定されている。(2018/1/30)

「アイワ」約10年ぶり復活 ラジカセ、液晶テレビなど順次発売 海外展開、白物家電も視野
かつて世界の音楽好きの若者たちを熱狂させたオーディオ機器ブランド「aiwa(アイワ)」が約10年ぶりに復活し、ラジカセなどが家電量販店に並び始めた。高い知名度と手頃な価格を武器にアイワブランドの完全復活を期す。(2018/1/30)

視点:
クロスボーダーM&Aの成功に向けて
国内市場の成熟化に伴い、日本企業が海外企業を買収し成長を目指す、いわゆるクロスボーダーのM&Aが増加している。件数の増加に加え、1件当たりの買収金額も大きくなってきている。(2018/1/29)

猫ちゃんと海外旅行気分♪ 猫のコスプレ雑貨「キュートなねこの世界旅行」が登場
どの国にしようかな。(2018/1/24)

「海外」に流出? 大手キャリアの「下取りスマホ」の行方
他の先進国と比べて「中古携帯電話端末市場」の立ち遅れが指摘される日本。その原因の1つとして、大手キャリアが下取りした端末の「海外流出」が挙げられている。大手キャリアは、下取りしたスマートフォンをどのように扱っているのだろうか。(2018/1/23)

Apple、米国経済に向う5年で約39兆円貢献と発表、新キャンパス建設も
海外での税金対策などを批判されるAppleが、米国経済に向う5年で3500億ドル貢献すると発表した。クパチーノ以外での新キャンパスやデータセンター建設、約2万人の雇用創出などを打ち出した。(2018/1/18)

世界を読み解くニュース・サロン:
海外で「児童婚」が問題に、日本はどうする?
最近、海外のメディアで「児童婚」のニュースをよく目にする。未成年者の結婚が問題になっていて、結婚年齢を引き上げる国が増えてきている。こうした動きに対して、日本はどうするのか。(2018/1/18)

日本の在来アリが米国で大繁殖 食性変えて現地アリを駆逐 巣の数は日本の2倍
日本では昨年、猛毒アリ「ヒアリ」が初めて侵入したことが判明し大騒ぎになったが、実は海外で逆の現象が起きていることが京都大などの研究で分かった。(2018/1/17)

暴走車が歯科医院の2階に突っ込む カースタントでない本当の事故 米カリフォルニアで
海外報道によると、ドライバーは麻薬の使用を認めたとのことです。(2018/1/16)

製造マネジメントニュース:
パナソニックCNS社の樋口氏が進める改革は海外へ、北米で新会社発足
パナソニックは、北米のシステムソリューション事業を強化する。コネクティッドソリューションズ(CNS)社に関連する北米の子会社を統合し「パナソニックシステムソリューションズ ノースアメリカ社」として新たにスタートさせる。(2018/1/16)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年12月版:
ビジネスメール詐欺が現実に、取引先を偽装
2017年12月のセキュリティクラスタはメールに始まり、メールで終わりました。「Mailsploit」というメールクライアントの脆弱(ぜいじゃく)性が見つかり、検証サイトが公開されて実際の攻撃があったからです。既に海外では流行している「ビジネスメール詐欺(BEC)」では、とうとう国内でも大きな被害に遭った企業が現れました。セキュリティ人材では斎藤ウィリアム浩幸氏が経歴詐称のために注目を集めました。(2018/1/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ラスベガスのバスは渡航者も“スマホだけ”で乗れる
海外でバスに乗るのは大変ですよね。でもラスベガスのバスはスマートフォンでチケットを買い、スマートフォンを使って乗車できるのです。CES 2018で訪れた際に試してみました。(2018/1/13)

国内のデータ容量を海外でも使える ドコモの「パケットパック海外オプション」
ドコモが3月15日に「パケットパック海外オプション」を開始する。国内で契約しているデータ定額サービスの容量を海外でも使える。料金は24時間980円。(2018/1/12)

なぜ「HUAWEI nova 2」を扱うのか 今後も中華スマホは増える?――au春モデル発表会 質疑応答
au春モデルの大きなトピックは、Huaweiのスマートフォンがラインアップに加わったこと。Huawei端末の中で「nova 2」を選んだ理由は? 今後もカスタマイズを抑えた海外端末は増えるのだろうか?(2018/1/10)

Twitterで匿名質問「Peing」が海外展開 米国など40カ国以上で
匿名質問サービス「Peing(質問箱)」の英語版が公開。米国、英国など40カ国以上で提供が始まった。(2018/1/9)

経済効果を期待:
くまモン、海外企業も商品利用可能に
熊本県は「くまモン」の海外でのイラスト利用を解禁する。(2018/1/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
思わず乗り換えたくなる! ワインレッドカラーの「Galaxy S8」
2017年にロングセラーとなった「Galaxy S8/S8+」。海外では6色展開ですが、韓国はブルゴーニュレッドが追加されました。ワインの産地で有名なブルゴーニュの名前を冠するだけあって、深みのある落ち着いた色合いです。(2017/12/28)

海外旅行は過去最高:
年末年始をどう過ごす? リゾート・近場の海外が伸びている
2017年の年末年始は、海外旅行に行く人の数が過去最高になりそうだ。(2017/12/27)

初の海外展開:
「GameWith」台湾版リリース 「モンスト」情報を提供
GameWithがスマートフォン向けゲームアプリの攻略Webサイト「GameWith」の台湾版をリリース。海外展開は同社初。(2017/12/26)

日本のアニメ抗争を刑事ドラマにした海外動画がCrazy 「人質は抱きまくら」「地下遊戯王カードで死ぬ」
タバコ代わりにポッキーをくわえる世界。(2017/12/26)

スマホゲーム攻略サイト「GameWith」が海外進出 台湾版を公開
GameWithが初の海外展開として台湾版のWebサイトを公開。(2017/12/26)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(6月編):孫社長の「訪日旅行客向けWi-Fi」不要論/キャリアの「MNP優遇」再び……?
ソフトバンクグループの孫正義社長の「訪日外国人向けWi-Fiサービスは不要」という旨の発言が注目を集めた6月。賛否両論を集めましたが、海外旅行中の通信手段についていろいろ思いを巡らせるきっかけになりました。(2017/12/25)

サイバー攻撃のリスクに幅広く対応する「サイバーセキュリティー保険」 チューリッヒ保険が発売
チューリッヒ保険が「サイバーセキュリティー保険」を2018年1月1日から販売する。サイバー攻撃による企業収益損失から損害賠償まで、海外子会社も含めて1つの契約で一括管理できる。(2017/12/22)

クリスマスツリーまゆげが海外インスタで流行? 女子だけでなく、イケメンやおじさんもキラキラまゆげに
インスタ映えの極地。(2017/12/22)

Merkleと知見を融合:
電通が米DWAの株式100%取得、グローバルB2Bマーケティング事業を強化
電通の海外本社である電通イージス・ネットワークは、グローバルに展開する米国のB2Bデジタルマーケティング専業会社 David Wood & Associatesの株式100%を取得した。(2017/12/20)

「クセになる」「ハンドスピナーより楽しい」 海外発・ウネウネ絡みつく謎の玩具「タングル」が日本でもじわじわ流行?
タングルで遊ぶ人を「タングラ―」と呼ぶ動きも。(2017/12/20)

セクハラ告発「#MeToo」日本でも広がる 加害認め謝罪する著名人も
SNSなどを通じてセクハラ被害を告発する海外発の動き「#MeToo」が日本でも広がっている。はあちゅうさんによる告発がきっかけだ。加害者と名指しされた著名人が謝罪する動きも出ている。(2017/12/20)

メルカリ、世界1億ダウンロード突破 米で3割、海外戦略奏功
「メルカリ」のダウンロード数が世界で1億を突破したことが分かった。(2017/12/20)

今、金融業界に「UX」が求められる理由
海外の先端事例から学ぶ、日本金融サービスに足りない視点とは?
世界トップレベルを走り続けてきた日本の金融サービス。Fintechの取り組みも進むが、世界に後れを取り始めた部分がある――UXだ。今、日本に必要なUX向上の視点とは。(2018/1/18)

Amazonの箱から手足をニョキッと出した“箱男”がめっちゃ楽しそうで話題に 「どう見てもセルリアン」
元ネタは以前海外で広まった面白画像「Amazonの箱に入った子ども」ですが、大箱に大人が入って遊ぶとサイズ感がすごい。(2017/12/12)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。