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「海外」最新記事一覧

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ゆるキャラ人気のスマホメーカー「Meitu」、ライバルはLINE?
LINEのような、かわいいキャラクターを展開しているスマートフォンメーカーが海外にあるのです。中国の「Meitu」は、7種類のゆるキャラを「Meitu Family」として展開しています。Meitu Familyのデザインを採用したスマホも登場しました。(2017/5/27)

「スパイダーマン:ホームカミング」海外版ポスターがダサすぎてクソコラ祭りに発展 一方国内版は好評なもよう
よくもわるくも話題に。(2017/5/25)

未知のエロがそこにはある……? 海外のポルノサイトで「ハンドスピナー」の検索が急増する人気っぷり
ポルノサイトでハンドスピナーの動画を求める上級者たち。(2017/5/25)

ドコモ限定の「Galaxy Feel SC-04J」、ミドルレンジユーザー狙う 6月中旬〜下旬発売予定
NTTドコモが2017年夏商戦に投入する「Galaxy Feel SC-04J」は、海外モデル「Galaxy A3」をベースに日本のユーザー向けにスペックアップ・カスタマイズしたミドルレンジモデルだ。(2017/5/24)

TOTO創業100周年 海外での信頼度高めた米テレビニュースの内容
住宅設備大手のTOTOは、1917年の創業から15日に100周年を迎えた。(2017/5/23)

スピン経済の歩き方:
海外の富裕層が押しかける「診療所」をほとんどの日本人が知らない理由
関西国際空港の近くにある病院を目指して、わざわざ海外からやって来る人が増えている。病院名は、IGTクリニック。がん治療専門のクリニックに、なぜ外国人の患者が増えているのか。その理由は……。(2017/5/23)

Googleさん:
Googleさんの動向を追う連載、はじめます
ITmedia NEWSの海外速報担当者による、Google周辺情報のゆるいコラムがスタートします。まずは、Google I/Oこぼればなしから。(2017/5/22)

ママ向けのITサービスを駆使して、ニューヨークでママ友を作ってみた
育児、それも海外でとなると心細い。そこで、ITを駆使してママ友を作ってみた。(2017/5/22)

産業用VRカレイドスコープ(3):
日本語入力とPCリテラシーの低さが生む、海外製VRソフトの障壁
本連載では産業全体のVRの動向や将来展望について深堀りして解説していきます。今回は、海外製の産業用VRソフトと、それを実際に日本で利用しようとする場合の課題点について説明します。(2017/5/22)

お家でたっぷり見よう 「3回見たら死ぬ絵」で知られるズジスワフ・ベクシンスキーの作品集、ヴィレヴァン通販に登場
海外には常設展示している施設もあるので、大丈夫です。たぶん。(2017/5/19)

製造マネジメントニュース:
社会イノベーションの研究開発拠点をロンドンに設立
日立製作所は、欧州社会イノベーション協創センタ(CSI欧州)の中核拠点として、イギリス・ロンドンに研究開発拠点を設立した。海外に設立する社会イノベーション協創センタの研究開発拠点としては、北米に続いて2拠点目となる。(2017/5/19)

“失禁”が生んだ新技術:
「排せつ予知」に世界が注目 介護業界をどう変える?
2017年にサービスを開始した排せつ予知ウェアラブルデバイス「DFree」――。既に全国の介護施設から申し込みがあり、海外からも30カ国以上から引き合いがきているという。DFreeは介護業界をどのように変えていくのか。中西敦士社長に話を聞いた。(2017/5/18)

スマートフォンでゲームボーイが遊べる「SmartBoy」が海外向けに正式発売へ エイプリルフールのネタが現実に
49.99ドルでスマホがゲームボーイに。(2017/5/17)

単品リピート通販のノウハウを台湾へ:
売れるネット広告社が初の海外展開、「売れるネット広告つくーる」に台湾越境版が登場
売れるネット広告社は、“台湾越境版”「売れるネット広告つくーる」の提供を開始した。同ツールを使うことでEC事業を営む日本企業は、現地に拠点を持たずに台湾のEC市場へ進出可能となる。(2017/5/16)

45カ国語での通訳・接客を実現するクラウド型ロボアプリ、ヘッドウォータースが発表
ヘッドウォータースが、日常会話での音声翻訳に対応する、クラウドベースの多言語翻訳ロボアプリを発売。Pepper、Sota、ロボホンなどのコミュニケーションロボットで利用し、45カ国語での翻訳・接客を行える。2020年に向けた海外観光客対策や、サービス業などの労働力不足対策として活用を見込む。(2017/5/16)

さて、どう使おう……? 海外で「ホットドッグ」か「ホットドッグじゃない」か判定するアプリ登場
世界のすべての物は「ホットドッグ」か「ホットドッグじゃない」かで分けられる。(2017/5/16)

声優・緒方恵美の「国内&海外、同時に正規CDを届ける」クラウドファンディングに脅威の反響 90分で目標額を突破する
アニキの思い、しかとムネにひびいたぜ……。(2017/5/13)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの「海外1dayパケ」を使おうとしてハマった話
連休中に海外旅行に出かけることに。せっかくなのでNTTドコモの「海外1dayパケ」を使ってみようと思ったのですが……。(2017/5/12)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
浅田真央が引退したのに、なぜキム・ヨナはノーコメントなのか
フィギュアスケートの浅田真央さんが4月、現役引退を表明した。日本のみならず、海外のスポーツ選手からメッセージが寄せられたが、なぜかあの人からはまだ届いていない。最大のライバルだった韓国のキム・ヨナさんである。(2017/5/12)

「BLEACH」海外版がヒット:
KLab、V字回復 海外展開好調とイベント事業撤退で
KLabが2017年12月期第1四半期(17年1〜3月)の連結決算を発表。増収増益を果たし、純利益は黒字に浮上した。「BLEACH」など既存ゲームの展開好調に加え、イベント事業からの撤退が功を奏した。(2017/5/11)

マストドンつまみ食い日記:
「Mastodon.cloud」が「企業スポンサーが付いた」と発表 その内容は? 管理人に聞く
3万人以上のユーザーを抱える海外インスタンス「Mastodon.cloud」に企業のスポンサーがついた。その背景を管理人に聞いた。(2017/5/11)

ミクシィ減収減益 海外苦戦「モンスト」の“次の一手”は
ミクシィの森田社長が決算発表会でスマホゲーム「モンスターストライク」の今後の展開について話した。(2017/5/10)

人手不足がイノベーションを促す:
海外より国内にリソース投入=ユニー・ファミマ社長
ユニー・ファミリーマートホールディングスの高柳浩二社長は、2020年度までの中期計画期間中、海外よりも国内にリソースを投入する方針を示した。(2017/5/10)

子ども時代の写真を大の大人がそっくり再現 海外のネットで流行 再現しすぎ写真も
まじめにやっているのが笑える。(2017/5/5)

MAX・LINA「私なりのプロフェッショナル論」:
何歳になってもピンチがあれば成長できる
40歳を目前にして、人生初の海外暮らし、海外留学を決行しました。「なぜこの年齢で?」と思う人もいるでしょうが、夢を持つことや挑戦することに年齢制限なんてありません。今回はそんな留学先での大ピンチエピソードをお話しします。(2017/5/3)

中国版、韓国版に続き:
北米版「モンスト」終了 海外展開苦戦
ミクシィが5月1日(現地時間)、北米版「モンスターストライク」を8月1日にサービス終了すると発表。日本ではトップを走る「モンスト」だが、中国版、韓国版は撤退するなど、海外展開で苦戦している。(2017/5/2)

海賊版を買い占めた明和電機「魚コードUSB」騒動 → 販売元との海外コラボ企画を検討する斜め上の展開に
海賊版のトラブルを通じて、逆に仲良くなったもよう。(2017/4/28)

「オーバーブッキングで引きずり下ろし」あなたにも起きるかも? 知っておきたい背景知識
海外旅行のリスク管理として、「オーバーブッキング引きずり下ろし」騒動の経緯や過剰予約時のルール、航空警察の役割といった背景を知っておいて損はない。(2017/4/28)

来週話題になるハナシ:
「ヒゲ」ブームの裏で、関連ビジネスが面白いことに
海外でヒゲを伸ばす男性が増えてきている。その影響もあってか、欧州では2014年ころからカミソリの売り上げが減少していて、米国ではシェービング用品が苦戦している。なぜ「ヒゲ」を伸ばす男性が増えているのかというと……。(2017/4/28)

“いま”が分かるビジネス塾:
なぜセブンは海外のコンビニを買うのか
セブン-イレブンがこれまで聖域としてきたFC加盟店のロイヤリティ引き下げに踏み切った。同じタイミングで過去最大規模となる海外のコンビニのM&A(合併・買収)実施についても明らかにしている。飽和市場で苦しくなると言われながらも、何とか成長を維持してきたコンビニ業界だが、一連の決定は成長神話もいよいよ限界に達しつつあることを如実に表している。(2017/4/26)

世界91カ国で利用できるSIMカード不要の海外Wi-Fiルーター「AeroBile」
MAYA SYSTEMは、世界91カ国に対応した海外Wi-Fiルーター「AeroBile」を発売。SIMカードを必要とせず、端末を購入して行き先を登録するだけで利用できる。(2017/4/25)

モバイル版Googleマップのレビュー、自動翻訳に
モバイル版GoogleマップやGoogle検索で検索したショップやレストランのレビューが端末に設定してある「言語」以外の場合、自動的に翻訳して表示するようになる。海外旅行で便利そうだ。(2017/4/25)

「パズドラ」伸び悩むも……:
国内スマホゲーム市場成熟 海外進出の動きも
国内スマホゲーム市場は成熟し、安定的な成長へ。小規模事業者の淘汰や海外進出などが見られるように――矢野経済研究所調べ。(2017/4/24)

アイツー、ヨーロッパ渡航者向け海外SIM「EURO SIM」980円(税別)で販売
アイツーは、4月20日にヨーロッパ渡航者向け海外SIM「EURO SIM」を980円(税別)で販売開始。4G/LTEにも対応し、ヨーロッパ33カ国で利用可能だ。(2017/4/20)

豪子会社ののれん代:
日本郵政、「巨額減損」報道にコメント
日本郵政が海外子会社に絡み巨額の減損処理を迫られる可能性が浮上しているという一部報道についてコメント。(2017/4/20)

インスタ映えしそう! 海外のスタバに「ユニコーンフラペチーノ」登場 ポップな色合いがステキ
飲んでいるうちに味や色が変化するフラペチーノ。(2017/4/20)

「ミニスーパーファミコン」発売か 任天堂「コメントは差し控える」
手のひらサイズのファミコン型端末「クラシックミニ」に続き、「ミニスーパーファミコン」が発売されると、海外ゲームメディアが伝えた。(2017/4/20)

製造業IoT:
IoT理解度は20カ国中最下位、日本企業に横たわる「高すぎる理想」
HPE ArubaはIoTの活用度についてのグローバル調査を行い、調査結果を発表した。20カ国の中で日本はIoT理解度で最下位、行動レベルで19位となり、海外に比べて消極的な姿勢が目立つ結果となった。(2017/4/20)

「ニンテンドークラシックミニ」のスーファミバージョンが登場?
海外のゲームメディアが伝えています。(2017/4/19)

ドコモ、「海外1dayパケ」使い放題キャンペーン対象国・地域を拡大 アメリカ・タイほか
NTTドコモは、海外でのパケット通信を1日単位で定額利用できる「海外1dayパケ」サービスで利用量が30MBを超えても速度制限なく利用できるキャンペーンの対象国・地域を拡大。新たにアメリカ、タイ、シンガポールなどが加わる。(2017/4/17)

大人かわいいポケモンの旅行グッズ トランクベルトやアイマスクなど8アイテムが登場
海外の人にも人気がありそう。(2017/4/17)

米国と北朝鮮を巡るニュースを受け、海外ミュージシャンが無許可で出国 日本でのライブは「キャンセルせざるを得ない状況」
こんなことあるんですか……。(2017/4/14)

バンナム、初のカジノゲーム開発 「パックマン」スロットを海外展開
スロットマシン「PAC-MAN VIDEO SLOT WILD EDITION」を、今夏から北米・南米地域で稼働させる予定。(2017/4/12)

エネルギー管理:
電力系統監視制御システムの海外展開へ、東電PGや東芝など6社が提携
東京電力パワーグリッドや東芝など6社は、電力系統監視制御システムと周辺技術の海外事業展開に関する戦略的な提携を発表した。各社の技術を組み合わせた幅広いサービスの提供を目指す。(2017/4/12)

「サイバーパンク」が商標登録、海外で物議 権利元のゲーム開発会社「自己防衛が目的で攻撃的に使う意図はない」
メーカーは新作「CYBERPUNK 2077」を予定しており、他者に「CYBERPUNK」の商標を取られ、続編が命名しにくくなることを懸念しての商標登録と説明しています。(2017/4/11)

「ペルソナ5」が海外のJRPGシーンに新たな歴史を刻む。Metascoreが「FF9」に並ぶJRPG史上最高評価に
4月4日に欧州・北米向けに発売された『ペルソナ5』が絶好調!(2017/4/11)

海外拠点との連携強化もにらみ、24H/365D環境の構築が急務に:
PR:日本ペイントホールディングスが「Zero Data Loss Recovery Appliance」を導入し、グループ統合データベース基盤のリアルタイムバックアップを実現
積極的な海外展開を続ける日本ペイントホールディングスは、グループ10数社が利用する各種データベースをOracle SuperCluster M7上に統合。そのデータベースバックアップ環境に「Zero Data Loss Recovery Appliance」を導入し、リアルタイムバックアップの環境を整えた。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2017/4/10)

虚構新聞「日本人の謙虚、海外アピール」記事で謝罪 “謙虚さを積極的に紹介する矛盾”が現実化した形
経産省が発表した「世界が驚くニッポン!」により誤報に。(2017/4/7)

iPhone 8は11月ごろ発売? 海外メディアでうわさ広がる
現行機種の強化版、7s/7s Plusとの三本柱になると以前からうわさされていましたが、果たして……?(2017/4/6)

CeBIT 2017:
「世界で唯一のビジネスモデル」、セーレンが衣料品でマスカスタマイゼーション
セーレンは、「CeBIT 2017」において、バーチャルオーダーにより顧客それぞれが求める好みの衣料品を製造/販売するデジタルプロダクションシステム「ビスコテックス」を展示した。既に、ビスコテックスによって顧客から直接受注する店舗を国内7カ所に展開しており、2017年は海外展開を開始する計画だ。(2017/4/6)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。