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「海外」最新記事一覧

製造ITニュース:
AI実装を支援するAIソリューションサービスを開始
マクニカは、グループ各社で展開してきたAI領域のビジネスを統合し、国内インテグレーション、海外の最新製品の提供、AI導入コンサルティングといったAIソリューションサービスを開始する。(2018/4/23)

TechFactory通信 編集後記:
「モノづくりを定着させること」の難しさ
海外人件費高騰などから、製造業の国内回帰が話題となった時期があります。すんなり国内へ引き戻せればよいですが、既に国内事業所が縮小されていたら……?(2018/4/21)

ハイブリッド式の大型射出成形機を生産:
日精樹脂工業、海外3拠点目となるテキサス工場が完成
日精樹脂工業は、米国の生産拠点となるテキサス工場が2018年2月26日に完成したと発表した。(2018/4/20)

遠隔拠点の産業機器をリモート保守 海外拠点にも対応――IIJグローバルが遠隔メンテナンスのクラウドサービスを開始
IIJグローバルソリューションズが、遠隔から設備のリモートメンテナンスを可能にするクラウドサービス「Global Remote Maintenance Service(GRMS)」の提供を開始。地方や海外拠点の工場など、遠隔地にある設備のリモート保守と集中監視を実現し、コスト削減や運用負荷の軽減を図れるという。(2018/4/19)

PR:複数国でも安くて使い放題プランもあり! 海外インターネットは「jetfi(ジェットファイ)」が最適な理由
海外旅行をする際に気になるのが、データ通信の手段だ。キャリアのデータローミングやWi-Fiルーターのレンタルなどがあるが、どれも一長一短で決め手に欠ける。そこでオススメしたいのが「jetfi」というサービスだ。(提供:jetfi)(2018/4/19)

世界シェアを牛耳る
グローバル企業と取引できる中堅・中小企業は、何を準備しているか
インバウンドか海外進出か。規模の大小を問わず日本企業の成長シナリオは海外を意識せざるを得ないが、新興国の企業やグローバルカンパニーと渡り合うには条件がある。(2018/4/16)

クラウドSIMを活用:
Y!mobileが「Pocket WiFi 海外データ定額」を24日スタート 1日90円で海外でもデータ定額
Y!mobileが、クラウドSIM(仮想SIM)を活用した安価な海外データ定額プランを投入。1日90円(非課税)の追加料金で、海外における高速データ通信を月間7GBまで利用できる。(2018/4/17)

世界も悼んだ 高畑勲監督の死去を海外メディアはどう報じたか
日本を代表するアニメーション監督の1人、高畑勲さんが亡くなった。日本アニメの素晴らしさを積極的に世界へ情報発信してきた大物の訃報は、海外メディアもこぞって取り上げ、踏み込んだ情報も続々と伝えた。(2018/4/17)

マストドンつまみ食い日記:
ボカロ丼1周年記念コンピCDはマストドン連合型
ボカロPはボカロ丼以外にもいる。friends.nico、銀河丼、さらに海外勢niu.moeからもコンピCDに参加している。(2018/4/16)

関ジャニ∞、渋谷すばるがジャニーズ退所 「海外で音楽を学び、更に自分の音楽を追究していきたい」
夏のコンサートツアー「関ジャニ’sエイターテインメント GR8EST」から6人体制に。(2018/4/15)

広告事業が好調:
UUUM、今期予想を上方修正 営業益が従来予想比1.5倍に
UUUMが、2018年5月期(17年6月〜18年5月)の通期業績予想を上方修正。広告事業が好調に推移したためという。今後は海外事業をさらに強化する方針だ。(2018/4/13)

中国の「人手不足」にも商機見出す:
セコムとイオンが連携 「警備員半減システム」の受注へ
セコムとイオンは警備員の人員を半減できる管理・運営業務の受注を始める。背景には警備員の深刻な人手不足があるが、国内だけでなく海外での協業により新たなビジネスモデルの構築を図っている。(2018/4/11)

製造ITニュース:
中堅中小製造業も海外展開が必須の時代、背後を支えるシステムに何を求める?
SAPジャパンは中堅中小企業向けの戦略説明会を開催。2017年は大きく導入を伸ばしている状況を紹介し、今後さらに攻勢をかける方針を示した。(2018/4/11)

人生の選択肢を:
若者の「内向き志向」は本当か?
日本の若者は内向き志向で海外への関心や興味が少ないなどとよく言われる。実際にそうした調査結果も出ている。ただ、そうなっているのには理由があるのではないかという……。(2018/4/11)

製造マネジメントニュース:
日本企業が海外M&Aを活用する上で留意すべきポイントと「9つの行動」
経済産業省は「我が国企業による海外M&A研究会報告書」および「海外M&Aを経営に活用する9つの行動」を取りまとめ、発表した。海外M&Aの成功には、周到な事前準備と、実行後の世界的成長に向けた取り組みが重要だとしている。(2018/4/11)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
日本の上場企業のWebサイトは「多言語対応」に課題あり──WIPジャパン調査
海外にも進出している有力上場企業のWebサイトを調査したところ、「英語以外」について課題が見えてきました。(2018/4/11)

真っ赤なボディーのSamsung「お姫様ケータイ」(懐かしの海外ケータイ)
海外メーカーの携帯電話を1500台以上所有する筆者のコレクションから、懐かしい製品を振り返る連載。今回はSamsungの通称「お姫様ケータイ」と呼ばれるシリーズの最終モデル。ぱっと見ると化粧品のコンパクトのように見えます。(2018/4/8)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
“メッセージング”が重要な決済インフラに 「RCS」もカギを握る
海外では、SMSやMMSがいまだ広く利用されている。これらが近い将来、オンラインコマースや決済の中心になりつつある。やがてはスマートフォンで花開いた“アプリ”文化も飲み込み、B2Cの世界を大きく変えることになるだろう。(2018/4/6)

工場ニュース:
ハイブリッド式の大型射出成形機を生産する新工場、海外3拠点目
日精樹脂工業の、海外3拠点目となるテキサス工場が2018年2月26日に完成した。新工場では、米国市場で高需要が続くハイブリッド式の大型射出成形機を生産する。(2018/4/6)

無駄な業務を見直し:
クボタが19年末までに残業半減、狙いは?
クボタは事務部門などの残業時間を2019年末までに17年比で半減する。働き方改革を進めることで、海外事業など付加価値の高い業務に社員が注力できる環境を整備するのが狙いだ。(2018/4/5)

特集・音声言語インタフェース最前線:
争いは「スピーカー」を超えていく 急成長するスマートスピーカー市場の今後は?
2017年秋から立ち上がり始めた日本のスマートスピーカー市場は、海外とは違った様相を呈している。2018年に現れる新しい技術が与える影響も、海外と日本では異なる可能性が高い。(2018/4/5)

各国の警戒が強まる中:
中国、海外半導体企業の“買いあさり作戦”を変更?
中国は、半導体産業を強化すべく、既に技術を持っている海外企業を買収しようとしてきた。だが、特に米国で、そうした動きに対する警戒が強まる中、中国は海外企業の買収から、国内で全てまかなうという方向にシフトし始めているようだ。(2018/4/5)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモの「パケットパック海外オプション」を中国で使ってみた/ソフトバンクのプリペイドSIM、販売状況はどう?
NTTドコモが「海外1dayパケ」の代替サービスとして提供を開始した「パケットパック海外オプション」。事前準備なしで使ってみました。ソフトバンクの訪日旅行客向け「Prepaid SIM for Travel」の販売状況もチェックします。(2018/4/5)

「楽天技術研究所」シリコンバレーに開設 AI研究を推進
楽天は、研究機関「楽天技術研究所」の海外拠点として、米カリフォルニア州サンマテオに「楽天技術研究所 San Mateo」を4月1日付けで開設した。(2018/4/2)

太陽光:
大規模太陽光向けパワコンは1500Vが主流に! 世界のトレンドが見えてきた
大規模太陽光発電所の高電圧化が進んでいる。かつては600Vシステムが一般的だったが、やがて1000Vが主流となり、いまや新設大規模案件の多くが1500V仕様になろうとしている。この動きを加速させているのは、海外のパワコンメーカーだ。「スマートエネルギーWeek2018」で、各社の動向を探った。(2018/4/2)

GDPRなど法令順守を“足かせ”ではなくビジネス促進の“きっかけ”に:
PR:Office 365ベースのクラウド移行、海外展開、コンプライアンスを支援するAzure上のサービスとは
Office 365ベースのクラウド移行、海外展開、コンプライアンス支援で1万5000社を超える顧客を持つAvePoint Japan。主力サービス「AvePoint Online Service」をMicrosoft Azure上から提供していることで、海外展開を模索中または進行中の顧客が急速に増加している同社に大きなメリットをもたらしているという。その理由とサービスの概要、事例、今後の展望を聞いた。(2018/3/30)

次世代モビリティの行方(2):
自動車業界が5Gに手のひらを返した「MWC 2018」、そしてDSRCとの選択が迫られる
これまでスタンドアロンな存在だった自動車は、自動運転技術の導入や通信技術でつながることによって新たな「次世代モビリティ」となりつつある。本連載では、主要な海外イベントを通して、次世代モビリティの行方を探っていく。第2回は「Mobile World Congress 2018」の自動車関連の動向をレポートする。(2018/3/27)

スター・ウォーズ「ハン・ソロ」、ポスターから銃が削除される? ブラジル版ポスターが海外で物議
海外ファンが困惑しています。(2018/3/26)

韓国でラーメンと言えば……:
日本の「ラーメン」韓国人には不評? 「ラミョン」似て非なるもの
ラーメンは日本人の大好きなメニューだ。欧米など海外でも人気を集めているが、韓国人の一部は違うようだ。(2018/3/26)

PR:「G-SHOCK」のニューフェイス、タフでスタイリッシュな「G-SQUAD」を“相棒”に街歩き
カシオの「G-SHOCK」シリーズに、歩数計機能を内蔵し、スマホとの連携も可能な“G-SQUAD”「GBA-800」が加わった。スポーツはもちろん海外取材の際にも身に着け、相棒のように過ごしたので、そこで体験したGBA-800の魅力をリポートしよう。(2018/3/26)

「ストリートファイター」が海外でテレビシリーズに!
「ストリートファイターII -The World Warrior-」を元にした話になるとのこと。(2018/3/25)

「ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクション」が“発売未定”に ユーザーからの意見、要望を受けて
日本向けタイトルなのに収録作品が全て海外版だったことから、一時不満の声があがっていました。(2018/3/24)

金融庁、海外の仮想通貨取引所「Binance」に対し警告
金融庁は3月23日、香港の仮想通貨取引所「Binance」(バイナンス)に対し、日本居住者を相手方として無登録状態で仮想通貨交換業を行っているとして警告を発表した。(2018/3/23)

凸版印刷 トッパングループ安全道場:
巻き込まれ事故などを体感し、安全意識向上を図る「道場」をタイと中国にも開設
凸版印刷は、国内外における安全教育の強化を目的に、安全に関する体感教育ができる施設「トッパングループ安全道場」を展開。国内3拠点で同施設を開設する他、海外展開の第1弾として、タイのSiam Toppan Packagingと中国のToppan Leefung Packaging&Printingにも開設し、現地従業員の安全教育に力を入れる。(2018/3/23)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「海外での通信費は高い」はもう古い? 最新の海外渡航者向け通信サービスをチェック!
最近は海外でも安価にデータ通信できる方法が充実してきました。そこで、海外でのデータ通信の最新事情をお伝えします。(2018/3/22)

世界を読み解くニュース・サロン:
欧米メディアも報道できない、伊調馨「パワハラ問題」の真実
レスリング選手の伊調馨氏が日本レスリング協会の栄和人強化本部長からパワハラを受けているという告発があった問題。海外メディアはほとんど報じていない。後追い報道が続々と出てきて、騒動の本質がつかみづらくなっている。(2018/3/22)

ルイージに“性器”は存在する? 海外コミュニティがルイージの股間に注目し大きさが測られる
「マリオの乳首」の次はこれか……。(2018/3/19)

「Arigato!」 浅野忠信、海外ユーザーの“殺し屋1”垣原タトゥーに感謝感激
怖いけどかっこいい。(2018/3/19)

Nokiaの「復刻版バナナフォン」のオリジナルモデル「8110」(懐かしの海外ケータイ)
海外メーカーの携帯電話を1500台以上所有する筆者のコレクションから、過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回はMWC 2018で復刻版が登場したNokia「8110」のオリジナル版です。この8110を一躍有名にしたのは映画「マトリックス」でした。(2018/3/19)

漫画海賊版サイト「最大の被害者は読者」 福井弁護士に聞く
漫画の海賊版サイトが問題化している。海外にサーバがあったり、「リーチサイト」と呼ばれるサイトの構造が法的に“灰色”であることが、事態を複雑にしている。海賊版サイトをめぐる諸問題を、著作権法に詳しい弁護士の福井健策さんに聞いた。(2018/3/19)

医療機器ニュース:
次世代型補助人工心臓の開発へ、医療機器ベンチャー企業を買収
帝人が、補助人工心臓を開発するメドテックハートを買収すると発表。株式譲渡契約により、帝人はメドテックハートが開発を進める体外型補助人工心臓「MT-Mag」の日本および海外での承認取得、販売に向けて、本格的な取り組みを開始する。(2018/3/16)

モノづくり最前線レポート:
日本の高品質な鉄道がなぜ海外でそれほど受け入れられていないのか
日本IBMは製造業向けイベント「IBM Industrial Forum 京都 2018」を開催。同社の製造業向けの取り組みを紹介するとともに、製造業が先進技術を活用してイノベーションを実現した事例などを紹介した。本稿ではナブテスコの製品安全向上セッションの様子をお伝えする。(2018/3/16)

あなたの知らない欧州スタートアップの世界:
欧州スタートアップが日本市場に熱視線 その理由は?
欧州のスタートアップが日本市場に熱いまなざしを向けている。AIや仮想通貨など最新テクノロジーに前向きな日本は海外にとっても開拓しがいのある市場になっているという。(2018/3/15)

製造ITニュース:
ノキアと丸紅がグローバルIoT通信サービス提供で合意
フィンランドのノキアソリューションズ&ネットワークスと丸紅は、海外における各キャリアとの接続やグローバル通信サービスの共同開発について合意した。2018年3月中旬からノキアのグローバル通信監理基盤「WING」の実証実験を開始する。(2018/3/14)

Switch版「スマブラ」が発表された瞬間の熱狂 海外ファン「ウェイッ…(待って…)」「カモン……ッッ!」………「WoooOOOOO!!!!!」
こっちまでテンションあがる。(2018/3/10)

SFホラーのような「突然笑うAlexa」、海外で報告相次ぐ AIの逆襲がここからはじまる?
【追記あり】怖すぎる。(2018/3/8)

モノづくり最前線レポート:
「アップル=ファブレス」はもう古い、モノづくりの王道へ回帰
法政大学イノベーション・マネジメント研究センターのシンポジウム「海外のジャイアントに学ぶビジネスエコシステム」では、講演「アップルのモノづくり経営に学ぶ」を開催。アップルの業績の変遷やモノづくりへの投資の変化などについて解説した。(2018/3/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
民泊事件で使われた、出会い系アプリ「Tinder」の実態
兵庫県三田市の女性(27)を殺害したとして、米国籍のヴァシリエヴィチ容疑者が逮捕された。容疑者と被害者が知り合ったのは「Tinder(ティンダー)」というアプリだったそうだが、こうした出会い系アプリを使うことでどんな事件が起きているのか。海外に目を向けると……。(2018/3/8)

描画ソフトに共通規格:
日本のアニメ産業“ブラック化”で衰退の危機 経産省が生産性革命を推進
経済産業省がアニメ産業の生産性革命に乗り出した。海外に比べ、デジタル化に遅れた日本の制作工程をIT化するため、描画ソフトの共通規格を設ける。(2018/3/7)

「フェリカ」アジア進出加速 ソニー非接触ICカード、ベトナム地下鉄採用
ソニーは国内よりも成長余地を残すアジア市場を攻略し、フェリカの海外出荷比率を現在の2倍以上となる4割程度に引き上げる考えだ。(2018/3/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。