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「海外」最新記事一覧

巨乳はつらいよ Eカップを疑似体験する海外ランジェリーメーカーの男性社員がむっちゃキツそう
肩、大丈夫?(2016/8/27)

1200万人のポケモントレーナーが脱落 「Pokemon GO」アクティブユーザー数が減少傾向に 米調査
Pokemon GOのアクティブユーザー数が8月に入ってから大きく減少傾向にあると、海外の調査会社などが報告している。(2016/8/24)

IoT時代の無線規格を知る【Z-Wave編】(3):
ルーティングによるメッシュネットワーク
ホームネットワーク向け無線規格として、海外を中心に普及が進む「Z-Wave」について解説していく本連載。今回は、ルーティングによるメッシュネットワークについて紹介する。(2016/8/23)

海外にも販路拡大:
業績回復に導いた、オリオンビールの徹底したブランド戦略とは?
今年に入って初の海外拠点を設立するなど、今では沖縄以外でも手軽に飲めるようになったオリオンビール。売り上げを伸ばし続ける裏側には徹底的なブランド戦略があった。(2016/8/19)

重工各社、価値提案強化で海外勢に対抗 IoT、AI技術取り込み
川崎重工業など重工各社が、IoTやAI技術の取り込みに積極的なのは、米ゼネラル・エレクトリック(GE)や独シーメンスなど海外勢が、先行して付加価値の高いサービス提案をしているためだ。(2016/8/18)

あなたの知らないプリンタの世界:
なぜ、外国によくある「超巨大看板」は日本で見かけないのか
海外を歩いていると、高さ数十メートルにもおよぶ巨大看板に目を奪われる機会も少なくないはず。そうしたスケールの大きい印刷物を日本であまり見かけない理由とは?(2016/8/15)

格安SIM Q&A:
海外で買ったSIMフリーの「iPhone」は日本でも使えますか?
海外で購入したSIMロックフリーのiPhoneを、日本の携帯電話事業者(MVNO含む)と契約して利用することはできますか?(2016/8/14)

「Twitterがいじめ問題で2017年に終了」のデマ、海外で拡散
Twitterは事実ではないと否定。(2016/8/12)

オランダの電話番号付き:
IIJ、海外渡航者向けプリペイドSIMを8月16日発売 Web直販とビックカメラグループ店頭で
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、日本人渡航者の多い42の国・地域で利用できるプリペイドSIMカードを発売する。対象国・地域の3G・GSMエリアで利用できる。(2016/8/10)

「画像制作コスト」の課題を解決:
ReFUEL4、世界の中小企業向けにセルフサーブ型SNS広告運用サービスを提供
アライドアーキテクツの海外子会社であるReFUEL4は、世界の中小企業向けにセルフサーブ型のSNS広告運用サービス「ReFUEL4 Spark!」を提供開始した。(2016/8/10)

ヘッドフォンに注力するローランド――「V-MODA」を傘下に収め、海外ブランド製品の輸入販売も開始
ローランドがヘッドフォンメーカー「V-MODA」を子会社化した。また新規事業として、海外ブランドのヘッドフォンやイヤフォンの輸入販売も開始。電子楽器と合わせ、トータルな音楽環境を提供する構えだ。(2016/8/9)

ロシア副領事を名乗る男性が強盗に襲撃されるも逆に銃を奪い射殺 海外メディア報じる
車に乗っていたところを襲撃、車内には娘と妻も乗っていたそうです。(2016/8/5)

SIM通:
196カ国304ネットワーク対応のトラベルSIMに限定パッケージ登場
アイツーは、海外渡航者向けSIMカード「トラベルSIM」が世界196カ国、304ネットワークに対応したことを記念し、スペシャパッケージを期間限定で販売すると発表した。通常7,560円の「トラベルSIMトーク」が、4,500円で購入できる。(2016/8/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Galaxy S7 edgeだけじゃない? 新興メーカーからもエッジディスプレイ搭載スマホが登場
海外でもGalaxy S7 edgeのような、ディスプレイの角を丸めたパネルを採用するメーカーが増えています。Vivoが2016年春先に発表したフラグシップモデル「Xplay 5」が、実はエッジディスプレイを搭載しているのです。(2016/8/1)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
もう「自称オリジナル」にダマされない 隠れ海外OEM製品の見抜き方
自社開発力がなく、リスクを回避して手っ取り早く知名度を上げたい新興メーカーは、海外OEM製品を自社製品として販売するケースがある。最近クラウドファンディングでも見られるOEM元隠しの手口には、メディア関係者ですらだまされることも少なくない。(2016/7/31)

Sprintは「と金」、ARMは「本業」、その他の事業は「禅譲」――海外事業により注力するソフトバンクグループ孫社長
7月18日、電撃的に英ARMの買収意向を表明したソフトバンクグループ。その10日後に行われた同社の2016年度第1四半期決算説明会で、孫正義社長は米Sprintと合わせて海外事業により注力する姿勢を示した。(2016/7/30)

東京・西日暮里製の高級畳がUAE・ドバイで人気
人口減少などにより国内市場が縮小していく中、畳店や小物雑貨など内需依存の中小・零細企業が海外市場に目を向け始めた。(2016/7/28)

「マーティ、いい湯だぞ」 海外番組がBTTFファンに贈った“デロリアン風呂”が意味不明だけどすごい
結果的に「オフロでGO!」も混じった?(2016/7/26)

Pepper海外展開、第1弾は台湾から
台湾にてロボット「Pepper」の法人向け販売が開始される。(2016/7/25)

アース製薬、海外進出を本格化 デング熱やジカ熱で需要増……殺虫剤に注目
デング熱やジカ熱といった蚊を媒介とする感染症が心配だ。マダニが媒介する重症熱性血小板減少症候群(SFTS)も怖い。(2016/7/25)

「名探偵ピカチュウ」が実写映画化 海外メディア報じる
なるほど、そっちか……!(2016/7/21)

au「世界データ定額」22日開始 1日980円
日本で利用しているauスマホのデータ定額プランを海外でも利用できる「世界データ定額」が7月22日にスタートする。(2016/7/21)

製造マネジメントニュース:
高性能なクラウドサービス提供に向け、戦略的提携
富士通は、米オラクル・コーポレーション、日本オラクルと戦略的提携を行い、高性能なクラウドを提供すると発表した。日本企業およびその海外拠点において、顧客のエンタープライズ・システムのクラウド移行を支援する。(2016/7/21)

【ネタバレ注意】「OMG! OMG!! NOOOO!!!」 「リゼロ」15話を見た海外アニメファンたちの反応が鬼がかった絶叫で腹筋崩壊
最後のスバルと同じ顔になる人まで。(2016/7/20)

Ingressで遊んでおくとポケモンGOがちょっと有利になるかも? 2つのゲームの共通点を海外ユーザーが指摘
日本での配信開始までは、Ingressでノウハウをためておくとオトクかも。(2016/7/19)

JT、エチオピアのたばこ最大手に出資 海外事業を強化
日本たばこ産業はアフリカ・エチオピアのたばこ会社、National Tobacco Enterprise Ethiopia(NTE)の株式40%を5億1000万ドル(約540億円)で取得した。(2016/7/19)

日本企業の植物工場、海外に本格進出 水不足に悩む中東などで受注見込む
日本企業が植物工場ビジネスで海外展開を加速している。(2016/7/19)

良い意味で中二病なデザイン 海外ブランド「Fanplusfriend」の片腕だけを覆うマントがかっこいい
同ブランドの黒ジャケットと合わせると、手のプロテクターがマントからチラチラ。(2016/7/16)

任天堂、手のひらに乗る小型ファミコン レトロゲーム30本入りで海外発売
ソフトはカセットではなく30本収録、テレビとの接続はRFではなくHDMI。(2016/7/15)

Amazonの「Prime Music」、ソニー・ミュージックの楽曲を聴き放題で提供
Amazon.co.jpは、「Prime Music」(プライムミュージック)で7月15日からソニー・ミュージックエンタテインメントが提供する音源の聴き放題配信を開始した。国内人気アーティストから海外トップアーティストまでカバー。(2016/7/15)

手のひらサイズの小さなファミコン! 30種類のゲームを収録した「Nintendo Classic Mini」が海外で11月に発売決定
ええい、日本版はまだか。(2016/7/15)

任天堂、米国版ファミコンの小型レプリカ発売へ 「スーパーマリオ」など30本の懐かしいゲーム入り
任天堂が、「ファミリーコンピュータ」の海外版に当たる1985年発売の「Nintendo Entertainment System」の小型レプリカをホリデーシーズンに60ドルで発売する。「スーパーマリオブラザース」など30本のゲーム入りでHDMI端子で高精細TVに接続できる。(2016/7/15)

「浮気がバレる」「立ち入り禁止区域に侵入」 “ポケモンGO”をめぐって海外でハプニング続出
TPOをわきまえまくる必要がある。(2016/7/14)

Google、「Project Fi」の日本を含む“海外”通信速度を10〜20倍に高速化
Googleは、米国で提供しているモバイル通信サービス「Project Fi」の米国外でのセルラーネットワーク接続速度を高速化したと発表した。利用価格は従来通りだ。(2016/7/13)

120カ国以上でサービス利用が可能に:
ソラコムがグローバルSIMで海外展開を開始、2つの新サービスも
IoTプラットフォームを提供するソラコムが、本格的な海外展開を開始した。2016年7月13日、世界120カ国を超えるグローバル対応を発表。またネットワークセキュリテイとIoT端末へのリモートアクセスで、新サービスをリリースした。(2016/7/13)

「Fallout」の住民かな? 海外YouTuberがプロジェクターをベースにハンドメイドしたレーザーガンの威力がヤバイ
スクラップとプロジェクターで作ったレーザーガンがかっこよすぎる。(2016/7/12)

「ステーキがオフサイドになる」ってなんだよ! 松木安太郎さんがBBQを絶叫解説する謎動画がおかしい
日本以外の食材は「海外組」だそうです。(2016/7/12)

入館料は大人138元(約2075円):
スーパー銭湯「極楽湯」が中国で快進撃
スーパー銭湯をチェーン展開する「極楽湯」が中国で快進撃を続けている。海外初進出先の上海2店舗で入館者が年間計100万人を超え、9月にも湖北省武漢に3店目を出店する。(2016/7/12)

IoT時代の無線規格を知る【Z-Wave編】(2):
Z-Waveの相互互換性を紐解く
前回は、海外を中心に普及が進む無線規格「Z-Wave」の国内動向を中心に紹介した。今回からは数回に分けて、Z-Waveがなぜ相互互換性を実現できているのかについて、ひもといていく。(2016/7/12)

Mick沢口氏が「MQA」を採用した理由――UNAMASレーベルからMQAエンコードの10タイトルが登場
UNAMASレーベルからMQAエンコードした10アルバムが登場する。レコーディング・エンジニアのMick沢口氏は、海外での楽曲配信を視野に入れてMQAを採用したようだ。(2016/7/11)

懐かしの名作が蘇るかも! ハヤカワ文庫の海外SF小説をアンケートにより電子書籍化する「デジタル化総選挙」
特設サイトには全591作品の書影がズラリ。見応えある。(2016/7/11)

やせいの偽「Pokemon GO」があらわれた! 公式アプリ出るまで待って――McAfeeが注意喚起
「Pokemon GO」の海外配信が始まり、人気を集めている。アプリ共有サイトで非公式にゲットした日本のユーザーもいるかもしれないが、そのアプリにはマルウェアがひそんでいる可能性がある。(2016/7/11)

海外のおじいちゃんが作った「自動朝食マシン」が圧倒的からくり装置 調理から片付けまでバッチリこなす
開発には1000時間もかかったそう。(2016/7/10)

AbemaTVで「海外ドラマチャンネル」開設 「フルハウス」「アルフ」など懐かしの海外ドラマも
7月16日開設!(2016/7/8)

映画「トゥ―ムレイダー」のリブート、2018年3月16日公開 海外メディア報じる
主演女優は、アリシア・ヴィキャンデル氏に。(2016/7/8)

TIS株式会社提供Webキャスト
今後の金融業界で起きること――クラウドからオープンAPI、FinTechまで徹底解説
多くの業界でクラウド化が進む中、いまだにレガシーシステムをベースとしたサービスを提供しているのが金融業界だ。しかし、クラウド化の潮流は今後も続くと考えられる。そこで、国内の金融業界が目指すべきクラウドについて、先行する海外の事例を基に解説する。(2016/7/8)

海外旅行中はスマホの扱いにご用心 auが破損・紛失・水没が起きやすい国をランク付け
特にイギリス・シンガポール・インドでは慎重に。(2016/7/6)

水曜インタビュー劇場(蚊公演):
フマキラーの蚊取り線香が、なぜインドネシアで売れたのか
フマキラーの海外展開が絶好調だ。アジアや中南米を中心に進出しているが、売り上げはインドネシアがトップ。1990年に進出してから7年間も赤字が続いていたのに、なぜトップブランドに成長することができたのか。(2016/7/6)

ドコモ、韓国・台湾・グアム・サイパンで「海外1dayパケ」が使い放題になるキャンペーン
NTTドコモは、韓国、台湾、グアム・サイパンで「海外1dayパケ」が使い放題になる「ドコモ応援夏旅!!キャンペーン」を9月30日まで実施。海外旅行グッズが当たるプレゼントキャンペーンも行う。(2016/7/5)

ザンギエフ感ある ”イランのヘラクレス”として海外で大人気、重量挙げ選手の身体がめっちゃデカイ
投げキャラ風の重量挙げ選手。(2016/7/5)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。