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「海外」最新記事一覧

関連キーワード

「羽田ノウハウ」初の海外輸出 日本空港ビルと双日、親日パラオの観光に貢献
西太平洋に浮かぶパラオ共和国から日本企業が国際空港ターミナルの拡張工事を受注し、来年3月に空港運営にも参画する。(2017/11/20)

EnOceanアライアンス:
EnOcean無線通信、ビルや住居で採用広がる
EnOcean(エンオーシャン)アライアンスは2017年11月2日、EnOceanに関する最新の動向と技術を紹介するイベントを新横浜で開催した。海外市場における最新の導入事例や製品の技術動向とともに、新たなロゴマークも紹介した。(2017/11/16)

配車サービスの米Lyftが初の海外進出 カナダでサービス開始
Uberの競合Lyftが、カナダのトロントでのサービス開始を発表した。同社にとって初の国外進出になる。(2017/11/14)

SmartHop 無線モジュール:
沖電気から海外規格対応のIoT無線モジュール、第1弾はFCC対応
OKIがサブギガ無線モジュールの海外規格対応を進める。第1弾として、北米対応の「FCC対応版無線通信モジュール」を販売開始した。(2017/11/14)

目の錯覚かな? 脚が長すぎてシュールなテディベアが海外で話題に
すごく……美脚です……。(2017/11/14)

TU-Automotive Japan 2017レポート:
自動車大国日本が誇る「つながるクルマ」は何が間違っているのか
「TU-Automotive Japan 2017」で語られたメインテーマの1つが「コネクティビティとデータ活用」だ。日本の自動車メーカーは、海外勢に負けじと、インフォテインメントやテレマティクスと関わるサービスを中核とした「つながるクルマ」の開発に注力しているが、そこにはさまざまな課題があるという。(2017/11/10)

ワンちゃんの耳の中にトランプ大統領!? そっくり写真が海外で話題に
トランプ大統領の横顔に見えるとSNSで拡散。(2017/11/9)

海外製造現場のIoT化を推進:
OKIの無線通信モジュール、第1弾はFCC対応
OKIは、海外規格対応のサブギガ帯無線通信モジュール「SmartHop」を発表。その第1弾として米国FCC規格に対応した製品を販売した。(2017/11/8)

海外版ファミコン向けに新作ソフトが発売 ドラキュラや狼男と打ち合うボクシング「Creepy Brawlers」
ものすごく「パンチアウト」っぽい。(2017/11/8)

サウジで太陽光発電開始:
「日本の電力会社は意地悪」 ソフトバンクが海外電力事業に注力する理由
ソフトバンクグループの孫正義社長が、11月6日開いた2017年4〜9月期の決算会見に登壇。サウジアラビアなど海外で電力事業を推進する理由を語った。(2017/11/7)

金融機関のATMを狙うマルウェア、業務ネットワーク経由の侵入が増加――トレンドマイクロ調査
トレンドマイクロが、海外で被害が急増する「ATMマルウェア」の動向を発表。今後、国内でも被害の拡大が懸念されることから、金融業界に注意を促している。(2017/11/7)

赤ちゃんの黄昏泣きにカテーテル? 海外での用法紹介に賛否
自己判断で使わず、医師に相談を。(2017/11/6)

ドイツ“ヘッドフォン御三家”からもフラグシップが続々――「秋のヘッドフォン祭り」で海外ブランドをチェック!
恒例の「秋のヘッドフォン祭り」が開催された。とくに今回は、海外有名ブランドのハイエンドモデルが続々と登場。会場での音質レビューも含めてのリポートしよう。(2017/11/6)

NECとの差別化に懸念も:
「海外に魅力ある製品を」 富士通、LenovoとPC事業を合弁化
富士通、中国Lenovo Group、日本政策投資銀行(DBJ)が、合弁会社・富士通クライアントコンピューティング(FCCL)を設立した。富士通が課題としていた海外展開力を強化する狙いで、今後は国内外を問わずPCなどを展開していく。(2017/11/2)

「クドわふたー」劇場版、海外クラウドファンディングで300万円達成し、総額8000万円突破 海外字幕&世界配信が決定
わふー!(2017/10/31)

週末珍ゲー紀行:
絶対にネタバレは見ないでください 海外生まれのビジュアルノベル「Doki Doki Literature Club!」があなたに問いかけるもの
ヲタクの妄想に秘められたアンチテーゼ。(2017/10/27)

海外スタバがハロウィーン限定「ゾンビフラペチーノ」を提供 ぎょっとするほど緑色
色がすごい。(2017/10/27)

日立が営業益予想を上方修正、半導体製造装置や建設機械など好調
日立が営業益予想を上方修正。半導体製造装置の販売が好調な電子装置・システム部門や海外で販売を伸ばしている建設機械部門で予想を引き上げたことを反映させた。(2017/10/26)

RPG+恋愛ゲーム? 海外で「武器」とデートする謎ゲーム「ボーイフレンド・ダンジョン」発表
ちょっと「ソウルイーター」を思い出す……。(2017/10/21)

積極的な評価は感じられず:
相次ぐ企業不祥事と同時進行の株高、「日本評価の買い」に疑問
日本の大企業で相次ぐ不祥事。海外勢が最も期待したアベノミクス政策の1つであるコーポレート・ガバナンス改革を揺るがす問題であるはずだが、日本株は20年ぶりの高値を更新するなど絶好調だ。(2017/10/20)

海外からスマホで新幹線予約、「Suica」「PASMO」で乗車 JR東海とJR西
JR東海とJR西日本が「スマートEX」を訪日外国人向けにも始める。(2017/10/20)

“日本が知らない”海外のIT:
障害者に優しいWebサイトとは? 海外のバリアフリー事情
障害を抱える人たちは、どうやってWebサイトを利用するのか。海外の「ITとバリアフリー」事情を紹介したい。(2017/10/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
神戸製鋼問題で世界が問題視する「日本企業文化」
神戸製鋼のデータ改ざん問題が大変な騒動になっている。自動車や航空機などで同社製品が使われているので、その影響は拡大していきそうだが、海外メディアはこの問題をどのように報じているのか。まとめてみると……。(2017/10/19)

2画面スマホ「M Z-01K」の外観をサクッとチェック
NTTドコモが企画し、中国ZTEが開発した2画面Androidスマホ「M Z-01K」。海外では「Axon M」として発売されるこの機種の外観を簡単にチェックしてみた。(2017/10/18)

自分の代わりに、大好きな人物にひれ伏してくれる写真フレームでオタクライフが捗りそう 「尊い」「推しを飾りたい」
海外ブランド「Umbra」による「リスペクトフレーム」。(2017/10/18)

新たなスーファミ互換機「Super NT」海外メーカーが開発 映像の1080P出力に対応
ハードウェアそのものを再現して高度な互換性を実現。(2017/10/17)

「可能性を拡大していくべき」赤西仁、海外を視野にメジャー活動再開 レーベル業務提携でニューアルバム
アルバムは自主レーベルからリリース。(2017/10/17)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
中二病をくすぐり技術者を生み出した(?)「ナイトライダー」の魅力
1980年代海外ドラマは「エアーウルフ」も「Aチーム」も「マクガイバー」も楽しかったですよね!(2017/10/17)

歩数と連動して楽しめる徒歩ゲー「FiNC ごほうびウォーカー」 抽選で海外旅行をプレゼント
オトモと一緒にバーチャル上の日本を旅する徒歩ゲー「FiNC ごほうびウォーカー」が登場。アプリ「FiNC」で実際に歩いた歩数と連動し、豪華賞品や抽選で海外旅行などを獲得できる。(2017/10/12)

「パシフィック・リム:アップライジング」が2018年4月日本公開決定! 日本語字幕付きの海外版予告も公開
日本が舞台と思われるシーンも。(2017/10/12)

加入者管理を独自実装:
ソラコム、海外向けでeSIMの段階的な提供を発表、無駄を防ぐ料金改定も
ソラコムは2017年10月11日、同社のIoTサービスのうち海外向けの「SORACOM Air for セルラー(以下、グローバル向けAir SIM)」で、広義・狭義の「eSIM」を実現する機能を、段階的に実装していくことを発表した。(2017/10/11)

日本カビ世界的流行 海外で強毒化し死者も、上陸警戒
「日本カビ」こと「カンジタ・アリウス」が、欧米やアジアで真菌感染症として初めてのパンデミックを引き起こしていることが分かった。(2017/10/10)

データローミングに初対応 “海外でも使える全部入り”ケータイ「A5505SA」(懐かしのケータイ)
渡航先でもEZwebやEメールが利用できるデータローミングにau端末で初対応した「A5505SA」。三洋初の100万画素カメラに電子コンパス、FMラジオ、ダイレクトプリントなど様々な機能を備えた「全部入り」ケータイでした。(2017/10/9)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
低収益性を海外展開で補えるか 「QBハウス」親会社の決算
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/10/6)

製造ITニュース:
自動車や産業機械など価値の高い「デバイス」管理に有効、Annataが上陸
アイスランドのアナタ(Annata)は、日本支社を開設するとともに、自動車や産業機械の国内大手企業への浸透を広げていく方針を打ち出した。既にこれら国内大手企業の海外法人はAnnataのビジネスソリューションを採用しており、この実績と日本支社の活動をてこに国内や他の海外法人への導入を広げたい考えだ。(2017/10/4)

NTTセキュリティ IT/OT統合セキュリティサービス:
ITとOTをトータルで守る統合セキュリティサービス、NTTが提供
NTTセキュリティが産業制御システム向けセキュリティサービス「IT/OT統合セキュリティサービス」を提供する。コンサルティングとマネージドセキュリティサービスの2つを大きな柱とし、海外展開も行う。(2017/10/3)

東京モーターショー 2017:
ホンダのEV専用プラットフォーム、2台目はコンパクトスポーツカーに
ホンダは「第45回東京モーターショー 2017」において、次世代のスポーツカーを目指した電気自動車「Honda Sports EV Concept」を世界初披露する。直近の海外の展示会で披露したコンセプトカーもジャパンプレミアとなる。(2017/10/2)

STマイクロエレクトロニクス SPBTLE-1S:
認証取得済、海外展開を容易にするBluetooth LEモジュール
STマイクロエレクトロニクスがBQEに加えてFCC/IC、CE-REDの認定を得たBluetooth low energyモジュール「SPBTLE-1S」を発表した。北米およびEUにおける最終製品の認証取得を簡略化できる。(2017/10/2)

“日本が知らない”海外のIT:
「画像解析」から「DNA解析」へ ダイエットアプリの進化
私たちのダイエットをサポートしてくれるアプリ・サービスは多々あるが、海外ではDNA解析を活用した最先端のサービスが注目を集めている。(2017/9/28)

海外取引をどんどん伸ばすために
Excelマクロからの脱出、理想的な貿易管理システムとは
製造業や商社・卸売業など、海外との取引がある事業者にとって貿易業務の管理は非常に重要だ。しかし、とても煩雑な業務でもあり課題は山積する。(2017/9/28)

社内システム侵入とソースコード流出:
gumi、海外子会社に不正アクセス 無償石の不正配布
gumiの海外子会社に不正アクセス。公式サイトの改ざんと運営タイトル内での「無償石」の不正配布があったという。(2017/9/26)

「たつき監督辞めないで!」ネット署名、一晩で2万人超える賛同
海外のファンとみられるコメントも。(2017/9/26)

“日本が知らない”海外のIT:
進路相談もVRの時代に 海外発“職探しVR”が生まれたワケ
将来どんな仕事に就けばいいのか。そして、夢をかなえるにはどんな勉強をすればいいのか――将来の進路に悩む高校生は世界中にいる。そんな若者向けに自分の性格、才能、仕事の向き不向きを客観的に探るためのVR(仮想現実)コンテンツが登場した。(2017/9/25)

海外でも写メールOK! ボーダフォンの3Gケータイ「V801SA」(懐かしのケータイ)
サービス開始から1年経過して、ようやく本格的なサービスを開始したボーダフォンの3Gサービス「Vodafone Global Standard」。それに合わせて登場した「V801SA」は、海外でも写メールやWebアクセスが利用でき、ボーダフォン初の「着うた」対応ケータイでした。(2017/9/24)

ドコモの「海外1dayパケ」使いホーダイキャンペーンが2018年1月15日まで延長
NTTドコモは、海外パケット定額サービス「海外1dayパケ」使いホーダイキャンペーンを2018年1月15日まで延長する。10月以降も利用開始操作から24時間、30MBを超えても速度制限なく利用できる。(2017/9/22)

中国「爆買い」の次は「爆留学」 就職で“過当競争”も
中国から海外に留学する若者が近年激増している。帰国者たちの就職市場における過当競争も起きており、安易に高コストの海外留学を選択することへの警鐘を鳴らすメディアもある。(2017/9/21)

FC「くにおくん」が全部入り&オンラインプレイ対応で復活! Switch、PS4、Xbox One、Steamで販売
海外版タイトルも収録。(2017/9/20)

Google検索で回線速度の測定が可能に 「スピードテスト」でググるだけ
接続先が海外のため、他のスピードテストサイトより低めの結果が出ます。(2017/9/20)

森ビル、ジャカルタで超高層着手 新風求め海外独自路線 国内へ経験還元目指す
森ビルは、インドネシアの首都ジャカルタ中心部で、高さ266メートルとなる超高層ビルの開発に着手した。(2017/9/19)

“日本が知らない”海外のIT:
SNSの炎上リスクを“チャンス”に変える 海外発の「おわび配送サービス」
顧客の不満や苦情は、信頼獲得のチャンス? エストニア発の“おわび”サービス「Sorry as a Service」とは。(2017/9/19)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。