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「海外」最新記事一覧

「アッポーペーン!」「そんな感じ!」 フリーダムな日本人ビリヤード選手のインタビューに海外で反響
質問内容そっちのけでPPAPを披露する大井直幸選手のインタビューが自由すぎる。(2017/2/21)

海外旅行で余った外貨を電子マネーやギフト券に交換 専用端末「ポケットチェンジ」が羽田空港でサービス開始
中途半端に余ってしまった硬貨も交換できて便利!(2017/2/21)

「数十秒で死亡」福島第1原発「毎時500シーベルト超え」も、「放射線量上昇」ではない “デマ”拡散、火消しに躍起の東電
福島第1原発で行われた調査で、毎時500シーベルトを超える高い放射線量が推計される場所が相次いで見つかった。海外メディアが誤った形で伝えるなど、衝撃的な数値が独り歩きし始めており、東電などは火消しに追われている。(2017/2/21)

YouTube、スキップできない30秒CMを2018年に廃止と海外で報道
利用者と広告主にとってより良い広告に注力するとYouTube。(2017/2/19)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(22):
大阪編:U&Iターンを超えた「フラットな世界」へ――楽天大阪支社のグローバルプロジェクト
大阪&東京&仙台&台湾&ベトナム&インド&中国。海外を含む7拠点でバーチャルチームを組んで開発を行う「台湾楽天市場」の開発チームは、どのような工夫をしているのだろうか。(2017/2/17)

燃料電池車:
燃料電池車「ミライ」が走行不能になるおそれ、FC昇圧コンバータの制御に不具合
トヨタ自動車は、燃料電池車「ミライ」のリコールを国土交通省に提出した。対象となるのは2014年11月〜2016年12月に製造した1455台。海外市場からの情報で発見された。国内市場では不具合は出ていない。(2017/2/16)

ミニチュア枯山水マシンが海外で登場 砂の上に自動で線を引いてくれる
砂の上を金属の玉が転がって、自動で枯山水のような線を引いてくれるマシンが海外で販売されています。(2017/2/15)

Q3は増収なるも:
ミクシィ、売上高を下方修正 海外「モンスト」など低調
ミクシィは2月9日、2017年3月期通期の連結業績予想を修正。売上高が従来予想から120億円減の2060億円にとどまる見通しだと発表した。主力のスマートフォンゲーム「モンスターストライク」が国内は堅調だったが、海外版や新作タイトルの一部が見込みより低調に推移した。(2017/2/9)

J-STEAK:
海外初「いきなり!ステーキ」NYに出店
ペッパーフードサービスは2月23日に、海外初出店となる「いきなり!ステーキ」をニューヨークのイーストビレッジにオープンする。(2017/2/9)

東芝の半導体、海外6社が出資提案も「みんな提示額悪い」
東芝が3月末に分社する半導体事業について、台湾の鴻海や韓国のSKハイニックスなど海外の6社が出資提案している。(2017/2/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
海外渡航が多い人にオススメの“買い切り型”モバイルルーター
大手キャリアユーザーなら、海外でもリーズナブルな料金でデータ通信が可能になりました。一方、MVNOユーザーは海外でデータ通信をできないことが大半です。そこで、海外でお得に使えるモバイルWi-Fiルーターを紹介します。(2017/2/6)

“実写版攻殻”「ゴースト・イン・ザ・シェル」の新たなトレーラーが海外で公開 バトーの隣にいるのはサイトー?
クゼと思われる男も登場!(2017/2/3)

dTVでVR配信を強化、オリジナルVRスコープを60万個無料配布
映像配信サービス「dTV」にて、海外ドラマ「ウォーキング・デッド」のVR作品を日本初公開。話題作とコラボしたVR作品の順次配信に加え、全国のドコモショップでdTVオリジナルVRスコープ60万個を無料配布する。(2017/2/2)

悪天候でびしょ濡れに…… 大雨に見舞われた子犬を乗せてあげたバスドライバーが海外で話題に
少なくとも2匹の子犬をかくまってあげていたようです。(2017/2/5)

電力供給サービス:
東京電力と中部電力の初の海外共同事業、350億円を投じて米国に火力発電所
国内外で火力発電所を新設する計画の東京電力と中部電力の合弁会社JERAが米国で巨額の投資案件を決めた。ニューヨーク州で2020年に運転を開始する天然ガス火力発電所の建設プロジェクトに350億円を出資する。JERAが2015年4月に発足してから初めての新規案件である。(2017/1/31)

GoogleのピチャイCEO、移民規制に関するトランプ大統領令を受け、従業員に警告
Googleのスンダー・ピチャイCEOが、ドナルド・トランプ米大統領が1月27日に署名した移民規制に関する大統領令を受け、この大統領令の影響を受ける可能性のある海外滞在中の従業員にすぐ帰国するよう警告し、従業員に懸念を表明するメッセージを送った。(2017/1/29)

これで5回目の延期:
MRJ納入遅れ、日の丸ジェットへの夢遠のく
度重なる納入延期は、海外の航空会社からの受注キャンセルを招くおそれをもたらす。日本企業が主要部品の製造まで手掛けるプロジェクトへの期待は大きいだけに、もう失敗は許されない。(2017/1/27)

パンダの魅力に迫ったドキュメンタリー番組「中国 パンダ保育園」 NHK Eテレで1月28日放送
海外のよりすぐりのドキュメンタリーを放送する「地球ドラマチック」より。(2017/1/26)

ワンオクTaka、海外ライブでの日本人ファンのマナーに不快感 「限度ってものがあると思うんだよね」
白い写真を添えてコメントしました。(2017/1/26)

コミケ海外参加者対象のアンケート結果が公開 「艦これ」「刀剣乱舞」「ラブライブ!」「ハイキュー!!」が人気上位に
日本のコンテンツの魅力は「ストーリーやキャラクターの魅力」や「独創性」だけでなく、「自由な表現(の場)」にあるとの分析も。(2017/1/25)

「ユーリ!!!onICE」シーツのシルエットが公開されただけで1万RT超えの騒ぎに 海外勢も興奮で大発狂中
リプライ欄はお祭り状態。(2017/1/24)

LTE通信、モジュール、サービスを統合――「さくらのIoT Platform」の狙いと海外展開の勝算
さくらインターネットは、「さくらのIoT Platform」を開発。1月には香港に拠点を構えてグローバル展開も進める。クラウド、モジュール、通信を統合的に展開する狙いや、海外での勝算を聞いた。(2017/1/24)

学歴=大学名ではない:
「文系エンジニアは世界で通用しない」は本当か?〜シリコンバレーの常識
「米国では、いや日本以外の国では、理系出身者しかITエンジニアになれない」「文系エンジニアというものは海外には存在しない」――このようなウワサを聞いたことはないだろうか。日米のエンジニアが文系エンジニアについて真剣に解説する前後編。後編は、シリコンバレー在住のエンジニアが、米国の採用事情や学歴の考え方、そして文系エンジニアはシリコンバレーに存在するのか、を解説する。(2017/1/23)

海外勢も腹筋崩壊 クマが尻をたたくアニメーションスタンプに音楽を付けたらすごい反響だった
スパーンスパーン!(2017/1/19)

BIGLOBE SIMで「iPhone SE」の取り扱い開始 海外のメーカー整備品
ビッグローブが「iPhone SE」を1月19日から取り扱う。海外版の新品またはメーカー整備品。容量は16GB、カラーはゴールドのみ。(2017/1/19)

補助金を使わない仕組み:
関西発クールジャパン売り込み、パリで成功
関西で始まった「クールジャパン」の海外売り込みプロジェクトが、広がりをみせている。近畿経済産業局がフランス・パリで日本製品を扱う卸売会社と連携し、個性的な商品を紹介する取り組みだ。(2017/1/19)

“南京大虐殺を否定する書籍”についてアパグループが回答 「問題であるとは考えていない」「本当の日本の歴史を広く知ってもらうため」
中国のSNSをきっかけに、海外で炎上していました。(2017/1/17)

アイツー、「海外ローミング放題SIM」を発売 世界76カ国でメッセージアプリの通信が1年間使い放題
海外渡航者向けプリペイドSIMカード「トラベルSIM」を手がけるアイツーが、新しい海外渡航者向けSIMカードを発売した。日本を含む世界76カ国で、インターネットメッセージアプリに関連する通信が最大で1年間使い放題となる。(2017/1/17)

客室に置かれた本に南京大虐殺を否定する内容……APAホテルが海外で炎上、指摘する動画は2日で7000万再生超
本のタイトルは「理論 近現代史学II 本当の日本の歴史」。※追記あり(2017/1/17)

工場ニュース:
航空機用タイヤの新工場をタイに建設
ブリヂストンは、航空機用の新品タイヤと再生タイヤの新工場をタイに建設する。航空機用タイヤソリューションシステムを支える、海外で5番目のビジネス拠点となる。(2017/1/17)

緑茶・日本酒の海外販売が絶好調 世界的な和食ブーム追い風 課題は“中国の模倣品”
日本発の嗜好(しこう)飲料である緑茶と日本酒の輸出が絶好調だ。(2017/1/16)

動画配信だけではない:
なぜフジテレビの「FOD」は急成長中なのか?
海外プレイヤーが参入するなど、競争が激化する日本の動画配信サービス市場。そうした中でフジテレビが運営する「FOD」が好調だ。その理由とは……。(2017/1/16)

訪日外国人は過去最多:
2017年の旅行市場はこうなる JTBが予測
JTBが調査結果を発表。訪日外国人旅行者が増加し過去最多となる一方、海外旅行のコスト増などが原因で日本人の旅行者数は昨年から変動が少ないと予測する。(2017/1/13)

視聴時間は52万年分 海外の人気ポルノサイトが2016年の視聴データを発表 トラフィックランキングで日本が5位に
52万4641年分の時間がポルノ動画視聴に使われたという事実。(2017/1/8)

ソニー、“アニソン海外発信”新レーベル「SACRA MUSIC」発足 Kalafina、ClariS、花澤香菜さん所属
ソニー・ミュージックレーベルズが、音楽レーベル「SACRA MUSIC」を4月に発足。Kalafina、ClariSなど、国内外を問わず活躍するアーティストを集める。(2017/1/6)

ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスがまとめて遊べる携帯ゲーム機「スーパーレトロボーイ」が海外で発表に
デザインもオシャレ。(2017/1/6)

海外対応通信モジュールも2017年度内に提供:
さくらインターネット、「さくらのIoT Platform」のグローバル展開を強化 海外に子会社を設立
さくらインターネットがIoTプラットフォームのグローバル施策を強化。香港に子会社を設立し、海外でも接続可能な通信モジュールを2017年度内に提供する。(2017/1/6)

自らシステム運用、データ提供に参入:
村田製作所が挑む交通インフラビジネスとは
村田製作所は、センサーと無線通信で交通データを収集する「トラフィックカウンタシステム」を開発。さまざまな交通情報を提供するビジネスモデルを構築し、東南アジアを皮切りに海外で事業化を目指す。(2017/1/6)

海外でもさくらのIoT Platformに接続できる「さくらの通信モジュール」発表
現在β版を提供中の「さくらの IoT Platform」に、海外からでも接続できる「さくらの通信モジュール」を用意する。スタートアップやメーカーの海外展開をサポートする子会社も設立した。(2017/1/5)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
もし「Galaxy Note7」が発売されていたら……山根康宏が選ぶ2016年のスマホベスト5
その年のナンバーワンスマホを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。海外のスマホを幅広く取材してきた山根康宏氏が選んだ機種は? 審査員が選んだベスト10の中で最も評価した機種は?(2016/12/30)

ドローン用の毛糸セーターが海外で販売 意味あるかはさておき冬場のアイツに暖かそう
一応バッテリーを暖める効果があるような、ないような。(2017/1/2)

Facebookとマーク・ザッカーバーグCEOの2016年を振り返る
人工知能(AI)の採用や米大統領選への影響などで何かと注目を集めた今年のFacebookを、海外速報部が振り返ります。(2016/12/26)

長期休暇取れたらここに行くんだ…… 「日本人に人気の海外観光スポット」が納得のランキングに
冬休みには行けなかった。(2016/12/25)

野良犬に服をあげた貧しい少年の笑顔がステキだと海外で話題に 数日間で2000ドルを超える寄付金も
路上にもかかわらず素足で、かなり厳しい生活を送っているようです。(2016/12/22)

課題だった慣性センサーを獲得:
TDKがInvenSenseを1500億円超で買収
TDKが、センサーを手掛ける米InvenSenseを、約13億米ドル(約1572億円)で買収する。TDKは、センサーを、中期的に伸ばすべき製品の1つに定め、海外のセンサーメーカーを積極的に買収してきた。TDKは2020年度までに、センサー事業の売上高を現在の4倍となる2000億円へと引き上げる計画だ。(2016/12/21)

リンクトイン・ジャパンがインフォグラフィックを公開:
海外向けB2Bマーケティングの満足度、LinkedInが89%
リンクトイン・ジャパンは2016年12月21日、B2B企業のグローバルマーケティングの実態調査結果をもとにしたインフォグラフィック「海外向けB2Bマーケティングの常識」を公開した。(2016/12/21)

電子ブックレット/自然エネルギー:
地熱発電プロジェクト最前線 −Part 6−
地熱資源が豊富な東北や九州、さらに海外では米国やトルコで新しい地熱発電所の建設プロジェクトが進んでいる。福島県の温泉跡地で掘削調査が進み、大分県では地下水を使わない地熱発電システムの実証運転を実施した。米国では地熱と水力のハイブリッド発電設備が運転を開始している。(2016/12/21)

KLab、上海にラーメンテーマパーク1号店オープン 「ラブライブ!」のスマホゲーなどで知られるIT企業
スマホゲーを海外展開するノウハウが生かせる事業なのだそう。(2016/12/20)

海外の人材登用、AIに注力:
NECの新たな研究開発戦略 「4つの施策」とは?
NECが今後の研究開発戦略を発表した。国内外の人材を積極的に登用し、海外に研究拠点を多数設置するほか、社会の課題の解決に役立つ人工知能の開発を進めるという。(2016/12/20)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
日本の常識は世界の非常識!? 軽いだけのノートPCが海外で売れない理由
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回は、私が米国担当者に「軽量ノートPC」の提案をしたときの話をご紹介します。(2016/12/16)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。