ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  L

「LAN」最新記事一覧

Local Area Network

関連キーワード

FAニュース:
最大1300Mbpsの高速通信が可能な無線LANアクセスポイント
コンテックは、高機能無線LANアクセスポイント「FXA3200」を発売した。無線LAN規格802.11acに準拠し、3ストリームで最大1300Mbpsの高速通信が可能。5GHz帯と2.4GHz帯の同時通信に対応する。(2016/8/23)

千葉県発、公立工業高校のIT活用【後編】
現役高校生が校内無線LANを構築? 9.7インチiPad Pro導入の千葉県立千葉工業高校
千葉県立千葉工業高等学校が進めるのは「9.7インチiPad Pro」の導入だけではない。生徒による無線LAN環境の構築など、工業高校ならではともいえる取り組みも進む。実態を見ていこう。(2016/8/16)

収益に貢献するシスコ無線LANソリューション
老舗企業が取り組む無線LAN導入とその収益貢献モデル――2つの連携機能が鍵に
企業の販売やマーケティング活動がリアル店舗からデジタル世界へと主戦場を移しつつある今、通信インフラ環境構築のためだけでなく、収益貢献に寄与するさまざまな機能を備えた最新無線LANが注目されている。(2016/8/4)

金融機関も納得するセキュアな無線環境
ワークスタイル変革にクラウド型無線LANを採用、福井銀行がこだわった3要素とは
組織の垣根を越えた自由な働き方を実現するための布石として、福井銀行はクラウド型無線LANを導入した。金融機関だからこそこだわった選定理由とは。そして、どのような成果があったのか?(2016/8/23)

大原雄介の「最新ネットワークキーワード」【第5回】
無線LAN規格「11ac Wave 2」編──acが2.4GHz帯を捨てて得たもの
この連載は「いきなりIT部門に転属したら用語が全然分からん!」という担当者を救済するネットワーク入門企画だ。今回は無線LAN規格「IEEE 802.11」シリーズ全般を解説する。(2016/8/4)

IoT向け通信ネットワークの台頭で:
LPWAとWi-Fi HaLow、完全に競合する可能性も
Wi-Fi Allianceと無線LANビジネス推進連絡会(Wi-Biz)は共同で、Wi-Fiの今後を議論するイベント「2016 Tokyo Wi-Fi Summit」を2016年7月27日に東京都内で開催した。Wi-Bizの会長は、IoT(モノのインターネット)向けネットワークでは、Wi-Fi HaLow(IEEE 802.11ah)と、SigfoxやLoRaといったLPWA(Low Power Wide Area)が「完全に競合する可能性があり、使い方をきちんと議論する必要がある」との見解を示した。(2016/7/29)

特集:セキュアで高速な無線LAN環境構築のために知っておくべき全て(3):
「無線LAN環境構築で絶対押さえておくべきポイント」――オフィス移転を繰り返してきた担当者が語る
無線LAN環境構築のための具体的なポイントを探る本特集。今回は4度にわたりオフィス移転を繰り返し、その都度無線LAN環境の改善を続けてきた現場担当者に話を聞いた。(2016/7/28)

諸悪の根源は必ずいる
社内LANからクラウド──複雑怪奇なネットワークに潜むトラブルを「退治」する
スマートフォンをかざせば見えないモンスターが現れてゲットできるのは“なんとかGO”の世界。ネットワークのトラブル解決もそんな感じで解決できればいいのだが。(2016/7/25)

クリニックの無線LAN設定、お悩み解決塾【第1回】
クリニックの無線LAN構築、まずはルーターを集約してネットワークを整理しよう
「無線LANルーターを入れたのに思ったような通信速度が出ない」という医療現場の声を解決するには、ベンダー任せだけでは限界があるものです。まずは院内にあるルーターの数と設置場所を見直してみませんか。(2016/7/25)

特集:セキュアで高速な無線LAN環境構築のために知っておくべき全て(2):
「守り切るのは無理」――最高ハッキング責任者が語る無線LANセキュリティ
無線LANを取り巻く現状をひもとく本特集。「セキュリティ」と「管理性」という無線LANが抱える課題が明らかになった前回を受け、“無線LANのセキュリティ”をより掘り下げるべく、サイバーディフェンス研究所 最高ハッキング責任者 林真吾氏に話を聞いた。(2016/7/15)

なぜ日本の学校にITが必要なのか【後編】
なぜ学校は「タブレット」「無線LAN」の導入で満足してはいけないのか
ITが日本の教育に必要な理由とは何なのか。教育機関は今後、何を目指してIT活用やIT教育に取り組んでいくべきなのか。国内外の過去と現状を見据えて考察する。(2016/7/15)

ネットギア、タップ型デザインの16ポート搭載ギガビットLANスイッチ
ネットギアジャパンは、設置しやすいタップ型デザインを採用した16ポート搭載ギガビットLANスイッチ「GSS116E」の販売を開始する。(2016/7/12)

ブラックとホワイトのカラバリ:
シャープ、無線LANとWチューナー搭載のパーソナル液晶テレビ「LC-32W35」を発売
シャープは、32V型の液晶テレビ「LC-32W35」を7月20日に発売する。チューナーを2基搭載し、テレビを視聴しながら裏番組を録画できる。店頭想定価格は6万8000円前後(税別)。(2016/7/7)

「無線LAN」「祈祷室」を新たな図記号に? 外国人向けピクトグラム、経産省が検討
経済産業省が、公共施設などの場所を表す「案内用図記号」(ピクトグラム)の規格の改定を検討。(2016/7/6)

National Instruments WLAN Measurement Suite:
無線LAN計測用のLabVIEWアドオンソフトウェア、IEEE 802.11ax 0.1版に対応
日本ナショナルインスツルメンツ(NI)は、無線LAN計測用のLabVIEWアドオンソフトウェア「WLAN Measurement Suite」の最新版(早期アクセス版)を発表した。(2016/7/5)

現実はもっと微妙で複雑
危ない“IEEE802.11ac Wave 2”セールストークの見分け方
高速無線LANに多くのユーザーが注目しているが、一部の関係者は「Wave 2の宣伝をうのみにしてはいけない」と警告する。宣伝が与えるイメージと実際に使った性能はこれまでもけっこう違っていたはずだ。(2016/7/5)

“DFS”を活用して5GHz帯の混雑を解消する無線LANルーター「Portal」
イグニッションデザインラボはクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で、回線の混雑を回避できる無線LANルーター「Portal」の予約を開始した。(2016/7/1)

特集:セキュアで高速な無線LAN環境構築のために知っておくべき全て(1):
IoTで加速する「無線LAN環境の複雑化」――どう対処すべきか
モバイルやクラウド、IoTといったトレンドの中で、組織における「無線LAN環境」の見直しが迫られている。無線LAN環境構築と運用のポイントについて、日本ヒューレット・パッカードの無線LAN製品ブランド、アルバ担当者に聞いた。(2016/7/1)

運用が面倒というのは都市伝説:
PR:無線LANの必需品。今こそ「認証サーバ怖い」を粉砕せよ!
「社内の無線LANで認証サーバの運用? とんでもない」と考える担当者の方々に、知っていただきたいことがある。これは企業無線LAN運用の常識であり、本格利用には避けて通れないトピックだ。(2016/7/1)

それはもう人智を超えた領域
人類だけではもう無理──複雑怪奇なネットワークを「無線LAN分析」で制御する
無線LANの状況分析は、モバイル端末とエンタープライズネットワークの両方で管理方法に変化をもたらす。IT部門は分析結果を活用してネットワークのパフォーマンスを最適化し、問題をリアルタイムで解決できる。(2016/7/1)

TP-LINK、11ac対応のスタンダード無線LANルータ「Archer C9」
ティーピーリンクジャパンは、IEEE802.11ac対応無線LANルータ「Archer C9」の国内販売を開始する。(2016/6/20)

日本NI WLAN Measurement Suite:
LabVIEWアドオンソフトウェア、11axに対応
日本ナショナルインスツルメンツは、LabVIEWアドオンソフトウェア「WLAN Measurement Suite」の新バージョンを発表した。IEEE 802.11axに対応するシステムの性能を計測できる。(2016/6/20)

ネットギア、宿泊施設などへの導入にも向く屋外対応の11n無線LANアクセスポイント「WND930」
ネットギアジャパンは、防じん/防水機能を備えた屋外設置向きの11n対応無線LANアクセスポイント「WND930」を発売する。(2016/6/16)

IDC Japan 国内企業向けネットワーク機器市場:
IoTが企業向けネットワーク機器市場の新たなけん引役に!?
IDC Japanは、企業向けルーター/イーサネットスイッチ/無線LAN機器からなる「国内企業向けネットワーク機器市場」の2015年実績と将来予測を発表した。(2016/6/8)

全国の学校にWi-Fiを!:
PR:「デジタル教科書」の普及を後押し Wi-Fi No.1メーカーはいかに学校現場の悩みを解消するのか
2020年までに政府は全国すべての小中高に無線LANを導入するよう検討を始めた。その目的は「教育」と「防災」だ。そうした動きに呼応するように、PC周辺機器メーカー大手で、学校においてもNo.1の無線LAN導入実績を持つバッファローでは学校教育のICT利活用を後押しする新製品を発売した。その概要とは――。(2016/6/6)

バッファロー、税別7000円台の11ac対応無線LANルータ
バッファローは、IEEE802.11ac接続対応のベーシック無線LANルータ「WHR-1166DHP3」の販売を開始する。(2016/5/18)

IoTに向け「産業分野で安心して使える無線を」:
サイレックス、第4世代 11ac対応SDIOモジュール
組み込み用無線LAN関連製品を手掛けるサイレックス・テクノロジーは、ワイヤレスソリューションに関する新製品の発表とともに、IoTに向けて今後何をしていくのかについて発表を行った。(2016/5/10)

石川温のスマホ業界新聞:
「遅いWi-Fi」に対して1GBを追加する初心者ユーザーを発見――キャリアのオフロード戦略は誤解を生むきっかけなのではないか
とある女性から「キャリアを乗り換える」という相談を受けた。詳しく話を聞いてみたところ、職場のWi-Fi(無線LAN)が遅いという理由でキャリアのパケットの追加容量を買っていたのだ。(2016/4/29)

バッファロー、“全部入り”無線LANルータの高速エリア拡大モデル「WXR-2533DHP2」
バッファローからIEEE802.11ac(4×4)対応無線LANルーターの新モデルが登場。従来製品に比べて高速エリアを約23%拡大したという。(2016/4/28)

ドコモ、熊本地震で利用できなかったエリアの回復を完了 避難所への支援は継続
NTTドコモが、熊本地震で利用できなかったエリアの回復を完了した。避難所で実施している公衆無線LAN(Wi-Fi)スポットの臨時設置や充電サービスは継続する。(2016/4/27)

楽天モバイルがオプションサービスを拡充――MNP不通解消や公衆無線LAN、データ復旧サービスを提供
楽天モバイルが新たなオプションサービスとしてMNP転入の不通期間解消、Wi-Fiスポットの提供、データ復旧サービスを発表した。(2016/4/26)

製造ITニュース:
IT分野の協業関係を無線LANに拡大し、統合ソリューションを共同開発
NECと米Hewlett Packard Enterpriseは、企業ネットワークの基盤構築に関する戦略的なグローバル提携を無線LAN領域まで拡大すると発表した。SDNと無線LANを連携させた統合ソリューションを共同開発し、グローバルに提供する。(2016/4/26)

電子ブックレット:
“第4の夜明け”迎えたWi-Fi、サービスが課題に
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、無線LANビジネス推進連絡会が開催した技術セミナーから、活性化するWi-Fiの市場について紹介します。(2016/4/24)

無線LANを活用してビジネスを加速する
通信速度、安全性……、高まる無線LANへの要求にIT部門はどう応えるか
オフィスでの無線LAN利用が当たり前となった昨今。無線LANの通信速度や安定性、セキュリティ、管理性といったさらなる要求がIT部門に突き付けられている。ユーザーも管理者も満足できるネットワークとは。(2016/4/28)

地震を受けて:
SSIDは「00000JAPAN」――携帯電話3社、熊本県などの公衆Wi-Fiスポットを無料開放
NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクは、自社が運営する熊本県内の公衆無線LAN(Wi-Fi)スポットの無料開放を開始した。Wi-Fiサービスの契約の有無を問わず、SSID「00000JAPAN」に接続することで、手持ちのスマートフォン・タブレットやPCでインターネット通信ができる。(2016/4/15)

質感高し:
本格ゲーミングから普段使いまで お手頃価格が魅力の「ideacentre Y700」
レノボ・ジャパンの「ideacentre Y700」は、Skylake世代のCore iプロセッサやSSD+SSHD、ミドルレンジのGeForce GTX960を備えるゲーミングPCだ。コストパフォーマンスにも優れており、無線LANやBluetoothも搭載するなど、オールラウンダーなPCといえる。(2016/4/15)

共同でソリューション開発:
HPE ArubaのアクセスポイントがOpenFlowを実装へ、NECとSDNで提携
NECとHPEは 2016年4月12日、無線LANにおける協業を発表した。これには、HPE Arubaの無線LANアクセスポイントをOpenFlow対応させ、NECのSDNコントローラからの制御を実現することが含まれる。(2016/4/14)

バッファロー、ワンルーム利用向きの11ac対応小型無線LANルータ「WCR-1166DS」
バッファローは、IEEE802.11ac接続に対応した小型設計の無線LANルータ「WCR-1166DS」を発表した。(2016/4/6)

NEC、最大1733Mbps通信をサポートした11ac対応Wi-Fiホームルータの新モデル「WG2200HP」など
NECおよびNECプラットフォームズは、IEEE802.11ac接続に対応した無線LANルータ「Aterm WG2200HP」ほか計3製品を発表した。(2016/4/4)

車載LAN規格 CXPI インタビュー:
日本発の車載LAN規格「CXPI」は「CANとLINのイイとこどり」
日本国内で開発/策定された車載LAN規格「CXPI(Clock Extension Peripheral Interface)」が、自動車技術会のもとで2019年のISO化に向けて動き出している。CXPIは、CANやLINの適用が難しかった部位の多重通信化を狙う。機器間を1対1でつないでいたワイヤーハーネスをCXPIで多重化できれば、車両の軽量化にもつながる。CXPIの開発の背景や、導入のメリットなどについて話を聞いた。(2016/4/4)

DXアンテナ、スマホやタブレットで地デジを楽しめる「DXメディアコンセント」発売
DXアンテナは、Android/iOS対応の無線LANトランスミッター「DXメディアコンセント」(DMC10F1)を発表した。LAN環境においてスマートフォンなどで地デジを視聴できる。(2016/3/30)

クラウド連携が提供する“新しい価値”とは?――「ダイソン ピュアクールリンク」の狙い
ダイソンが発売する「Dyson Pure Cool Link」(ダイソン ピュアクールリンク)は、無線LANでインターネットに接続し、同社のクラウドサービスと連携する空気清浄機能付き扇風機だ。その機能と利便性について、開発担当者に話を聞いた。(2016/3/30)

超高速と超省電力、超遠距離がもたらすメリットとは
今後登場する無線LAN規格の全て、IEEE 802.11ac「Wave 2」は何をもたらす?
“ac”に代わる無線LAN新規格の策定作業が進んでいる。7GHzという高速データ通信が安定して使えるようになる一方で低速ながらも遠距離通信と省電力駆動が可能になる新規格も登場する。(2016/3/25)

無線接続500億台時代に備える
人力調整はもう無理、スマホユーザーが満足する無線LAN管理とは?
2020年には530億台のデバイスがインターネットに接続する時代が来る。その多くは無線でデータ通信を行う。新しいモバイルデバイスやIoT機器が急増するとIT管理者が取り組むべき課題も増えてくる。(2016/3/23)

京王電鉄、「座って帰りたい」に応える座席指定列車 電源&無線LAN付き
京王電鉄が帰宅時間帯の有料座席指定列車を2018年春に導入する。(2016/3/16)

ワイヤレスゲート、Fon対応の公衆Wi-Fiサービスと「3Mbps無制限」SIMカードを販売開始 ヨドバシカメラ限定
ワイヤレスゲートが、Fonスポット対応の公衆無線LAN(Wi-Fi)サービスを開始する。また、同サービスを利用できる、新しいSIMカードの販売も合わせて開始する。いずれも、ヨドバシカメラ限定で取り扱う。(2016/3/16)

エレコム、壁面埋め込み型の無線LANアクセスポイント2製品を発売
エレコムは、宿泊施設事業者向けとなる壁面埋め込み型無線LANアクセスポイントを発表した。(2016/3/15)

バッファロー、可動式アンテナを備えたコンセント直挿し対応の無線LAN中継器
バッファローは、IEEE802.11ac接続対応となる無線LAN中継器「WEX-1166DHP」の販売を開始する。(2016/3/9)

ネットギア、複数台の一括運用にも対応した11ac対応無線LANアクセスポイント「WAC720」
ネットギアジャパンは、法人向けとなるIEEE802.11ac対応の無線LANアクセスポイント「WAC720」を発表した。(2016/3/9)

実機を写真でチェック:
ゲームで勝つための通信環境を――ASUSが最大転送速度2167Mbpsの無線LANルーター最上位モデルなど計3製品を発表
ASUS JAPANが、ゲーミング用途に最適な無線LANルーターと34型湾曲ディスプレイ、さらにUSB Type-Cケーブル1本で接続できる15.6型モバイル液晶の計3製品を発表した。(2016/3/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。