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「Nintendo Switch」最新記事一覧

開発コード「NX」

Spigenのスマホアクセサリーが最大69%オフに Amazonタイムセール祭り
Spigenは「Amazonタイムセール祭り」に合わせ、各種ケースや車載ホルダー、生活雑貨ブランド「Tquens」のアイテムなどを最大69%オフで提供する。期間は4月24日0時〜23時59分まで。(2018/4/23)

「Nintendo Labo」きょう発売 Switch向け段ボール工作キット
任天堂が4月20日、Nintendo Switch向けに段ボール製工作キット「Nintendo Labo」を発売。段ボールのパーツを組み立て、ピアノや釣り竿などを作って遊べる。(2018/4/20)

Amazonアプリで米Amazonの商品が注文可能に 日本円で決済可能、最短2日で到着
送料や到着時期などは発送プランによって変わるようです。(2018/4/18)

セガフェスで「シェンムー I&II」「新サクラ大戦」発表! ニンテンドースイッチ用新生「SEGA AGES」も
きたぁあああああああああ!!!(2018/4/14)

モンハンワールドも好調:
17年度の国内家庭用ゲーム市場、2年連続で拡大 Switchがけん引
ゲームメディア「ファミ通」(Gzブレイン)が発表した2017年度のゲーム市場調査の結果によると、国内家庭用ゲーム市場はハード・ソフト合計で3878.1億円(前年比21.8%増)と、2年連続で拡大した。(2018/4/3)

神々が直接殴り合う格ゲー「Fight of Gods」にSwitch版登場か 国内開発社がアマテラスの声優募集
一部の国では販売中止になるなどした色んな意味で話題作。(2018/4/3)

ピアノや家と「Switch」が合体:
大村紙業、また株価好調 「Nintendo Labo」新CMで思惑
4月2〜3日の東京株式市場で段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)の株価が好調。任天堂が「Nintendo Labo」の新CMを公開した影響。「Nintendo Labo」の遊び方が一部判明したことで、段ボール需要が高まるとの期待から買いが集まっているとようだ。(2018/4/3)

国内家庭用ゲーム市場、2年連続で前年超え Switchがけん引 ファミ通調べ
ファミ通が、2017年度の国内家庭用ゲーム市場規模は3878.1億円で、ハード・ソフト両市場で2年連続前年超えだったと発表した。(2018/4/2)

国内家庭用ゲーム市場規模、前年比121.8%の約3878億円に ファミ通調べ
ハード市場だけで見ると前年比152.7%。累計400万台を突破したNintendo Switchの影響がうかがえます。(2018/4/2)

「Skyrim VR」がSteam VR向けに4月3日リリース 対応機種はHTC VIVE/Oculus Rift/Windows MR
Oculus Rift正式対応。(2018/3/29)

左側のあれをこう! Nintendo Switch携帯モード専用“十字コン”がホリから発売
左側のあれ=本体左のJoy-Con。(2018/3/24)

ハドソンOBが設立:
ゲームメーカー「OVER FENCE」が破産 「DMMバヌーシー」も開発
東京商工リサーチによると、OVER FENCE(東京都港区)が東京地裁から破産開始決定を受けた。DMM.comが提供する馬主アプリ「DMMバヌーシー」の開発も担っていた。累積赤字に加え、売り上げ不振に陥ったため破産に至ったという。(2018/3/22)

「星のカービィ スターアライズ」公式サイトでひかわ博一先生による描き下ろし漫画「デデデでプププなものがたり」公開中
ひかわ先生のカービィだあああああ!(2018/3/15)

Nintendo Laboの「Toy-Conガレージ」は“まるでプログラミング”だった
任天堂は、「Nintendo Labo」(ニンテンドー ラボ)の新モード「Toy-Conガレージ」の紹介動画を公開した。(2018/3/15)

「Nintendo Switch」でTwitter、Facebookの友人にフレンド申請可能に
「Nintendo Switch」の本体更新で新たに、TwitterやFacebookの友人にフレンド申請を送れるようになった。また、「星のカービィ」「ARMS」のキャラクターをユーザーアイコンとして選べるように。(2018/3/13)

次期社長兼CEOらが戦略説明:
有機的成長を図るST、2018年日本市場で2桁成長へ
STMicroelectronics(以下、ST)は2018年3月、同社社長兼最高経営責任者(CEO)のCarlo Bozotti氏と、次期社長兼CEO(2018年第2四半期就任予定)のJean-Marc Chery氏が出席し、都内で会見を開催し、成長戦略などを説明した。(2018/3/12)

好調のSwitch、注目タイトル続々 「スマブラ」に“イカ参戦”で驚きの声も
任天堂が「ニンテンドーダイレクト」でNintendo Switch向けソフトなどの情報を発表。「大乱闘スマッシュブラザーズ」のティーザー映像を公開するなどしてTwitterで話題に。(2018/3/9)

4年ぶりの新作:
任天堂、Switch版「スマブラ」発売へ 「インクリング」登場か
任天堂が、「Nintendo Switch」版の「大乱闘スマッシュブラザーズ」を年内にも発売すると発表。PVでは「スプラトゥーン」シリーズの主人公「インクリング」の登場を示唆している。ネット上では、4年ぶりの新作発売を喜ぶ声が多く挙がっている。(2018/3/9)

「クラッシュ・バンディクー」Switchに登場、任天堂機に12年ぶり 「ブッとび3段もり!」を移植
PlayStation向けで人気を博した「クラッシュ・バンディクー」シリーズのリマスター版が、Switchに登場。同シリーズの任天堂機対応は12年ぶり。(2018/3/9)

Nintendo Switch用ソフト「大乱闘スマッシュブラザーズ(仮称)」発表 2018年発売
楽しみすぎる。(2018/3/9)

Switch向け「スマブラ」2018年発売
任天堂は、Nintendo Switch向けに「大乱闘スマッシュブラザーズ」(仮称)を発売すると発表した。(2018/3/9)

おや、意外と「あり」だぞ…… “ついたて”で相手の手牌を隠す豪快なSwitchの麻雀ゲームプレイレポ
対面でプレイできるメリットは大きい。(2018/3/8)

「状況は認識している」:
PS4、モンハン特需で品薄続く ソニー「需要に対応する」
「モンハン」最新作が発売された影響で、「PS4」の売り上げが好調だ。だが、実店舗では品薄状態が続き、ECサイトでは高値で取引されている。SIEに対応策を聞いたところ、「需要に対応する」とコメントした。(2018/3/7)

Nintendo Switch1台で対戦できる麻雀ゲームが登場 相手の手牌の隠し方が“ついたて”の力技仕様
デジタルとアナログの魔合体。(2018/3/4)

「ゾイド」に12年ぶり完全新作 “必殺技アクション”に動画撮影用アプリも
タカラトミーは動物をモチーフとした“メカ生命体”の玩具「ゾイド」の新シリーズ「ゾイドワイルド」を発表した。組み立ての手軽さに加え、大胆な変形を取り入れた“必殺技アクション”が特徴。(2018/2/27)

立ちどまるよふりむくよ:
「ピアノToy-Con」に至る任天堂音楽ソフトの歴史
4月20日のNintendo Laboまで待てない人向けに、任天堂音楽ソフトのこれまでの流れをまとめてみた。(2018/2/23)

セーラー服おじさんや犬面人が大爆走 英国製“なんちゃってジャパン”的ゲーム「Nippon Marathon」が不思議と魅力的
奇っ怪なビジュアルの割には作り込まれていて、アップデート次第で化けそうな予感。(2018/2/19)

Nintendo Switchが腫瘍発見のきっかけに 決め手は「マリオカート8 デラックス」のHD振動
コインを取ったときの振動に痛みを感じ、医者に診てもらったところ……。(2018/2/17)

段ボールで段ボールを鳴らすNintendo Labo「ピアノ」のすごさ
2月15日に公開されたNintendo Laboの新しい動画で、「ピアノ」はピアノだけじゃないことが分かった。(2018/2/15)

Nintendo Laboの新モードが明らかに オリジナルのToy-Conを発明する「Toy-Conガレージ」
任天堂は2月15日に公開した「Nintendo Labo」(ニンテンドー ラボ)の紹介動画で、オリジナルのToy-Conを発明できる「Toy-Conガレージ」というモードの存在を明らかにした。(2018/2/15)

オリジナルのToy-Conを作る機能も Nintendo Laboを紹介する動画公開、予約受付も開始
知育玩具的な側面もあるようです。(2018/2/15)

任天堂、日本でもNintendo Laboの予約開始 ロボットのスペシャルビームなど遊び方を紹介する動画も公開
任天堂は2月15日、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」向けの段ボール製の工作キット「Nintendo Labo」(ニンテンドー ラボ)の予約を開始した。(2018/2/15)

「スプラトゥーン2」国内200万本突破 Switch初のダブルミリオン
Nintendo Switch用ソフト「スプラトゥーン2」の国内推定累計販売本数が200万を突破した。Nintendo Switchソフト初のダブルミリオンという。(2018/2/14)

Switchがなつかしの「任天堂VS.システム」風に 対戦ゲームをゲーセン気分で遊べるスタンドが登場
1980年代、スーパーなどでよく見た感じ。(2018/2/14)

転売、ハンドメイド作品も標的に 売れずに虚偽理由で返金要求も
トラブルに遭った作家2人に聞きました。(2018/2/16)

「段ボールを使って、昔やった工作がしたい」――「Nintendo Labo」が生まれた背景、宮本氏ら語る
「段ボールを使って、昔やった工作のようなことがしたい」――Switchのコントローラー「Joy-Con」を使った“斬新な提案”を社内で求めたところ、そんな提案があったと宮本茂氏。工作キット「Nintendo Labo」が生まれた背景を語った。(2018/2/5)

海外展開も視野:
家庭用ゲーム参入のグリー、「脱・モバイル特化」の理由とは
グリーが家庭用ゲーム市場に参入すると発表。「Nintendo Switch」向けの「釣り★スタ」を年内にもリリース予定だ。モバイル向けソーシャルゲームを中心に展開してきた同社が、事業の手を広げる理由とは。(2018/2/5)

グリー、家庭用ゲーム市場に参入 Switch向け「釣り★スタ」をグローバル配信
グリーが家庭用ゲーム市場に参入すると発表した。第1弾としてNintendo Switch向けに「釣り★スタ」を配信する。(2018/2/2)

グリーが家庭用ゲーム市場に参入 Switch向けに「釣り★スタ」配信
家庭用ゲーム市場の伸びに期待して事業領域を拡大するとしています。(2018/2/2)

年内にもグローバル配信:
グリー、家庭用ゲーム市場に参入 「Switch」向け「釣り★スタ」発売へ
グリーが家庭用ゲーム市場に参入すると発表。年内にも「Nintendo Switch」版「釣り★スタ」をグローバル配信する予定。市場が拡大傾向にあるため参入に至ったという。(2018/2/2)

「Mario Kart Tour(マリオカート ツアー)」:
任天堂、スマホに「マリオカート」投入 19年3月までに配信
任天堂がスマホアプリ「Mario Kart Tour(マリオカート ツアー)」の開発を発表。19年3月までに配信する予定。(2018/2/1)

任天堂の有料オンラインサービス「Nintendo Switch Online」9月開始 1カ月300円
懐かしいゲームを集めた「クラシックゲームセレクション(仮称)」などを予定。(2018/2/1)

「Nintendo Switch Online」有料化は9月から
「Nintendo Switch Online」は2018年9月に正式スタート・有料化へ。9月までは引き続き無料で使える。(2018/2/1)

Nintendo Labo、米国で予約開始 Switch用段ボール工作キット
Nintendo Laboは米Amazon.comから日本への出荷も可能だ。(2018/2/1)

任天堂、「Nintendo Switch」好調で売上高1兆円超へ 「スーパーマリオ オデッセイ」は全世界900万本突破
大幅な予想の上方修正が行われました。(2018/2/1)

任天堂、売上高1兆円超へ 「Switch」好調
任天堂が2018年3月期の連結業績予想を上方修正し、売上高を1兆200億円に引き上げ。Nintendo Switchの販売が好調で、7年ぶりの大台に。(2018/1/31)

業績が大幅回復:
任天堂、7年ぶり売上高1兆円突破へ 「Switch」好調、通期1500万台に
任天堂は、2018年3月期の連結業績予想を上方修正し、売上高が1兆200億円になる見通しだと発表した。(2018/1/31)

加藤一二三九段が監修、Switchで“初心者向け将棋ソフト”発売
Nintendo Switch向けに、加藤一二三九段が監修した初心者向け将棋ソフト「ひふみんの将棋道場(仮称)」をポケットが発売。(2018/1/23)

任天堂も連日の高値更新:
段ボールメーカー「大村紙業」、4日連続ストップ高 「Nintendo Labo」効果で絶好調
段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)がまたストップ高に。「Nintendo Labo」発表以降、連想買いから好調が続いている。任天堂の株価も3営業日連続で昨年来高値を更新した。(2018/1/23)

任天堂だけじゃない? “段ボールガジェット”まとめ
任天堂が発表した「Nintendo Labo」だけじゃない、さまざまな“段ボールガジェット”をまとめてみた。(2018/1/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。