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「OM-D E-M10」最新記事一覧

オリンパスが「OM-D E-M1 MarkII」の開発を発表
オリンパスが、Photokina 2016に次期フラッグシップモデル「OM-D E-M1 Mark II」を参考出品した。発売時期など詳細は未定だが、「OM-D E-M1」から約3年ぶりのモデルチェンジとなる。(2016/9/20)

オリンパス、OM-D E-M1やOM-D E-M5 Mark IIの機能を向上させるファームウェアを11月に公開
オリンパスが、「OM-D E-M1」や「OM-D E-M5 Mark II」でも、「OM-D E-M10 Mark II」に搭載された主な新機能が利用可能になるファームウェアを提供する。(2015/9/15)

オリンパス、 「OM-D E-M10 Mark II」の販売を一時休止 レンズのロックが外れる恐れ
オリンパスが9月7日、ファミリー層をターゲットにしたエントリー一眼「OM-D E-M10 Mark II」の販売を一時休止すると発表した。(2015/9/7)

小さくて軽いボディにミドルクラスの機能と操作性――「OM-D E-M10 Mark II」を試す
OM-Dシリーズのエントリーモデルに位置付けられるE-M10がMark IIとして新登場した。新たに5軸手ブレ補正やAFターゲットパッドなど、使い勝手を向上させる仕組みが取り入れられ、上位モデルに迫る機能と操作性を手に入れた。(2015/8/31)

エントリー一眼でもボディ内5軸手ブレ補正 オリンパス「OM-D E-M10 Mark II」を発表
ファミリー層をターゲットにした購入しやすい価格帯のミラーレス一眼、「OM-D E-M10」が5軸手ブレ補正機構を採用してパワーアップ。「OM-D E-M10 Mark II」として登場する。(2015/8/25)

約4000万画素で記録するハイレゾショットの実力は――オリンパス「OM-D E-M5 Mark II」をチェックする
オリンパスのミラーレス最新モデル「OM-D E-M5 Mark II」が登場した。ボディ内手ブレ補正を強化したほか、その応用として画素ずらしによって4000万画素相当を実現する新機能を搭載した。(2015/2/24)

最大5万円!:
オリンパスが「OM-Dキャッシュバックキャンペーン!」 11月21日から
オリンパスイメージングが、OM-D E-M1や高性能ズームレンズを対象にしたキャッシュバックキャンペーンを実施する。組み合わせによっては最大5万円のキャッシュバックになる。(2014/11/21)

注目の4機能を解説:
「OM-D E-M1」ファームウェアVer.2.0の進化ポイントを探る
オリンパスのハイエンドミラーレス一眼「OM-D E-M1」のファームウェアが、Ver.2.0へとメジャーアップデートを果たした。1.xから2.0になり、どこが変わったのかチェックしていこう。(2014/10/23)

交換レンズ百景:
写欲をかき立てる、存在感を持った広角単焦点――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0」
明るく高性能な単焦点レンズには、ズームレンズとは違った魅力がある。とりわけ美しいボケ味と切れのある描写は、単焦点レンズならではで、撮影もより楽しくなる。今回はコンパクトなボディのOM-D E-M10と12mmレンズだけを持って出かけてみた。(2014/10/10)

オリンパス「OM-D E-M1」のファームウェアVer.2.0を公開 シルバーモデルも10月下旬発売
オリンパスのミラーレス一眼フラッグシップモデル「OM-D E-M1」に最新機能を追加するファームウェア Ver.2.0が公開された。これに合わせてVer.2.0を搭載するシルバーモデルも10月下旬に発売する。(2014/9/16)

「EISAアワード2014-2015」発表 国内主要メーカーの多くの製品が受賞
欧州の権威ある賞、「EISAアワード」が発表された。2014-2015年はX-T1やEOS Kiss X70、D4s、OM-D E-M10、LUMIX DMC-GH4、α7R、PENTAX K-3などが受賞した。(2014/8/19)

「OM-D」シリーズにキャッシュバックキャンペーン、本田選手直筆サイン入りカメラバッグも抽選であたる
オリンパス「OM-D E-M1」「OM-D E-M5」「OM-D E-M10」購入で最大1万円のキャッシュバックキャンペーンが実施される。さらに抽選で、イメージキャラクターを務めるサッカー日本代表の本田圭佑選手直筆サイン入りカメラバッグが当たる。(2014/6/17)

「OM-D E-M10」に限定ボディの数量限定キット
本革のような質感の素材をボディーに用いた限定仕様の「OM-D E-M10」に、薄型電動ズームレンズを組み合わせた限定版が登場。(2014/6/17)

長期試用リポート:
「OLYMPUS OM-D E-M10」第3回――植物の色を際立たせる外部ストロボ撮影
外部ストロボはカメラに装着するのではなく、切り離してワイヤレス発光で使うのがお勧めだ。左手にストロボを、右手にE-M10を持って、色鮮やかな春の花を撮ってみた。(2014/4/21)

長期試用リポート:
「OLYMPUS OM-D E-M10」第2回――普段使いが似合うレンズとカメラ
小さくて軽い「E-M10」には、コンパクトな単焦点標準レンズがよく似合う。軽いフットワークで日常的に持ち歩き、目に留まったものをスナップ感覚で撮るのに最適だ。(2014/4/16)

長期試用リポート:
「OLYMPUS OM-D E-M10」第1回――魚眼ボディーキャップレンズを試す
目の前の風景をすっぽりと写せる魚眼レンズ。興味はあるけど手が出ない。そんな人に最適な超薄型軽量の魚眼ボディーキャップレンズを、最新ミラーレス「OM-D E-M10」で使ってみよう。(2014/3/17)

「OM-D E-M10」ブラックモデルの発売日が決定
オリンパスは発表時「3月発売」としていたミラーレスカメラ「OM-D E-M10」のブラックモデルを3月27日より販売開始すると発表した。(2014/3/14)

本田圭佑選手起用「OM-D E-M10」テレビCM放送 楽曲はB'z 稲葉さん書き下ろし
オリンパスイメージングは、サッカー日本代表の本田圭佑選手が登場する、新製品「OLYMPUS OM-D E-M10」のテレビCMを3月7日より放送する。楽曲はB'zの稲葉浩志さんが書き下ろした。(2014/3/5)

本格的な使い勝手と画質、小さなOM-D「OLYMPUS OM-D E-M10」
オリンパスOM-D三兄弟の末弟、それが「OM-D E-M10」。上位機が備える防じん防滴は省かれたけれど、それを除けば、コンパクトで携帯性は高く、手ブレ補正の効きもいい。良くできたカメラで、“一眼レフ”を買おうとしている人も候補にした方がいい。(2014/2/28)

「OM-D E-M10」発売日決定、本田圭佑選手のサイン入りポスタープレゼントも
「OM-D E-M10」の発売日が決定した。ボディーキャップレンズ「BCL-1580」やイメージキャラクターを務める本田圭佑選手のサイン入りポスターのプレゼントも行われる。(2014/2/24)

写真で見比べる、「OM-D E-M10」と「OM-D E-M5」
オリンパスよりまもなく販売開始される「OM-D E-M10」を、上位機に当たる「OM-D E-M5」と見比べながら写真で紹介する。(2014/2/24)

CP+ 2014:
新製品「OM-D E-M10」「SP-100EE」体験コーナーが人気のオリンパス
CP+のオリンパスブースでは、発表されたばかりのマイクロフォーサーズ機「OM-D E-M10」や、ドットサイト式照準器搭載の超高倍率ズーム機「STYLUS SP-100EE」を実際に試用できるコーナーが人気だ。(2014/2/13)

オリンパス、ISO感度拡張など追加の「OM-D E-M5」新ファームウェア
オリンパスがOM-D E-M5用ファームウェア「Ver 2.0」を提供開始した。(2014/1/30)

「OM-D E-M10」など体験イベント「OLYMPUS PhotoFesta 2014」、福岡・大阪・名古屋で開催
オリンパスは新製品「OM-D E-M10」などに触れることのできる体験イベント「OLYMPUS PhotoFesta 2014」を福岡、大阪、名古屋の3都市にて2月22日より開催する。(2014/1/29)

マクロコンバーターもれなくもらえる、「OM-D E-M10」予約キャンペーン
オリンパスは「OM-D E-M10」の発売を記念してキャンペーンを実施する。予約購入者には、マクロコンバーターレンズ「MCON-P02」がもれなくプレゼントされる。(2014/1/29)

高速EVF搭載、上位機の特徴を引き継いだスモールプレミアム「OM-D E-M10」
オリンパスがマイクロフォーサーズ規格に準拠したミラーレスカメラの新製品「OM-D E-M10」を発売する。OM-Dシリーズのエントリーながら、センサーやエンジンは上位機と同等、高精細なEVFも搭載した。(2014/1/29)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。