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「ミラーレス一眼」最新記事一覧

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月14日〜11月20日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」がまさかの急落
デジタル一眼ランキングは、前回11連覇を達成したキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が4位まで一気に後退した。パナソニック「LUMIX DMC-GF7Wダブルズームキット」が初のトップ3入り。(2016/11/29)

これは“史上最強のコンデジ”!? パナソニック「DMC-FZH1」のゴツい感じがたまらない
パナソニックのレンズ一体型カメラ「DMC-FZH1」がすごい。そうだなあ、一言でいえば、「ボクが考えた史上最強のコンデジ」だ。……コンパクトではないのでコンデジとは言いにくいのだが、まあ最強クラスのレンズ一体型カメラなのだ。(2016/11/28)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月7日〜11月13日):
デジタル一眼ランキング、トップ3動かず キヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」11連覇
デジタル一眼ランキングは、前回からほとんど動きがなく、キヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が11連覇を達成した。トップ3もここ5週間変わっていない。(2016/11/21)

ニャンとも言えない脱力感 アサヒカメラ特別付録・岩合光昭カレンダー「猫にまた旅2017」
中に人間入ってない?(2016/11/18)

パナソニック、「ミラーレス車」参入 車の視界すべて取り込む
バックミラーやサイドミラーの代わりに高性能カメラとモニターを取り付けた、「ミラーレス車」用の基幹部品の販売をパナソニックが始める。(2016/11/16)

「3周遅れ」からトップに パナソニックのデジカメ「LUMIX」15周年……強敵・スマホにどう立ち向かう?
「LUMIX」シリーズが11月で15年。後発組だったが、手ぶれ補正などの新技術を次々と開発し、成長してきた。(2016/11/15)

スマホにどう立ち向かうのか パナソニックのデジカメ「ルミックス」
パナソニックのデジカメ「LUMIX」シリーズが11月で販売開始から15年を迎えた。後発組だったが、手ぶれ補正などの新技術を次々と開発。デジカメの世界販売台数がピークを迎えた2010年代を代表するブランドに成長した。ただ……。(2016/11/15)

車載情報機器:
マグナが開発中の「サイドミラー併用の電子ミラー」、サイドミラーはあえて残す
マグナが、従来の鏡を使うサイドミラーと、カメラとディスプレイを使う電子ミラーを併用したシステムを開発中だ。サイドミラーをカメラとディスプレイで置き換えるミラーレス車が注目を集めるが、従来のサイドミラーをあえて残す。(2016/11/14)

electronica 2016:
Qualcomm+NXPは怖くない、車載ルネサスの自負
ルネサス エレクトロニクスは、ドイツ・ミュンヘンで開催中の「electronica 2016」(2016年11月8〜11日)に出展し、車載情報システム向けハイエンドSoCや、ADAS向け開発キットのデモを披露している。車載半導体メーカーのM&Aが続く中、ルネサスの強みは何なのか。(2016/11/9)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月24日〜10月30日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が9連覇
デジタル一眼ランキングは、前回とまったく変化がなかった。1位のキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」は10連覇にあと1週に迫った。コンパクトデジカメは、カシオの「EX-ZR210」が1位にランクアップした。(2016/11/7)

縦位置チルト対応背面モニターを絶賛したい、富士フイルムの「X-T2」
X-T2は一眼レフスタイルのミラーレス一眼。大きくて見やすいEVFとチルト式モニターでファインダーでも背面モニタでも自由に使い分けられる。デジタルカメラとしての実用性を求めるならX-T2だ。(2016/10/29)

車載情報機器:
「サイドミラーをなくすのは非現実的」、ミラーレス化に異を唱えるジェンテックス
ミラーメーカーのジェンテックスが、カメラ映像の表示と鏡面とを切り替え可能なルームミラーの提案に力を入れている。2016年以降、北米自動車メーカーから搭載モデルが順次販売される。サイドミラーも手掛けるジェンテックスだが、サイドミラーをカメラで置き換えるミラーレス化には消極的だ。(2016/10/28)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月10日〜10月16日):
ニコン「D5500 ダブルズームキット」が1週で3位に返り咲き
デジタル一眼ランキングは、ニコン「D5500 ダブルズームキット」が、前回オリンパスに奪われた3位の座をすぐに取り返した。1位2位はキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」と「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」で変わらず。(2016/10/24)

メチャ速くてメチャ快適、ニコンのエントリー向け一眼レフ「D3400」
「D3400」はニコンの中で最もエントリー向けな一眼レフ。当然安くてシンプルなのだが、今回は2つの面白い機能が加わった。1つが「AF-P」という新しい規格のレンズの登場。もう1つがスマホユーザーに便利な「SnapBridge」だ。(2016/10/17)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月3日〜10月9日):
キヤノン「EOS M3 ダブルズームキット2」初のトップ10入り
デジタル一眼ランキングは、多少の順位変動はあるものの大きな動きなし。キヤノン「EOS M3 ダブルズームキット2」が初めてトップ10に登場した。(2016/10/17)

鏡なのか? 液晶なのか? バックミラー最大手の村上開明堂が開発した「電子ルームミラー」がすごすぎる!
村上開明堂が開発した「電子ルームミラー」がすごい。(2016/9/28)

デジタルカメラ総合販売ランキング(9月12日〜9月18日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が3週連続トップ
デジタル一眼ランキングは、キヤノンの「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が3連勝。先週発売即ランキング入りしたフルサイズ機「EOS 5D Mark IV」はトップ10外に後退した。(2016/9/26)

オリンパスが「OM-D E-M1 MarkII」の開発を発表
オリンパスが、Photokina 2016に次期フラッグシップモデル「OM-D E-M1 Mark II」を参考出品した。発売時期など詳細は未定だが、「OM-D E-M1」から約3年ぶりのモデルチェンジとなる。(2016/9/20)

富士フイルム、中判ミラーレスシステム「GFX」を発表 第1弾「GFX 50S」は1kgを切るボディで登場
富士フイルムが、Photokina 2016で新開発の中判ミラーレスカメラシステム「GFX」を発表。35mmフルサイズの1.7倍の面積を持つイメージセンサーを採用し、高い解像度で質感や空気感を写せるカメラを目指す。(2016/9/20)

富士フイルム、フルサイズを超える中判ミラーレス「GFX 50S」来春発売
富士フイルムが中判サイズのミラーレスカメラシステム「GFX」を発表。2017年春から、同システムを備えたミラーレスカメラ「GFX 50S」と対応レンズ計6本を順次発売する。(2016/9/20)

キヤノンの本気ミラーレス「EOS M5」を写真でチェック!
キヤノンのハイエンドミラーレス「EOS M5」の実機を、写真で見ていく。(2016/9/15)

キヤノン、EVF内蔵の“本気”ミラーレス「EOS M5」発表
キヤノンから、ミラーレス一眼としては初めて「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載したハイスペックモデルが登場。デジタル一眼レフのミッドレンジ機並みの性能をコンパクトなボディに凝縮している。(2016/9/15)

CIDとクラスター向けが需要をけん引:
車載ディスプレイ世界市場、2016年は7.7%増
矢野経済研究所は、車載ディスプレイの世界市場に関する調査結果をまとめ公表した。2015年から2022年までの年平均成長率(CAGR)は9.0%と予測する。(2016/9/12)

富士フイルム、コンパクトなミラーレス一眼「FUJIFILM X-A3」を発表
富士フイルムから、女性ユーザーの自撮りニーズにも応えるコンパクトなミラーレス一眼「FUJIFILM X-A3」が登場。10月6日に発売する。(2016/8/25)

安全システム:
新型「セレナ」は「スマートルームミラー」も高画質化
日産自動車が2016年8月24日に発表した5ナンバーミニバン「セレナ」の新モデルには、表示をより高画質にした「スマートルームミラー」がメーカーオプションとして設定された。(2016/8/25)

車両デザイン:
マイバッハの高級クーペコンセプトは全長5.7mの電気自動車、ガルウイング搭載
Daimler(ダイムラー)は、米国カリフォルニア州モントレーで開催中のクラシックカーイベント「2016ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」において、Mercedes-Maybach(マイバッハ)ブランドの高級クーペのコンセプトカー「Vision Mercedes-Maybach 6(ビジョン・メルセデス・マイバッハ6)」を披露した。(2016/8/20)

デジタルカメラ総合販売ランキング(8月1日〜8月6日):
オリンパス「PEN Lite E-PL7」が人気、2つのレンズキットが5週連続トップ10入り
デジタル一眼ランキングはオリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が3連覇。もう1つのレンズキット「PEN Lite E-PL7 EZレンズキット」も5週連続でトップ10入りしている。(2016/8/15)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月25日〜7月31日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」2連覇
先週、初めてデジタル一眼ランキングを制したオリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が2連勝。(2016/8/8)

電気自動車:
三角翼型EV「ブレードグライダー」ついに走る、エタノールが燃料のFCVもお披露目
日産自動車は、ブラジルのリオデジャネイロ市で、三角翼型の電動スポーツカー「ニッサン ブレードグライダー」と、エタノールから取り出した水素で発電する燃料電池車「e−Bio Fuel−Cell」の試作車両を披露した。リオデジャネイロオリンピックでにぎわう同市でインテリジェントモビリティ戦略をアピールする。(2016/8/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月18日〜7月24日):
オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が初のトップ
デジタル一眼ランキングをオリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が初制覇。オリンパス機が1位になるのは11カ月ぶり。(2016/8/1)

中古デジタルカメラ販売ランキング(7月7日〜7月13日):
在庫潤沢なキヤノン「EOS-1D X」が首位 ミラーレス、コンデジ勢の巻き返しも
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。中古市場に在庫が潤沢なキヤノンの旧フラグシップ機「EOS-1D X」が首位を獲得した。(2016/7/20)

今日から始めるデジカメ撮影術:
第186回 曇天と水着とアングルの関係
回数を見て「ん?」と思った人もいるかもしれないが、1年ぶりとなったデジカメ撮影術は、13回目を迎えた海辺での水着撮影なのである。残念ながら今年は天気に恵まれなかったが、曇りなら曇りでいろいろと撮りようがあるのだ。(2016/7/18)

0時スタート:
Amazon、1日限定でプライム会員向けのタイムセール 6000以上の商品が対象
アマゾンジャパンは、7月12日にプライム会員限定のタイムセールを実施する。(2016/7/11)

AF周りが大幅進化 一眼スタイルのフラグシップモデル「FUJIFILM X-T2」発表
富士フイルムが7月7日、ミラーレスデジタルカメラ「FUJIFILM X-T2」を発表した。AF-C性能が大幅に向上した他、4K動画撮影に対応し、広色域を撮影するF-Logモードを搭載。背面液晶は3方向にチルトする。(2016/7/8)

富士フイルム、ミラーレス旗艦機「X-T2」9月発売 4K動画対応・高速応答
ミラーレス一眼「Xシリーズ」の旗艦機となる新モデル「X-T2」が9月に発売。シリーズで初めて4K動画撮影に対応した。(2016/7/8)

3900万画素相当のセンサーで切り取る光景――「SIGMA sd Quattro」の魅力
あるがままの光を捉える、3900万画素相当の「Foveon X3 Quattro」センサーを搭載したミラーレス一眼「SIGMA sd Quattro」とはどんなカメラなのか。Foveon X3と豊富なシグマの高性能レンズの組み合わせは、ユーザーの新しい目となるに違いない。(2016/7/7)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月20日〜6月26日):
一眼ランキング2位争い、オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」譲らず
デジタル一眼ランキング、先週初めて2位になったオリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」は順位をキープ。トップ3は先週と同じ顔ぶれとなった。(2016/7/4)

片手で持てる中判カメラ:
ハッセルブラッドのミラーレス中判デジタルカメラ「X1D」の実機を写真でチェック
(2016/7/2)

「OM-D E-M5 Mark II」に、大口径ズームをセットにした「12-40mm F2.8 レンズキット」発売
オリンパスが、「OM-D E-M5 Mark II」に、F2.8通しのPROレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」をセットにした新しいレンズキット、「12-40mm F2.8 レンズキット」を発表した。(2016/6/29)

堅実さと斬新さが同居するリコー初のフルサイズデジタル一眼レフ「PENTAX K-1」
リコーイメージングが、PENTAXのレンズ資産を生かせるフルサイズデジタル一眼レフカメラをついにリリースした。PENTAXらしい、ユニークな機能を搭載しつつ、しっかりと解像感の高い写真が撮れるのが印象的だ。(2016/6/27)

シグマ、Foveon X3 Quattro搭載ミラーレス一眼「sd Quattro」を7月7日に発売
シグマが、Foveon X3 Quattroを搭載するミラーレス一眼「sd Quattro」を7月7日から販売する。(2016/6/24)

車載半導体:
車載イーサネットで自動運転からミラーレス車まで貢献、マーベルの事業方針
Marvell Semiconductorはエンタープライズ向けなどで培ってきたイーサネットの実績を生かし、車載向けでも存在感を高めようとしている。ドイツに車載イーサネットの開発拠点を設けた他、日系自動車メーカーに向けても積極的に働きかけていく。(2016/6/23)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月6日〜6月12日):
一眼ランキングに「Nikon 1 J5」が9週ぶりランクイン、ニコンじわり攻勢
デジタル一眼ランキングは1位から6位まで先週と変わらずおとなしい動き。10位にニコン「Nikon 1 J5 ダブルレンズキット」がおよそ2カ月半ぶりに帰ってきた。(2016/6/20)

“死角”を減らすルームミラー 後方カメラの映像表示 村上開明堂が開発
車内のルームミラーに、車の後方をカメラで撮影した映像を表示するシステムを、村上開明堂が開発した。後方下部や側方などの死角を減らせるという。(2016/6/20)

人とくるまのテクノロジー展2016:
サイドミラーなしのクルマが解禁、鏡がカメラに置き換わるとどうなる?
2016年6月から日本国内で“ミラーレス車”の公道走行が解禁になる。車両外部に装着したカメラで後方/後側方の間接視界を確保する代わりに、サイドミラーをなくすことが認められる。カメラに置き換われば、空気抵抗の低減やミラー分の軽量化を図ることができる。夜間の視認性向上や、運転支援など安全面の進化も見込まれる。(2016/6/8)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月23日〜5月29日):
総合ランキングの上位陣変わらず、キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」2連勝
総合ランキングは先週返り咲いたキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が今週も制した。オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZレンズキット」は6週ぶりにトップ10入り。(2016/6/6)

人とくるまのテクノロジー展2016:
メータークラスタの表示に奥行き感を、HUDの機構を応用
カルソニックカンセイは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、HUD(ヘッドアップディスプレイ)を応用して奥行きのある表示を実現したメータークラスタなどを搭載したコックピットを出展した。接近車両を検知する電子ミラーや、手元を見ずに操作できるタッチ入力デバイスなども組み合わせ、視線移動の少ない安全運転を実現する。(2016/6/3)

中古デジタルカメラ販売ランキング(5月12日〜5月18日):
キヤノンの旧フラグシップ「EOS-1D X」が1位、そしてなんと「X-Pro2」が初登場
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。キヤノンのフラグシップフルサイズ一眼レフ「EOS-1D X」が前回から順位を伸ばし1位を獲得。そして2016年3月に発売されたばかりの富士フイルム「X-Pro2」が初登場10位。(2016/5/24)

富士フイルム、Xマウント用の2倍テレコンバーター「XF2X TC WR」発表
富士フイルムが、ミラーレス一眼向けのXマウントレンズと組み合わせて利用できる、テレコンバージョンレンズの第2弾を発表した。絞りが2段分暗くなるが、焦点距離を2倍にすることが可能だ。(2016/5/19)

待望の“ストリートフォト一眼”「LUMIX GX7 Mark II」はどこが進化した?
“大人のマイクロフォーサーズ”として開発された「LUMIX GX7」の後継モデルとして、「LUMIX GX7 Mark II」が登場。ちょっと大ぶりだった「LUMIX GX8」とは異なり、GX7とほぼ変わらない大きさに最新のスペックを搭載している。(2016/5/18)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。