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「ミラーレス一眼」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

MONOist×JOBS 転職市場動向:
自動車業界は電気・ソフト系エンジニアが引っ張りだこ
電気・ソフト系エンジニアが活躍する職場の中でも、特に安定しているといわれる自動車業界。自動運転技術やIoT(モノのインターネット)、EV(電気自動車)など新しい技術開発がめじろおしの自動車業界が今カメラやスマホ、通信機器、OA機器など、異業界で活躍するエンジニアを積極的に中途採用していることをご存じですか?(2018/7/13)

PR:PCやWi-FiがなくてもOK! iPhoneのデータをスマートに移せる「iXpand Compact」
iPhoneの写真やビデオをバックアップしたり、新しい機種に移行したりするのに便利なアイテムがサンディスクの「iXpand Compact」。挿すだけで保存できるお手軽さが魅力。他のカメラで撮影した写真をiPhoneで見るのにも適している。(2018/7/6)

背面モニターはチルト式か、バリアングル式か
デジカメの背面ディスプレイはチルト式か、バリアングル式か。使い勝手には大きな違いがある。それぞれのメリット、デメリットと、デジカメ史に残るユニークな可動式モニターもご紹介。(2018/7/3)

あの人のかばんの中身は?:
テーマは「1日を生き延びる」。オトバンク広報佐伯帆乃香さんのかばんの中身
オーディオブックの配信サービス「audiobook.jp」を運営するオトバンクで広報として奮闘する佐伯帆乃香さんのかばんの中身は……?(2018/7/4)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月11日〜6月17日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」3連勝
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」。またもキヤノン勢のトップ3独占状態に。(2018/6/28)

今日のリサーチ:
フリマアプリで買うもの年代別ランキング――楽天調査
フリマアプリ「ラクマ」を運営するFablicが実施した「フリマアプリユーザーの消費行動」に関する調査によると、購入・出品する商品には年代別に異なる傾向があるようです。(2018/6/15)

ポートレート撮影には「標準単焦点レンズ」を使え!
「写真はポートレートに始まって、ポートレートで終わる」とよくいわれます。定石のないポートレート撮影に筆者がおすすめする、「標準レンズ」のメリットをご紹介します。(2018/6/6)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月21日〜5月27日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」2週連続トップ
キヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が2連勝。「EOS Kiss M ダブルズームキット」は前回と同じ2位をキープ。(2018/6/7)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニー「Xperiaは開発、商品化スピードが他社に劣後している」――5G時代に向けて、逆転できるチャンスはあるのか
2018年度決算が好調な中、スマートフォン(携帯端末)事業の赤字が目立つソニー。事業責任者の石塚茂樹執行役は商品化スピードの遅さをその要因に挙げた。しかし、この事業を諦めるわけにはいかない。5G(第5世代移動体通信)の商用化が間近に迫っているからだ。(2018/6/1)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月14日〜5月20日):
デジタル一眼ランキングトップ交代、キヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が3月以来のトップ
キヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が9週ぶりにトップ奪還。「EOS Kiss M ダブルズームキット」は2位に。(2018/6/5)

富士フイルム、ミラーレス一眼のエントリーモデル「X-T100」発表 約7万4500円から
富士フイルムは5月24日、ミラーレス一眼カメラのエントリーモデル「X-T100」を発表した。ボディーのみの価格は7万4500円前後(税別、以下同様)で、レンズキットが8万7500円前後、ダブルズームキットが9万9500円前後。6月21日に発売する。本体カラーはブラック、ダークシルバー、シャンパンゴールドの3色。(2018/5/24)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月7日〜5月13日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M」6週連続1位
キヤノンのミラーレスKiss「EOS Kiss M ダブルズームキット」6連覇。トップ3は相変わらずEOS Kissシリーズが占めている。(2018/5/21)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月30日〜5月6日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン“EOS Kiss”シリーズのトップ3独占続く
キヤノンのミラーレスKiss「EOS Kiss M ダブルズームキット」5連覇。トップ3をEOS Kissシリーズが占める状況も5週目に入った。(2018/5/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月23日〜4月29日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M」4週連続トップ
キヤノンのミラーレスKiss「EOS Kiss M ダブルズームキット」が4連勝。トップ3をEOS Kissシリーズが占める状態も4週目。(2018/5/11)

ファインダーを覗いて撮ろうよ
デジカメはファインダーで撮るか、背面モニターで撮るかを使い分けられるのが良いところなのである。では、それぞれの良いところは何かと考察してみた。(2018/5/9)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月16日〜4月22日):
デジタル一眼ランキング、キヤノンが「EOS Kiss M」を筆頭にトップ3独占3週目
キヤノンのミラーレスKiss「EOS Kiss M ダブルズームキット」が3週連続1位。(2018/5/9)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月9日〜4月15日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」2連勝
キヤノンのミラーレス「EOS Kiss M ダブルズームキット」が2週連続1位。(2018/5/3)

都会派の「X-T2」にアクティブ派の「X-H1」 富士フイルムの新フラグシップはどう違う?
富士フイルムのミラーレス一眼といえば、「X-T2」と「X-Pro2」のダブルフラッグシップと思われていたわけだが、その上を行く新たなフラッグシップ機が誕生した。それが「X-H1」だ。(2018/4/24)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月2日〜4月8日):
デジタル一眼ランキング、キヤノンのミラーレス「EOS Kiss M ダブルズームキット」が初トップ
3週前に登場したキヤノンのミラーレスカメラ「EOS Kiss M ダブルズームキット」が一気にトップへ。(2018/5/1)

「インスタ映え」でミラーレスが一眼レフ超えへ秒読み!?
スマートフォンに押され、苦境続きだったカメラ業界が息を吹き返すかもしれない。ミラーレスカメラの好調で、低迷してきたデジタルカメラの年間出荷額が増加に転じた。(2018/4/12)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月26日〜4月1日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」2連勝
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が2週連続1位。前回初登場のキヤノン“Kiss”シリーズ初のミラーレスモデル「EOS Kiss M ダブルズームキット」は4位キープ。(2018/4/11)

「EOS Kiss M」は“Kiss”の名にふさわしい優れた入門機だった
とうとうキヤノンから本気のミラーレス一眼が来た! しかもこれ、スマートフォンユーザーに贈るデジカメ入門機としてはパーフェクトに近いんじゃなかろうか。デジタル一眼入門というより「デジカメ入門」だ。(2018/4/5)

2つの名前を持つカメラ、パナソニック「DC-GF10/GF90」
小さくて軽くて安いエントリー向けミラーレスの代表がパナソニックの「GFシリーズ」。その最新作「DC-GF10/GF90」である。GF10とGF90ではなく、「GF10あるいはGF90」である。何が何だか。(2018/3/30)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月19日〜3月25日):
デジタル一眼ランキング、キヤノンのミラーレス“Kiss”が4位に初登場
トップはキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」に交代、4位にはキヤノン“Kiss”シリーズ初のミラーレスモデル「EOS Kiss M ダブルズームキット」がランクインした。(2018/3/30)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月12日〜3月18日):
デジタル一眼ランキング、オリンパスの新鋭「PEN E-PL9」が早くも登場
トップはキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」、8位に発売されたばかりのオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」がランクイン。(2018/3/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月5日〜3月11日):
ソニー「α6000 ダブルズームキット」とキヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が驚きの同率1位
前回トップのソニー「α6000 ダブルズームキット」にキヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が同率で並んだ。(2018/3/23)

自分撮りも楽しい定番ミラーレス、オリンパス「PEN E-PL9」
エントリー向けミラーレス一眼の代名詞ともなってるPen Liteの新作「E-PL9」。中身がすっかり新しくなり、レスポンスが良くなって撮影や再生が快適だし、Bluetoothを搭載してスマートフォンとの連携も良くなってるし、なんと内蔵フラッシュも復活しているのであった。(2018/3/5)

10代女性iPhoneユーザーの9割が週1回以上撮影、「プリント経験がある」は約半数
MMD研究所と日本フォトイメージング協会は、3月1日に「スマートフォンでの写真撮影、プリントに関するユーザー調査」の結果を発表。週1回以上写真撮影するデバイスはiPhoneが65.9%で、10代女性のiPhoneユーザーの割合は91.8%となる。写真のプリント経験は「ある」が51.3%で、性年代別では20代女性の72.8%が最も多くなった。(2018/3/1)

CP+2018:
オリンパス、「ハンドメイドで作れる」スチームパンクなPENシリーズなど展示
オリンパスは、パシフィコ横浜で開催している「CP+2018」で、デザイナーがハンドメイドでカスタマイズしたミラーレス一眼カメラの「PEN」シリーズや「OM-D」シリーズを展示している。(2018/3/1)

自動運転技術との融合進む:
コネクテッドカー(乗用車)、2035年に1億台超
外部通信ネットワークと常時接続が可能なコネクテッドカー(乗用車)の新車販売台数は、2035年に1億1000万台を超える見通しだ。新車販売に占めるその構成比率は96.3%に達することになる。(2018/3/1)

ソニー、フルサイズミラーレス「α7 III」 “ベーシックモデル”をうたうもフラグシップ同等の性能 23万円で3月発売
ソニーは、ミラーレス一眼カメラ「α7 III」を発表した。拡張ISO感度204800への対応や、693点の像面位相差AF、コンティニュアスAFモードでの瞳AF、メカシャッターで最大約10コマ/秒の連写などが特徴。3月23日にオープンプライスで販売を開始する。ボディーのみの市場想定価格は23万円前後(税別、以下同様)、「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」とのレンズキットは25万円前後。3月2日から予約を受け付ける。(2018/2/27)

高精度AFに毎秒10コマの高速連写 ソニーの新型ミラーレス一眼「α7 III」が“ベーシック”らしからぬ高性能
「ベーシック」ってなんだろう。(2018/2/27)

キヤノン、「Kiss」シリーズ初のミラーレス一眼「EOS Kiss M」3月下旬発売
キヤノンは2月26日、ファミリー層をターゲットにした「EOS Kiss」シリーズ初のミラーレス一眼カメラ「EOS Kiss M」を発表した。カメラ初心者にも親しみやすい操作性をうたう。価格はオープンで、3月下旬に発売する。カラーはブラックとホワイトの2色。(2018/2/26)

富士フイルム、動画性能を強化したフラグシップミラーレス一眼「X-H1」発表 初のボディー内手ブレ補正搭載 Xマウント向けシネマレンズ「MKXシリーズ」も
富士フイルムは、ミラーレス一眼カメラ「Xシリーズ」のフラグシップモデル「FUJIFILM X-H1」を発表した。市場想定価格は24万円前後(税別、以下同様)で、3月1日から販売を開始する。さらに、動画専用の「MKXシリーズ」レンズ、「フジノンレンズMKX18-55mmT2.9」「フジノンレンズMKX50-135mmT2.9」を発表した。発売はともに6月で、価格はMKX18-55mmT2.9が54万9500円、MKX50-135mmT2.9が59万9500円となる。(2018/2/15)

パナソニック、8K画質60fpsを実現するCMOSイメージセンサー技術を発表
パナソニックは、8K解像度(3600万画素)で毎秒60フレームを記録できるCMOSイメージセンサー技術を開発したと発表した。(2018/2/14)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月29日〜2月4日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6000 ダブルズームキット」2週連続トップ
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が2連勝。2位にはキヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」。(2018/2/19)

日本電計のラボ開設をきっかけに:
リーダー電子、電子ミラー試験装置の開発に本腰
電子計測器の開発、製造、販売を手掛けるリーダー電子が、車載用カメラモニターシステム(電子ミラー)向けの試験装置の分野に参入する。(2018/2/7)

全部入りの最強ミラーレス一眼、パナソニック「G9 Pro」
なんとも全部入り最強ミラーレス一眼が出たものである。パナソニックの「G9 Pro」はマイクロフォーサーズ機とは思えない、しっかりしたボディで撮影性能も強力。とても強そうだ。(2018/2/5)

「メカシャッター」と「電子シャッター」の話
狙いをさだめ、タイミングを見計らってシャッターボタンを押す。すると撮影される。当たり前の話だけど、そのときカメラ内で何が起きているのか、はその構造によって違うのだ。(2018/2/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月22日〜1月28日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6000 ダブルズームキット」が1位に
3連覇のオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」を抑えて、ソニー「α6000 ダブルズームキット」がおよそ2カ月ぶりのトップ。(2018/2/6)

オートモーティブワールド 2018:
自動運転や電化の進む中で「技術以外」をどう磨くか
自動運転と電化は今後ますます、何らかのカタチで市販車に取り込まれていくが、技術的に可能であることと、市販車に搭載することでは大きく意味が異なる。日本メーカーが「技術で勝ったが、市場で負けた」とならないためにどうすべきか。テュフ ラインランド ジャパンの講演より探る。(2018/1/29)

持って楽しく撮って楽しい悦楽のカメラ「ライカCL」
「ライカCL」のシンプルでやや丸みを帯びた姿は伝統的な佇まいとモダンさが融合したような魅力を持つ。そして面白いことに、このカメラを使っているとモノクロで撮りたくなる。(2018/1/26)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月15日〜1月21日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」3週連続トップ
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が3連覇。2位キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」。(2018/1/29)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月8日〜1月14日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」連勝
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が2週連続のトップ。2位はソニー「α6000 ダブルズームキット」。(2018/1/23)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月1日〜1月7日):
2018年初売りのデジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が制す
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が2週ぶりにトップになった。10位のキヤノン「EOS M100 ダブルレンズキット」は初のトップ10入り。(2018/1/16)

CES 2018:
ルミックス史上最高の“高感度画質”、パナソニックが「DC-GH5S」発表
パナソニックがCES開幕前のプレスカンファレンスで新しいミラーレスカメラ「DC-GH5S」を発表。「LUMIX史上最高の高感度画質」をうたう。(2018/1/9)

電気自動車:
BMWと日産の2人が起業、SUVタイプのEVを500万円で2019年に発売
中国の電気自動車(EV)ベンチャーのFuture Mobilityは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2018」のプレスカンファレンスにおいて、2019年に発売予定の中型SUVタイプのEV「BYTON」を披露した。(2018/1/9)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月25日〜12月31日):
2017年最後のデジタル一眼ランキング、オリンパス「OM-D E-M10 Mark III」が初登場
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が3週ぶりのトップ。10位タイが3機種という混戦の中、オリンパス「OM-D E-M10 Mark III EZ ダブルズームキット」が初ランクイン。(2018/1/11)

最初に高画素の“R”が来た! ソニーの意欲作「α7RIII」
今、一番意欲的にカメラを開発し続けるメーカーといえばソニー。その主力がα7。2017年春にα9が出たので、次はα7IIIかと思われていたところに出たのが「α7RIII」である。(2018/1/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月18日〜12月24日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」連勝
前回初トップのオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が連覇。キヤノン「EOS M100 EF-M15-45 IS STMレンズキット」が初ランクイン。(2018/1/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。