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「ミラーレス一眼」最新記事一覧

安全システム:
新型「セレナ」は「スマートルームミラー」も高画質化
日産自動車が2016年8月24日に発表した5ナンバーミニバン「セレナ」の新モデルには、表示をより高画質にした「スマートルームミラー」がメーカーオプションとして設定された。(2016/8/25)

車両デザイン:
マイバッハの高級クーペコンセプトは全長5.7mの電気自動車、ガルウイング搭載
Daimler(ダイムラー)は、米国カリフォルニア州モントレーで開催中のクラシックカーイベント「2016ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」において、Mercedes-Maybach(マイバッハ)ブランドの高級クーペのコンセプトカー「Vision Mercedes-Maybach 6(ビジョン・メルセデス・マイバッハ6)」を披露した。(2016/8/20)

デジタルカメラ総合販売ランキング(8月1日〜8月6日):
オリンパス「PEN Lite E-PL7」が人気、2つのレンズキットが5週連続トップ10入り
デジタル一眼ランキングはオリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が3連覇。もう1つのレンズキット「PEN Lite E-PL7 EZレンズキット」も5週連続でトップ10入りしている。(2016/8/15)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月25日〜7月31日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」2連覇
先週、初めてデジタル一眼ランキングを制したオリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が2連勝。(2016/8/8)

電気自動車:
三角翼型EV「ブレードグライダー」ついに走る、エタノールが燃料のFCVもお披露目
日産自動車は、ブラジルのリオデジャネイロ市で、三角翼型の電動スポーツカー「ニッサン ブレードグライダー」と、エタノールから取り出した水素で発電する燃料電池車「e−Bio Fuel−Cell」の試作車両を披露した。リオデジャネイロオリンピックでにぎわう同市でインテリジェントモビリティ戦略をアピールする。(2016/8/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月18日〜7月24日):
オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が初のトップ
デジタル一眼ランキングをオリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が初制覇。オリンパス機が1位になるのは11カ月ぶり。(2016/8/1)

中古デジタルカメラ販売ランキング(7月7日〜7月13日):
在庫潤沢なキヤノン「EOS-1D X」が首位 ミラーレス、コンデジ勢の巻き返しも
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。中古市場に在庫が潤沢なキヤノンの旧フラグシップ機「EOS-1D X」が首位を獲得した。(2016/7/20)

今日から始めるデジカメ撮影術:
第186回 曇天と水着とアングルの関係
回数を見て「ん?」と思った人もいるかもしれないが、1年ぶりとなったデジカメ撮影術は、13回目を迎えた海辺での水着撮影なのである。残念ながら今年は天気に恵まれなかったが、曇りなら曇りでいろいろと撮りようがあるのだ。(2016/7/18)

0時スタート:
Amazon、1日限定でプライム会員向けのタイムセール 6000以上の商品が対象
アマゾンジャパンは、7月12日にプライム会員限定のタイムセールを実施する。(2016/7/11)

AF周りが大幅進化 一眼スタイルのフラグシップモデル「FUJIFILM X-T2」発表
富士フイルムが7月7日、ミラーレスデジタルカメラ「FUJIFILM X-T2」を発表した。AF-C性能が大幅に向上した他、4K動画撮影に対応し、広色域を撮影するF-Logモードを搭載。背面液晶は3方向にチルトする。(2016/7/8)

富士フイルム、ミラーレス旗艦機「X-T2」9月発売 4K動画対応・高速応答
ミラーレス一眼「Xシリーズ」の旗艦機となる新モデル「X-T2」が9月に発売。シリーズで初めて4K動画撮影に対応した。(2016/7/8)

3900万画素相当のセンサーで切り取る光景――「SIGMA sd Quattro」の魅力
あるがままの光を捉える、3900万画素相当の「Foveon X3 Quattro」センサーを搭載したミラーレス一眼「SIGMA sd Quattro」とはどんなカメラなのか。Foveon X3と豊富なシグマの高性能レンズの組み合わせは、ユーザーの新しい目となるに違いない。(2016/7/7)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月20日〜6月26日):
一眼ランキング2位争い、オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」譲らず
デジタル一眼ランキング、先週初めて2位になったオリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」は順位をキープ。トップ3は先週と同じ顔ぶれとなった。(2016/7/4)

片手で持てる中判カメラ:
ハッセルブラッドのミラーレス中判デジタルカメラ「X1D」の実機を写真でチェック
(2016/7/2)

「OM-D E-M5 Mark II」に、大口径ズームをセットにした「12-40mm F2.8 レンズキット」発売
オリンパスが、「OM-D E-M5 Mark II」に、F2.8通しのPROレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」をセットにした新しいレンズキット、「12-40mm F2.8 レンズキット」を発表した。(2016/6/29)

堅実さと斬新さが同居するリコー初のフルサイズデジタル一眼レフ「PENTAX K-1」
リコーイメージングが、PENTAXのレンズ資産を生かせるフルサイズデジタル一眼レフカメラをついにリリースした。PENTAXらしい、ユニークな機能を搭載しつつ、しっかりと解像感の高い写真が撮れるのが印象的だ。(2016/6/27)

シグマ、Foveon X3 Quattro搭載ミラーレス一眼「sd Quattro」を7月7日に発売
シグマが、Foveon X3 Quattroを搭載するミラーレス一眼「sd Quattro」を7月7日から販売する。(2016/6/24)

車載半導体:
車載イーサネットで自動運転からミラーレス車まで貢献、マーベルの事業方針
Marvell Semiconductorはエンタープライズ向けなどで培ってきたイーサネットの実績を生かし、車載向けでも存在感を高めようとしている。ドイツに車載イーサネットの開発拠点を設けた他、日系自動車メーカーに向けても積極的に働きかけていく。(2016/6/23)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月6日〜6月12日):
一眼ランキングに「Nikon 1 J5」が9週ぶりランクイン、ニコンじわり攻勢
デジタル一眼ランキングは1位から6位まで先週と変わらずおとなしい動き。10位にニコン「Nikon 1 J5 ダブルレンズキット」がおよそ2カ月半ぶりに帰ってきた。(2016/6/20)

“死角”を減らすルームミラー 後方カメラの映像表示 村上開明堂が開発
車内のルームミラーに、車の後方をカメラで撮影した映像を表示するシステムを、村上開明堂が開発した。後方下部や側方などの死角を減らせるという。(2016/6/20)

人とくるまのテクノロジー展2016:
サイドミラーなしのクルマが解禁、鏡がカメラに置き換わるとどうなる?
2016年6月から日本国内で“ミラーレス車”の公道走行が解禁になる。車両外部に装着したカメラで後方/後側方の間接視界を確保する代わりに、サイドミラーをなくすことが認められる。カメラに置き換われば、空気抵抗の低減やミラー分の軽量化を図ることができる。夜間の視認性向上や、運転支援など安全面の進化も見込まれる。(2016/6/8)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月23日〜5月29日):
総合ランキングの上位陣変わらず、キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」2連勝
総合ランキングは先週返り咲いたキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が今週も制した。オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZレンズキット」は6週ぶりにトップ10入り。(2016/6/6)

人とくるまのテクノロジー展2016:
メータークラスタの表示に奥行き感を、HUDの機構を応用
カルソニックカンセイは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、HUD(ヘッドアップディスプレイ)を応用して奥行きのある表示を実現したメータークラスタなどを搭載したコックピットを出展した。接近車両を検知する電子ミラーや、手元を見ずに操作できるタッチ入力デバイスなども組み合わせ、視線移動の少ない安全運転を実現する。(2016/6/3)

中古デジタルカメラ販売ランキング(5月12日〜5月18日):
キヤノンの旧フラグシップ「EOS-1D X」が1位、そしてなんと「X-Pro2」が初登場
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。キヤノンのフラグシップフルサイズ一眼レフ「EOS-1D X」が前回から順位を伸ばし1位を獲得。そして2016年3月に発売されたばかりの富士フイルム「X-Pro2」が初登場10位。(2016/5/24)

富士フイルム、Xマウント用の2倍テレコンバーター「XF2X TC WR」発表
富士フイルムが、ミラーレス一眼向けのXマウントレンズと組み合わせて利用できる、テレコンバージョンレンズの第2弾を発表した。絞りが2段分暗くなるが、焦点距離を2倍にすることが可能だ。(2016/5/19)

待望の“ストリートフォト一眼”「LUMIX GX7 Mark II」はどこが進化した?
“大人のマイクロフォーサーズ”として開発された「LUMIX GX7」の後継モデルとして、「LUMIX GX7 Mark II」が登場。ちょっと大ぶりだった「LUMIX GX8」とは異なり、GX7とほぼ変わらない大きさに最新のスペックを搭載している。(2016/5/18)

交換レンズ百景:
三脚なしで楽しめる超望遠600mm相当の世界――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」
オリンパスの高級レンズ「M.ZUIKO PRO」シリーズ第5弾として登場したのは、600ミリ相当の超望遠レンズ。手持ちでもブレにくい強力な手ブレ補正機構が魅力の製品だ。(2016/5/10)

高くなったけど:
AFが速くて追従性が高くて連写も快適な「α6300」
ソニーのAPS-Cミラーレス「α6000」の後継機として登場した「α6300」は、これまでも爆速だったAFがさらに高速で便利に進化したカメラ。その分値段も高くなっているが、動くものを撮るならこれほど心強いカメラはない。(2016/5/8)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月11日〜4月17日):
オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZレンズキット」が1年4カ月ぶりにトップ10入り
今週は先週に続いて1、2位キヤノン、3、4位ニコンと、2社のつばぜり合いは収まる気配がない。(2016/4/25)

4月22日発売:
レンズに合わせてボディーを選べる シグマ「マウントコンバーター MC-11」が楽しい
シグマが発売する「マウントコンバーター MC-11」は、シグマのレンズ群を、ソニーのEマウントカメラで活用できる、非常にユニークなマウントコンバーターだ。これがあれば「レンズに合わせてボディーを選ぶ」という新しい世界が開ける。(2016/4/22)

中古デジタルカメラ販売ランキング(4月7日〜4月13日):
なんとシグマ「DP2 Merrill」が8位に登場 ランキングの大半をミラーレス、コンパクトが占める
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。ニコン「D4S」が首位を獲得するも、シグマ「DP2 Merrill」のほか、ソニー「α7II」「NEX-6」「RX100」など、ミラーレスカメラとコンパクトカメラがランキングの大半を占める波乱の週となった。(2016/4/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月4日〜4月10日):
総合ランキング、キヤノンとニコンの上位争いが続く
1位は12週連続でキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」だが、2、3、4位を巡りキヤノンとニコンが激しく競り合っている。(2016/4/18)

パナソニック、ローパスレス16Mセンサー搭載の「LUMIX GX7 Mark II」を発表
パナソニックがボディ内5軸手ブレ補正とローパスフィルターレスセンサーを搭載したミラーレス一眼新モデル「LUMIX GX7 Mark II」を発表した。5月18日から販売する。(2016/4/5)

中古デジタルカメラ販売ランキング(3月24日〜3月30日):
トップはキヤノン「EOS 7D」 富士フイルム「X-Pro1」やソニー「RX100M3」が登場
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。上位はキヤノンとニコンが占めつつも、富士フイルム「X-Pro1」やソニー「RX100M3」など珍しい機種が登場。(2016/4/5)

思わず買った 便利さと質の高さを両立させたコンデジ――パナソニック「LUMIX TX1」
1型センサー搭載で、倍率の高いズームレンズを搭載していて、タッチパネルで、EVFがあって……。欲しい条件を積み上げていくと、なかなかしっくりするモデルがなかったのだが、ついにこれというモデルが発売された。それが「LUMIX TX1」。(2016/3/31)

交換レンズ百景:
取り回しの良さが光るミラーレス向け大口径単焦点レンズ――シグマ「30mm F1.4 DC DN | Contemporary」
シグマのミラーレス一眼向けレンズのラインアップに、デジタル補正を積極活用することでコストをリーズナブルに抑えたレンズが加わった。「30mm F1.4 DC DN | Contemporary」は、明るい単焦点標準レンズを探していた人には気になる1本だろう。(2016/3/31)

中古デジタルカメラ販売ランキング(3月17日〜3月23日):
キヤノン「EOS 6D」がトップ ソニー「α6000」が5位に初登場
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週はキヤノン「EOS 6D」がトップ(2016/3/28)

大型センサー搭載ながらコンパクト、かっこよくて使いやすい「FUJIFILM X70」
1型以上の大型のセンサーを搭載したコンデジが人気を集める中、富士フイルムはあえて単焦点レンズとAPS-Cサイズのセンサーを搭載したプレミアムコンデジ「FUJIFILM X70」をリリースした。スナップカメラとしてとてもよくできた、かっこよくて使いやすいカメラだ。(2016/3/9)

“ウェアラブル”の今:
ウェアラブル機器は単一デバイスへ向かうのか
腕時計やリストバンド、指輪、メガネ……など、ウェアラブル機器はシンプルな機能を持った製品を複数身に着けるのが当たり前になってきた。これはスマートフォンのように単一のものになっていくのかを考察する。(2016/3/5)

gooスマホ部:
カメラからスマホに写真を入れたい
パソコンやWi-Fiを使用せずに、ミラーレス一眼で撮った画像を、スマホに取り込む方法はありませんか?(2016/3/4)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月15日〜2月21日):
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が5連覇、ニコンも好調維持
総合ランキング、ニコン勢の好調が続いているが、1位はキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が譲らず5連勝。(2016/2/29)

プロはCP+ 2016をどう見たか 荻窪圭、三井公一が気になった製品を紹介
例年多くの人でにぎわう、写真とカメラのイベント「CP+ 2016」。普段から製品レビューなどでカメラやレンズ、アクセサリー類に触れているプロは、展示のどこに目を引かれたのか。初日を終えた25日の夜に話を聞いた。(2016/2/26)

CP+ 2016に出展されている注目カメラを一気にチェック
2月25日から28日までパシフィコ横浜で開催されている「CP+ 2016」の会場で見付けた注目製品をまとめて紹介。時間がない人もこれだけは見ておきたい製品をピックアップした。(2016/2/25)

シグマ、APS-Cカメラおよびミラーレスカメラ向けの大口径レンズ2本を発表
シグマが、APS-Cセンサー採用カメラ向けの大口径ズームレンズ「SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM」と、ミラーレスカメラ向けの単焦点レンズ「SIGMA 30mm F1.4 DC DN」を発表した。(2016/2/23)

シグマ、Foveon X3搭載レンズ交換式ミラーレス「SIGMA sd Quattro」発表
シグマがFoveon X3センサーを搭載するレンズ交換式ミラーレス一眼カメラ「SIGMA sd Quattro」「SIGMA sd Quattro H」を発表した。(2016/2/23)

シグマが“ミラーレスFoveon X3”、「sd Quattro」「sd Quattro H」を発表
シグマが、ミラーレス一眼タイプのFoveon X3 Quattroセンサー搭載カメラ「sd Quattro」「sd Quattro H」を発表した。シグマSAマウントを備え、同社のレンズ群でFoveon X3 Quattroセンサーでの撮影が楽しめる。(2016/2/23)

これ1台でバッチリ:
PR:アプリ特盛りの東芝「dynabook T75/U」は新生活の相棒にピッタリ!
東芝から2016年の春モデル「dynabook T75/U」が登場した。新モデルには便利で楽しいアプリや初心者にも動画で分かりやすいヘルプナビ、そして使うのが楽しくなる魅力の装備が盛りだくさん。春からの新生活はdynabookと共に迎えよう。(2016/2/18)

425点の全面位相差AFセンサー搭載の高速ミラーレス「α6300」発表
α6000の高速AFがさらに進化し、AFの食いつきも大きく向上。動き回るものでも容易に撮影できるAPS-Cミラーレス「α6300」が登場した。(2016/2/19)

ソニー、「α6300」3月発売 独自技術「4Dフォーカス」で高速・高密度AF
ソニーがミラーレス一眼カメラ「α6300」を3月に発売する。独自技術による高速・高密度のオートフォーカス、動体追従性が特徴だ。(2016/2/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月1日〜2月7日):
まだまだ勢いに乗るニコン、今週も4機種がトップ10入り
総合ランキングはキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が3連覇となったが、ニコン勢の好調が続いている。2位のニコン「D5500 ダブルズームキット」以下、トップ10に4機種が入りブランド別でトップだ。(2016/2/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。