ケーズHD、基幹システム統合にOracle Exadataを採用
Oracle Exadataに基幹系システムを統合するプロジェクトが進行中だという。(2012/5/24)
Oracle Database vs. Microsoft SQL Server【前編】
高可用性とセキュリティはSQL ServerよりもOracle DBが充実
Oracle DatabaseとMicrosoft SQL Serverを比較。前編では可用性とセキュリティ面でOracle Databaseが優れていることを解説する。(2012/5/22)
ホワイトペーパー:
DWHアプライアンスの真実 Oracle Exadata と IBM Netezza 1000(TwinFin) の比較
Oracle ExadataとIBM Netezza 1000(TwinFin)の基本部分から詳細まで、具体的な事例を取り上げて徹底比較。(2012/5/21)
インメモリデータベース導入事例
「Exadataより速かった」──中国大手飲料メーカーがSAP HANAを採用したわけ
中国で大きなシェアを持つ飲料メーカーの農夫山泉。インメモリデータベース「SAP HANA」を中心に据えた分析システム構築とモバイル活用により、システムのボトルネック解消と販売高向上を実現した。(2012/5/8)
日本オラクル、ビッグデータ専用アプライアンスを発売
Exadataなど同社のエンジニアド・システムズ製品の第4弾製品となる。(2012/4/23)
情報系アプリケーション投資動向2012【DWH編】
高まるDWHへの投資意欲、「砂金探し」のビッグデータ活用を成功させるには
ビッグデータ活用の流れに乗ってDWHへの投資意欲が増している。しかし「データ分析システムを単独で構築するだけでは、ビジネス上の実効性はない」とアナリストは指摘する。(2012/4/11)
Weekly Memo:
「ユーザーをロックインすることは絶対にない」――OracleエリソンCEOの講演語録
Oracleのラリー・エリソンCEOが先週来日し、自社イベントで同社の戦略などについて基調講演を行った。その中から興味深かった発言をピックアップしてみた。(2012/4/9)
銀行と政府機関での導入が進むExalogic
アプリケーションサーバ製品「Exalogic」の市場動向などについて、米Oracleの製品担当バイスプレジデントに聞いた。(2012/4/6)
Oracle OpenWorld Tokyo 2012 Report:
エリソンCEOが語ったスティーブ・ジョブズとの思い出
Oracle OpenWorld Tokyo2日目の基調講演、米Oracleのラリー・エリソンCEOは意外な場所から登場した。そして、故・スティーブ・ジョブズ氏との思い出に触れながら同社の戦略を語った。(2012/4/5)
Oracle OpenWorld Tokyo 2012 Report:
“データ爆発”時代に企業はどう変わるべきか?
Oracle OpenWorld Tokyo 2012が開幕。初日の基調講演に登場した米Oracleのマーク・ハード社長は企業ITを取り巻く問題を説明し、「IT環境のシンプル化」の重要性を訴えた。(2012/4/5)
Oracle、「Enterprise Manager Ops Center 12c」を発表
IaaS型のクラウドコンピューティング環境の構築や管理、サポートに必要な機能を搭載する。(2012/4/4)
連結決算ソリューション紹介【第4回】
真の制管一致を追求する「Oracle Hyperion」の本当の価値
長い歴史を持つ「Oracle Hyperion」が目指すのは単なる制度連結ではない。高度な分析や予測機能、データ基盤を使ったグローバルで利用できる経営管理ソリューションの提供だ。(2012/3/28)
インメモリ型BIマシンを日本市場に投入 日本オラクル
日本オラクルはデータ分析専用マシン「Oracle Exalytics In-Memory Machine」を国内で販売開始した。(2012/3/27)
「ビッグデータの利活用は段階的に」 日本オラクル
ビッグデータに対する戦略や取り組みを日本オラクルが説明した。(2012/3/22)
導入事例:
フォレストホールディングス、Oracle ExadataでDBクラウドを構築
グループ企業向けの医療流通サービス用のクラウド基盤を2011年秋から稼働させている。(2012/3/21)
Gartnerアナリストが提言:
ユーザー企業はIBM、Microsoft、Oracle、SAPとどう向き合うべきか
4大アプリケーションベンダーの戦略が似通ってきている――Gartnerのデニス・ゴーハン氏はこう指摘する。ユーザー企業は自社のIT課題とベンダーの戦略との整合性に注視すべきだとアドバイスする。(2012/3/2)
Exadataを遠隔地から運用管理するサービスを提供 日本オラクル
ユーザー企業が導入したデータベースマシン「Oracle Exadata Database Machine」をオラクルの技術者が遠隔で運用管理するサービスを日本オラクルが発表した。(2012/3/1)
導入事例:
アサヒグループ、Oracle ExadataでSFAシステムを刷新
日本オラクルのデータベースマシン「Oracle Exadata」のグループで利用するクラウド基盤に採用し、これによる酒類営業支援システムを構築した。(2012/2/16)
ホワイトペーパーレビュー
ビッグデータ活用のための分析基盤が分かる3つのホワイトペーパー
ビッグデータ活用のための分析基盤のアプローチは幾つか存在する。リアルタイムデータ活用の課題に対するエグゼクティブへの調査結果や、Hadoop、DWHアプライアンスなどの技術解説のホワイトペーパーを紹介する。(2012/2/13)
ホワイトペーパーレビュー
今あえてオフコンを選ぶ理由が分かる3つのホワイトペーパー
レガシーシステムともいわれるオフコンを今選び、ERPを運用している企業は少なくない。各社はオフコンの何を評価したのか。事例を中心にオフコンの今を伝えるホワイトペーパーを紹介する。(2012/2/2)
NEWS
日本オラクル、プライベートクラウド向けのストレージ新製品
日本オラクルがSANストレージの新製品を発表。RAID負荷の分散機能やアプリケーションの優先順位に応じたリソース配分機能などを備えている。(2012/2/1)
プライベートクラウドに適したストレージ新製品 日本オラクル
日本オラクルは新たなストレージ製品「Pillar Axiom 600」を提供開始した。(2012/1/31)
Weekly Memo:
進化するコンピューティング環境の行方
コンピューティング環境の進化は今、「第4の波」を迎えているといわれる。果たしてその先はどうなるのか。(2012/1/30)
ビッグデータのためのDWH基盤【第4回】
ビッグデータ対応のために進化するDWHアプライアンス
標準的なRDBMSとハードウェアレベルでの高速化技術を組み合わせることで、DWHのボトルネックを解消するDWHアプライアンス。ビッグデータ対応が注目を浴びる今、独自技術を採用する製品が登場している。(2011/12/22)
Oracle決算、ハードウェア新規販売が振るわず売上高が微増
Oracleの9〜11月期決算は、増収増益ではあったがハードウェア新規販売が14%減となり、アナリスト予測を下回った。(2011/12/21)
バッチ処理を“瞬速”にする半導体メモリアレイを発売 日本HP
5〜80テラバイトの記録容量を備え、毎秒1万5000回転のHDDに比べて約50倍の応答速度を実現したという「HP VMA」シリーズを発売する。(2011/12/13)
DWH製品紹介:Netezza(日本アイ・ビー・エム)
高速は当たり前、DWHアプライアンス「Netezza」は「簡単」にこだわり続ける
IBMのビッグデータ戦略の中で重要な役割を担うNetezza。買収以前から一貫してアプライアンス形態で提供しているのには理由がある。(2011/12/9)
インメモリBIマシンの先行ユーザー事例を紹介 日本オラクル
日本オラクルは、ビジネス分析システム「Oracle Exalytics in Memory Machine」に関する説明会を開催した。(2011/11/29)
ビッグデータのためのDWH基盤【第3回】
列単位格納でビッグデータの高速処理を実現するカラム型データベース
ビッグデータの高速処理基盤として注目されているカラム型データベース。代表製品は近年大手ベンダーが買収した製品が目立つ。カラム型データベースの特徴と、どのような場合に利用が適しているかを解説する。(2011/11/29)
Oracle Database / Exadata Summitリポート
オラクルが示すビッグデータ活用の課題とは?
昨今BI/DWH分野で話題となっている「ビッグデータ」。これまでの分析対象、分析環境とは何が異なるのか。日本オラクルのイベントで語られたビッグデータの課題をまとめた。(2011/11/9)
ホワイトペーパー:
「Oracle Exadata」に組み込まれた最新技術の全て
「Oracle Exadata」の高パフォーマンス、高信頼はどのような技術で実現されているのか。その概要の他、コアとなる技術を分かりやすく、そして詳しく解説する(提供:日本オラクル)。(2011/10/17)
マツダがOracle製品を包括的に採用 グローバル経営を強化
120の国と地域でビジネス展開するマツダは、グローバル経営の強化に向けて新たなITビジネス基盤を構築する。(2011/10/5)
Oracle OpenWorld 2011 Report:
「ビッグデータ」時代への回答
年次カンファレンス「Oracle OpenWorld 2011」の2日目では、「ビッグデータ」に対応するいくつかの新製品が発表された。(2011/10/4)
Oracle OpenWorld San Francisco 2011 Report:
瞬時にビジネス分析結果を導く「Exalystics」 エリソンCEOが発表
米Oracleの年次カンファレンス「Oracle OpenWorld San Francisco 2011」が開幕。初日夜に行われたオープニングセッションでは、同社の主力製品である「Exadata」「Exalogic」に続く、新たなシリーズ製品が発表された。(2011/10/3)
統合システム「SPARC SuperCluster T4-4」を発表 Oracle
米Oracleは、「SPARC T4-4」サーバを搭載した汎用エンジニアド・システム「SPARC SuperCluster T4-4」を発表した。(2011/9/30)
ビッグデータのためのDWH基盤【第1回】
読めば分かる! ビッグデータのためのデータウェアハウス(DWH)とは?
BI/DWH分野でバズワードとなっている「ビッグデータ」。ビッグデータとはどのようなデータを指す言葉なのか。そしてビッグデータを格納するDWH製品の代表的な3つのアプローチを紹介する。(2011/9/29)
Oracle決算は増収増益 不調のハードウェアのハイエンドシフトを強調
マーク・ハード社長は、ハードウェア収入の2期連続減少はローエンドサーバの不調が原因とし、ハイエンド製品へのシフト中であることを強調した。(2011/9/21)
Weekly Memo:
M2Mサービスは日本のお家芸になるか
機器同士がIPネットワークを介して通信し合う「M2M」の基盤を提供するクラウドサービスが注目を集めている。このサービス、日本のお家芸になる可能性もありそうだ。(2011/9/20)
“Big Data”にどう立ち向かうか 日本オラクルがストレージ製品を説明
日本オラクルは同社のストレージ製品群に関する説明会を開催した。(2011/8/29)
BIのモバイル対応は単なるトレンドか?【後編】
オラクルとSAPのモバイルBIが実現する「真のリアルタイム」、それぞれの意味
BIのスマートデバイス対応は単なるトレンドなのか? 日本オラクル、SAPジャパンが言う「真のリアルタイム」をひも解くと、それがもたらすユーザーメリットが見えてくる。(2011/8/18)
BI製品紹介:日本オラクル
Oracle BIが実現する「3つのリアルタイム」と「BI標準化」とは
2011年6月に新バージョンの出荷が開始された「Oracle BI」。モバイル対応や基幹システム連携、導入早期化のための仕組みを実装・強化することで、「BI標準化の実現」を訴求する。(2011/8/9)
導入事例:
ベネッセがOracle Exadataを採用、マーケティング強化に
ベネッセコーポレーションは、マーケティング情報基盤として日本オラクルのデータベースマシン「Oracle Exadata」を導入した。(2011/8/4)
「SAP WORLD TOUR 2011」イベントリポート
ERPユーザー注目、SAPがデータベースベンダーになる意味
SAPが開催したイベントから分かるのは、水平分業から垂直統合へとビジネスモデルを急速に変えつつある同社の姿だ。SAP HANA、モバイルソリューションが紹介されたイベントをリポートする。(2011/7/28)
Weekly Memo:
ハードウェア事業に向けたオラクルの思惑
日本オラクルが先週、システム事業に関する戦略説明会を行った。旧サンとの統合から1年が経過した中で、あらためてオラクルのハードウェア事業への思惑を探ってみた。(2011/7/25)
Engineered Systemsへ積極投資 オラクルがシステム事業戦略を説明
オラクルは、ExadataやExalogicをはじめとする“Engineered Systems”に注力していく。(2011/7/22)
大阪ガス、Oracle Exadataを採用 業務データの活用を強化
大阪ガスはデータ活用基盤システムの刷新により、全社的なデータ活用力の強化や、経営判断の迅速化を見込む。(2011/7/19)
ホワイトペーパーレビュー
システム障害は起こさない! バッチ処理を最適化する3つのホワイトペーパー
基幹システムで一般的に行われているバッチ処理。失敗すると大規模なシステム障害につながりかねない。バッチ処理の課題と解決策が分かるホワイトペーパーを紹介する。(2011/7/4)
Oracle決算、純利益は36%増だがハードウェア振るわず
Oracleの3〜5月期決算は、ソフトウェアは好調だったが、Exadataなどハードウェアの新規販売が前年同期比で6%減少した。(2011/6/24)
Weekly Memo:
ソフトバンクグループとの協業で見えてきたオラクルのクラウド事業スタンス
ソフトバンクグループとオラクルが先週、企業向けクラウド事業での協業を発表した。そこから見えてきたオラクルの同事業に対するスタンスに注目してみた。(2011/5/23)
Oracleとソフトバンクグループが提携、ExadataとExalogicのクラウドサービスを提供
Oracleとソフトバンクグループが提携し、データベース製品のExadataやアプリケーション基盤のExalogicの機能をクラウドサービスとして提供する。(2011/5/18)