ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  O

  • 関連の記事

「Oracle Exadata」最新記事一覧

「Java」開発力があるならSaaSベンダーへ転身?
600以上のアプリと共通基盤でクラウドへの移行を支援する日本オラクルが目指すもの
「Oracle Database」や「Oracle Exadata」をはじめとする“製品”の印象が強いOracle。実は約600ものクラウドアプリケーションを擁する屈指のSaaSベンダーだ。同社がクラウドビジネスへの取り組みを強化する狙いとは。(2016/6/22)

AWS Summit Tokyo 2016:
スクウェア・エニックス、ソニー、ゲオ、日本電産。AWSはビジネス基盤として広がる
アマゾンウェブサービスジャパンが2016年6月初めに開催したAWS Summit Tokyo 2016では、スクウェア・エニックス、日本電産、ソニーなどの企業が基調講演に登場。自社のビジネス基盤として、AWSが不可欠な役割を果たすようになってきていることを説明した。(2016/6/6)

データベース基盤と管理の「それって本当?」――スペシャリストが真実を暴く:
PR:フラッシュ・ストレージを導入すればCPUコア数は本当に減らせるの?──データベース性能は“わんこそば”で考えよう!
「フラッシュ・ストレージを導入すれば、データベースが高速化する」という話と合わせて、「フラッシュ・ストレージを導入すれば、データベース・サーバーのCPUコア数を減らせて、コスト・メリットもある」という話を聞いたことがないでしょうか。「ストレージが速くなったのだから、代わりにCPUを減らせる」と言われると、なんとなくそんな気もするかもしれませんが、果たして本当なのでしょうか。[パフォーマンス改善][Oracle Database 12c][Engineered System](2016/6/1)

オンプレミスとクラウドのシームレスな統合運用を実現:
PR:ハイブリッドクラウド環境の運用管理をさらに効率化する「Oracle Enterprise Manager 13c」の“3つの柱”
オンプレミスとパブリッククラウドをまたいだ“ハイブリッドクラウド”環境では、その運用管理をいかに効率化するかが大きな課題となる。オラクルは「Oracle Enterprise Manager」の機能強化により、この課題のスマートな解決に取り組んでいる。[パブリッククラウド][プライベートクラウド/データベース統合][Oracle Cloud][Oracle Enterprise Manager](2016/5/24)

Weekly Memo:
クラウドで出遅れたオラクル、“いいとこ取りクラウド”で巻き返せるか
オラクルが同社のクラウドサービスを、ユーザー企業のデータセンターで利用可能にした専用マシンを発表した。クラウドサービスを“箱”で提供する同社の思惑とは――。(2016/4/25)

開発/検証用途の無償版も登場予定:
PR:「Oracle Database Cloud Service」は今、何ができるのか 2016年、何ができるようになるのか
「Oracle Database Cloud Service」は、Oracle Databaseを利用する企業に最適なクラウドサービスだ。2016年は開発/検証用途で使える無償版や、オラクルが全ての運用管理作業を行うマネージドサービスも登場し、さらに身近で使いやすくなる。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2016/4/25)

他社RDBMSからの乗り換えで特別価格に:
Oracleから「SQL Server 2016」へ、マイクロソフトが移行支援策を展開
日本マイクロソフトが「SQL Server 2016」の導入支援策を発表。Oracle Databaseからの乗り換えで、ライセンスを特別価格で提供する。(2016/4/20)

性能向上は当然、コストも大幅削減:
PR:エディオンが「約1200店舗の業務をリアルタイムに支える統合データベース基盤」にOracle Exadataを選んだ理由
「本当に垂直統合型でよいのか?」──大手家電量販店のエディオンは熟慮の末、全国約1200店舗の業務を支える統合データベース基盤を「Oracle Exadata」で刷新。圧倒的なパフォーマンス向上に加えて、大幅なコスト削減という果実を得た。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System][Data Integration][Database Security](2016/5/26)

データマネジメントとITインフラの未来、技術の全て
Oracle Converged Infrastructure Summit
(2016/4/12)

SAPのさらなる高速化にIn-Memoryの活用も検討:
PR:ライオンがSAP ERPや基幹系のDB基盤をOracle Exadata X5 & Oracle Database 12cに更改 性能が4〜20倍向上
ライオンは先頃、Oracle Exadata V2で運用してきたSAP ERPや基幹系のデータベース基盤をX5に移行。併せてRDBMSもマルチテナントを活用したOracle Database 12cにアップグレードし、処理性能が4〜20倍向上した。同社は今後、Oracle Database In-Memoryの活用も検討しているという。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2016/4/7)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。