ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

充電池 に関する記事 充電池 に関する質問

「充電池」最新記事一覧

スマートフォン並みの薄型サイズ――上海問屋、ヘッドフォンアンプ「DN-68886」を5月25日発売
薄型ながらA級回路やインピーダンス切り替え機能などを搭載した小型ヘッドフォンアンプが、上海問屋から発売される。(2012/5/25)

省エネ機器:
充電池を内蔵し、ピークシフトを可能にしたデスクトップパソコン
消費電力量節減の動きは、企業で従業員が使用するパソコンにまで及んでいる。これまで、内蔵の充電池を利用してピークシフトを可能にしたノートパソコンがいくつか登場している。NECはデスクトップパソコンに充電池を搭載した。(2012/5/23)

知っておきたい 電池の仕組み(3):
一次電池、二次電池の種類と特徴
電池の種類は数多くありますが、その電池にはそれぞれ特徴があり、用途に応じて使い分けられています。今回は、一次電池と二次電池の種類と特徴について説明します。(2012/5/21)

知っておきたい 電池の仕組み(2):
電池の基本構成と充放電の原理
電池は2種類の金属と電解液から構成されます。では、この構成からどのようにして電気を発生し、電池となるのでしょうか。(2012/5/18)

無線通信技術:
年々圧迫される携帯通信インフラ、どのような対策があるのか?
スマートフォンやタブレットPCの普及を発端に、「キャパシティー(通信容量)の不足」や「制御信号(シグナリング)による負荷増大」といった携帯通信インフラの課題が表面化してきた。現在の携帯通信インフラの課題や対応策の概要をHuawei Japanに聞いた。(2012/5/17)

知っておきたい 電池の仕組み(1):
たった11円でもできる、カンタン電池の仕組み
私たちの生活に欠かすことのできない電池について、そもそも電池とはどのような仕組みでエネルギーを蓄積しているのか、1次電池、2次電池など、種類ごとの説明も交えて分かりやすく解説します。(編集部)(2012/5/17)

ESEC2012:
東芝情報システムがリアルタイムシミュレータを強化、ダッソーの「Dymola」と連携
東芝情報システムのリアルタイムシミュレータ「M-RADSHIPS」は、ダッソー・システムズのモデリングツール/シミュレータ「Dymola」との連携動作が可能になった。(2012/5/16)

ソニー、手回し充電に対応したUSB端子付きモバイルバッテリー「CP-A2LAKS」
ソニーは手回し充電器”が付属するモバイルバッテリーなど新「サイクルエナジー」シリーズ12製品を発売する。バッテリー本体はUSB端子が2つに増え、出力も1.5アンペアに強化。より広範囲な製品に対応する。(2012/5/15)

ESEC2012基調講演リポート:
VWはモジュール化だけじゃない、車載システムの“民主化”にも取り組む
フォルクスワーゲン(VW)で車載電子システム開発部門のトップを務めるVolkmar Tanneberger氏が「ESEC2012」の基調講演に登壇。同社における車載電子システムの開発指針として、注目を集めている「モジュール化」の他にも、「民主化」というキーワードが飛び出した。(2012/5/11)

“黒いヤツ”を操れるUSBラジコン「ゴキラジ」発売――JTT
日本トラストテクノロジーは、ゴキブリをデザインしたUSB充電対応ラジコン「ゴキラジ! USB 赤外線ラジコン」を発売した。(2012/5/11)

散歩するガジェット:
電気がなければ発電したらいいじゃない 大型ソーラーパネルGOAL ZEROで24時間耐久に挑戦
今年も節電の夏が来るようです。そこで、キャンプや防災の視点で、ソーラーパネルで発電に挑戦してみた。散歩というより今回は合宿みたいな感じ。(2012/5/11)

製品ディレクトリ/省エネ機器:
充電池を利用してピークカットを可能にするノートパソコン
パナソニック、2012年5月18日発売(2012/5/10)

電気自動車:
CHAdeMO対抗の充電規格を米独8社が発表、1個のコネクタで普通/急速充電が可能に
GM、フォード、クライスラー、BMW、ダイムラー、フォルクスワーゲン、アウディ、ポルシェといった米国とドイツの大手自動車メーカー8社が、電気自動車(EV)の充電システムの新規格「Combined Charging System」を発表した。国内自動車メーカーが推進するEV用急速充電システム向けのCHAdeMO(チャデモ)規格に対抗するもので、1個の充電コネクタで普通充電と急速充電の両方を行えることを特徴とする。(2012/5/7)

パナソニック、「充電式EVOLTA」にレインボーカラーの新デザインを5月1日より発売
青が基調のニッケル水素充電池「充電式EVOLTA」に、新色としてレインボーカラーが追加になる。(2012/4/26)

ノートPC対応モデルも登場――ナビポタ.com、モバイルバッテリー3モデルを5月より順次発売
発売となるのはスリム型の「PES-6000」、73gと軽量な「PES-2600」、大容量でノートPC充電もOKな「PES-11200」の3モデルとなる。(2012/4/24)

電気自動車:
ダイムラーと中国電池メーカーの共同開発EVが初公開、2013年に中国市場へ投入
ダイムラーと中国の電池/自動車メーカーBYDが共同開発していた電気自動車(EV)のコンセプトモデルが「北京モーターショー2012」で初公開された。2013年末までに中国市場に投入される予定だ。(2012/4/24)

コウォンジャパン、Android OS 2.3搭載のMP3プレーヤー「COWON Z2 plenue」
コウォンジャパンから、Android OS 2.3搭載のMP3プレーヤー「COWON Z2 plenue」が登場。3.7インチワイドの大画面タッチスクリーン液晶を搭載した。(2012/4/20)

IBMの「800キロ走れる」EV用電池開発プロジェクト、旭化成とセントラル硝子が参加
IBMのリチウム空気電池開発プロジェクトに、リチウムイオン電池の有力部材メーカーである旭化成とセントラル硝子が参加する。(2012/4/20)

電気自動車:
IBMの「800km走れる」EV用電池開発プロジェクト、旭化成とセントラル硝子が参加
IBMのリチウム空気電池開発プロジェクトに、リチウムイオン電池の有力部材メーカーである旭化成とセントラル硝子が参加する。(2012/4/20)

車載半導体 Maxim インタビュー:
2012年は車載分野に最大注力、国内市場攻略が成長の鍵に
車載分野に注力する方針を表明しているアナログ半導体大手のMaxim Integrated Products。特に、国内の自動車メーカーやティア1サプライヤの取り込みは至上課題となっている。同社の車載半導体事業の担当者に、国内車載市場を攻略するための取り組みについて聞いた。(2012/4/20)

オリンパス、片手でも操作しやすいコンパクトなICレコーダー“Voice-Trek”「V-803/V-802/V-801」
オリンパスイメージングから、ICレコーダー「Voice-Trek」(ボイストレック)シリーズの新製品として、軽量コンパクトな「V-803/V-802/V-801」が登場。(2012/4/18)

マヤがナビゲート♪:
豪華声優陣を起用、RWCから「エヴァンゲリオン ポータブルナビ」
アール・ダブリュー・シーから、豪華オリジナル声優陣を起用した「エヴァンゲリオン」仕様のポータブルナビゲーションシステム「エヴァンゲリオン ポータブルナビ RM-NV500EV」が登場。(2012/4/13)

蓄電・発電機器:
冷蔵庫に2.5時間電力を供給可能、夏のピークシフトにも有効な小型蓄電池
真夏のピーク時に電力会社からの電力を避ける「ピークシフト」や、非常時の停電への備えのために蓄電池を購入する企業、個人が増えてきている。日立マクセルは、ピークシフトにも使える小型の充電池を発売する。(2012/4/11)

新製品チェック:
スマホを4回フル充電できる大容量モバイルバッテリー、パナソニックが発売
パナソニックがモバイル機器の補助電源向けモバイルバッテリーを発売。スマホを約4回フル充電可能という大容量タイプも。(2012/4/9)

見てくれよこの面構え:
三菱ふそうの次世代トラックがスゴイ、2032年は東京-イスタンブール間が直結
三菱ふそうトラック・バスが、20年後の商用車市場を視野に入れた次世代トラックのコンセプトモデルを発表した。2032年の完成を想定する、東京とイスタンブールを結ぶアジアンハイウェイ「AH1」の走行をイメージしたデザインスタディである。(2012/4/6)

ハーマン、AKGのノイズキャンセリングヘッドフォン2機種を発表
ハーマンインターナショナルは、AKGブランドのノイズキャンセリング(NC)ヘッドフォン「K495NC」「K490NC」を発表した。コンセプトは、「AKGクオリティーの音質とデザインを持つNCヘッドフォン」だ。(2012/4/6)

電気自動車:
「SIM-WIL」はディスプレイを5個搭載、そのうち2個はPCディスプレイとタブレット
EVベンチャーのSIM-Driveが開発した試作第2号車「SIM-WIL」は、ダッシュボード部にディスプレイを5個搭載している。これらのうち、ダッシュボード中央の15インチディスプレイと助手席前の10インチディスプレイは、それぞれ市販のPCディスプレイとタブレットPCだった。(2012/4/5)

散歩するガジェット:
携帯型ソーラーパネルGOAL ZEROで太陽がある限り往ってみよう!
ポータブルタイプのソーラーバッテリーとバッテリーパックキットパッケージ、Guide 10 Plus Adventure Kitを自転車での移動中とベランダ固定で使用。スマートフォンにどれだけ充電できるかテストしてみました。(2012/4/4)

水着ではありません:
水の中でも音楽、GEANEEから「Speedo」ブランドのプレーヤー&スピーカー
スポーツウェアで知られる「Speedo」ブランドから、防水仕様の音楽プレーヤーやドック付きスピーカーが登場した。(2012/3/29)

EVベンチャーの試作第2号車が完成:
SIM-Driveが走行距離351kmの小型EVを試作、大型車並みの車室容積を確保
EV(電気自動車)ベンチャーであるSIM-Driveの試作EV第2号車「SIM-WIL」は、満充電の状態からの走行距離で351km(JC08モード)を達成している。外形寸法は小型車と同等でありながら、大型車並みの車室容積を確保した。(2012/3/28)

Maxim MAX15058:
3〜18AのDC-DCコンIC群、FET内蔵ながらWLP封止で最小1.5mm角と小さい
出力電流の容量と外形寸法が異なる4品種を用意しており、出力容量が最小の3A品が1.5×1.5mm、最大の18A品が2.10×3.56mmである。いずれの品種も、パワーMOSFETを内蔵している。「業界最小だ」(Maxim)と主張する。(2012/3/27)

スマートグリッド:
今夏を乗り切る方法を考えよう――大容量蓄電池で何ができるのか
2012年の夏、電力の需給はどうなるのだろうか。供給量の増強が果たして需要を十分に賄えるのか。はっきりしたことは分からない。だが、企業には何らかの対策が必要だ。省エネから一歩進もうとすると、次は蓄電だろう。大和ハウス工業は社内に1000台の大容量蓄電池を配置する。(2012/3/26)

スマートグリッド:
「電車」を電池で走らせる、架線があるのになぜ?
JR九州はリチウムイオン二次電池を搭載した電車を開発する。電池だけで30km走行できる電車だ。だが、そもそも電車は架線から電力をとって走るもの。なぜ電池が必要なのだろうか。(2012/3/22)

知財コンサルタントが教える業界事情(12):
実用化はどこまで? プリンテッド・エレクトロニクス業界の開発競争を読む
印刷技術を応用した回路・センサー・素子製造の技術はどこまで進展しているか? 各国がしのぎを削る開発競争を見る。(2012/3/21)

スマートグリッド:
どこでも広げて発電、ケータイや家電が使える
太陽電池の使い道は住宅の屋根置きだけではない。コンセントがない場所で、ケータイに充電する、家電を動かすといった使い方にも適する。折りたたみ可能で持ち運びやすい製品にはどのようなものがあるのだろうか。(2012/3/19)

スマートグリッド:
電気料金値上げに「対抗」するには
電気料金の先行きが怪しい。長期的な見通しは難しいものの、料金が下がる見込みは薄いだろう。電力会社に頼らず、電気料金を下げる方法はないだろうか。2012年に入って改善が急速に進む「エネファーム」に焦点を当てた。(2012/3/16)

エレコム、モバイルバッテリー+ソーラー発電器のセット商品を発売
エレコムが、モバイルバッテリーにソーラー発電器やAC充電器などが付属する「ソーラー充電器セット DE-SCSET01WH」を、3月下旬に発売する。(2012/3/13)

旅のおともに:
イデア、コンパクトなBluetoothスピーカー「GENEVAサウンドシステム モデルXS」を発売
イデアインターナショナルから、クラシカルなトラベルクロックデザインを採用したBluetoothスピーカー「GENEVAサウンドシステム モデルXS」が登場した。(2012/3/12)

EE Times Japan Weekly Top10:
身の回りの小型デバイスにも載る日は近い!? 活躍範囲が広がるGPS測位
EE Times Japanで先週(2012年3月4日〜3月10日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2012/3/12)

電気自動車:
三菱自動車が一番乗り、EVから大量の電力を取り出す機器を発売
電気自動車(EV)は大量の二次電池を内蔵している。この電池から電力を自由に取り出せれば、非常用電源などさまざまな使い道が広がる。EV各社が取り組む中、まず三菱自動車が先行した。(2012/3/9)

電気自動車:
インドが底力を発揮、「燃費100km」を実現した車が登場
15万円(10万ルピー)の安価なガソリン車「ナノ」。インドの自動車は安さだけなのだろうか。どうやらそうではないようだ。タタ自動車は100kmという驚異的な燃費を実現するハイブリッド車を開発、取り回しの良さと併わせて、新しい車の姿を訴え始めた。(2012/3/7)

エネルギー技術 二次電池:
ICカード内蔵可能な二次電池をNECが開発、回路基板と統合し厚さ0.3mmに
薄くて曲げられるという特長を備える「有機ラジカル電池」を薄型化した。標準規格で厚みが0.76mmと定められているICカードに内蔵でき、大きな電力を必要とする画面表示機能や、通信機能、高度な暗号化処理機能を搭載できるようになるという。(2012/3/5)

ビジネスニュース 企業動向:
Maximが車載分野に注力、「高集積アナログICで顧客の製品開発に貢献」
Maxim Integrated Productsは、2012年に注力する製品分野の中でも、車載向けをトップクラスに位置付けている。車載情報機器、ボディ電子システム、電池監視という3つの分野で製品展開を加速し、将来的には全売上高に占める車載分野の比率を現在の2倍となる10%まで高める方針だ。(2012/3/5)

カメラファンの「あこがれ」を目指すフルサイズ 「EOS 5D Mark III」
キヤノンから、ハイアマチュアの「あこがれ」「定番」を目指した、2230万画素フルサイズセンサー搭載のフルサイズ機「EOS 5D Mark III」が発売される。(2012/3/2)

スマートグリッド:
ガラスと樹脂で作った電池、リチウムを超えるのか
イーメックスはリチウムイオン二次電池と似た新型電池を開発した。「高分子・ガラス電池」と呼ぶ。20年以上利用でき、低コスト化が可能だ。さらに充電時間が数分と短い。これはリチウムイオン二次電池では実現が困難な優れた性質だ。どのようにして新電池を実現したのだろうか。(2012/2/29)

電気自動車:
パナソニックがフォードにリチウム電池を供給、韓国LGの採用阻む
車載用リチウムイオン二次電池市場が活況を呈している。米Ford Motorはハイブリッド車に搭載する電池を従来のニッケル水素二次電池からリチウムイオン二次電池へと世代交代させる。サプライヤーはパナソニックだ。FordはEVでは韓国LG Chem系の電池を採用しており、パナソニックとのシェア争いが活発化しそうだ。(2012/2/27)

iPhoneで操る室内用ヘリコプター「スマートヘリ」
シー・シー・ピーは、iPhone/iPad/iPod touchで操作する室内用の赤外線コントロールヘリコプター「スマートヘリ」を発売する。(2012/2/22)

電気自動車:
メルセデス・ベンツの「スマート」、電気自動車の価格は実質200万円台へ
輸入車初のEVとなる「スマート電気自動車」。国内では2012年内にも販売が始まる。価格帯は三菱自動車の「i-MiEV」と同じ実質200万円台だ。(2012/2/22)

TDKラムダ EVAシリーズ:
大容量二次電池用充電器のカスタム開発が不要に、TDKラムダが標準品を発売
電気自動車、プラグインハイブリッド車、非常用電源など、容量がkWh単位の二次電池を持つ機器の生産量が飛躍的に増えている。TDKラムダは、これらの機器に最適な充電器の標準品を開発した。(2012/2/22)

電気自動車:
電気自動車40年の歴史を生かす、ダイハツが軽商用EVの実証試験
商用EVを製品化する動きが広がってきた。三菱自動車と日産自動車に続き、ダイハツ工業も製品化の時期をうかがう。同社は鉛蓄電池を採用したEVで長い実績を積んでおり、リチウムイオン二次電池搭載車へ進む。(2012/2/20)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン