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「流星のロックマン」最新記事一覧

イラスト&設定集とミニサントラCDがセットになった「CAPCOM SPECIAL SELECTION」第3弾
「流星のロックマン」「サイバーボッツ」など7タイトルが対象。一定数以上の予約で商品化が決まる。(2015/6/12)

「流星のロックマン」と夢の競演――「ロックマン エグゼ」発売決定
(2009/7/15)

8つのスターが最凶最悪の生命体を呼び覚ます――「流星のロックマン3」
(2009/3/16)

次世代ワールドホビーフェア'09で「アシッドイリーガル」のデータを配信――「流星のロックマン3」
(2009/1/16)

もうひとつの究極の姿“ブライノイズ”公開――「流星のロックマン3」
(2008/12/22)

週間ソフト販売ランキング:
「リズム天国ゴールド」の背中を追って
新作6本が名を連ねた今回の販売ランキング。ただし、注目すべきタイトルは新作ではなく……。(2008/11/20)

PR貴族“髭男爵”が発売記念のプレゼントを用意――「流星のロックマン3」
(2008/11/13)

敵は電波変換も行う電波犯罪組織“ディーラー”――「流星のロックマン3」
発売まで2週間をきった「流星のロックマン3 ブラックエース/レッドジョーカー」から、ロックマン(星河スバル)の前に立ちはだかる敵の情報をお届けする。(2008/11/4)

「流星のロックマン3」、みんなのニンテンドーチャンネルで体験版を配信
(2008/10/29)

“ブラックエース”“レッドジョーカー”の能力が判明――「流星のロックマン3」
サブタイトルにもなっているロックマンの究極変身後の姿“ブラックエース”“レッドジョーカー”の能力が公開された。合わせて、通信対戦の流れもお届けする。(2008/10/28)

2つのノイズの能力が発動する“マージアウト”とは――「流星のロックマン3」
(2008/10/24)

「流星のロックマン3」体験版を配信――DSステーション
(2008/10/23)

各ノイズタイプの能力が判明――「流星のロックマン3」
変身システム「ノイズチェンジ」による“フォームアウト”“カラーアウト”状態のロックマンの能力を公開する。(2008/10/21)

東京ゲームショウ2008 キッズコーナー:
写真で解説するミニチュアTGS
小学生以下およびその保護者にのみ入場が許されるキッズコーナーに潜入。そこはまるでTGSミニチュア版だった。(2008/10/11)

東京ゲームショウ2008 カプコンブース:
ロックマンシリーズは、主人公とプレイヤーの成長の物語――ロックマンスペシャルステージ
大盛況なカプコンブースの特設ステージで、ロックマンスペシャルステージが行われた。登壇したのは「ロックマン9」エグゼクティブプロデューサーの稲船敬二氏、流星のロックマンシリーズプロデューサーであるホリケンこと堀之内健氏、そしてロックマン本人! 2人のクリエイターからロックマンにまつわる熱く面白い話を聞くことができた。(2008/10/11)

「任天堂カンファレンス 2008.秋」:
ソフトラインアップ一挙公開――ニンテンドーDS編
「任天堂カンファレンス 2008.秋」において発表された、ニンテンドーDSの新作タイトル最新スクリーンショットを公開する。(2008/10/3)

「任天堂カンファレンス 2008.秋」:
DSは1人1台の時代へ、Wiiはラインアップの充実を――新型DS「ニンテンドーDSi」を発表
任天堂は10月2日、「任天堂カンファレンス 2008.秋」を開催し、カメラ機能やオーディオプレイヤー機能などを追加した「ニンテンドーDSi」を発表。DSが1人に1台普及し、マイDSとするための施策が語られた。(2008/10/2)

カード戦略とアクションの融合――「流星のロックマン3」バトルシステムを公開
「流星のロックマン3 ブラックエース/レッドジョーカー」のバトルは、カード戦略とアクションが融合した“データアクションバトル”。マス目状のパネルの上で、白熱したバトルが展開する。(2008/9/30)

カプコンブースの配布グッズが明らかに――TGS2008
(2008/9/26)

「モンスターハンター3(トライ)」がプレイアブル――カプコンのTGS2008出展タイトル
(2008/9/19)

「流星のロックマン3」別バージョンが判明――「ロックマン サマーフェスティバル2008」
カプコンのユーザー向けイベント「ロックマンサマーフェスティバル2008」が開催。ニンテンドーDS用ソフト「流星のロックマン3」が初めてプレアブル出展されたほか、別バージョンの存在が明らかになった。(2008/8/25)

もう1つの「流星のロックマン3」――「レッドジョーカー」版が同時発売
ニンテンドーDS用ソフト「流星のロックマン3」に、「ブラックエース」と「レッドジョーカー」の2バージョン存在することが明らかになった。(2008/8/25)

敵か、味方か? 「アシッド・エース」登場――「流星のロックマン3 ブラックエース」
(2008/8/20)

「流星のロックマン3」がプレイアブル出展――「ロックマンサマーフェスティバル2008」開催
(2008/8/18)

ついに明かされる究極変身とは? 「流星のロックマン3 ブラックエース」
カプコンは、ニンテンドーDS「流星のロックマン3」の発売日を11月13日に、またサブタイトルを「ブラックエース」に決定した。(2008/8/11)

「ラ・ムー」データ配信スタート――「流星のロックマン2」
(2008/7/24)

地球に接近する巨大流星「メテオG」とは?――「流星のロックマン3」
2008年冬にカプコンから発売される「流星のロックマン3」。「メテオG」の接近に伴い、ノイズの影響によって崩壊を始める電波世界。果たして、ロックマンは世界の破滅を止められるのだろうか。(2008/7/16)

終末へ向かう世界、物語はクライマックスから始まる――「流星のロックマン3」
カプコンから2008年冬に発売されるニンテンドーDSソフト「流星のロックマン3」。本作に登場する新キャラクターが公開された。(2008/7/4)

カプコンが次世代ワールドホビーフェアの出展内容決定
(2008/6/16)

物語はクライマックスから――「流星のロックマン3」発売決定
(2008/6/16)

「流星のロックマン2」で特別なバトルカードとブラザーデータ配信
(2008/4/24)

「流星のロックマン2」公式大会「ウェーブマスターズ2008〜Spring〜」開催
(2008/4/16)

DSステーションで“初代ロックマン”が手に入る――「流星のロックマン2」データ配信
(2008/3/27)

ウェーブマスターズ2008〜Spring〜開催――「流星のロックマン2」
(2008/3/24)

20年を凝縮したイラスト&設定画集――「R20 ロックマン&ロックマンXオフィシャルコンプリートワークス」発売
(2008/3/5)

次世代ワールドホビーフェアで「流星のロックマン2」公式大会を開催
(2007/12/17)

「流星のロックマン2 ベルセルク×ダイナソー」体験版で遊ぼう
(2007/11/15)

「ロックマン20周年記念イベント」詳細が決定
(2007/11/14)

おかげさまで20歳――「ロックマン20周年記念イベント」開催決定
(2007/11/2)

井上和香さんナイスショット! カプコン「Wii&DS新作タイトル発表会」
カプコンは8月31日、本年度発売を予定しているWiiおよびニンテンドーDS用新作タイトルの試遊発表会を開催。キャメロット開発のWii用ゴルフゲーム「WE LOVE GOLF!」を発表し、井上和香さんらが試遊に興じた。(2007/8/31)

カプコン、東京ゲームショウ2007出展タイトルを発表
(2007/8/31)

「流星のロックマン2」11月22日に2本同時リリース
(2007/8/27)

女児向けタイトル急成長――「第26回次世代ワールドホビーフェア」開催
日本最大級のキッズ向けゲーム&ホビーイベントが、6月23日〜24日の期間中、千葉県の幕張メッセで開催された。今回はとある女児向けタイトルが大ブレークしておりました。(2007/6/25)

「流星のロックマン」春の公式大会開催決定
(2007/4/6)

アニメ「ロックマンエグゼ」シリーズのボーカル・アルバム発売決定
(2007/3/16)

「流星のロックマン」の腕時計型玩具「ディスクシューターガム」発売
(2007/3/9)

「流星のロックマン」が郵便局の「e-センスカード」に登場
(2007/3/2)

「ボクらの太陽 Django&Sabata」レビュー:
自然を感じながらプレイする「ボクタイ」シリーズの最新作
シリーズ4作目となる本作は、初のニンテンドーDS用タイトルとなり、ニンテンドーDSならではのゲーム性に磨きがかかった。上画面で刻々と変わる天候を味方につけて、ダンジョンを攻略せよ!(2007/2/9)

「流星のロックマン」「ボクらの太陽DS」のコラボアイテム配信
(2007/1/26)

次世代ワールドホビーフェア各会場で「ウェーブスキャナー ペガサス/レオ/ドラゴン」を先行販売
(2007/1/19)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。