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「トヨタが考える次世代環境車」最新記事一覧

電気自動車 トヨタが考える次世代環境車(3):
100%自然エネルギーは可能なのか、六ヶ所村の実験
ガソリン車がPHV、EVに置き換わっていくと、自動車の社会的な位置付けが変化し、自動車メーカーの戦略も変わる。第1回はPHV、EVが社会システムに貢献するためのエネルギー管理について取り上げ、第2回はユーザーとつながるために必要なソフトウェアサービスについて聞いた。第3回ではHEMS技術の実証実験について何が分かったのかを聞いた。(2011/7/8)

電気自動車 トヨタが考える次世代環境車(2):
「うるさい」と思われつつ、使ってもらえるサービスにヒントあり
ガソリン車がPHV、EVに置き換わっていくと、車の付加価値も変化する。第1回ではPHV、EVが社会システムに貢献するエネルギー管理について取り上げた。第2回は、ユーザーとつながるために必要なソフトウェアサービスについて聞いた。(2011/7/5)

電気自動車 トヨタが考える次世代環境車(1):
EVを核とした「トヨタ電力」を目指すのか
トヨタ自動車が考える次世代環境車について、どのような新しい可能性があるのか、同社常務執行役員の友山茂樹氏に聞いた。第1回は、EVなどの次世代環境車とスマートグリッドの関係である。(2011/6/13)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。