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「トヨタ自動車」最新記事一覧

車両デザイン:
レクサスの新型「LS」は、6ライトキャビンや匠の技で唯一無二のフラグシップに
トヨタ自動車は、レクサスブランドのフラグシップセダン「LS」を全面改良して2017年10月19日に発売した。税込み車両価格は980万〜1680万円。月間販売目標台数は600台だが、発表前に7600台を受注した。(2017/10/20)

製造マネジメントニュース:
神鋼製の不正アルミ板を使用したトヨタの車両、強度や耐久性への影響は無し
トヨタ自動車は、神戸製鋼所によるアルミ板などの検査証明書の不正に対する調査結果を発表した。2017年10月8日に不正が公表されたアルミ板については、仕入先経由で購入しているものも含めて、一部の車両のフード(ボンネット)やバックドアなどに使用されていることが分かったが、車両への影響はないとしている。(2017/10/20)

3分で水素充てん トヨタのFCVコンセプトカー、東京モーターショーに
トヨタ自動車が、燃料電池自動車(FCV)のコンセプトカー「Fine-Comfort Ride」を「第45回東京モーターショー2017」に出展する。(2017/10/18)

バーチャル空間で車体修理――トヨタも導入“産業向けVR” 課題も
トヨタ自動車が社内でVRゲーム「修理漬け」を導入するなど、B2Bの領域でも活用が広がるVRコンテンツ。魅力もあれば、課題もあるようだ。(2017/10/17)

東京モーターショー 2017:
トヨタの「未来の愛車」がシリーズ化、違うモビリティに乗り換えてもAIが寄り添う
トヨタ自動車は、「第45回東京モーターショー 2017」において、未来の愛車を具現化したコンセプトカー「TOYOTA Concept-愛i」のシリーズを出展する。(2017/10/17)

ドライバーの感情、AIが読み取り 「TOYOTA Concept-愛i」が東京モーターショーに
人工知能(AI)搭載のコンセプトカー「TOYOTA Concept-愛i」が、第45回東京モーターショー2017に登場。四輪モデル、小型モビリティ、パーソナルモビリティの3車種。(2017/10/16)

製造IT導入事例:
トヨタ工場に無人搬送車自動位置検出ソリューション導入
日立ソリューションズは、同社の「GeoMation 屋内位置把握ソリューション」をトヨタ自動車の元町工場に導入した。異常停止した無人搬送車をモニターで確認でき、復旧作業の工数を50%削減した。(2017/10/16)

東京モーターショー 2017:
WEC仕込みのハイブリッドFRスポーツカー、次世代TNGAのクロスオーバー車も初披露
トヨタ自動車は、「第45回東京モーターショー 2017」において、ハイブリッドスポーツカーや、バンとSUVのクロスオーバー車を世界初公開する。(2017/10/10)

CEATEC 2017:
おしゃべりSota君とトヨタの寡黙なロボットが協力、棚から水を取って渡してくれる
NTTとトヨタ自動車は「CEATEC JAPAN 2017」において、コミュニケーションロボット「Sota」とトヨタ自動車の生活支援ロボットが協力して来場者にノベルティを渡すデモンストレーションを披露した。(2017/10/6)

東京モーターショー 2017:
トヨタ「センチュリー」が全面改良で大型化、HVでクラストップの燃費達成も
トヨタ自動車は「第45回東京モーターショー 2017」において2018年半ばに発売する「センチュリー」の新モデルを初披露する。ハイブリッドシステムや衝突回避支援システムなど最新技術を取り入れる。(2017/10/6)

東京モーターショー 2017:
トヨタは「クラウン コンセプト」を初披露、2018年夏に市販予定
トヨタ自動車は「第45回東京モーターショー 2017」において、「CROWN Concept(クラウンコンセプト)」を初披露する。走行性能の追求とコネクティッド技術の進化を実現したモデルとなる。市販モデルは2018年夏に発売を予定している。(2017/10/5)

省エネビル:
ガラス壁面に最適なダブルスキン、トヨタと旭硝子が共同開発
旭硝子とトヨタ自動車は、省エネ性能が高い二重ガラス「上吊型ダブルスキンシステム」の共同開発を開始。自動車販売会社のショールームやオフィスビル向けの製品として、2018年春の販売を目指す。(2017/10/5)

製造業IoT:
トヨタと日立がIoT基盤活用の実証実験を開始、突発的な故障の未然防止など目指して
トヨタ自動車(トヨタ)と日立製作所(日立)は、日立のIoT(モノのインターネット)基盤「Lumada(ルマーダ)」を活用した高効率生産モデルの構築し、トヨタのモデル工場で実証実験を開始。工場設備における突発的な故障を未然防止する実証システムの構築を目指す。(2017/10/5)

東京モーターショー 2017:
レクサスは世界初公開のコンセプトカーなど12車種出展、販売間近の新型「LS」も
トヨタ自動車は、レクサスブランドで「第45回東京モーターショー 2017」において、フラグシップセダン「LS」の新モデルや世界初公開のコンセプトカーなど全12車種を出展する。コンセプトカーの詳細はプレスデー初日となる10月25日に公開される予定だ。(2017/10/4)

日立ソリューションズ GeoMation 屋内位置把握ソリューション:
トヨタ元町工場がIoT活用で無人搬送車の復旧作業工数を50%削減
「クラウン」などを生産するトヨタ自動車の元町工場が、日立ソリューションズの「GeoMation 屋内位置把握ソリューション」を導入。部品運搬に用いている無人搬送車(AGV)の異常停止トラブルの迅速な発見に役立て、復旧作業工数を50%削減することに成功した。(2017/10/3)

自動運転技術:
トヨタの自動運転実験車が進化、助手席にもステアリング、アクセル、ブレーキ
トヨタ自動車の米国子会社で人工知能(AI)などの研究開発を行うToyota Research Institute(TRI)は、自動運転技術などの開発の進捗状況を発表した。合わせて、トヨタ自動車の自動運転技術に関するビジョンや戦略をまとめた「自動運転白書」も公開された。(2017/9/29)

電気自動車:
トヨタ、マツダ、デンソーが新会社、開発するのは「EVの基本構想に関する技術」
マツダとデンソー、トヨタ自動車は、電気自動車(EV)の基本構想に関する技術の共同開発を行う新会社を設立する。2017年8月にトヨタ自動車とマツダが発表した資本業務提携の一環となる取り組みだ。(2017/9/29)

トヨタ、米でHV基幹部品 現地化加速でコスト削減 20年から生産
トヨタ自動車は27日、2020年から米国でハイブリッド車の基幹部品の生産を始めると発表した。(2017/9/28)

スペインの自動車部品大手と共同開発:
パナ、トヨタへ電子ミラー供給 ノア/ヴォクシーに
パナソニックは、車の後方の状況を映し出す「電子インナーミラー」の供給をトヨタ自動車向けに開始した。(2017/9/26)

ロボット開発ニュース:
トヨタとNTTが行動支援ロボットを共同研究、展示会場で実物と触れ合える
NTTとトヨタ自動車は、パートナーロボットを使った日常生活の行動支援の実現に向けた共同研究を開始した。NTTグループ各社が持つ人工知能技術「corevo」と、トヨタ自動車が開発を進めている生活支援ロボットを組み合わせる。(2017/9/26)

IoTで無人搬送車の運行状況を可視化、復旧作業の工数を50%削減――トヨタ自動車
トヨタ自動車の元町工場は、IoTで無人搬送車の無人搬送車の運行状況を可視化する「GeoMation 屋内位置把握ソリューション」を導入。復旧作業にかかる工数を50%削減した。(2017/9/21)

モータースポーツ:
電動化やIT化が進もうと、トヨタは「自分で運転したい魅力的なクルマを作る」
トヨタ自動車はスポーツカーシリーズ「GR」を投入すると発表した。「ヴィッツ」「プリウス PHV」などの既存車種をベースに、モータースポーツ活動から得た知見やノウハウを盛り込む。これまでのスポーツコンバージョン車「G Sports(G's)」を引き継いだシリーズとなる。(2017/9/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車産業の過去・現在・未来
トヨタ自動車の豊田章男社長は「自動車産業はどこの国だって国策事業です」と言った。自動車産業は過去100年、いつだって資本主義を進めて国民を豊かにしてきた。今回はそんな話を書いてみたいと思う。(2017/9/19)

トヨタが仕掛けた「燃料電池車」に未来はあるか 欧米、中国は電気自動車シフト
トヨタ自動車が究極のエコカーと位置づける燃料電池車(FCV)の普及に知恵を絞っている。電気自動車(EV)が次のエコカーの本命となりつつある中で、トヨタがFCVの優先順位をどう捉え、対応するかは悩みどころだ。(2017/9/4)

ベンチャーニュース:
トヨタのオープンイノベーション「TOYOTA NEXT」、ベンチャー5社と協業
トヨタ自動車は、2016年12月に発表したオープンイノベーションプログラム「TOYOTA NEXT」で協業するパートナー企業を発表した。500を超えるアイデアの応募から、カウリス、ギフティ、シェアのり、ナイトレイ、エイチームの5社が選定された。(2017/9/1)

カーシェアリング:
ホンダの出資受けた東南アジアのGrab、トヨタ自動車とも協業
トヨタ自動車は、トヨタファイナンシャルサービスやあいおいニッセイ同和損害保険とともに、東南アジアの配車サービス大手であるGrabと協業を開始する。(2017/8/31)

データ取得し新ビジネス創出:
トヨタ、東南アジアの配車大手「Grab」と協業
トヨタ自動車などが、シンガポールの配車サービス大手Grabと協業すると発表。レンタカー車両から走行データを収集し、東南アジア市場向け新サービスの開発につなげる。(2017/8/30)

安全システム:
「プリウス」の追突事故が半減、「Toyota Safety Sense」の運転支援で
トヨタ自動車は運転支援システム「Toyota Safety Sense」を搭載する「プリウス」は非搭載車と比較して追突事故が半減したと発表した。アクセルの踏み間違いや踏み過ぎによる衝突被害を軽減する「インテリジェントクリアランスソナー」とToyota Safety Senseの両方を搭載した場合は、追突事故が非搭載車と比較して9割減少するという。(2017/8/29)

車載情報機器:
トヨタがカーシェア事業に本腰、2017年秋からハワイの販売店でサービス開始
トヨタ自動車は、同社販売店向けのカーシェア事業用アプリを開発したと発表した。2017年7月から米国ハワイ州の販売店であるServcoと試験的な運用を開始しており、同年後半には同州ホノルルで一般顧客向けのカーシェア事業を始める。(2017/8/17)

安全システム:
車載準ミリ波レーダーは欧州製から日本製へ、新型「カムリ」や「CX-5」が採用
デンソーが新たに開発した24GHz帯準ミリ波レーダーが、トヨタ自動車の新型「カムリ」に採用された。マツダの新型「CX-5」も古川AS製の24GHz帯準ミリ波レーダーを採用している。従来は欧州製が多かった市場だが、国内サプライヤーが相次いで参入している。(2017/8/16)

コネクテッドカー時代を支える:
ルネサスのAGL搭載R-Car、トヨタ新型カムリが採用
トヨタ自動車が米国で販売する新型カムリに、AGL(Automotive Grade Linux)ベースのソフトウェアを搭載したルネサス エレクトロニクス製のSoC「R-Car」が採用された。(2017/8/14)

製造業IoT:
トヨタ、インテル、NTTなど7社が自動車エッジコンピューティングの団体を創設
インテル、エリクソン、デンソー、トヨタ自動車、トヨタIT開発センター、NTT、NTTドコモの7社は、自動車ビッグデータ向けネットワーク基盤とコンピューティング基盤の構築を目的とする「Automotive Edge Computing Consortium(AECC)」の創設に向けた活動を開始する。(2017/8/14)

電気自動車:
トヨタとセブン、コンビニ運営で水素活用 FCトラックや蓄電池導入
セブン-イレブン・ジャパンとトヨタ自動車は、コンビニ運営に水素を活用する取り組みを開始する。燃料電池トラックや燃料電池発電機、蓄電池などを導入し、物流と店舗運営の省エネおよびCO2排出量削減を図る。(2017/8/9)

製造マネジメントニュース:
トヨタがPFNに105億円を追加出資、モビリティ向けAI技術の研究開発を加速
トヨタ自動車とPreferred Networks(PFN)は、自動運転技術をはじめモビリティ事業分野におけるAI(人工知能)技術の共同研究・開発の加速を目的に、トヨタ自動車がPFNに約105億円を追加出資することで合意した。(2017/8/9)

エンシュウ:
トヨタと共同開発した加工機をTNGAエンジンの量産ラインに納入
エンシュウは、トヨタ自動車と共同開発したレーザークラッドバルブシート加工機の納入および立ち上げが完了し、量産を開始したことを発表した。(2017/8/9)

電気自動車:
章男社長「電気自動車の味つけは難しい」、トヨタが期待するマツダの商品企画力
トヨタ自動車とマツダは、業務資本提携に関する合意書を締結した。互いに500億円を出資することにより、トヨタ自動車に対するマツダの出資比率は0.25%に、マツダに対するトヨタの出資比率は5.05%となる。(2017/8/7)

製造マネジメントニュース:
「2期連続の減収減益を回避したい」、トヨタが積み重ねる収益改善活動
トヨタ自動車は、2018年3月期(2017年度)第1四半期(4〜6月期)の決算を発表した。売上高と連結販売台数は増加したが、営業利益は前年同期比で減少。トヨタ自動車の大竹氏は「残念な結果」としつつも、2期連続の減益を回避すべく収益改善を一層強化する。(2017/8/7)

会見内容を詳報:
“車を愛する同志” トヨタ・マツダが提携で目指す未来
トヨタ自動車とマツダが、業務資本提携を行うことを正式発表した。米国に合弁会社を設立するほか、電気自動車の共同技術開発にも取り組むという。両社は8月4日開催した記者会見で、今後の具体的な方針を発表した。(2017/8/5)

円安が寄与:
トヨタ、利益予想を上方修正 北米の収益回復が課題
トヨタ自動車は、2018年3月期の連結営業利益を上方修正。想定為替レートを円安に見直したほか、原価改善活動の成果などを織り込んだ。収益で苦戦する北米は、新型「カムリ」で回復を狙う。(2017/8/4)

4日の取締役会で正式決定:
トヨタとマツダが資本提携か EVを共同開発
トヨタ自動車とマツダが資本提携を行う方向で最終調整に入ったと、日本経済新聞などが8月4日報じた。(2017/8/4)

自動運転技術:
トヨタが産学連携を加速、運転手の心筋梗塞や運転中のコミュニケーションなど研究
トヨタ自動車は、米国の研究拠点である先進安全技術研究センター(Collaborative Safety Research Center, CSRC)で開始した11件の研究プロジェクトを公表した。(2017/8/4)

トヨタ、裁量労働を拡大へ 働き方改革加速 一般職にも在宅勤務
トヨタ自動車が「働き方改革」を加速させている。(2017/8/3)

FAニュース:
トヨタ自動車と共同開発、TNGAエンジン量産用の加工機を納入
エンシュウは、トヨタ自動車と共同開発したレーザークラッドバルブシート加工機の納入および立ち上げを完了し、量産を開始した。(2017/7/31)

車載ソフトウェア:
診断通信機能の推奨テストツール、トヨタがベクターを選定
トヨタ自動車が診断通信機能の推奨テストツールとしてベクターのECUの開発・テストツール「CANoe.DiVa」を選定した。(2017/7/19)

トヨタ、AI強化に113億円 米子会社通じベンチャー投資
トヨタ自動車やホンダなど国内大手自動車が、人工知能の開発強化に向けた投資戦略を矢継ぎ早に打ち出している。(2017/7/13)

自動運転技術:
トヨタの人工知能開発子会社が1億ドルのファンド設立、有望なベンチャーに投資
米国で人工知能(AI)などの研究開発を行うトヨタ自動車の子会社Toyota Research Institute(TRI)は、1億米ドル(約113億円)を投じてベンチャーキャピタルファンドを設立する。(2017/7/13)

米トヨタ、VC設立 AIベンチャーなどに投資 総額1億ドル
トヨタ自動車の米子会社が、AIベンチャーなどへの投資を目的とした総額1億ドルのファンドを設立する。(2017/7/12)

車両デザイン:
新型「カムリ」が目指したのは、理屈抜きにかっこよくて走りのいいクルマ
トヨタ自動車は、ミッドサイズセダン「カムリ」をフルモデルチェンジして発売した。パワートレインとプラットフォームは、クルマづくりの構造改革「TNGA(Toyota New Global Architecture)」に基づいて一新。1980年代の人気車のような「かっこよくて走りもいいクルマ」を目指したという。(2017/7/11)

VRニュース:
「Vive」「Unity」「Photon」でVRコラボレーション、トヨタの販売店向けに開発
電通国際情報サービス(ISID)は、「第25回 3D&バーチャル リアリティ展(IVR2017)」において、トヨタ自動車向けに開発中のVRマルチユーザーコラボレーションシステムを披露した。(2017/7/10)

トヨタ自動車/ISID:
トヨタ、2017年度中にVRを用いた遠隔地3D車両情報共有システムの実証実験を開始
トヨタ自動車は、離れた拠点間の従業員同士が仮想空間上で、実物大のリアルな車両モデルを共有し、コミュニケーションを図ることができる遠隔地3D車両情報共有システムのプロトタイプを、電通国際情報サービス(ISID)とともに開発した。(2017/7/7)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。