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いまさら聞けない 組み込みデータベース入門 ― MONOist

オンプレミスとクラウドのシームレスな統合運用を実現:
PR:ハイブリッドクラウド環境の運用管理をさらに効率化する「Oracle Enterprise Manager 13c」の“3つの柱”
オンプレミスとパブリッククラウドをまたいだ“ハイブリッドクラウド”環境では、その運用管理をいかに効率化するかが大きな課題となる。オラクルは「Oracle Enterprise Manager」の機能強化により、この課題のスマートな解決に取り組んでいる。[パブリッククラウド][プライベートクラウド/データベース統合][Oracle Cloud][Oracle Enterprise Manager](2016/5/24)

ソースネクスト、「読める」留守電サービス開始 録音メッセージを自動でテキスト化
「スマート留守電」は録音メッセージをテキスト化する留守電サービス。音声データも残り、メールへの転送設定も可能。590万件のデータベースから発信元を表示する機能も備えた。(2016/5/23)

対応DBにSAP HANA、Teradata、EnterpriseDB Postgresを追加:
DBレプリケーションツール「SharePlex」に最新版、“Oracleから他社DB”の対応強化
デル・ソフトウェアは、データベースレプリケーションツール「Dell SharePlex」の最新バージョンを提供開始した。対応データベースにSAP HANA、Teradata、EnterpriseDB Postgresが追加された。(2016/5/20)

DBチューニングとトラブルシューティングを容易に:
マイクロソフト、Azure SQL Databaseの新機能「Performance Dashboard」「Database Advisor」を披露
マイクロソフトは、クラウドデータベース「Azure SQL Database」の新機能である「Performance Dashboard」と「Database Advisor」の最新情報を公式ブログで紹介した。(2016/5/18)

「PostgreSQL」の普及推進に向け、2015年度の活動成果を発表:
PGECons、PostgreSQL 9.5の性能検証やデータベース移行の検証結果を公表
PostgreSQLエンタープライズ・コンソーシアムが、「PostgreSQL」の普及推進に向けた活動成果発表会を開催。PostgreSQL 9.5の性能検証やデータベース移行検証結果などを公表した。(2016/5/16)

業界初!? クラウドとオンプレミスの“いいとこ取り”が可能に:
PR:パブリッククラウドと同じシステム基盤をオンプレミスで使える「Oracle Cloud Machine」が登場!
「シンプルですぐに使えて運用管理の負担も少ないパブリッククラウドは魅力的だが、システムやセキュリティの要件から使えない」といった企業は少なくない。そんな悩みも、間もなく提供が開始される「Oracle Cloud Machine」で一挙に解消される。[パブリッククラウド][データベース統合][Oracle Cloud](2016/5/16)

小規模環境/開発者向けの無償配布エディションも用意:
マイクロソフト、「SQL Server 2016」正式版を2016年6月1日リリース
マイクロソフトは、データベースソフトウェアの最新版「SQL Server 2016」を6月1日より一般向けに出荷開始すると発表した。(2016/5/11)

パナマ文書を検索できるデータベースが公開 特定の個人や企業を探せるように
国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が公開しました。(2016/5/10)

1690万人の列車利用を支える大規模DB基盤のアップグレード:
PR:JR東日本が輸送総合システムのリプレースを実施──Oracle GoldenGateで“業務停止なし”のデータベース移行を実現
列車ダイヤの作成を支援するJR東日本の「輸送総合システム」。そのリプレースに伴う大規模なデータベースアップグレードで、業務への影響を最小限に抑えた移行を可能にしたのは「Oracle GoldenGate」であった。[プライベートクラウド/データベース統合][Data Integration](2016/5/10)

豊富なオプション機能を従量課金で使えるメリットを生かすには!?:
PR:コンサルが明かす、「今すぐ得するOracle Database Cloud Serviceの使い方」
Oracle Databaseの豊富なオプション機能を従量課金で使えるOracle Database Cloud Serviceは、データベース基盤のアップグレードや機能拡張の際の検証環境をはじめ、さまざまな用途で今すぐにメリットをもたらす。日本オラクルのコンサルタントが活用ノウハウを明かす。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2016/5/11)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:多くの企業がやっているセキュリティミステイク
特集は、企業がやりがちなアクセス制御に関する間違いを分かりやすく解説。また、グラフ型データベースの珍しい事例、PC市場で今まさに生まれているイノベーションの現状など、5つの記事をお届けする。(2016/5/9)

不正送金関与のマルウェアに注意、金融機関のデータベースから痕跡隠す
金融機関のデータベースから不正送金の痕跡を隠すマルウェアが横行しているとして、国際銀行間金融通信協会(SWIFT)が注意を呼び掛けた。(2016/4/27)

なぜNeo4jを選んだのか
グラフ型DB「Neo4j」によるレコメンデーションエンジン開発事例
NoSQLの1ジャンルであるグラフ型データベースで何ができるのか? Artfinderはグラフ型データベースを使ってレコメンデーションエンジンを構築した。(2016/4/27)

別れるユーザーの判断
SAPユーザーが思い悩む「SAP S/4HANA」への移行時期、リアルタイム処理をいつ手にする?
ユーザーやアナリストの多くは、インメモリデータベースを求めて「SAP S/4HANA」への移行は避けられないと考えている。だが、移行がなかなか進まない企業も少なくない。その理由とは。(2016/4/26)

Oracleの定例アップデート公開、データベースやJavaに深刻な脆弱性
特にDatabase ServerやFusion Middleware、Java SE、Solaris、MySQLの各製品に、危険度の高い脆弱性が存在する。(2016/4/20)

太陽光:
太陽光のスペクトルデータをデータベース化、ソーラービジネスを高精度に支援
NEDOは、これまで広く利用されてきた日射量データベースに加え、新たに日射スペクトルデータベースとアジア標準日射データベースを整備し、公開した。(2016/4/15)

ボトルネックはサーバにあらず
既存システムにフラッシュドライブをアドオンしてできる「データベース蘇生術」
データベース(DB)の即応性実現で注目したいのがフラッシュドライブだ。しかし、費用対効果を慎重に見極めなければならない。なぜなら、オールフラッシュでなくても高い性能を発揮する方法があるからだ。(2016/4/8)

SAPのさらなる高速化にIn-Memoryの活用も検討:
PR:ライオンがSAP ERPや基幹系のDB基盤をOracle Exadata X5 & Oracle Database 12cに更改 性能が4〜20倍向上
ライオンは先頃、Oracle Exadata V2で運用してきたSAP ERPや基幹系のデータベース基盤をX5に移行。併せてRDBMSもマルチテナントを活用したOracle Database 12cにアップグレードし、処理性能が4〜20倍向上した。同社は今後、Oracle Database In-Memoryの活用も検討しているという。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2016/4/7)

自動運転技術:
自動運転で日本発の国際規格が発行、「ローカルダイナミックマップ」とは
経済産業省は、自動運転技術で重要な役割を果たす地図情報に関連する日本発の国際規格「ISO 14296」が発行されたと発表。自動運転時代のITS(高度道路交通システム)といわれる協調ITSにおける地図データベース仕様の拡張に関する国際規格となる。(2016/3/31)

医療機器ニュース:
ゲノムワイド関連解析処理を従来比約400倍高速化する技術を開発
富士通研究所は、ゲノム上の変異情報と、疾患や生活習慣などによる環境情報との関連性をデータベース上で解析する際に、従来手法に比べて約400倍高速処理する技術を開発した。(2016/3/28)

製造IT導入事例:
クラウドサービスを活用し、データベース・アップグレード検証を実施
日本オラクルは、住友重機械工業グループのライトウェルが「Oracle Database Cloud Service」を導入したと発表した。通常1〜数日かかるデータベース・アップグレードの環境準備が、数十分で可能になるという。(2016/3/25)

「売上高1兆円」を支え、円滑に動かすIT基盤:
PR:インダストリー4.0時代を見据えた日本精工のIT戦略とは
システムごとにサイロ化/個別最適化が進んだITインフラを全社統合し、ガバナンス強化、コスト削減、安定運用を図る──日本精工が中期経営計画の下で進めるITインフラ全体最適化において、データベースの統合基盤に選ばれたのは「Oracle Exadata」であった。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2016/3/24)

ホワイトペーパー:
今すぐ始めるデータベース最適化──ビッグデータ活用の準備はできているか?
インターネット決済を提供する企業は格段に増え、データベースの安定性と高速性はこれまで以上にビジネスの成否を左右する重要な要素となった。ビッグデータの活用期に入った今、選ぶべきデータベースプラットフォームとはどのようなものか。(2016/3/24)

ホワイトペーパー:
徹底検証:I/O高速化でサーバのデータ処理を向上させるPCIe SSDの実力
近年、大規模なECサイトやSNS、ネット接続型のゲームなどのデータベースシステムを中心に高速なI/O処理に対する要求が高まっている。サーバのデータ処理能力向上の鍵を握るディスクI/Oの高速化に力を発揮するPCIe SSD製品の性能を検証してみた。(2016/3/23)

Computer Weekly製品導入ガイド
試行錯誤する価値があるオープンソースデータベース
コストが高く魅力のないプロプライエタリデータベースの代替として、多くの企業がよりアジャイルなオープンソース製品に目を向けている。自社のニーズに最も合ったものを選ぶためには試行錯誤が必要だ。(2016/3/23)

システムインテグレーションとセキュリティ(2):
「データベース暗号化」の必要性と注意すべきポイント
“SI視点”に立って、システム担当者が考慮すべきセキュリティについて、身近な例を参考に解説する本連載。第2回のテーマは、前回に引き続き「データベースセキュリティ」です。特に、重要なデータを保護するために欠かせない「暗号化」について解説します。(2016/3/18)

歌詞を自動取得して分析、映像化するIoTスピーカー「Lyric Speaker」
SIXは、自動で歌詞をデータベースから取得し、楽曲の雰囲気や構成を分析してモーショングラフィックを生成するスピーカー「Lyric Speaker」を発表した。(2016/3/18)

Amazon、データベースをダウンタイムほぼ0でAWSに移行するツールを公開
Amazonは、オンプレミスのSQL ServerなどのデータベースをAWSに移行するサービス「AWS Database Migration Service」のプレビュー版を公開した。ダウンタイムなしで移行できる。正式版の価格は1テラバイト当たり3ドルになる。(2016/3/17)

データベースもクラウドで動かす時代か
Oracle DatabaseをAWSへ、ダウンタイム別に考える3つの移行方法
オンプレミスのデータベースをクラウドへ移行する企業が出てきている。「Oracle Database」から「Amazon EC2」インスタンスにデータを移行する最適な方法は。(2016/3/16)

12cへの移行がクラウドのメリットを最大化する:
PR:Oracle Database 12cを核としたオラクルのクラウド戦略はなぜOPEX削減にも効果があるのか
製品名にクラウドの名を冠した「Oracle Database 12c」が、さらなる進化を続けている。オラクルのハイブリッドクラウド戦略で核となる同製品が指向する次世代のデータ管理アーキテクチャとは、どのようなものなのだろうか?[パブリッククラウド][プライベートクラウド/データベース統合][Oracle Database 12c][Oracle Cloud][Oracle Mutitenant][Oracle Enterprise Manager](2016/3/15)

「専門家の知見を生かす」という選択肢
100万件規模の個人情報漏えいの“真犯人”、「データベース」を確実に守り抜く方法は?
国内で発生した大規模な情報漏えい事件の背景を見ると、「データベース」保護の重要性があらためて浮き彫りになる。自力では難しい、確実なデータベース保護を実現する具体策はあるのか。(2016/3/22)

IDC Japanと、トップシェアのEMCジャパンが対談:
PR:オールフラッシュストレージは当たり前になったか、もっと当たり前になれるのか
オールフラッシュストレージ製品が話題になっていることはたしかだが、まだ大企業のデータベース高速化が主な用途ではないのか。今後オールフラッシュストレージはどう使われていくのか。ストレージ製品市場の動向に詳しいIDC Japanの鈴木康介氏と、国内オールフラッシュ製品市場において「EMC XtremIO」がトップシェアというEMCジャパンの渡辺浩志氏に、アイティメディア ITインダストリー事業部 エグゼクティブエディターの三木泉が聞いた。(2016/3/7)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】企業のデータベースに関するアンケート調査
本調査は、IT製品・サービスの導入に関与する方を対象に、「データベースの導入・検討状況、業務利用の状況」をお伺いします。(2016/3/7)

Database Watch(2016年3月版):
Sparkは“誰”に例えられる?──多様化と進化を続ける「Hadoop」、人気急上昇「Spark」
先日、日本Hadoopユーザー会主催のイベントが開催されました。データベースと関係性が深いデータ分散処理プラットフォームである「Hadoop」と「Spark」の最近事情に迫ります。(2016/3/7)

Access VBAで学ぶ初心者のためのデータベース/SQL超入門(10):
DAO基礎テクニック──VBAでAccessデータベースの「テーブル/フィールドの作成、削除」を実践
Accessを通じて、初心者がリレーショナルデータベースやSQLの基本を学び、データベースを使った簡単なシステムの作り方を習得する本連載。今回は、VBAでAccessフォームにデータベースの「テーブル/フィールドの作成、削除」機能を配置するテクニックをお伝えする。(2016/2/26)

医療技術ニュース:
ゲノム情報を医療に役立てる、マイクロRNAによるがん治療から個別先制医療まで
東京医科歯科大学 難治疾患研究所 分子細胞遺伝分野 教授の稲澤譲治氏が「ゲノム情報を通して人々の幸せに貢献する」をテーマに講演を行った。稲澤氏の研究は、マイクロRNAによるがん治療から、臨床情報とゲノム情報を組み合わせたデータベースを基にした個別先制医療まで広範囲にわたる。(2016/2/23)

Access VBAで学ぶ初心者のためのデータベース/SQL超入門(9):
Accessのフォームに「CSVの読み込み/書き出し」機能を追加する方法
Accessを通じて、初心者がリレーショナルデータベースやSQLの基本を学び、データベースを使った簡単なシステムの作り方を習得する本連載。今回は、「CSVファイルの読み込み/書き出し」機能を追加するテクニックをお伝えする。(2016/2/19)

ホワイトペーパー:
クラウド時代のリレーショナル・データベース管理を考える
データベースへのニーズが多様化する現在、データベースサーバに求められるものとは何か。リレーショナル・データベースの判断基準について解説しながら、RDBMS製品選択に考察していく。(2016/2/19)

システムインテグレーションとセキュリティ(1):
「データベースセキュリティ」の視点から見る「ユーザー管理」「監査証跡(ログ)管理」のポイント
システムの開発・運用に携わっているけれど、セキュリティに少し不安がある。そんなシステム担当者の方は多いのではないでしょうか? 本連載「システムインテグレーションとセキュリティ」では、“SI視点”に立って、システム担当者が考慮すべきセキュリティ上のポイントについて、身近な例を取り上げながら分かりやすく解説します。最初のテーマは、「データベースセキュリティ」です。(2016/2/15)

伊能忠敬の測量に協力した約1万2000人のデータを公開 子孫の名乗り出、史料発掘呼びかけ
伊能忠敬の測量に関する資料を発掘・保存する伊能忠敬研究会は2月15日、当時測量に携わった約1万2000人の人名データベースを公開した。関係者の子孫に対し、伝承されているエピソードや関連古文書などの提供を呼びかけている。(2016/2/16)

江戸時代に伊能忠敬の測量に協力した子孫を探しています 協力者約1万2000人の名前をデータベース化し発表
先祖が測量隊を支援した人、そしてその史料を保存している人いませんか?(2016/2/16)

データベースクラウドに求められる3つの要件(3):
PR:既存アプリの改修なしでOLTPとリアルタイムアナリティクスを高速化する「Oracle Database In-Memory」
Oracle Database上に集約した統合データベース基盤上では、OLTPやデータ分析など、さまざまな処理が行われることになる。それらの処理をさらに高速化し、データのリアルタイム活用を推し進めたいという企業に向け、オラクルは「Oracle Database In-Memory」を提供している。[プライベートクラウド/データベース統合][高可用性/災害対策][Oracle Database 12c](2016/2/16)

Access VBAで学ぶ初心者のためのデータベース/SQL超入門(8):
Accessのコントロールに値集合タイプ/ソース、SQLでデータを表示する基本
Accessを通じて、初心者がリレーショナルデータベースやSQLの基本を学び、データベースを使った簡単なシステムの作り方を習得する本連載。今回は、業務アプリ作成のためのAccess基本フォームの基礎と共に、値集合タイプ/ソース、SQLで各コントロールにデータを表示する方法を解説する。(2016/2/12)

同社製品ユーザー向けのセキュリティ・リスク・アセスメントサービスを無償提供開始:
オラクルの考える「データベースセキュリティ」とは
日本オラクルは2016年2月10日、Oracle Databaseユーザー向けに、データベースや周辺システムに関するセキュリティ診断を無償で行う「Oracle Database セキュリティ・リスク・アセスメント」サービスの提供を開始すると発表した。(2016/2/10)

Access VBAで学ぶ初心者のためのデータベース/SQL超入門(7):
Accessで作成した「顧客管理データベース」アプリへ、「ラベル印刷」機能を実装する簡単な方法
Accessを通じて、初心者がリレーショナルデータベースやSQLの基本を学び、データベースを使った簡単なシステムの作り方を習得する本連載。今回は、顧客管理業務における「資料/DM送付」の苦労を解決する、「ラベル印刷機能」の実装方法を解説する。(2016/2/5)

「Stretch Database」やインメモリ機能強化を盛り込む:
SQL Server 2016 CTP 3.3が公開
「SQL Server 2016」のCTP 3.3が公開された。正式リリースに向け「Stretch Database」やインメモリデータベース機能の強化が多数盛り込まれている。(2016/2/4)

安価なハードウェアで100兆件の処理を実現:
センサーデータの“蓄積と検索”に特化したDB技術
三菱電機は、IoT時代のシステムを支える基盤として、センサーから得られた大量のデータの蓄積と検索に特化した「高性能センサーデータベース」技術を開発したと発表した。安価なハードウェア構成でも高速な処理が可能とし、リレーショナルデータベース(PostgreSQL 9.4利用時)と比較して、ストレージ容量/検索集計時間を最大1000分の1に削減するとした。(2016/2/8)

100兆のセンサーデータを安価なPCで高速処理、IoT向けのDB新技術
三菱電機が100兆件規模のセンサーデータを安価なPCで高速に処理可能な「高性能センサーデータベース」技術を開発した。センサーデータの蓄積と検索、集計処理に適した技術としての実用化を進める。(2016/2/3)

Tech Basics/Keyword:
NoSQL
SQLを否定するかのように読める「NoSQL」。従来のSQLリレーショナルデータベースと何が違うのか? どう捉えればよいのか?(2016/1/27)

SAPアプリのクラウド移行、行き先はどこに?:
「どのデータベースでも対応」SAPシステムのAzure移行サービス、NTTデータGSL
NTTデータグローバルソリューションズと日本マイクロソフトは、Microsoft Azureに向けたSAPソリューションのマイグレーションサービスで協業すると発表した。(2016/1/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。