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アシスト、機能同等でコスト5分の1のデータベース基盤ソリューションを発売
アシストはデータベース基盤ソリューションのエントリーモデルで、エンタープライズモデルの約5分の1のコストで同等の機能を実現する製品を発売した。(2010/2/4)
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聖路加国際病院、電子カルテ情報の蓄積・抽出にDWH用DB「Sybase IQ」を採用
聖路加国際病院は、電子カルテに記載された各種診療データの保存先として、サイベースのDWH用データベース「Sybase IQ」を採用。より高質な医療サービスの提供、および業務効率の向上を図る。(2010/1/22)
仕事耕具:
「英辞郎」収録の電子辞書、キヤノンMJから
キヤノンマーケティングジャパンは電子辞書「wordtank V330」を発売した。170万項目の英和/和英データベース「英辞郎」のコンテンツを、IC型電子辞書として初収録している。(2010/1/20)
クエリ処理にもコスト削減:
PR:MySQLの達人が語る、パフォーマンスチューニングの勘所
データベースのチューニングの良し悪しは、システムのパフォーマンスを大きく左右し、ひいてはIT投資にまで影響する。オープンソースデータベース「MySQL」のエキスパートによるチューニングのポイントを紹介する。(2010/1/18)
不正事件に学ぶ社内セキュリティの強化策:
パスワード解読と不正アクセスした研究員の事情
ツールで複雑なパスワードを解読しようとしても実際には容易ではありません。今回はそれに成功してデータベースに侵入した人物の事件を紹介します。(2010/1/15)
日立、メインフレーム「AP8800」を機能強化――仮想環境のスケーラビリティを向上
日立はメインフレーム「AP8800」を機能強化し、1月14日から販売開始する。強化の主眼は、大規模システム構築時のスケーラビリティ向上と、リレーショナルデータベースの開発/運用性改善に据えられる。(2010/1/13)
Microsoft、MySQLからSQLServerへの移行ツールを発表
Microsoftが、他社データベースからSQLServerへのマイグレーションを支援するツールキット「SSMA」にSunのMySQL版を追加した。(2010/1/12)
名言で読む「リーダーの必読書」:
偽善者には3つの兆候がある
ある会社が顧客データベースを構築したとき、経営陣は名簿の売却や貸し出しは行なわないとはっきり約束した。ところが数年後、新任の意思決定者が名簿を貸し出す決定を下した。(2009/12/24)
ニコン、原価計算システムにOracle Database 11gを採用
光学機器大手のニコンは、ホストコンピュータ上で運用していた原価計算システムをOracle製品で刷新した。Oracle Advanced Compressionを用いてデータベースを圧縮し、原価情報の日次処理を実現しているのが特徴。(2009/12/16)
クエスト・ソフト、SQL文のパフォーマンスを検証するツール製品を発売
クエスト・ソフトウェア、OracleデータベースのSQL文のパフォーマンスを検証するツール製品「SQL Optimizer for Oracle」を発売した。(2009/12/2)
IBM、リアルタイムDB監視のGuardiumを買収
IBMがデータベースセキュリティ企業のGuardiumを買収した。ソフトウェア事業部に統合する計画だ。(2009/12/1)
Panda、法人向けクラウド型セキュリティ製品の最新版リリース
Panda Securityは、オンラインデータベースを利用したマルウェア対策などを提供する法人向けセキュリティ製品の日本語最新版を発売する。(2009/11/27)
チェック・ポイント、5万種のアプリを識別するセキュリティ機能を提供
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズは、FaceTime Communicationsが持つ5万種以上のアプリケーションデータベースを利用したセキュリティ制御機能を2010年に提供する。(2009/11/25)
日曜日の歴史探検:
Twitterは社会をどこまでオープンにするのか
人だけでなく、機械や政府までもTwitter上に情報を集約するようになった現代。この巨大なデータベースにはまだまだ価値が眠っています。この価値は、企業が社会に向けてオープンな組織に変化していく流れを生み出すのでしょうか。(2009/11/22)
Oracle Database Summit レポート:
オラクルが提示するデータベースの未来形
ITコストのさらなる削減、変化へのより柔軟な対応、そして終わりなきパフォーマンスへの要求――。さまざまな要件がシステムに求められる中で、DBはどのようにあるべきか。最新の商品やサービスから、その問いに対するオラクルの考えがうかがえる。(2009/11/18)
機密情報を洗い出すDBセキュリティの新製品、東京エレクトロンデバイスが発売
東京エレクトロンデバイスは、米Impervaが開発したデータベースセキュリティ製品群「SecureSphere」シリーズの新ラインアップを発表した。(2009/11/17)
エアー、仮想化対応のデータベース監査ソフトを発売
エアーはVMware環境で動作するデータベース監査製品「Guardium」のソフト版を発売した。(2009/11/12)
定義ファイルを持たない無償ウイルス対策製品、Pandaが正式公開
Panda Securityは、オンライン上のデータベースを利用して不正ファイルの検出・駆除を行う無償ツール「Panda Cloud Antivirus」を個人向けに正式公開した。(2009/11/11)
クラウド時代のデータベース新潮流:
三菱東京UFJ銀行に聞く――Oracle 11g R2はどうなのか
複数のグリッドで稼働するデータベースを統合できる「Oracle Database 11g Release 2」のβテストを行った三菱東京UFJ銀行システム部 基盤第二グループの担当者に話を聞いた。(2009/11/11)
OracleのSun買収に欧州委員会が異議申し立て
OracleのMySQL獲得がデータベース市場に及ぼす悪影響を懸念する欧州委員会に対し、Oracleは「データベース市場とオープンソースについて大きな誤解をしている」と反論した。(2009/11/10)
Microsoft、「SQL Server 2008 R2」のCTPと新エディションを発表
Microsoftは次期データベース「SQL Server 2008 R2」のコミュニティー技術プレビュー版を11月にリリースする。また新たなハードウェアパートナーとしてIBMが加わった。(2009/11/4)
クラウド時代のデータベース新潮流:
仮想化、クラウド時代におけるミドルウェアの新たな役割
クラウドコンピューティングがアプリケーションサーバやデータベースサーバと絡めて論じられることは少ないが、実際には深く関係している。データベースを含めたミドルウェアの重要性は今後も高まる。(2009/11/4)
統合化部品表への挑戦【第4回】
工程データ・物流ルートをも統合する新世代の部品表
レガシーな部品表があくまでも部品情報のためのデータベースだったのに対して、統合化部品表は部品のみならず、工程データや物流データなどさまざまな情報を取り込み、統合している。(2009/11/4)
フォーティネット、DBセキュリティ用OSを機能強化
フォーティネットは、データベースセキュリティアプライアンス用ソフトの最新版を発表し、パフォーマンスの向上などを図った。(2009/10/28)
Amazon、MySQL 5.1のクラウドDBサービス「Amazon RDS」をβ公開
Amazon RDSは、クラウド上のMySQL 5.1でリレーショナルデータベースを構築できるサービス。従来のSimpleDBと併用できる。(2009/10/28)
クラウド時代のデータベース新潮流:
クラウド時代のデータベースを考える
クラウドコンピューティングがバズワードの域を超え、IT業界の新しい潮流として認知されはじめている。このキーワードを企業はどうとらえればいいのか。技術の観点から考えてみる。(2009/10/27)
24台を3台に:
日本オラクルと日立、ブレードサーバとRACによるDBサーバ統合で協業
日本オラクルと日立は、Oracleのデータベースクラスタリング技術と日立のブレードサーバを組み合わせたデータベースサーバの統合について、効果の検証を完了したと発表した。(2009/10/26)
サイベースが提案するDWH/DM構築の新潮流
肥大化する業務システムをスリム化するには
OLTP系と参照系のデータが同一のデータベース上に混在する業務システムは、システムの拡張を繰り返し、肥大化し続けている。処理遅延や運用負荷の軽減を図り、この現状を打開するためには何が必要だろうか。(2009/10/26)
クラウド時代のデータベース新潮流:
SMBにも身近になってきたデータベース可用性対策
中堅中小企業にとっても、サーバの安定稼働は無視できない重要課題だ。PCサーバの価格が下がったことで、可用性を担保できるようになってきている。(2009/10/20)
3分LifeHacking:
体調不良の原因をネットで調べる
自宅や会社で急に体調が悪くなった場合に便利な、非営利で使えるオンラインの医学データベースを紹介しよう。(2009/10/19)
ふぉーんなハナシ:
無線LANで位置測位――「PlaceEngine」って何だ?
屋内の位置測位システムとしてセカイカメラでも活用されている「PlaceEngine」。位置情報のデータベースを“みんなで作る”このサービスは、無線LAN対応のモバイル端末が増えてきたことで注目度が高まりそうだ。(2009/10/14)
ホワイトペーパー:
データベースTCO削減ガイド
オープンソース・データベースMySQLにより90%ものコスト削減を達成−MySQLビジネス・ホワイトペーパー(提供:サン・マイクロシステムズ)。(2009/10/9)
マイクロソフト、SQL Serverの拡販体制を強化
SQL Serverの導入推進と他社のデータベース製品からの乗り換えを狙い、マイクロソフトがSQL Server関連の新たなライセンスプログラムやサポートサービスを、11月から順次提供する。(2009/10/5)
クラウド時代のデータべース新潮流:
変化するデータベース
人によって定義が異なるなど不確かな要素も多いクラウドコンピューティングだが、今後のITシステムの主流になると考える人が多いのも事実だ。その鍵を握るのがデータベースである。(2009/10/5)
PR:クラウド時代の情報システムを強力に支えるOracle Database 11g R2
日本オラクル 常務執行役員 システム事業統括本部長の三澤智光氏は、データベース最新版「Oracle Database 11g R2」について、「物理的なハードウェア構成に縛られず、サービスの要求に基づいて柔軟にインフラリソースを活用することができる」と強調する。クラウド時代のテーマは、より柔軟に大規模なリソースを再配置し運用コストを大幅に削減することにある。11g R2を核にした情報システムは、クラウド時代の理想型を提示している。(2009/10/5)
SRA OSSとアシスト、PostgreSQL支援サービス提供で提携
SRA OSSとアシストは、PostgreSQLの技術支援で業務提携を発表。Oracleデータベースに実績の豊富なアシストは、PostgreSQLの支援サービスを順次開始する。(2009/10/2)
日本テラデータ、短期間でDWHを構築できるパッケージ製品を発売
日本テラデータは、ハードウェアとデータベース管理ソフト、各種サービスを組み合わせたパッケージ製品を発売した。データウェアハウスを短期間で構築できるとしている。(2009/10/1)
Web関連データベースの25%に被害の疑い、ラック調べ
ラックの調査で、Webシステムに関連したデータベースの25%にサイバー攻撃による実被害の可能性が見つかった。(2009/10/1)
ファイルメーカー、Mac用パーソナルデータベースソフト「Bento 3」
ファイルメーカーは、Mac用パーソナルデータベースソフト「Bento」の最新版「Bento 3」を発表した。(2009/9/30)
犯罪組織に立ち向かう企業へ:
シマンテック、レピュテーション機能を搭載したノートン 2010を発表
シマンテックは、不審なファイルの安全性をオンラインデータベースに照会する機能を搭載した「ノートン 2010」シリーズを発表した。(2009/9/17)
情報漏えいリスクはDB権限の在り方にも責任、日本オラクルが対策を説明
日本オラクルは、データベースから重要情報を盗み出されるなどの事件が多発しているとして、情報セキュリティ対策への取り組みを説明した。(2009/9/15)
複数のデータベース・グリッドを統合:
日本オラクル、Oracle Database 11g R2を発表
日本オラクルはデータベース製品の最新版「Oracle Database 11g Release 2」の提供を開始する。(2009/9/15)
Java Review:
Webシステムにおける「文字コード変換の落とし穴」
一般的にWebシステムは、データベースやレガシーシステムなどと連携することが多い。しかもJavaアプリケーションの文字コードとしてはUnicodeが使用されるため、システム間での文字エンコーディング変換が必要になり、文字コードに関するトラブルも後を絶たない。今回は、アプリケーション作成時やシステム設定時のエンコーディング変換に関して考慮するべき点を解説する。(2009/9/9)
デルとMS、企業向けサービス4分野で提携拡大
デルとマイクロソフトは、「データセンター仮想化」「ユニファイドコミュニケーション」「デスクトップ最適化」「データベース」の4分野で提携を強化する。(2009/9/7)
統合化部品表への挑戦【第3回】
製造業の基幹データベースへと進化を遂げた部品表
かつてMRPのデータベースに過ぎなかった部品表は、幾つかの新たな概念を導入することによって、部門間のコミュニケーションを担う新しい情報インフラ「統合化部品表」へと進化を遂げることとなった。(2009/9/7)
サイボウズ、「デヂエ」との連携を強化した「ガルーン 2」新版
サイボウズは、大規模企業向けグループウェアの新版「サイボウズ ガルーン 2 バージョン 2.5.3」を発売した。新版では、同社のWebデータベース「デヂエ」と連携して使えるようになった。(2009/8/31)
Googleマップの世界地図、海外地名がカタカナ表記に
Googleマップの世界地図が片仮名表記に対応した。60カ国の地名や観光地、街路名などを片仮名で確認できる。平凡社のデータベースと、ネット上のデータを活用した。(2009/8/28)
システム構築の新標準:
クラウド時代のデータベースに求められる要件とは
日本オラクルの三澤氏は「クラウド時代にはデータベースも1つのインフラとしてとらえなければならない」と指摘した。(2009/8/27)
Azureのクラウド型データベース:
Microsoft、「SQL Azure Database」のCTPリリース
MicrosoftのクラウドOS「Windows Azure」のデータベースサービスが開発者向けにリリースされた。(2009/8/19)
IT Oasis:
「情報」と「データ」を混同して使っていませんか?
顧客は情報を意思決定のトリガーや知識の源として扱おうとし、ベンダーはデータベースを構築する源として扱おうとする。情報に対する考え方やスタンスの違いが、上流工程の意思疎通を困難にする。(2009/8/18)