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「W51K」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「W51K」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

開発陣に聞く「W53K」:
スタンダード端末「W53K」に見る京セラの“こだわり”
 W44Kのイメージをそのままに、ワンセグを搭載したauの京セラ製スタンダードモデル「W53K」。機構上は約1年前に登場した「W51K」の後継モデルとなり、なんとW51Kから4.6ミリも薄くなった。(2008/1/17)

Rev.A、ワンセグ端末も──「ツーカーからau」、au無料交換対象機種を追加
KDDIは2008年3月にサービスを終了するツーカーから、auへ同一番号で契約変更するユーザー向けに提供する無料交換の対象機種を追加すると告知。ワンセグ搭載の「W51K」やRev.A対応の「W47T」などが含まれる。(2007/6/1)

薄型ワンセグ端末「W51K」、新規は2万円台半ば
背面のヒンジ付近に「フロントメディアキー」と呼ばれる4つの操作キーを備えた、厚さ20ミリのワンセグ端末「W51K」の予価が都内量販店で提示された。(2007/2/7)

ソフトバンク「812SH」とau「W51P」「W51K」「W51CA」「W51H」がモバイルSuicaに対応
JR東日本はモバイルSuica対応機種にソフトバンクモバイルの春モデル「812SH」とauの春モデル「W51P」「W51K」「W51CA」「W51H」の5機種を追加した。(2007/2/5)

「W51CA」「W51K」「W51P」、2月1日から順次発売
2007年春モデル「W51CA」「W51K」「W51P」の3機種が2月1日から順次発売される。(2007/1/31)

写真で解説する「W51K」
回転2軸型ボディを採用した京セラ製端末「W51K」。キラキラのメタリック調ボディに加え、ヒンジの操作ボタンで軽快な操作性を実現。映像や音楽をアクティブに楽しめる端末となっている。(2007/1/17)

ヒンジ部に操作キーを配した、厚さ20ミリの薄型ワンセグ端末──「W51K」
「W51K」は、厚さ20ミリのボディにワンセグを搭載した京セラ製のWIN端末だ。回転2軸ボディのヒンジ部に、ワンセグや音楽の操作に便利な「フロントメディアキー」を搭載している。(2007/1/16)

京セラ製「W52K」、三洋電機製「W51SA」がJATE通過
W5xの型番を持つ、京セラ製と三洋電機製のau向け端末2機種がJATEを通過した。京セラ製端末は2006年9月認定のW51Kに続く2機種目(2007/1/15)

京セラ製「W51K」、そして謎の端末「FOMA D-PROTO1」がJATE通過
KDDIの次期モデルの1つと予想される京セラ「W51K」、そして三菱電機による謎のFOMA端末「FOMA D-PROTO1」がJATEを通過した。そして、近日の登場が予想されるドコモの新モデルのうち「N903i」と「SIMPURE N1」も同じく認定を受けた。(2006/10/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。