ITmedia スマートフォンビュー - ITmedia Keywords

ITmediaスマートフォンビュー

box close

「ブックシェルフ」最新記事一覧

音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はブックシェルフスタイルのパッシブスピーカー「S-CN301-LR」を視聴する。

()

ディーアンドエムホールディングスは、B&Wの45周年記念モデル「PM1」を8月に発売する。過去のアニバーサリーモデルの中で最も小型なブックシェルフタイプながら、「その血統に恥じない珠玉のミニ・モニター」(同社)。

()

モダンなリビングに、はたまたアンティークな書斎に――「ハイエンドショウトウキョウ2008」で、さまざまなデザインのブックシェルフスピーカーを見てきた。

()

パイオニアは、「EXシリーズ」の思想と技術を継承しつつ、欧州のデザイントレンドを取り入れたという新しいスピーカー「SERIES 8」を10月下旬に発売する。トールボーイ、ブックシェルフなど3製品をラインアップ。

()

日本ビクターは、ブックシェルフ型スピーカー「SX-M3」を6月上旬に発売する。従来は加工が難しかったマグネシウム振動板を新たに搭載。オブリ・コーンスピーカーの特性と合わせ、歪感のない自然な音を実現するという。

()

クリプトンが定評あるブックシェルフスピーカー「KX-3」シリーズの最新製品「KX-3P」を発表。「P」はPianoの「P」、そして「Pro」の「P」という高音質モデル。

()

米Klipschの「RB-51」は、数ある同社製スピーカーの中でも手軽な価格とサイズのブックシェルフ型スピーカーだ。セット5万円という低価格ながら、紛れもないホーンサウンドはピュアオーディオ入門機としての素養も示している。

()

ヤマハがブックシェルフ型のピュアオーディオ用スピーカー「Soavo-2」を発売した。Soavo-1で感じられた音楽性がさらに高まり、強い主張で“新しいヤマハ”の音を体現。高品質の2ウェイブックシェルフとして輝きを放つスピーカーに仕上がっている。

()

デノンはブックシェルフ型スピーカー「SC-CX303」を10月中旬より販売開始する。「入魂のスピーカー」として登場した「SC-CX101」の上級機種だ。

()

エバーグリーンは、「Edifier」ブランドのポータブルスピーカー3製品を販売開始した。販売開始されたのは、アンプ内蔵のブックシェルフ型「Edifier MP210」、USB給電可能な「Edifier MP2220」、ウーファーがセットされた「Edifer MP300」。

()

パイオニアは、1本300万円のスピーカー「TAD-M1」の技術を投入した高級スピーカー「EX」を開発、11月上旬より販売する。トールボーイ型の「S-1EX」は52万5000円、ブックシェルフ型の「S-2EX」は31万5000円

()

キーワードを探す