メディア
ITmedia AI+ >

製品開発

AIを使った製品開発や製品へのAI機能搭載方法などをピックアップ。

news019.jpg
3DEXPERIENCE World 2026:

ダッソー・システムズは年次イベント「3DEXPERIENCE World 2026」において、NVIDIAとの戦略的パートナーシップを締結したことを発表。同イベントの中で、ダッソー・システムズ CEOのパスカル・ダロズ氏と、NVIDIA 創業者 兼 CEOのジェンスン・フアン氏が対談形式で協業の背景や狙いについて語った。

(2月5日 09時00分)
news051.jpg
3DEXPERIENCE World 2026:

米国テキサス州ヒューストンで開幕したダッソー・システムズ主催の年次ユーザーイベント「3DEXPERIENCE World 2026」の初日のゼネラルセッションでは、AI活用の方向性が示されるとともに、「AURA」に続く2つの新たなバーチャルコンパニオンの発表が行われた。講演の模様をダイジェストで紹介する。

(2月4日 09時00分)
news055.jpg
3DEXPERIENCE World 2026:

ダッソー・システムズ主催の年次ユーザーイベント「3DEXPERIENCE World 2026」が米国テキサス州ヒューストンで開幕した。今回の見どころを紹介する。

(2月2日 08時30分)
news027.jpg
メカ設計メルマガ 編集後記:

圧倒的なスピードが今後の設計/解析の在り方を大きく変えてくれそうです。

(1月20日 12時00分)
news003.jpg
Rescale's Vision for the Future レポート:

Rescale Japanは、技術セミナー「Rescale's Vision for the Future」を開催。米Rescale CEOのヨリス・ポート氏が「Rescaleの最新情報と今後のビジョン」をテーマに基調講演を行い、データとAIを軸とした今後のR&Dの在り方について言及した。

(1月13日 07時00分)
news066.jpg

Googleは、「Gmail」に「Gemini 3」を導入するアップデートを発表した。受信トレイ全体から情報を探し出す「AI Overview」や、ユーザーの文体を学習した「Help Me Write」、重要メールを自動抽出する「AI Inbox」を順次提供する。

(1月9日 08時30分)
news046.jpg
CAEニュース:

NTNは、第3世代ハブベアリングの設計に利用している自動計算システム「ABICS」にAI技術を導入した。性能評価に伴う解析時間を従来の10分の1以下に短縮するとともに、要求仕様を満たす設計寸法の自動提案を可能にした。

(1月9日 07時30分)
news079.jpg

ロボット開発企業の米Boston Dynamicsは、同社が開発してきた人型ロボット「Atlas」を商用化すると発表した。

(1月7日 12時20分)
news023.jpg
MONOist 2026年展望:

設計業務におけるAI活用は「効率化」や「自動化」の段階を越え、設計者の判断や思考の流れに寄り添う存在へと進化しつつあります。2026年は「AIエージェント」と設計者との共創が、現場レベルで少しずつ形になり始める年になるかもしれません。

(1月5日 08時00分)
news007.jpg
CAEニュース:

MotorAIは、JSOLの社内カンパニーであるJMAGビジネスカンパニーとパートナー契約を締結した。今回の提携により、MotorAIの設計エージェントが、JSOLの電磁界解析ソフトウェア「JMAG-Designer」を自動操作するシステムを開発する。

(12月26日 09時00分)
news091.jpg

スマートフォンゲームなどを手掛けるKLabは、AI音楽専門レーベル 「KLab AI Entertainment」を立ち上げたと発表した。

(12月23日 13時48分)
news126.jpg

京都大学で仏教を研究する熊谷誠慈教授と、AIサービスなどを手掛けるテラバース(京都市)らの研究チームは、キリスト教とAIを掛け合わせた「キリスト教AI」の開発を始めたと発表した。

(12月19日 18時16分)
news031.jpg
メカ設計メルマガ 編集後記:

うまく使いこなして価値創出につなげることが大切です。

(12月16日 12時00分)
news095.jpg

各声優の声を、声質やトーンそのままに多言語化し、世界中に作品を届けることで、「声優の活躍領域が世界へと大きく広がる」としている。

(12月15日 15時26分)
news115.jpg

ロッテは、生成AIを活用して、顔写真を“ビックリマン風”に加工できるサービス「ビックリマンAI名刺メーカー」を12月16日から40日間限定で提供する。作成したキャラをあしらった名刺も販売する。

(12月11日 15時43分)
news089.jpg

ソフトバンクは、法人向けAIエージェントサービス「AGENTIC STAR」(エージェンティック・スター)を提供すると発表した。

(12月11日 12時28分)
news086.jpg

「プロンプトチューニングでうまくいかないときに……『指示をどんどん足しまくらないで!』」

(12月5日 12時55分)
news097.jpg

川崎重工業は、人型ロボットの最新モデル「Kaleido 9」を公開した。イベント「2025国際ロボット展」では、災害現場などを想定したデモンストレーションも披露した。

(12月4日 15時54分)
news024.jpg
CADニュース:

ゴーデルブロックとAccelerated Komputingの共同研究成果となるCADモデル生成AI技術「MEDA」が、次世代設計技術の一例として、国際的なホワイトペーパーで取り上げられた。

(12月4日 09時00分)
news126.jpg

ネコ型配膳ロボット「BellaBot」で知られる中国Pudu Roboticsが、“イヌ型”をうたう産業用4足歩行ロボット「PUDU D5」を発表した。悪天候下や不整地での巡回点検や配送補助といった用途での利用を見込む。同日から東京ビッグサイトで開催中のロボット展示会「国際ロボット展」で実機を展示した他、階段を上り下りするデモも披露した。

(12月3日 17時38分)
news094.jpg

川崎重工業は、人が乗れる四足歩行ロボ「CORLEO」(コルレオ)の本格開発に着手したと発表した。2035年の製品化を目指す。

(12月3日 13時31分)
news101.jpg

 産業用ロボット大手のファナックは、米NVIDIAと協業すると発表した。ファナックのロボットをNVIDIAが提供する仮想空間サービス上で疑似的に動かし、そのデータをAIモデルの学習などに利用できるようにする。

(12月2日 15時21分)
news020.jpg
3DEXPERIENCE WORLD JAPAN 2025 レポート:

ダッソー・システムズの年次ユーザーイベント「3DEXPERIENCE WORLD JAPAN 2025」の基調講演に登壇したDassault Systemes Mainstream Innovation & CRE担当 シニア・バイスプレジデントのジャン・パオロ・バッシ氏と、同社 SOLIDWORKS CEO 兼 R&D担当 バイスプレジデントのマニッシュ・クマー氏の講演内容を紹介する。

(12月2日 07時00分)
news009.jpg
メカ設計 イベントレポート:

オートデスクは、米国テネシー州ナッシュビルで開催された年次イベント「Autodesk University 2025(AU 2025)」の発表内容を、日本のメディア向けに紹介する記者説明会を実施した。本稿では、基調講演、AIキーノート、製造領域の発表内容を中心に、AU 2025の主要トピックスを整理した。

(12月1日 07時00分)
news089.jpg

音声で会話しながら、リアルタイムで対話履歴を確認したり、画像や地図などを表示したりできる。

(11月27日 11時57分)
news081.jpg

AIを活用したアニメ制作を手掛けるCreator's Xは、シリーズAラウンドで、総額19億円を調達したと発表した。アニメ「ババンババンバンバンパイア」などを制作したBENTEN Film(旧社名ガイナ)の買収などに充てた。

(11月27日 11時33分)
news018.jpg
メカ設計ニュース:

Sceneとデンソーは、3D CAD情報をAIで解析し、工程を検討して3Dアニメーション付きの作業指示書を自動生成するソリューションを共同開発した。2026年4月に提供を開始する予定だ。

(11月27日 09時00分)
news071.jpg
医療機器ニュース:

花王は、独自開発した肌評価AI「Kirei肌AI」の機能を拡張し、肌内部の状態まで推定できるようにした。評価項目は従来の約5倍となる77項目に増加し、化粧品開発のDXを加速する。

(11月26日 15時00分)
news099.jpg

「ビジネス文章形式に」「より詳細に」といった定型指示を選ぶだけで、文章の推敲や要約、書き換え、アイデア出しなどが行える。

(11月26日 14時16分)
news117.jpg

ジャストシステムは、日本語ワープロソフト「一太郎2026」(2万8600円)「一太郎2026 プラチナ」(4万8400円)を2026年2月6日に発売すると発表した。

(11月25日 18時45分)
スポンサーリンクPR