組織全体の脅威を可視化し対応の円滑化をサポートする統合XDR
最終更新日:
製品概要
製品を掲載して、IT製品の導入検討者との「商談」を効率的に獲得しませんか?
ユーザーレビュー
導入から運用までの敷居が低い
4.5
投稿日:
良いポイント
製品連携するだけでクロスレイヤーでの分析が可能になる。さらにサードパーティー製を連携数を積極的に増やしており、より多角的な監視が可能となる。次々と新しい機能が提供され、すぐに新しい機能の検証をスタートできることも売り。その中にはPlaybook機能もあり(現在はリリース済み)、運用の自動化も可能。
改善してほしいポイント
プレビュー機能の頻度が高いがゆえに製品仕様やマニュアル等が整備されておらず、ある程度の2023年11月より課金体系がCredits変更されたが、どこにどれだけコストが消費されているのか判断しづらい。ApexOneと統合されたが、VisionOneの中にそのまま埋め込まれただけの状態で利用しづらい。
- 非公開ユーザー
- 導入決定者
| 職種 | 社内情報システム(CIO・マネージャ) |
|---|---|
| 業種 | 広告・販促 |
| 社員規模 | 300-1000人未満 |
設定するまでが大変ですが、セキュリティレベルが上がります
5
投稿日:
良いポイント
メールなどウィルスに侵される可能性のある様々なソフトやハードを設定して一元管理することで、攻撃を未然に防いだり攻撃にあった個所の特定を行い修復などのフォローが容易になります。
改善してほしいポイント
インターネットに接続している機器が多いほど、設定に手間がかかるのが難点に感じています。すべてを一度に接続し自動認識してくれてセキュリティレベルも自動で設定してくれるととても便利になるように思います。
- 非公開ユーザー
- ユーザー(利用者)
| 職種 | 研究 |
|---|---|
| 業種 | 組合・団体・協会 |
| 社員規模 | 300-1000人未満 |
EDRを中心とした封じ込めセキュリティソフトウェア
4.5
投稿日:
良いポイント
以前は、EPPが主流でしたが、セキュリティの高度化・巧妙化によりそれだけでは対応しきれなくなったところにNGAVが現れ、さらにEDRへ、そしてMDR,EDRなどを含めたXDRに進化しました。トレンドマイクロのよいところは、それまでに培ったセキュリティノウハウを活かして次のソリューションに適用しているところだと思います。
改善してほしいポイント
ApexOneはウィルスバスターエンタープライズの後継版だと思いますが、どの機能がTrend Micro XDRに含まれていてどの機能が含まれていないのか、体系が複雑すぎてわかりづらいところを改善してほしい。
- 非公開ユーザー
- 導入決定者
| 職種 | 営業・販売・サービス職 |
|---|---|
| 業種 | ソフトウェア・SI |
| 社員規模 | 1000人以上 |
提供会社
| 社名 | トレンドマイクロ株式会社 |
|---|---|
| 企業URL | https://www.trendmicro.com/ja_jp/about/profile.html |
