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「α6000」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「α6000」に関する情報が集まったページです。

高くなったけど:
AFが速くて追従性が高くて連写も快適な「α6300」
ソニーのAPS-Cミラーレス「α6000」の後継機として登場した「α6300」は、これまでも爆速だったAFがさらに高速で便利に進化したカメラ。その分値段も高くなっているが、動くものを撮るならこれほど心強いカメラはない。(2016/5/8)

425点の全面位相差AFセンサー搭載の高速ミラーレス「α6300」発表
α6000の高速AFがさらに進化し、AFの食いつきも大きく向上。動き回るものでも容易に撮影できるAPS-Cミラーレス「α6300」が登場した。(2016/2/19)

ブラウンとブラック:
ソニー、「α6000」用のボディケース「LCS-EBE」――装着したままバッテリーやメディアの交換が可能に
ソニーは6月16日、ミラーレス一眼「α6000」用のボディケース「LCS-EBE」を発表。発売は8月7日からで、実売予想価格は6000円(税別)。(2015/6/16)

α6000でXAVC S動画撮影が可能になるソフトウェアアップデート α7/α7R/α7Sとα6000の起動時間短縮も実現
ソニーがα6000およびα7/α7R/α7Sを対象としたソフトウェアアップデートを公開。α6000で新たにXAVC S形式の動画撮影が可能になるほか、対象機種で起動時間が短縮される。(2015/6/16)

ソニーの「α6000」に新色のホワイトが登場
ソニーが高速なAFが魅力のミラーレス一眼カメラ「α6000」に新色のホワイトを追加する。(2014/11/14)

コンティニアスAFで味わう“爆速”AFに感動! ソニー「α6000」
α7を頂点にしたソニーのミラーレス機においてはミドルレンジになる新製品が「α6000」。NEX-6/7と似た外観に新鮮さは乏しいが、AF、特にコンティニアスAFの速さは感動的。ぜひともAF-Cで試したい。(2014/4/8)

発売前の「α6000」などを試せる体験会、東名阪3都市で開催
ソニーは3月販売開始の新製品「α6000」ならびフルサイズ対応Eマウント望遠ズーム「FE 70-200mm F4 G OSS」などに触れることができる体験会を東京、名古屋、大阪で開催する。(2014/3/12)

ソニー、「世界最速AF」搭載のミラーレス一眼「α6000」発売
APS-Cのレンズ交換式一眼カメラとして「世界最速」をうたうAFを搭載した軽量小型ボディのミラーレス一眼カメラ「α6000」がソニーから。(2014/2/14)

CP+ 2014:
4Kブラビアで味わう写真の妙味 セミナーも充実のソニーブース
ソニーブースではCP+開幕日に発表された「α6000」など最新製品を体験できるほか、4Kブラビアで写真を楽しむ「写真美術館」、著名写真家が登場する無料セミナーが注目だ。(2014/2/13)

高画質と高速AF、“本気”で使えるAPS-Cミラーレス 「α6000」
ソニーがNEX-6/7の後継となるAPS-Cミラーレス「α6000」を発売する。2430万画素センサーと「世界最速」AF、高精細EVFを兼ね備え、ファミリーフォトから趣味の撮影まで幅広く対応する。(2014/2/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。