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「ソニー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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SONY LOVERS

Xperiaと「原神」のコラボモデル、18万8400円で受注販売 実機を見てきた
ソニーマーケティングは、ゲーム「原神」とコラボしたスマートフォン「Xperia 1 V」コラボモデルの受注販売を開始した。価格は18万8400円(税込み)。(2024/2/21)

Square、ソニーのローカル5G「MOREVE」に決済ソリューション提供 混雑した場でもスムーズに決済処理
Squareは、ソニーワイヤレスコミュニケーションズのローカル5Gを活用したサービスプラットフォーム「MOREVE」へ決済ソリューションを提供。無線通信とは別の回線を利用し、混雑する場でもスムーズな決済処理を可能とする。(2024/2/20)

ソニーのデザイン部門が札幌国際芸術祭に参画 クリエイティブセンター長に狙いを聞いた
ソニーグループのデザイン部門であるクリエイティブセンターが、アートイベント「札幌国際芸術祭 2024」にイニシアティブ・パートナーとして参画している。石井大輔ソニーグループ クリエイティブセンター センター長に、狙いを聞いた。(2024/2/20)

歩留まり改善は「想定通り進捗」:
ソニーのイメージセンサー事業、23年3Qは売上高と営業利益が過去最高
ソニーグループのイメージング&センシングソリューション分野の2023年度第3四半期(10〜12月)業績は、売上高が前年同期比21%増の5052億円、営業利益は同18%増の997億円で、いずれも過去最高を更新した。スマートフォン市場の回復およびハイエンド商品への大判センサー導入が進展したことなどから、大幅な増収となった。(2024/2/15)

ソニーG、来年10月に金融子会社上場 プレイステーション5不振で売上高下方修正
ソニーグループは14日、金融事業を展開する完全子会社のソニーフィナンシャルグループ(SFGI)を10月に上場させる計画を発表した。(2024/2/15)

PS5、10〜12月期に過去最高820万台を販売 今後、廉価版や値下げの可能性は?
「PlayStation 5」の販売台数が、2023年10〜12月期に四半期としては過去最高となる820万台に達した。ソニーグループが14日の第3四半期決算説明会で明らかにした。(2024/2/14)

ソニー、人工衛星「EYE」による宇宙撮影体験の参加者募集を開始
ソニーグループは13日、超小型人工衛星「EYE(アイ)」を使って一般の人が宇宙から地球などを撮影できるサービス「宇宙撮影体験」の第1回参加者募集を始めた。(2024/2/13)

ソニーと日立、物流を相互利用へ 2024年問題に対応
ソニーマーケティングと日立グローバルライフソリューションズは、両社が持つ物流プラットフォームの相互利用を4月から始める。(2024/2/7)

ソニー「aiboの里親」募集開始 寄付されたaiboを再生して施設へ
ソニーは6日、犬型ロボット「aibo」の“里親”募集を始めた。オーナーから寄付されたaiboを再生し、導入を希望する医療機関や介護団体に提供する試み。(2024/2/6)

“小学1年生”最年少クラブDJ、まさかの“重大発表” 「すごいところまでいってるな」「スゴー」
ソニー・ミュージックレーベルズとの契約を発表しました。(2024/2/5)

「Xperia 1 IV」が38%オフの10万8900円、「Xperia 1 V」は8%オフ【Amazonタイムセール祭り】
「Amazonタイムセール祭り」で、ソニーのスマートフォン「Xperia 1 IV」と「Xperia 1 V」がセール対象になっている。Xperia 1 IVは10万8900円に割り引かれている。(2024/2/3)

ロボット開発ニュース:
変形型月面ロボットの正常な動作を確認、月面の撮影とデータ送信に成功
JAXA、タカラトミー、ソニーグループ、同志社大学は、変形型月面ロボット「LEV-2」が、小型月着陸実証機「SLIM」の撮影とデータ送信に成功したと発表した。LEV-2がSLIMから放出された後に、収納状態の球体から月面で展開、駆動したことを確認した。(2024/2/1)

ソニー、スマホのような「カメラ用5G転送デバイス」発表 撮って即アップロード、ライブ配信にも使える
ソニーが、5G対応のポータブルデータトランスミッター「PDT-FP1」を発表した。Wi-Fiが利用できない屋外などのシーンでも、撮影データの即時アップロードが可能となる。(2024/1/30)

ソニー、カメラから5Gで映像伝送する「ポータブルデータトランスミッター」発表 15万9500円
ソニーは1月30日、「ポータブルデータトランスミッター」を発表した。本製品はカメラで撮影した映像などを5Gの高速通信で伝送するための機器。メーカー希望小売価格は15万9500円(税込み)で、発売は3月22日だ。(2024/1/30)

楽天ペイメント、楽天 Edy、ソニー、キャッシュレス教室を共催 中学生向けに
楽天ペイメント、楽天Edy、非接触ICカード技術のFeliCa(フェリカ)を提供するソニーは1月24日、高田中学校(神奈川・横浜)でキャッシュ授業を実施。利用が広がるキャッシュレス決済の仕組みや意義について、理解を深めてもらう狙いだ。今後もキャッシュレス決済の推進に向けた取り組みを行うという。(2024/1/24)

ソニー、人工衛星のカメラで撮影する「宇宙撮影体験」発表 2月に募集開始
ソニーは17日、超小型人工衛星「EYE(アイ)」を使った「宇宙撮影体験」を期間限定で3月に始めると発表した。まず応募者の中から抽選で30組に提供する。(2024/1/17)

東京発・AIドリームチーム「Sakana.ai」が45億円調達 元Googleトップ研究者らが設立 AI業界の著名人や日本の大手IT企業も出資
元米Googleの著名な研究者、リオン・ジョーンズ氏とデビッド・ハー氏が東京で立ち上げたAI企業Sakana.aiが、シリコンバレーのベンチャーキャピタルやNTTグループ、KDDI、ソニーグループなどから45億円の資金を調達したと発表した。(2024/1/16)

満足度が高い「生命保険」 3位「アフラック」、2位「ソニー生命」、1位は?
oricon ME(東京都港区)が「保険会社」についての満足度調査を実施した。満足度の高い「生命保険」は?(2024/1/16)

日刊MONOist月曜版 編集後記:
ソニー・ホンダが狙う車体開発での映画「グランツーリスモ」の再現
「ゲームはゲーム」で終わらない世界が待っているかもしれません。(2024/1/15)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
ソニーがXR HMD込みの没入型空間コンテンツ制作システムを開発/OpenAIが組織や企業向けの新有料プラン「ChatGPT Team」を提供開始
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、1月7日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2024/1/14)

VR/AR/MRニュース:
ソニーがXR空間で3D設計できる新システムを開発、シーメンスとの提携も
ソニーは高品質XRヘッドマウントディスプレイと、3Dオブジェクトの直感的な操作と正確なポインティングを実現するインタラクション専用コントローラーを組み合わせた「没入型空間コンテンツクリエーションシステム」を発表した。(2024/1/12)

自動運転技術:
ソニー・ホンダモビリティが模索する新たなモビリティの価値とは
ソニーグループは2024年1月8日(現地時間)、同年1月9日から開催される「CES 2024」に先立ってプレスカンファレンスを実施し、ホンダとの共同出資会社ソニー・ホンダモビリティの自動運転EV「AFEELA」の開発状況などを紹介した。(2024/1/10)

ソニー、「空間コンテンツ」制作システム発表 両眼8K HMDに専用コントローラーで、精密な3D作業実現
ソニーは、XRヘッドマウントディスプレイと、3Dオブジェクト操作に最適化したコントローラーを備えた「没入型空間コンテンツ制作システム」を開発した。クリエイターが現実と仮想空間をシームレスに行き来する、没入感のある空間コンテンツの制作が可能になる。(2024/1/9)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α9 III」使ってみた “異次元のカメラ”だった
今年一番の話題作である。新年早々にいうセリフではないけれども、そのくらいのインパクトがあるカメラなのだ。ソニーの「α9III」は。(2024/1/9)

ソニー・ホンダモビリティ、「AFEELA」の車載AIアシスタントでMicrosoftと提携
ソニー・ホンダモビリティはCES 2024で、EV「AFEELA」に搭載するAIアシスタントの開発でMicrosoftと提携すると発表した。(2024/1/9)

可視光とSWIRを1台で撮像:
ウエハーの透過検査デモ実演、ソニーが532万画素SWIRイメージセンサーを初展示
ソニーセミコンダクタソリューションズは「SEMICON Japan 2023」にて、有効約532万画素の産業向けSWIR(短波長赤外)イメージセンサー「IMX992」を展示した。IMX992は2023年11月に発表した新製品で、現物の展示は初。(2023/12/28)

Mobile Monthly Top10:
一部のXperiaに出た“謎の丸いアイコン”(解決済み)/TVチューナーを搭載しないスマホが増えたワケ【2023年を振り返る(7月編)】
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。7月はソニーのスマートフォン「Xperia」に出現した“謎の丸いアイコン”に関する記事が1番よく読まれました。(2023/12/26)

ソニーのノイキャンイヤフォン「WF-1000XM4」、Amazonで2万円台に 型落ちモデルがお買い得
ソニーは、Amazon.co.jpにおいてノイズキャンセリング機能付きの完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM4」を2万円台で販売している。通常価格は3万3000円だ。セール中はブラックが36%オフの2万1000円、プラチナシルバーが30%オフの2万3250円となっている。(2023/12/21)

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
クラウドスイッチャーは放送局に浸透するか ソニー担当者に聞く「新たな一手」
多くの放送機器を抱えるソニーではInter BEE 2023で多くの新製品を展示したが、筆者が個人的に気になったのがソフトウェアスイッチャーの「M2L-X」である。プロの世界ではIP化およびクラウド活用の一環として、ソフトウェアスイッチャーへの関心が高まっている。今回の企画担当者に話を聞いた。(2023/12/21)

ソニー「poiq」、24年1月に再起動 “修行”終え、マルチモーダルに進化?
ソニーは20日、コミュニケーションロボット「poiq」が、2024年1月23日に「修行から帰ってくる」と明らかにした。(2023/12/20)

大人の社会科見学:
ソニー、川崎重工、ユーハイム、パイオニア──各社が訪れる、MicrosoftのAI開発拠点が目指す道 実際に足を運んで実態を見てきた
世界で6番目の拠点となるMicrosoftの研究開発拠点が神戸にある。Microsoftとその顧客が「共創」してAIを活用した新しいアプリケーションを提供することを目指している。(2023/12/20)

物流のスマート化:
エッジAIで倉庫のバース管理を効率化 ソニー半導体子会社らのサービス統合
ソニーセミコンダクタソリューションズ、Hacobu、レスターエレクトロニクスは、エッジAI技術を活用して物流倉庫の荷物積み下ろし場の作業効率を向上させるサービスを開発し、2023年11月から提供を開始した。(2023/12/18)

「キッザニア甲子園」に新職業「動画クリエイター」 ソニーが3月から提供
ソニーは15日、子供の職業・社会体験施設「キッザニア甲子園」にパビリオン「動画制作スタジオ」を出展すると発表した。(2023/12/15)

NEWS Weekly Top10:
旧ジャニーズ新会社の代表はソニーグループ出身 三木谷氏などと「アイスバケツチャレンジ」も
旧ジャニーズ事務所が設立した、タレントマネジメント会社が話題を集めた。新会社の社名は「STARTO ENTERTAINMENT」で、代表に実業家の福田淳氏が就任。福田さんはこれまで、ソニーグループのコンテンツ事業に長く関わってきた。(2023/12/11)

IBMとMeta、50以上の組織と「AI Alliance」結成 OpenAI、Microsoft、Googleは参加せず
IBMとMetaが中心となり、50以上の組織が参加する“オープンで安全で責任あるAI”推進団体「AI Alliance」が結成された。日本からもソニーや東京大学が参加している。Microsoft、OpenAI、Google、Anthropic、Amazonは不参加だ。(2023/12/5)

暗所でも低ノイズの撮像を実現:
「業界最多」532万画素の産業向けSWIRイメージセンサー、ソニー
ソニーセミコンダクタソリューションズが、「業界最多」(同社)の有効約532万画素の産業向けSWIR(短波長赤外)イメージセンサーを開発した。可視光からSWIRまで、1つのセンサーで撮像が可能。また、新たに搭載した撮影モードによって、低照度環境でもノイズを従来比で大幅に抑えている。サンプル出荷は2024年2月を予定している。(2023/11/29)

PSPをHDMI出力できるようにするアダプター登場 ドリキャス用もある
テレビゲーム周辺機器の製造、開発、販売、輸入、OEMなどを手掛けるコロンバスサークルが、ソニーのポータブルゲーム機「PSP」と、セガの家庭用ゲーム機「ドリームキャスト」用HDMIコンバーターの後継モデルを販売する。12月1日発売とされているが、Amazonでは11月30日に販売予定。(2023/11/27)

アンテナ開発のノウハウを活用:
電磁波ノイズを高効率で電力に、ソニーが生んだ「業界初」環境発電ICの詳細
テレビや冷蔵庫といった家電や産業用ロボットなどから常時発生する電磁波ノイズを利用し、高効率で電力を生成する環境発電用モジュールを、ソニーセミコンダクタソリューションズが開発した。今回、その技術の詳細を開発担当者に聞いた。(2023/11/27)

ソニーに聞くXperiaのデザイン戦略 人気色「パープル」誕生秘話から21:9比率まで
カメラの進化が目立つソニーのスマートフォン「Xperia」。もともとのデザインコンセプトは何だったのか、どのように変化してきたのか。ソニーグループでXperiaのデザインに関わる2名にうかがった。(2023/11/23)

ソニーがAP通信と「来歴記録カメラ」の実証実験を実施 「α1」「α7S III」「α9 III」に来歴記録機能を実装へ
ソニーがAP通信と写真に「電子署名(来歴記録)」を添付する実験を数次に渡り実施していたことを発表した。同社では、2024年春をめどに「α1」「α7S III」「α9 III」を対象に電子署名を添付する機能を実装する予定だが、当初は一部の報道機関限定で展開する可能性があるという。(2023/11/22)

製造マネジメントニュース:
ソニーGはエンタメ関連事業が好調も、半導体や家電関連事業に不安要素あり
ソニーグループは、2023年度第2四半期の連結業績について発表。ゲーム分野などが好調で増収となったものの、半導体分野や家電分野などが大幅減益となったことから、営業損益や純損益は減益となった。(2023/11/10)

影響は2024年度にも:
新型イメージセンサー歩留まり問題が収益圧迫、ソニーの半導体事業
ソニーグループのイメージング&センシングソリューション分野の2023年度第2四半期売上高は、前年同期比2%増の4063億円となった。一方、営業利益は同37%減と大幅減の464億円になった。調整後OIBDAも同12%減の1071億円と減益になった。イメージセンサー新製品の歩留まり改善に向けた費用増などが影響した。(2023/11/9)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α9 III」何がすごい? 世界初、グローバルシャッターの仕組みとメリット
ソニー「α9 III」の中身がすごかった。待ちに待ったグローバルシャッター方式CMOSセンサーの登場である。(2023/11/8)

もはやチート級 ソニー「α9 III」発表、世界初「グローバルシャッター」搭載 連写は秒120コマ
ソニーは11月7日、新型ミラーレスカメラ「α9 III」を海外発表した。フルサイズミラーレスで世界初となるグローバルシャッターを搭載し、電子シャッターながら歪みゼロを実現した。市場想定価格は88万円。(2023/11/8)

ソニー、プレイステーションでのX(旧Twitter)連携を11月13日に終了
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、PS5/PS4でのX(旧Twitter)との連携機能を11月13日に終了する。「PlayStation App」からのコンテンツ共有は可能だ。(2023/11/7)

2025年卒対象:
エンジニア学生が選ぶ「希望の就職先」 1位「ソニーグループ」、2位以下は?
エンジニアでの就職を希望する2025年卒予定の学生はどの企業に対する志望度が高いのだろうか? トップ30のランキングを発表した。(2023/11/7)

King GnuのMVや特撮でも活躍 空間を“召喚”する「バーチャルプロダクション」とは 裏には意外な技術も
場所や時間、天候に左右されずに撮影できる「バーチャルプロダクション」が浸透しつつある。時間やロケの制約がある場合でもスムーズに撮影できるのが特徴だが、一体どういう仕組で実現しているのか、東京・江東区にあるソニーPCLの自社スタジオ「清澄白河BASE」を見学する機会があったのでその様子を紹介したい。(2023/11/9)

日刊MONOist月曜版 編集後記:
THKはソニーがEVで歩む道をたどるのか
簡単ではありませんが、期待の目で見ていきたいと思います。(2023/11/6)

au/UQ mobileの「Xperia 1 V/10 V」購入で最大1万ポイント還元 2024年1月31日まで
ソニーマーケティングは、11月1日に「au/UQ mobile Xperia ウインターキャンペーン」を開始。au/UQ mobileの「Xperia 1 V」「Xperia 10 V」を購入して応募すると、全員にPontaポイントを最大1万ポイント還元する。(2023/11/2)

ソニーを攻撃した目的が不可解
「ソニーの全システムに侵入した」と主張する“謎の集団” 事実なのか?
ソニーが、新興のサイバー犯罪集団Ransomed.vcによる攻撃を受けた可能性がある。Ransomed.vcの説明は事実なのか。そもそもRansomed.vcとはどのような集団なのかも含め、情報を整理しよう。(2023/11/2)

1000億円の事業を作る:
“ソニー流”事業開発「失敗の法則」 副社長に聞く「それでも妄想が必要な理由」
ソニーグループ副社長CSOの御供さんによると、これまで数々の事業開発で失敗してきたという。その際どのように対処してきたのか。御供副社長が明かした。(2023/10/31)

年間1000社を見るための極意:
“ソニー流”ベンチャー投資術 副社長に聞く投資先の「技術の見極め方」
ソニーイノベーションファンドを率い、ソニーグループ副社長CSOを務める御供俊元さんが、ソニーがどのようにベンチャーに投資してきたのかを語った。(2023/10/30)

Xperia 5 Vのオープン市場向けモデル発売 ソニーストア価格は13万9700円
ソニーが10月27日、スマートフォン「Xperia 5 V」のオープン市場向けモデルを発売した。ソニーストア価格は13万9700円(税込み)。キャリア向けモデルはNTTドコモ、KDDI、楽天モバイルが販売している。(2023/10/27)

売上高11兆円:
“ソニー流”ベンチャー投資術 副社長が明かす事業開発の「2つの方法」
数々の企業にこれまで投資し、成長を続けてきたソニーグループ。同社はいったいどのようにして、この「技術の見極め」をしてきたのか。ソニーイノベーションファンドを率い、ソニーグループ副社長CSOを務める御供(みとも)俊元さんが語った。(2023/10/27)

製造業IoT:
ソニーのLPWA「ELTRES」を用いた車両の位置情報管理サービスを提供開始
NSWは、同社のクラウド型ソリューション「NSW-MaaSプラットフォーム」と、ソニーネットワークコミュニケーションズの「ELTRES IoTネットワークサービス」を連携させた位置情報管理サービスの提供を開始した。(2023/10/26)

医療機器ニュース:
44色以上の蛍光同時検出と分取ができる細胞分析装置を発売
ソニーは、細胞分析装置の新商品として、44色以上の多色解析と分取ができるスペクトル型セルソーター「FP7000」を発表した。重複する蛍光色素のスペクトル情報をリアルタイムで高精度に分離する。(2023/10/25)

マネジャーが不可欠:
ソニー・ミュージックからゲームパブリッシャーへ転身 創業社長に聞く業界の課題
少数精鋭のクリエイターが開発を分担し、低予算・短期間で作り上げる「インディーゲーム」。ソニー・ミュージックからゲームパブリッシャーへ転身した創業社長に業界の課題を聞いた。(2023/10/24)

中国EV「アイコンを並べただけ」 ソニー・ホンダモビリティの川西社長、技術的な驚きなし
ITと車の融合で先行しているとされる中国EVメーカーについて、開発のスピードの速さを「勢いがある」と評価する一方、IT利用は「スマートフォンのアイコンを並べているだけという感じだ」と述べ、技術的な驚きはないとの見方を示した。(2023/10/23)

本田雅一の時事想々:
開発者を魅了する!? ソニーとホンダのEV、狙いはどこにあるのか
Unreal Engine 5がサクサクとスムーズに動く高精細の超ワイドスクリーンなど、次世代ゲーム機のような技術が詰まった、ソニー・ホンダモビリティのEV「AFEELA」。その狙いはどこにあるのか。川西社長を取材した。(2023/10/23)

中国EV「アイコンを並べただけ」 ソニー・ホンダモビリティの川西社長、技術的な驚きなし
ソニーグループとホンダが折半出資するEV事業会社、ソニー・ホンダモビリティの川西泉社長は、ITと車の融合で先行しているとされる中国EVメーカーについて、開発のスピードの速さを「勢いがある」と評価する一方、IT利用は「スマートフォンのアイコンを並べているだけという感じだ」と述べ、技術的な驚きはないとの見方を示した。(2023/10/22)

CEATEC 2023:
スカウター型スマートグラスはなぜ見にくい? ソニーが樹脂導光板で課題解決
ソニーは、「CEATEC 2023」において、現在開発中のスカウター型のスマートグラスを披露した。聴覚障害者の会話支援や、外国人との会話におけるリアルタイム翻訳などの用途を想定している。(2023/10/20)

ソニーが「Xperia 5 V」を大きく方向転換した理由 “小さいやつ”以上のストーリーをプラス
ソニーは、10月13日に発売された「Xperia 5 V」で、Xperia 5シリーズの方向性を大きく転換した。Webなどのビジュアルが、かつてないほどカジュアルでポップな印象になっている。Xperia 5シリーズはユーザーに“顔”が見えづらくなっていたという。(2023/10/19)

ソニー・ホンダモビリティ、EVの開発環境を開示へ クリエーターと共創
ソニーグループとホンダが折半出資するソニー・ホンダモビリティは17日、開発中の電気自動車「AFEELA」について、ソフトウエアの開発者や映像・音楽のクリエーターなどに対して開発環境を開示する「共創プログラム」を導入すると発表した。(2023/10/18)

鼻歌で演奏する「ウルトラライトサックス」、その仕組みと狙い
ソニーが「CEATEC JAPAN 2023」に出品して注目を集めた「ウルトラライトサックス」。鼻歌を歌うだけで演奏できるサックスとはどんなものなのか。(2023/10/17)

Intel、Towerの状況は:
イスラエルとハマスの衝突、半導体業界への影響は
イスラエルにはIntelやTower Semiconductor、IBM、Apple、ソニーグループなど約500社の多国籍企業が研究開発センターや生産拠点を置いている。イスラエルとハマスの紛争は、半導体/エレクトロニクス業界にも影響を与えている。(2023/10/13)

ディーフ、強化ガラスを使用したXperia 5 V向けスクリーンプロテクター2種発売
ディーフは、強化ガラス製のXperia 5 V向けスクリーンプロテクター「TOUGH GLASS」「ULTRA HARD GLASS」を販売開始。ソニーの「Made for Xperia」認定アクセサリーで、貼り付けをサポートする「かんたん貼付ツール」も付属する。(2023/10/11)

ソニーINZONEから新ヘッドセット2製品 連続12時間駆動でType-Cドングル、WF-1000XM5の技術も注入した完全ワイヤレスも登場
ソニーのゲーミングギアブランド「INZONE」からヘッドセットの新製品2機種が登場する。(2023/10/11)

カメラもフルカバーしたXperia 5 V用「DURO」Special Edition発売 ディーフより
ディーフは、Xperia 5 V用ケース「DURO」Special Editionを発売。ソニーが制定した「Made for Xperia」に認定され、3D立体成型と緻密なカット処理で端末を保護。カメラ部分もフルカバーする。(2023/10/10)

事例:
「データを毎日見る習慣がつき、業績も上がった」 ソニー銀行、4年かけたDXの成果
ソニー銀行は4年間のDXの取り組みを発表した。従業員のデータ活用が浸透し、2022年の経常利益は導入前の18年と比較し122%増加しており、「データ活用が業績好調の要因の一つではないか」と説明した。(2023/10/6)

出そろった「Xperia 5 V」の価格 最安値はどこか
ソニー、NTTドコモ、KDDI、楽天モバイルがスマートフォン「Xperia 5 V」を取り扱う。各社のオンラインショップにおける販売価格、端末購入プログラム適用後の実質負担額をまとめた。記事内の価格は全て税込みだ。(2023/10/4)

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
パナを追うソニーも新製品を続々投入(ただし来年) 「IBC2023」で読み解く放送IPの最新動向
国際放送機器展と名の付くものとしては、例年4月に米国ラスベガスで開催される「NAB」がよく知られるところだが、ヨーロッパではオランダのアムステルダムで開催される「IBC」も大きなイベントである。今年は9月15日から17日の日程で開催された。(2023/9/29)

SIEのジム・ライアンCEO退任へ 十時裕樹氏が暫定CEOに
SIEの社長兼CEOを長年勤めたジム・ライアン氏が退任する。ソニーグループの社長、十時裕樹氏が暫定CEOに就任する。(2023/9/28)

ソニー銀行がデータ活用の推進で得た2つの変化を紹介
ビジネスを成長させるためにデータ活用は重要な施策の一つだ。本稿ではソニー銀行の事例を紹介する。(2023/9/22)

道頓堀ダイブ “奇跡の一枚”は「α1」で撮られた 共同通信が舞台裏明かす
阪神がリーグ優勝を決めた夜、道頓堀にダイブした男性ファンの姿をとらえた「奇跡の一枚」は、ソニーのプロ向けミラーレス一眼「α1」で撮影されていた。(2023/9/21)

「Xperia 5 V」のターゲットは“若者” スペックよりも体験を伝える手法とは
ソニーは9月20日、スマートフォン「Xperia 5 V」の国内における販路を発表した。NTTドコモ、KDDI、楽天モバイル、ソニーストアが取り扱う。同日の説明会でソニーがXperia 5 Vのプロモーションに「NiziU」を起用した狙いなどが語られた。(2023/9/20)

モバイル通信でもクラウドゲームを快適に!? KDDIとソニーが商用5G SAネットワークにおける「ゲームストリーミング」の安定通信に成功
KDDIとソニーが、商用5G SAネットワークを利用したゲームストリーミングに関する実証実験を実施した。今回は、混雑した環境でも「ゲーム専用ネットワークスライス」を利用することで、高速さと安定性の両立が求められるシーンにおける通信の安定性を確保できたという。(2023/9/20)

小型ハイエンド「Xperia 5 V」10月中旬以降に発売 約14万〜15万円、SIMフリーモデルも
ソニーが9月20日、スマートフォン「Xperia 5 V」の国内投入を発表した。2023年10月中旬以降の発売を予定している。ドコモ、au、楽天モバイルが扱う他、SIMフリーモデルも同時期に発売する。(2023/9/20)

医療機器ニュース:
40種類のにおいを手軽に制御し提示するカートリッジを発売
ソニーは、におい提示装置「NOS-DX1000」のカスタムカートリッジ「NOS-CK10」を発売する。最大40種類の嗅素を、ユーザーが用途に合わせて注入可能だ。(2023/9/19)

有名企業400社就職率ランク ベスト10の大半が難関大、1位は?
今回は「有名企業400社実就職率ランク」を見ていこう。有名企業400社とは、日経平均株価採用企業225社に規模や知名度、大学生の人気度をもとに大学通信が選んだもの。トヨタ自動車やソニー、三菱UFJ銀行など、いわゆる大企業をイメージしてほしい。(2023/9/16)

1/1.17型で有効画素数は1742万画素:
ソニー、車載向けCMOSイメージセンサーを開発
ソニーセミコンダクタソリューションズは、車載カメラ向けに有効1742万画素の1/1.17型(対角13.70mm)CMOSイメージセンサー「IMX735」を開発、サンプル出荷を始めた。自動運転車に向け、より遠くの対象物検知を可能にし、LiDARとも同期しやすい読み出し方式を採用した。(2023/9/13)

手放すaiboを施設に寄付する「aiboの里親プログラム」始動
ソニーは、オーナーとの暮らしを終える「aibo」を同社に寄付すると、医療施設や介護団体など「里親」に提供するプログラムを始めた。(2023/9/12)

今日のリサーチ:
シニアの「孫消費」が再び縮小、背後にインフレの影響?――ソニー生命調べ
ソニー生命が2013年から毎年実施している「シニアの生活意識調査」。大きな傾向変化はないものの、今回の結果からは忍び寄るインフレの影響がうかがえます。(2023/9/12)

ソニー、犬型ロボット「aibo」の“里親”プログラム 有料サービス解約後に本体手放しづらいオーナーに配慮
寄付として回収されたaiboには、状態確認や修理の際に本体カラーに合わせた「aiboの里親プログラム専用首輪」が付けられる(2023/9/11)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニーが6.1インチ「Xperia 5 V」を発表――「Xperia 1のコンパクト版」から「若者狙い」にシフト
ソニーが「Xperia 5 V」を発表した。従来の「Xperia 1シリーズのコンパクトモデル」という方向性から若干脱却し、「若年層向けのハイエンドモデル」という位置付けになったようである。(2023/9/10)

電子機器から出る「電磁波ノイズ」で発電する技術、ソニーが開発 待機状態でもOK
ソニーセミコンダクタソリューションズが、電磁波ノイズエネルギーを利用した環境発電用のモジュールを開発した。モニターや照明などから常時発生する電磁波ノイズを使って、IoTセンサーや通信機器などの省電力デバイスを動かすことができるという。(2023/9/8)

ソニーα、産業展開に本腰 ドローン搭載用モデル発売
ソニーがドローン用の小型軽量カメラ「ILX-LR1」を12月に発売。(2023/9/6)

リアルな空間再現で没入感を高める:
ソニー、1.3型4K OLEDマイクロディスプレイを発表
ソニーセミコンダクタソリューションズは、1.3型4K OLEDマイクロディスプレイ「ECX344A」を発表した。VR(仮想現実)/AR(拡張現実)用ヘッドマウントディスプレイ(HMD)などの用途に向ける。(2023/9/1)

小型ハイエンド「Xperia 5 V」発表 望遠カメラなしでも光学2倍ズームが可能
ソニーは9月1日、Xperiaスマートフォンの新モデル「Xperia 5 V」を発表した。Xperia 5 Vは先代「Xperia 5 IV」の後継に相当するモデル。望遠カメラは省かれているが、光学2倍ズームが可能だ。(2023/9/1)

「Xperia 5 V」は何が進化したのか Xperia 5 IVとの違いを写真で解説
9月1日にソニーが国内投入を発表した「Xperia 5 V」。キャリアからの発表も待たれる秋冬商戦向けの新モデルとなる。先代「Xperia 5 IV」から何が進化したのかを実機でチェックした。(2023/9/2)

「α7C II」登場、高画素の「α7CR」も ソニーの小型フルサイズミラーレスに新モデル
フルサイズセンサーを搭載した、ソニーのミラーレス一眼カメラ「α7C II」「α7CR」が登場した。ボディ内手ブレ補正を搭載したフルサイズミラーレス機として世界最小・最軽量「α7C」の後継モデルで、新たに高画素の「R」を加えた2モデル体制となった。(2023/8/30)

次期iPhoneはどうなる?:
「iPhone 15(仮)」は標準モデルも4800万画素カメラ搭載か Proの進化は2024年までお預け?
9月に発表されるであろう新型iPhone。今回はカメラのうわさについて紹介します。iPhone 15(仮)シリーズでは、iPhone 15/15 Plusの標準モデルも4800万画素に進化。広角カメラ(メインカメラ)には、ソニー製の新しい積層型CIS(CMOSカメラ)が採用される可能性があります。(2023/8/29)

ソニーのノイキャンイヤフォン「WF-1000XM5」を試す 先代より5700円高いが、どこがどう進化した?
ソニーが9月1日に発売する完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM5」。先代「WF-1000XM4」(2021年6月発売、ソニーストア価格3万6300円)より5700円ほど高い。アクティブノイズキャンセリング(ANC)性能を強化しつつ、小型かつ軽量化を果たしたが、両モデルの比較で分かったことをお伝えする。(2023/8/28)

ソニーがXperia新製品を9月1日に発表 「Xperia 5 V」登場か
ソニーが9月1日16時にXperiaの新製品を発表する。YouTubeやX(旧Twitter)の公式アカウントで予告している。小型フラグシップの「Xperia 5」シリーズか。(2023/8/25)

現在のPS5の売れ行きは? ソニーのゲーム事業を決算から考える
ソニーグループの2024年3月期第1四半期(4〜6月)決算が発表された。全体では増収減益、ゲーム事業は、いつも通り全体の業績をけん引した。(2023/8/23)

Japan Drone 2023:
映像制作からインフラ点検など産業用途の新たなフィールドへ ソニー製ドローン「Airpeak S1」の新機能
新しいジンバルとバッテリー、GNSS-RTKキット、小型かつ高性能のLiDARセンサーがそろったソニーのプロフェッショナル向けドローン機体「Airpeak S1」。ソニーの強みでもあるデジタル一眼αシリーズなど映像機器と合わせ、産業用途でのシェア拡大を狙う。(2023/8/21)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α6700」の進化した被写体検出AFを味わう 背中を向けていても大丈夫、セミの顔認識も
とうとう出ましたよ。最上位にして最新の「α6700」。先代「α6600」の登場が2019年だったから4年ぶりの新作である。(2023/8/20)

Epic Games、開発者向けクロスプレイツールをPS5やSwitchに拡大
Epic Gamesが開発者向けサービスOnline Servicesの「クロスプレイ」でNintendo Switch、Sony PlayStation、Microsoft Xbox上のゲームをサポートすると発表した。これによりフレンドリストが統合され、ゲーマーはクロスプラットフォームで対戦相手を見つけやすくなる。(2023/8/17)

製造現場向けAI技術:
AIカメラではんだ不良を検出、エッジ処理でレイテンシーも低減
ソニーセミコンダクタソリューションズは「ハノーバーメッセ(Hannover Messe)2023」において、AIカメラを活用したはんだ付け不良の検出デモンストレーションを披露した。(2023/8/15)

製造マネジメントニュース:
ソニーGが2023年度業績見通しを上方修正、イメージセンサーの悪化を他分野が補う
ソニーグループが2023年度第1四半期の連結業績について説明。売上高は前年同期比33%増の2兆9637億円、営業利益は同31%減の2530億円となり増収減益となった。2023年度連結業績見通しについては上方修正を行った。(2023/8/10)

スマホ市場「想定以上に悪化」:
ソニー、イメージセンサー事業の通期予測を下方修正
ソニーグループのイメージング&センシングソリューション分野の2023年度第1四半期業績は、売上高が前年同期比23%増の2927億円、営業利益は同41%減の127億円だった。同社は同分野の通期見通しを下方修正した。(2023/8/9)

Xperiaに“謎の丸いアイコン”が出現する不具合の原因は? ソニーに聞いた
Xperiaに“謎の丸いアイコン”が出現する不具合。ソニーが2023年5月下旬頃から案内していた。不具合の原因が分かった。(2023/8/8)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
拡大続ける車載イメージセンサー市場、存在感増す後発ソニー
2022年、CMOSイメージセンサー市場において車載分野が2番目の規模の分野となりました。(2023/8/7)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
USB-C端子やソニーの新CIS採用か、供給不足の懸念も…「iPhone 15」はどうなる
来月には(たぶん)発表される新型iPhoneは、果たして実際はどのような製品となるのか。(2023/8/3)

男女で違い:
最も購入したいクルマ 3位「アルファード」、2位「N-BOX」、1位は?
ソニー損害保険は「全国カーライフ実態調査」を実施した。最も購入したいクルマは……(2023/8/2)

中高生に聞く「こんな大人になりたい」芸能人ランキング 上位にひろゆき ソニー生命調査
中高生が「こんな大人になりたい」と思う芸能人は誰か──ソニー生命保険は7月25日、中高生1000人を対象にしたこんな調査結果を発表。ひろゆきやHIKAKINがランクインした。(2023/7/31)

2位Samsungはシェア下げる:
首位ソニーが3年ぶりシェア拡大、2022年CIS市場
フランスの市場調査会社Yole Groupによると、2022年のCMOSイメージセンサー市場は212億9000万米ドルと前年からほぼ横ばいに推移した。ランキング首位のソニーは3年ぶりにシェアを拡大し、Samsung Electronicsら後続との差を広げたという。(2023/7/27)

男子高校生がなりたい職業、「ITエンジニア・プログラマー」が「スポーツ選手」「YouTuber」超え ソニー生命が調査
男子高校生が将来なりたい職業は?──ソニー生命保険が調査。「ITエンジニア・プログラマー」は2位で、プロスポーツ選手やYouTuber・ゲーム実況者などを超える結果に。(2023/7/26)

運転手の売り上げ「10%アップ」 タクシー配車アプリ「S.RIDE」のAI需要予測サービスが面白い
ソニー系のタクシー配車アプリ「S.RIDE」が好調だ。好調の背景には同社独自の「AI需要予測サービス」がある。AI活用でどんなことが可能になったのか。(2023/7/26)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(75):
スマホやPCは「中身のみ進化」する時代に突入
今回は、Appleの「Mac Pro」と「Mac Studio」や、ソニー、Samsung Electronicsのスマートフォンを分解。いずれも「外観は前世代品と同じ」で、中身を大きく変更していることが共通している。(2023/7/25)

ソニー、完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM5」発売 低域のノイズ減衰効果を高め「世界最高のNC性能」うたう
ソニーは25日、ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM5」を発表した。9月1日に発売予定で、実売4万2000円前後になる見込み。(2023/7/25)

チタン合金フレームも:
iPhone 15向け新型CISに供給不足の懸念、TrendForce
台湾の市場調査会社TrendForceによると、2023年秋の発売が見込まれるAppleの「iPhone 15」および「iPhone 15 Plus」で採用予定のソニー製新型CMOSイメージセンサー(CIS)および、チタン合金フレームの供給不足が懸念されているという。(2023/7/25)

IoT機器向け「SPRESENSE」用:
低消費電力で高精度のGNSSアドオンボードを発売
ソニーセミコンダクタソリューションズは、IoT機器に向けたスマートセンシングプロセッサ搭載ボード「SPRESENSE(スプレッセンス)」用として、デュアルバンド測位に対応した低消費電力で高精度のGNSSアドオンボード「CXD5602PWBGNSS1W」を発売した。(2023/7/26)

ソニーの完全無線イヤフォン「WF-1000XM5」9月1日発売 ノイキャン強化+小型軽量化で約4.2万円
ソニーが9月1日に完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM5」を発売する。市場想定価格は4万2000円(税込み)前後となっている。ノイズキャンセリング性能を強化しつつ、小型かつ軽量化を果たしたのが先代からの主な進化点だ。(2023/7/25)

SFプロトタイピングに取り組む方法:
“2050年の試作品”を作ったソニーG デザイナーが「SF」活用 想像した未来とは?
ソニーグループのデザイン部門が「2050年」をテーマにプロトタイプを制作しました。SF的な思考で描いた未来とはどのようなものか、未来を考える意義が何か取材しました。(2023/7/21)

ソニー、Microsoftとの「Call of Duty」契約に合意
Microsoftのゲーム責任者、スペンサー氏は、ソニーと人気ゲーム「Call of Duty」をプレステに10年は提供するという契約を結んだとツイートした。このゲームを手掛けるActivisionのMicrosoftによる買収完了は、英規制当局の承認を待つばかりだ。(2023/7/17)

猛暑に商機 「ひんやりグッズ」の狙い:
「初回1万台が3日で完売」──ソニーの新型「着るエアコン」、猛暑でバカ売れ中
猛暑が続く中、ソニーグループの充電式冷温デバイス「REON POCKET 4」の販売が好調に推移している。昨夏のヒット商品「REON POCKET 3」の新型で、4月の発売以来、3日で初回出荷分1万台が完売したという。(2023/7/16)

Mobile Weekly Top10:
Xperiaの「丸いアイコン」はどうなった?/「OCN モバイル ONE」が終わって
ソニーのスマホ「Xperia」の一部機種で出てくる「謎のアイコン」について、記事がとてもよく読まれています。一方で、NTTドコモの「OCN モバイル ONE」用のエントリーパッケージの払い戻しに関する記事も人気を集めました。(2023/7/15)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
「なぁぜなぁぜ」TikTokでの大流行は、経営学的に必然といえるワケ
TikTokで流行中のフレーズ「なぁぜなぁぜ」。経営学的な視点からひもとくと、「トヨタ自動車」や「ソニー」といった世界的企業の成功パターンといくつか共通点がある。(2023/7/14)

首位との差を詰めた:
オープンイノベーションに積極的な大企業 3位は「ソニー」、2位は「トヨタ」、1位は?
プロジェクトニッポンは、経済産業省と共同で「イノベーティブ大企業ランキング」を発表した。スタートアップとの連携を通じてオープンイノベーションに積極的な大企業……(2023/7/14)

ソニー最強のAPS-Cカメラ「α6700」登場 AIチップでAF強化、4K120pも撮れる
ソニーが、APS-Cのハイエンドモデル「α6700」を発表した。フルサイズαでのみ採用されていた「BIONZ XR」を初めて搭載した他、「α7R V」に採用されたAIプロセッシングユニットを搭載し、AFを強化。動画も4K120p撮影に対応する。(2023/7/13)

一部のXperiaに“謎の丸いアイコン”出現 起動してもエラー、削除もできず ソニーが対処法を案内
一部のXperiaに謎の丸いアイコンが出現する不具合が発覚した。ソニーがLINE公式アカウント「Sony (Japan)」で明らかにした。あわせて、対処法を案内している。(2023/7/2)

出そろった「Xperia 10 V」の価格 最安値はどこか
ソニー、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルがミッドレンジスマートフォン「Xperia 10 V」を発売する。各社のオンラインショップにおける販売価格、端末購入プログラム適用後の実質負担額をまとめた。記事内は全て税込み。(2023/6/30)

「Xperia 10 V」のSIMフリーモデル登場 ソニーストア価格は 6万7100円
ソニーは6月30日、ミッドレンジスマートフォンの新モデル「Xperia 10 V(マーク5)」のSIMフリーモデル(XQ-DC44)を発表した。直販価格は1回払いが6万7100円(税込み、以下同)、24回払いが月2100円(初回のみ2800円)、36回払いが月1800円(初回のみ4100)となっている。発売日は8月4日。(2023/6/30)

愛知県幸田町の工場に集約:
ソニー、静岡県湖西市のビデオカメラ工場を閉鎖へ
ソニーは、放送用ビデオカメラなどの生産を担う静岡県湖西市の生産工場「湖西サイト」を閉鎖すると発表した。2024年6月末までに湖西サイトでの生産を終了し、愛知県幸田町の生産工場「幸田サイト」に業務を移管する。(2023/6/30)

工場ニュース:
ソニーの“プロ機”の工場が閉鎖へ、湖西サイトが生産終了
ソニーは、放送用/業務用/シネマ制作用ビデオカメラや編集用機器などを生産しているソニーグローバルマニュファクチャリング&オペレーションズの湖西サイトの生産活動を2024年6月末に終了すると発表した。(2023/6/30)

ソニー、静岡の工場を閉鎖へ 業務用ビデオカメラなどの製造拠点 移管先は愛知に
ソニーは、静岡県湖西市に持つ業務用ビデオカメラなどの製造拠点を閉鎖すると発表した。生産活動を2024年6月末で終了し、愛知県幸田町にある拠点に業務移管する。(2023/6/29)

Meta、VRゲームサブスク「Meta Quest+」開始 月額8ドルのVR版「PS Plus」
Metaは、VRヘッドセットQuestシリーズユーザー向けのサブスクサービス「Meta Quest+」を米国で開始した。月額7.99ドルで毎月2本のゲームタイトルを入手できる。ソニーの「PS Plus」のVRゲーム版のようなサービスだ。(2023/6/27)

約20万円の「Xperia 1 V」は誰向けか Xperia 1 IVユーザーが感じた“進化と課題”
ソニーのハイエンドモデル「Xperia 1 V」が2023年6月16日に発売された。Xperia 1 Vはメインの広角カメラに使うセンサーを大判化するとともに、2層トランジスタ画素積層型CMOSセンサーの「Exmor T for mobile」を世界で初めて採用したのが大きなポイント。実機を借りたので、先代の「Xperia 1 IV」と比べて、何が違うのかをチェックしていく。(2023/6/26)

ソニーとQualcomm、スマホ分野での協業関係を今後も維持 “比類なきユーザー体験価値”を高める
ソニーとQualcommはスマートフォン分野での協業を延長し、スマホ業界の発展を推進させる考えを明らかにした。両社はモバイル技術の可能性の限界を押し広げ、比類なきユーザー体験を提供。スマートフォン業界の発展を推進することを目指すとしている。(2023/6/24)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ぐぐっと超広角系にシフトしたソニー「ZV-1 II」は“さすが三代目”の完成度 懸念はバッテリー
「ZV-1 II」の誕生である。当然3年分の進化はあるのだが、注目はレンズを大きく変えてきたこと。ぐぐぐっと超広角系にシフトしたのだ。(2023/6/24)

ドローン:
風力発電のブレード点検アプリ「BLADE Check」にプロ向けドローン「Airpeak」が対応
センシンロボティクスの風力発電設備ブレード点検アプリケーション「BLADE Check」に、ソニーグループ製ドローン機体「Airpeak」が対応機種として加わった。(2023/6/23)

ドローン:
測量向けドローンLiDAR「FLIGHTS SCAN」とソニーの国産機体「Airpeak S1」が連携 LiDAR搭載国産ドローンを販売
FLIGHTSは、測量向けドローン搭載型LiDAR「FLIGHTS SCAN」を国産ドローンへ対応すべく、ソニーの国産機体「Airpeak S1」との協業を開始した。(2023/6/22)

電子ブックレット:
ソニーのセンサー事業動向 ―― 2023年3〜5月
2023年3〜5月に掲載された、ソニーのイメージセンサー事業戦略や新技術に関する記事を、1冊のブックレットにまとめた。(2023/6/19)

楽天モバイル、「Xperia 10 V」を7万2800円で7月6日に発売
楽天モバイルはソニー製のミッドレンジスマートフォン「Xperia 10 V」を7月6日に発売する。すでに予約を受け付けており、オンラインショップで価格を案内している。1回払いは7万2800円、24回払いは月3033円、楽天カード会員限定の48回払いは月1516円となる。(2023/6/14)

年収650万円超の人に聞く、転職したい企業 3位グーグル、2位ソニー、1位は?
年収650万円以上の人が、転職先に選びたい企業は?──転職サイト「doda」を手掛けるパーソルキャリアが調査結果を発表。1位は?(2023/6/13)

「Xperia 1 V」開発陣に聞く“ハイエンドスマホの売り方” 約20万円でもターゲットは明確
ソニーの「Xperia 1 V」はデザインやカメラを進化させた、最新のフラグシップスマートフォン。一方で約20万円という価格はユーザーを選ぶのも事実。こうした新モデルの開発背景や、新しい販売方法に挑戦している理由を開発陣に聞いた。(2023/6/13)

通信・IT技術者に聞く“転職したい企業” 3位ソニー、2位トヨタ、1位は? パーソルキャリア調査
通信・IT系の技術者が転職したい企業は? 転職サイト「doda」を手掛けるパーソルキャリアが調査結果を発表。1位の企業は。(2023/6/12)

出そろった「Xperia 1 V」の価格 最安値はどのキャリアか
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクがソニー製スマートフォン「Xperia 1 V」を6月16日に発売する。各社のオンラインショップにおける販売価格、端末購入プログラム適用後の実質負担額、カラーをまとめた。(2023/6/8)

ソフトバンク、「Xperia 1 V Gaming Edition」を19万8000円で6月16日に発売
ソフトバンクはソニー製のスマートフォン「Xperia 1 V」を6月16日に発売する。ソフトバンクオンラインショップ価格は19万8000円(税込み、以下同)。新トクするサポートを利用し、25カ月目に機種を返却した場合、実質10万8000円で購入できる。(2023/6/8)

ドコモ、「Xperia 1 V」を21万8680円で6月16日に発売
NTTドコモはソニー製のスマートフォン「Xperia 1 V SO-51D」を6月16日に発売する。ドコモオンラインショップでは13日10時から事前購入手続きを受け付ける。発表当初は発売日が6月中旬以降となっていたが、発売日と価格が決まった形だ。(2023/6/7)

「VAIO SX12」「VAIO SX14」に第13世代Coreモデル登場 カスタマイズモデルには「赤」「白」「漆黒」「勝色」も用意
VAIOのモバイルノートPC「VAIO SX12」「VAIO SX14」に第13世代Coreプロセッサを搭載するモデルが登場する。CPUの変更だけでなく、ビデオ(Web)会議がより快適になる改善を加えた他、直販とソニーストア限定のカラーを4色(うち2色は特別仕様)を用意している。(2023/6/7)

ソニーやシャープも熱い視線 「電子黒板」が注目浴びる理由は?
ソニーやシャープも熱い視線を向ける「電子黒板」。各社が営業活動・製品開発に力を入れる背景は。記者が教育系イベントで取材した。(2023/6/7)

小寺信良のIT大作戦:
どこもかしこも“Vlog強化” ここまで「Vlogカメラ」が増えた理由
Vlogカメラの先駆者は、ソニーだと言っていいだろう。2020年6月に、「VLOGCAM」と銘打ったカメラ「 ZV-1」を発売した。今回、デジタルカメラ市場でトップシェアのキヤノンがいよいよVlogへ向けて動き出したことで、改めてカメラ市場の一角にVlogというエリアがあるということが、広く認識されることになった。(2023/6/3)

3年連続で1位:
「満足度の高いネット銀行」ランキング 3位「ソニー銀行」、2位「auじぶん銀行」、1位は?
oricon MEは「ネット銀行」「ネットバンキング」「外貨預金」について満足度調査を実施し、結果を発表した。ネット銀行のランキング1位は……。(2023/6/3)

組み込み開発ニュース:
ソニーのイメージセンサーは車載分野が新たな柱に、金額シェアで25%に到達
ソニーグループがイメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の事業戦略を説明。2022年度のイメージセンサー金額シェアが目標の49%を超え51%となる中、車載イメージセンサーの金額シェアも2021年度の9%から大きく伸ばし25%に達した。(2023/5/26)

会員サービス「My Sony」にログインできない? Twitterで物議 ソニー「正しいパスワードでもサインインできないことある」
正しいパスワードを入れているのにログインできない──ソニーの会員サービス「My Sony」の仕様を巡って、Twitter上で物議を醸している。運営するソニーマーケティングに見解を聞いた。(2023/5/25)

25年度の金額シェア60%は「達成可能」:
ソニーのイメージセンサー事業、今後の展望と成長戦略
ソニーセミコンダクタソリューションズのCEO(最高経営責任者)である清水照士氏が、同社事業の現状や今後の展望、成長戦略などについて語った。(2023/5/25)

熊本工場付近に:
ソニー、熊本県合志市に27万平方メートルの土地取得へ
ソニーセミコンダクタソリューションズが、既存の熊本工場に近い熊本県合志市に約27万平方メートルの土地を新たに取得する予定だと明かした。今後、イメージセンサーの新工場建設が期待される。(2023/5/25)

ソニーの新モバイルゲーム機「Project Q」はPS5必須 SNSでは「大爆死の予感」の声も
SiEは24日(米国時間)、新ゲームデバイス「Project Q」(仮)を発表した。PS5と連携することが前提のリモートプレイ用デバイスで、SNSでは多くのユーザーがそこに注目している。(2023/5/25)

ソニー、新ゲーム端末「Project Q」をスニーク発表
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は新端末「Project Q」(プロジェクト名)を発表した。PS5のゲームをリモートプレイできるディスプレイ付き端末だ。同時に発表した無線イヤフォンとともに年内発売する計画だ。(2023/5/25)

ソニー、超広角ズームレンズ搭載のVlogデジタルカメラ「VLOGCAM ZV-1 II」発売
ソニーは、Vlogに特化したレンズ一体型デジタルカメラ「VLOGCAM ZV-1 II」を発売。超広角でも背景をぼかしやすいズームレンズを搭載し、印象的な映像表現を一括で設定できる「シネマティックVlog設定」も利用できる。(2023/5/24)

ソニー、レンズ一体型VLOGカメラ 「ZV-1 II」発売 「映える動画を手軽に」
ソニーは23日、ズームレンズ一体型のコンパクトカメラ“VLOGCAM” 「ZV-1 II」を発表した。ぼけ表現を生かし、「主役を引き立て、映える撮影が可能」という。(2023/5/24)

大山聡の業界スコープ(65):
ソニーと日立が好決算 ―― 電機8社の22年度決算を総括
2023年5月12日、東芝の決算が発表されたことで、大手電機メーカー8社の決算が出そろった。各社の決算内容および、2023年度業績見通しについてみていこう。(2023/5/22)

製造マネジメントニュース:
ソニーGはコンテンツIPとイメージセンサーの投資強化へ、金融事業はスピンオフ
ソニーグループ(ソニーG)が経営方針を説明。2024年度以降の次期中期経営計画に向けて、コンテンツIPやイメージセンサーへのさらなる投資を継続しつつ、金融事業についても成長拡大を目指すためパーシャルスピンオフを検討していることを明らかにした。(2023/5/19)

2023年度経営方針説明会:
ソニー、半導体など「これまでと次元が違う投資が必要」
ソニーグループ社長の十時裕樹氏は、2023年5月18日に開催した2023年度経営方針説明会で、半導体およびエンターテインメント分野などを中心に、グローバルの競合に対抗するため、「これまでと次元が違う投資が必要になる」と言及した。(2023/5/18)

家のカギが「サービス終了」で物議 その後の対応は? スマートロックのQrioに聞く
ソニー子会社のIoTベンチャー、Qrioが8日に発表した「Q-SL1」のサービス終了が物議を醸している。「IoT機器は事業者の都合で使えなくなる」というリスクが顕在化したからだ。(2023/5/17)

ドコモ、抽選で10万ポイントなどが当たる「スゴ得コンテンツ 10周年大感謝祭」開催 6月5日まで
NTTドコモは、5月16日〜6月5日に「スゴ得コンテンツ 10周年大感謝祭」を開催。dポイント10万ポイントの他、ソニー4K有機ELテレビやシャープヘルシオなどが当たる。回線契約やサービス契約がなくても応募可能だ。(2023/5/16)

「Xperia 1 V」用ケブラー製ケース ソニー認定済み重量約12gで6680円
ディーフは、ソニー「Xperia 1 V」用ケース「Ultra Slim & Light Case DURO for Xperia 1 V」を5月中旬に発売する。価格は6680円(税込み)。米国デュポン製ケブラー繊維を使用したケースで、耐衝撃性が高いという。(2023/5/15)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
VLOGカメラに進化したキヤノン「Powershot V10」 ソニーと何が違う?
久しぶりにPowershotシリーズの発表会があったのだが、コンパクトデジカメではなく、VLOGカメラだったのである。ソニーの「VLOGCAM」とはどう違うのか。(2023/5/13)

3Dオブジェクトを裸眼で見られる27型「空間再現ディスプレイ」 ソニーが「ELF-SR2」を投入
ソニーが2020年以来となる「空間再現ディスプレイ」の新製品を発表した。裸眼で3Dオブジェクトを確認できるディスプレイに注力することで、同社は新たな市場開拓を狙っている。(2023/5/13)

ドコモとauが「Xperia 1 V」を6月中旬以降に発売 キャッシュバックやポイント還元も
NTTドコモとKDDIは、6月中旬以降に「Xperia 1 V」を発売。発売を記念し、NTTドコモでは最大1万2000円をキャッシュバック、KDDIではPontaポイントやソニーポイントのプレゼントキャンペーンを行う。(2023/5/11)

ミッドレンジ「Xperia 10 V」発表 159gの軽量ボディーに3眼カメラやステレオスピーカー搭載
ソニーが5月11日、Xperiaミッドレンジスマートフォンの新モデル「Xperia 10 V(マーク5)」を発表。159gの軽量ボディーにピクセルビニング技術採用のアウトカメラや、ステレオスピーカーを内蔵したのが先代「Xperia 10 IV」からの進化点だ。SIMフリーモデルの登場可否は現時点アナウンスされていない。(2023/5/11)

ソニーが「Xperia 1 V」発表 新イメージセンサー搭載で暗所撮影強化 19.5万円のSIMフリーモデルも
ソニーが5月11日、Xperiaハイエンドスマートフォンの新モデル「Xperia 1 V(マーク5)」を発表。日本を含む世界各国で発売する。SIMフリーモデル「XQ-DQ44」は7月下旬以降に発売予定で、市場想定価格は19万5000円(税込み)前後。イメージセンサーを一新し、暗所性能を高め、Vlog撮影に特化した機能を搭載した。(2023/5/11)

「Xperia 1 V」は何が進化したのか 「Xperia 1 IV」と比較して分かったこと
ソニーが発表したXperiaハイエンドスマートフォンの新モデル「Xperia 1 V(マーク5)」。SIMフリーモデルの市場想定価格は20万円に迫る。先代の「Xperia 1 IV」からの進化点を実機とともに解説する。(2023/5/15)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
23年度も大幅増収見込むソニー、2層トランジスタ画素積層型CISがiPhoneに?
ソニーのイメージセンサー事業は、22年度大幅な増収増益に。さらに、23年度も大幅な増収となる見通しを発表しました。(2023/5/1)

製造マネジメントニュース:
ソニーGが過去最高の売上高と利益を達成、2023年度は慎重な見通し
ソニーグループは2023年3月期(2022年度)の連結業績を発表。売上高および営業利益ともに過去最高を更新する好業績を達成した。(2023/5/1)

子育て中の1000人に聞く:
赤ちゃんをあやすのがうまそうなキャラクター 3位「ワンワン」、2位「ドラえもん」、1位は?
ソニー損害保険は、3歳未満の子どもを持つ既婚者を対象に「3歳未満児の子育て家庭のカーライフ実態調査」を実施した。(2023/4/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
カメラ任せで本格派 フルサイズセンサー搭載のソニー「ZV-E1」はめちゃ賢い動画デジカメだった
ソニー「VLOGCAM」シリーズに上位モデル「ZV-E1」が登場した。35mmフルサイズセンサーを搭載したのである。しかもそれだけでなくとても賢い動画デジカメだった。(2023/4/29)

プレステ5、今年度は「歴代コンソールで最多出荷台数」目指す ソニーグループ決算
ソニーグループは28日、23年度に2500万台のPS5を出荷する見通しを示した。単年度の出荷台数としては歴代ゲームコンソールで最多となる。(2023/4/28)

イメージセンサーも大幅増収増益:
ソニー、2022年度は増収増益で過去最高を更新
ソニーグループの2023年3月期通期業績は、売上高が前年度比で16%増の11兆5398億円、営業利益は同59億円増の1兆2082億円で、いずれも過去最高を更新した。為替の好影響の他、イメージセンサーやゲーム、映画、音楽でそれぞれ大幅な増収があった。(2023/4/28)

ソニーがXperia新製品を5月11日に発表へ 「Xperia 1 V(仮)」登場か
ソニーが、5月11日13時からXperiaの新商品を発表することを告知している。新製品は、Xperia公式のYouTubeチャンネルで発表する予定。2022年も5月11日に「Xperia 1 IV」を発表していた。(2023/4/27)

有名タイトルの新作も登場:
PS5本体が販売店で普通に購入可能→ソフト販売数に変化も
ソニーの家庭用ゲーム機「プレイステーション5」ですが、国内の販売店でもゲーム機が普通に買えるようになり、販売データにも変化がみられるようになった。(2023/4/26)

ソニー、マルチプレイヤーゲームのFirewalk Studiosを買収
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、AAAマルチプレイヤーゲーム開発のFirewalk Studiosを買収すると発表した。昨年買収したBungieやHaven Intaractiveのチームと共に「PlayStation向けの新世代のライブ体験を構築」していく。(2023/4/21)

小寺信良のIT大作戦:
ソニー“着るエアコン”に新作 さっそく試してわかった「REON POCKET 4」の進化っぷり
ソニーの“着るクーラー”として知名度を誇る「REON POCKET」に新作が登場した。4月20日に発表された「REON POCKET 4」はデザインも一新し、3までの不満点を一掃した新モデルだ。さっそく試してみたので使い勝手をチェックする。(2023/4/20)

イヤフォンのブランド認知度、Appleとソニーどちらが高い? MMDが調査
MMD研究所が「イヤフォン/ヘッドフォンに関する調査」の結果を発表。所持率は67.6%で、メイン利用は「完全ワイヤレス」が34.2%でトップ。ブランド/メーカー認知度上位は「SONY」「Apple」「Panasonic」となった。(2023/4/19)

国際的写真コンテストでAI画像が優勝 「主催側にAIを受け入れる準備があるか試した」 作者は受賞拒否
写真コンテスト「Sony World Photography Awards 2023」において、AI生成画像がクリエイティブ部門の最優秀賞を受賞した。作者のボリス・エルダグセンさんは「私は生意気な猿として、主催側にAI画像を受け入れる準備があるか調べるために応募した」とし、最終的に賞を辞退した。(2023/4/18)

選んだ理由は:
大学生が働きたい会社 理系1位は「ソニー」、文系1位は?
マイナビと日本経済新聞社は共同で、2024年卒学生を対象とした「マイナビ・日経 2024年卒大学生就職企業人気ランキング」を実施した。(2023/4/17)

ソニーの人工衛星「EYE」に不具合、宇宙から撮影するサービス再検討へ それでも「失敗とは捉えていない」理由
ソニーの「STAR SPHERE」プロジェクトに黄信号が灯った。人工衛星「EYE」に不具合が生じたという。詳細をソニーに聞いた。(2023/4/14)

「SORA-Q」実物大RCモデル登場 変形ギミックそのまま、カメラ映像見てスマホ操作できる
タカラトミーは、JAXAやソニーグループなどと共同開発した小型の月面探査ロボット「SORA-Q」の1分の1スケールRCモデル「SORA-Q Flagship Model」を発表した。9月2日に発売する。(2023/4/14)

エッジAIソリューション開発発展に向け:
ソニーがRaspberry Piに出資、戦略的協業体制を構築
ソニーセミコンダクタソリューションズ(以下、SSS)は2023年4月12日、英Raspberry Piに出資し、戦略的協業体制を構築すると発表した。(2023/4/13)

人工知能ニュース:
ラズパイのカメラモジュールにエッジAI版が登場? ソニーセミコンが少数出資
ソニーセミコンダクターソリューションズは、小型ボードコンピュータ「Raspberry Pi(ラズパイ)」を展開する英国Raspberry Pi財団に対して少数持分出資を行うことで合意したと発表した。(2023/4/13)

ソニー子会社、「ラズパイ」に出資 エッジAIで協業強化
ソニーセミコンダクタソリューションズ(SSS)が、英Raspberry Piに出資する。世界中のRaspberry Piユーザーコミュニティに対し、SSSのエッジAIソリューション向け開発プラットフォームを提供するという。(2023/4/12)

クルマ選びで重視した点:
子ども誕生をきっかけに購入したクルマ 1位は「N-BOX」、2位以下は?
出産をきっかけに、クルマを購入した人はどのくらいいるのだろうか。ソニー損害保険が調査したところ……。(2023/4/9)

ソニー、ノイキャン搭載の軽量&小型ワイヤレスヘッドフォン「WF-C700N」発売
ソニーは、4月21日からワイヤレスヘッドフォン「WF-C700N」を発売。ノイズキャンセリング機能や自社開発ドライバーユニットを搭載し、IPX4相当の防滴性能や急速充電にも対応する。(2023/4/6)

ソニー、1万8000円のNC機能付き完全ワイヤレスイヤフォン発売 「ノイズキャンセリングをもっと身近に」
ソニーは6日、ノイズキャンセリング機能を搭載しつつ価格を抑えた完全ワイヤレスイヤフォンのエントリーモデル「WF-C700N」を発表した。(2023/4/6)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(72):
ソニー「PlayStation VR2」を分解、注力する新チップの存在が浮上
今回は、ソニーが発売したVRデバイス「PlayStation VR2」を分解する。「PlayStation 5」の各品種に採用されているチップについても考察してみる。(2023/4/7)

製造マネジメントニュース:
センシング、AI、デジタルで革新的な研究を、ソニーGが「ソニーリサーチ」設立
ソニーグループは、2020年に設立した「株式会社ソニーAI」を基とした新しい完全子会社「株式会社ソニーリサーチ」を設立したと発表した。(2023/4/4)

ソニーのゆるふわロボット「poiq」との日々:
「poiq」しばしの眠りへ そして初のイベントで見たファンの熱量
ソニー本社で18日に「poiq」が主役の初リアルイベント「poiq研究報告会」が開催されました。「poiq育成プロジェクト」に参加した皆さんの前で、いくつかの重大な発表がありました。(2023/3/31)

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
“ソニー本気”の個人向けクラウド、「Creators’ Cloud」って何者? 担当者にねほりはほり聞いてみた
ソニーが投入した個人向け「Creators’ Cloud」。法人向けソリューションを個人用にアレンジしたものだが、テストしてみたところ、プロフェッショナル用とは全く異なるもので、少々面食らっている。ソニーは何を狙っているのか、担当者に聞いた。(2023/3/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「ZV-E1」は最強の“ワンオペVLOGCAM”かも
ソニーが29日の夜に発表した「ZV-E1」。VLOGCAMシリーズの第4弾であり、ついにフルサイズセンサーを搭載した。しかも1人や2人で撮影する時に便利な機能がたくさん盛り込まれている。(2023/3/30)

フルサイズで世界最小・最軽量 ソニー、Vlogカメラ最上位モデル「ZV-E1」発表 ホワイトもある
ソニーは、フルサイズセンサーを搭載した新型ミラーレスカメラ「ZV-E1」を発表。YouTubeなどVlogに最適化した「VLOGCAM」シリーズの最上位モデルで、Eマウントによるレンズ交換に対応。ボディ内手ブレ補正を搭載したフルサイズカメラとして世界最小・最軽量(約483g)としている。(2023/3/29)

ドコモの「Xperia 10 III SO-52B」がAndroid 13にバージョンアップ
NTTドコモは3月29日、ソニー製スマートフォン「Xperia 10 III SO-52B」をAndroid 13にバージョンアップするサービスを開始した。カラーテーマのカスタマイズや新たなクイック設定パネル、アプリごとの言語設定など、Android 13で追加/改善された機能を利用できるようになる。(2023/3/29)

PS5 なぜ2年も品不足に苦しんだのか
抽選販売が続くなど、異例の対応が続いたソニーの家庭用ゲーム機「プレイステーション 5」が、ここにきてようやく通常の販売に戻りつつありある。なぜ2年以上も品不足に苦しんだのか。3つのポイントを挙げて考察する。(2023/3/31)

世界と異なる日本の売れ方:
ソニーのゲーム機 国内で最も売れたのはPS2 2番目は分かる?
ソニー製ゲーム機「PS5」が希望小売価格で購入できる機会が増え、販売数を伸ばしている。ソニーがこれまで発売した各ゲーム機について、国内販売数がどうだったのか、掘り下げて考察する。(2023/3/29)

有機ELパネル専業メーカー「JOLED」が民事再生手続き ジャパンディスプレイの支援で技術開発に専念へ
ソニーとパナソニックの有機ELディスプレイの研究/開発部門を分離して発足した「JOLED」が民事再生手続きを開始した。研究開発部門は、かつての出資元であるジャパンディスプレイによる支援を受ける一方で、製造販売部門は事業終息する。(2023/3/28)

“FULL”なVLOGCAM? ソニーが29日発表か シルエットだけ公開中
ソニーは3月29日の午後11時にVLOGCAMとおぼしき新製品を発表する模様だ。「αUniverse」でティーザー(予告)画像を公開している。(2023/3/23)

原子レベルの電磁場観察手法を用い:
東京大ら、半導体界面の2次元電子ガスを直接観察
東京大学は、ソニーグループと共同で半導体界面にナノメートルレベルで蓄積した2次元電子ガスを直接観察することに成功した。(2023/3/23)

カカクコムが発表:
自動車保険の満足度ランキング 2位「ソニー損保」、1位は?
カカクコムは、ユーザー満足度の高い自動車保険商品を部門別に選出する「価格.com 自動車保険 満足度ランキング2023」を発表した。(2023/3/19)

説明の丁寧さが影響?:
生命保険会社の満足度調査 3位「ソニー生命」、2位「明治安田生命」、1位は?
J.D.パワー ジャパンは、直近1年以内に保険金・給付金の申請手続きを行った20歳以上の人を対象に満足度調査を実施。1位は「住友生命」だった。(2023/3/17)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
任天堂、EA、ソニー他 ゲーム会社の認知度と人気の関係を探る
今回は、ゲーム関連企業のブランド力に目を向けてみましょう。「認知=人気」ではないことが分かります。(2023/3/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。