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荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「α7 IV」は動画と静止画を等価に扱えるハイブリッドなカメラだった
海外で「α7 IV」がとうとう発表されたのである。しかしこれが「α7 III」の後継機か? といわれると考えてしまう。現時点でソニーが考えるベーシックなα7を作った、という方がしっくりくる。(2021/10/22)

フルサイズミラーレスの新基準「α7 IV」海外発表 3300万画素 約2500ドルで12月発売
ソニーがフルサイズミラーレスカメラ「α7 IV」を海外で発表した。3300万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載。価格は米国で2500ドル、12月に発売予定という。(2021/10/22)

幅68mmの小型スマホ「Xperia 5 III」が11月中旬以降に発売 日本限定カラーも
ソニーが9月30日、新型スマートフォン「Xperia 5 III」の国内投入を発表。11月中旬以降の発売を予定している。フラグシップモデル「Xperia 1 III」と同等のカメラや4500mAhバッテリーをコンパクトなボディーに凝縮。日本限定カラーとしてフロストブラックとフロストシルバーを用意する。(2021/9/30)

潔さが面白い動画デジカメ、ソニー「ZV-E10」 お手軽ミラーレス一眼としても
ソニーの“VLOGCAM”第2弾「ZV-E10」は機能や操作系の取捨選択がすごくはっきりしてる。ビデオカメラとしても普通に使えるのだが、細かいところでYouTuberとかイマドキの動画配信に便利なようにアレンジしている。(2021/9/25)

本田雅一の時事想々:
ソニー、デジカメ好調で上方修正 それでも「カメラ市場が復活した」と言い切れない理由
ソニーグループが2022年3月期(21年4月〜22年3月)通期の営業利益の見通しを上方修正した。意外だったのは、カメラ事業の回復がグループの成長全体にプラスとなっていると言及されたことだった。(2021/9/3)

ソニー「α99 II」が公式ストアで販売終了 最後のAマウントボディに?
ソニーストアでフルサイズ一眼レフカメラ「α99 II」の販売が終了に。2016年に発売した同機種は、Aマウントのカメラとしては最新機種で、唯一の現行製品だった。(2021/8/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニーの「Aマウント」はなくなるのか ミノルタから受け継いだ「αシリーズ」の歴史
「ソニーがとうとうAマウントを止める?」って話がネットを中心に広がっている。確かにソニーの米国サイトを見ると製品一覧にAマウントのカメラがない。(2021/8/5)

ソニーAマウントカメラボディの米国販売が終了 公式サイトから全製品削除、レンズのみに “完全終了説”には「お答えできない」
ソニーの米国向け公式サイトからAマウントカメラの全製品が削除されていることが分かった。米国サイトではレンズのみが掲載されている。同社は、米国内でのAマウントカメラ販売終了を認めたが、ユーザーサポートは継続する方針。(2021/8/4)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「ZV-E10」はレンズ交換できる民生用ビデオカメラ 新しい市場を作るか
やはりソニーは面白い。ここぞと思ったら中途半端で終わらせない、という強さだ。7月27日の深夜に発表した「VLOGCAM ZV-E1」を見て改めてそう感じた。(2021/7/28)

PR:何だこの全部入りスマホは!! ソニーのあらゆる技術を結集させた超ハイテクモデル「Xperia 1 III」を実際に使ってみた
カメラ、ディスプレイ、ゲーム、ソニーの本気ポイントを確認してみました。(2021/8/4)

PR:ソニーの技術が結集! 「Xperia 1 III」は映像、カメラ、音楽、ゲームを存分に楽しめるマシンだ
ソニーの2021年フラグシップスマートフォン「Xperia 1 III」が発売された。4Kディスプレイや可変式望遠レンズを搭載したカメラ、立体音響対応のオーディオ機能、プロeスポーツチーム監修のゲーミング機能などを備え、ソニーが培ってきた技術が結集している。その実力を徹底検証した。(2021/7/9)

Japan Drone:
ソニーのドローン「Airpeak S1」が構成パーツを披露、ステレオカメラ5台搭載
ソニーグループは、「Japan Drone 2021」において、2021年9月発売予定の業務用ドローン「Airpeak S1」を披露した。国産ドローンとしてハードウェアを独自開発しており、高い運動性能や耐風性能、高度な制御システムに加え、小さな機体サイズにフルサイズミラーレス一眼カメラ「α」が搭載可能であり、プロ映像制作向けに展開する方針だ。(2021/7/13)

Japan Drone2021:
注目の機体「Airpeak S1」、ソニーが新規参入するドローン開発の未来
「Japan Drone2021」のソニーブースでは、2021年6月10日に発表されたばかりの業務用ドローン「Airpeak S1」、送信機、モバイルアプリ「Airpeak Flight」、Webアプリ「Airpeak Base」を出品し、多くの観客を集めた。プロペラやモーターなど、独自に設計した部品を含めた機体開発といったハード面から、アプリ開発などの使い方にかかわるソフト面まで、トータルなドローン開発を進めるソニーのビジョンが伝わるブース構成となった。(2021/7/6)

ドローン:
優れた飛行、撮影性能を誇る業務用ドローンを発表
ソニーグループは、業務用ドローン「Airpeak S1」を発表した。フルサイズミラーレス一眼カメラ「α」シリーズを搭載可能で、障害物検知や自動飛行機能を利用した高画質の空撮映像を制作できる。(2021/6/18)

ソニー、撮影用ドローン「Airpeak S1」9月に発売 ミラーレス一眼αシリーズを搭載可
ソニーが、フルサイズミラーレス一眼「α」シリーズを搭載できる業務用ドローン「Airpeak S1」を9月に発売すると発表。市場想定価格は100万円(税別)。空撮映像の撮影での利用を見込む。(2021/6/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
可変式望遠レンズの実力は? 「Xperia 1 III」のカメラであれこれ遊んでみた
ソニーが4月に発表し、6月から国内で順次投入される「Xperia 1 III」。デジカメとは別の方向で進化していったスマホのカメラ機能だが、Xperia 1 IIIは違う。超広角、広角、望遠に「AI超解像ズーム」で実質4つのカメラを搭載し、デジカメのような「素直な画作り」が可能となっている。(2021/6/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α1」やっぱり凄かった 高性能を誰でも享受できるフラッグシップ
いやあ、「α1」はヤバいわ。使ってみると分かるんだけど「ああ、これは最高峰だわ」感にあふれた最強カメラなのだった。(2021/4/29)

可変式望遠レンズだけじゃない 「Xperia 1 III」のカメラはココが変わった
ソニーのフラグシップモデル「Xperia 1 III」はカメラが大きく強化された。焦点距離を70mmか105mmに切り替えられる可変式望遠レンズを搭載。AI超解像ズームとリアルタイムトラッキングAFにも期待したい。(2021/4/20)

ソニーが「Xperia 1 III」発表 可変式の望遠カメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
ソニーが「Xperia 1 III」を2021年初夏以降、日本を含む国と地域で発売する。背面には1200万画素の広角レンズと超広角レンズに加え、新たに可変式望遠レンズを搭載している。6.5型の4K有機ELディスプレイは、120Hz駆動に進化した。(2021/4/14)

「まじでバケモノっすわ」 ソニー新型カメラ「α1」で30連写→紙芝居にしてみたら、もはや動画と話題に
さすが夜景に強いソニー。(2021/3/22)

「Xperia PRO」は約25万円の価値あり! 5Gミリ波通信からHDMIライブ配信まで徹底検証
ソニーモバイルから、映像制作者向けのAndroidスマートフォン「Xperia PRO」が発売された。この記事では最初にXperia PROの概要を紹介し、後半で5Gミリ波の速度測定や、“Pro”らしいHDMI入力やライブ配信用途を紹介する。(2021/3/3)

カメラマン目線で見た「Xperia PRO」 撮影現場のワークフローを変えるマシンだ
ソニーが発売したプロユース向けスマートフォン「Xperia PRO」。これと「α1」を組み合わせることで、映像や写真のプロに新世代のワークフローを提供することを目指すという。一対それはどういうことなのか聞いてきた。(2021/2/11)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α1」は“新世代の最高峰”を見せてくれた
予想を超えた「α1」の登場である。「α9」の高画素版ってことで“α9R”という名前にもできたのだろうが、あえてα1にしたところに「これがミラーレス一眼時代のフラッグシップだ」というメッセージを感じる。(2021/1/28)

ソニー「α1」速攻インプレッション プロカメラマンから見てうれしい5つのポイント
ソニーが発表したフルサイズミラーレスのフラグシップモデル「α1」(アルファワン)を早速プロカメラマンが試用。従来機からの進化や評価ポイントを見ていく。(2021/1/28)

ソニー、αシリーズ初の8K動画対応ミラーレス「α1」発表 約80万円
ソニーがフルサイズのミラーレス一眼カメラ「α1」を発表した。有効画素数約5010万画素のイメージセンサーを搭載し、30コマ/秒の連写や8K動画撮影などに対応する。(2021/1/27)

5Gミリ波対応の「Xperia PRO」が2月10日発売 約22万円でプロユースを想定
ソニーモバイルが、5Gミリ波に対応した「Xperia PRO」を2月10日に発売する。カメラ機材の外部モニターや、ライブ中継用のデバイスとして使うことを想定している。ミリ波を効率よくつかめるよう、ミリ波のアンテナを本体の上下左右4箇所に搭載した。(2021/1/27)

ドローン:
ソニーがドローン参入第1弾製品の実機をCESで公開、映像制作向けで「α」を搭載
ソニーは2021年1月11日(現地時間)、オンラインで開催中の「CES 2021」で2020年11月に発表したドローンプロジェクト「Airpeak(エアピーク)」の実機を初公開したと発表した。(2021/1/13)

CES2021:
ソニー、撮影用ドローン「Airpeak」の機体公開 ミラーレス一眼αシリーズを搭載可
ソニーが開発を進めるドローン「Airpeak」をオンライン開催の「CES 2021」で公開。フルサイズミラーレス一眼カメラのαシリーズを搭載できる。(2021/1/12)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
小さな本格派、ソニー「α7C」 リアルタイムトラッキングAFが賢い
ソニーの「α7C」が興味深い。α7CのCはコンパクトのCだそうだが、使ってみるとカジュアルのCでもあるなという感じ。しかし機能は本格的で、動画撮影系のユーザーにも受け入れられそうだ。(2020/11/26)

発売記念キャンペーンも:
auの「Xperia 5 II」は10月17日発売 直営店価格は税込みで約11万円
auの「Xperia 5 II」の発売日が10月17日に決まった。au Online ShopとKDDI直営店での販売価格は、税込みで約11万円となる。ソニーマーケティング主催のキャンペーンも開催する。(2020/10/9)

ソフトバンクが「AQUOS zero5G basic」と「Xperia 5 II」発売 価格は6万円台/11万円台
ソフトバンクが、シャープ製「AQUOS zero5G basic」とソニーモバイル製「Xperia 5 II」の取り扱いを発表。それぞれ10月9日、10月中旬以降に発売する。5000円相当のPayPayボーナスを付与するキャンペーンも実施。(2020/10/1)

auから「Xperia 5 II」が登場 α譲りのカメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
KDDIが、「Xperia 5 II」を10月下旬に発売する。ディスプレイの駆動速度が120Hzにアップ。ソニーのデジタル一眼カメラ「α」で培った技術を生かした撮影が可能な「Photography Pro」をプリインストールしている。(2020/9/25)

「Xperia 5 II」実機レポート 小さくなっただけじゃない、独自の工夫とは?
「Xperia 5 II」は、「Xperia 1 II」の機能をベースにディスプレイの駆動速度を向上させ、ソニーの技術を小型ボディーに詰め込んだモデル。5Gに対応してバッテリーも大容量化しながら、Xperia 5よりも薄くなった。Xperia 1 IIよりも丸みを帯びたボディーも特徴だ。(2020/9/18)

小型の5Gフラグシップモデル「Xperia 5 II」登場 120Hz駆動のディスプレイ搭載
ソニーモバイルが小型のフラグシップスマートフォン「Xperia 5 II」を発表。日本を含む国と地域で2020年秋以降に発売する。Xperia 1 IIとほぼ同じカメラを搭載し、ディスプレイのリフレッシュレートを120Hzに向上させた。3.5mmイヤフォンジャックやフロントステレオスピーカーを備える。(2020/9/17)

ソニー、コンパクトなフルサイズミラーレス「α7C」発表 光学式ボディ内手ブレ補正付きで「世界最小・最軽量」
フルサイズセンサーと光学式ボディ内手ブレ補正機構を持つデジタル一眼カメラとして「世界最小・最軽量」をうたう「α7C」をソニーが発表。ボディは実売21万円前後で10月23日に発売。(2020/9/15)

石野純也のMobile Eye:
ソニーモバイルが“SIMフリーのXperia”を本格投入する狙いは? カギはミッドレンジにあり
ソニーモバイルが、SIMロックフリースマートフォンのラインアップを大幅に拡充する。発売されるのは、「Xperia 1」「Xperia 5」「Xperia 1 II」の3機種。Xperiaにとって大きな転換点になる可能性もある。そのインパクトを読み解いていきたい。(2020/8/22)

ソニー製カメラをWebカメラ化する公式ツールが登場 αシリーズやRX100シリーズなどが対象
ソニーは、同社のデジタルカメラをWebカメラ化するツール「Imaging Edge Webcam」を公開した。(2020/8/20)

ソニー、フラグシップスマホのSIMフリーモデルを発売 5G対応「Xperia 1 II」など3機種
ソニーが5Gスマホ「Xperia 1 II」のSIMロックフリー版を10月30日に発売する。同じくXperiaシリーズの「Xperia 1」「Xperia 5」のSIMフリーモデルも8月28日に発売する。(2020/8/18)

ソニー、フルサイズミラーレス「α7S III」 5年ぶりの超高感度モデル、4K120fps動画に対応 背面はバリアングル液晶に
ソニーは7月28日、フルサイズミラーレス一眼カメラ「α7S III」(ILCE-7SM3)を発表した。価格は4200ユーロ(約52万円)で、欧州では9月に発売する。日本での発売時期や価格は未定。(2020/7/29)

スピン経済の歩き方:
なぜ「NiziU」は注目されているのか 背後に世界的プロデューサーの話術
9人組ガールズグループ「NiziU」(ニジュー)が人気を集めそうだ。ソニーミュージックとJYP Entertainmentによるオーディションプロジェクトで誕生したグループだが、筆者の窪田氏は世界的プロヂューサーのJ.Y. Parkに注目している。どういうことかというと……。(2020/6/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 II」のカメラを試す(前編) 本職デジタルカメラ的な写りが魅力
スマートフォン機能を持つソニーのデジタルカメラ位置づけられている「Xperia 1 II」。このためカメラの実力については、誰もが気になるところだろう。「大三元レンズ」を備えたXperia 1 IIのカメラ機能を、作例とともにご紹介する。(2020/6/15)

ソニーモバイルに聞く「Xperia 1 II」 5G対応からカメラの進化、イヤフォンジャック復活まで
「Xperia 1 II」は、シリーズで初めて5Gに対応したモデル。特徴的な21:9の4K有機EL画面を前モデルの「Xperia 1」から受け継ぎつつ、カメラには新たに「α」シリーズの操作性や高速連写機能を搭載した。その狙いについて、ソニーモバイルの開発陣に話を聞いた。(2020/6/12)

auの「Xperia 1 II」は5月22日発売 13万3600円(税込み)
KDDIが、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「Xperia 1 II SOG01」を5月22日に発売する。価格(税込み)は13万3600円で、「かえトクプログラム」適用後の価格は7万9120円。ソニーのデジタル一眼カメラ「α」の技術を注入しており、20コマ/秒の高速連写や、人物と動物の瞳にピントを合わせる「瞳AF」機能を備える。(2020/5/18)

スマホのトレンドと逆行? 大きく変わった「Xperia 1 II」のカメラ機能を解説
「Xperia 1 II」のカメラは、デジタル一眼のトップであるαシリーズと「ワンチーム」で今回のXperia 1 IIを開発したのだという。特に力を入れたのが、静止画のAFや連写の機能。カメラアプリも進化させることで、よりカメラらしく使えるようにした。(2020/4/29)

「Xperia 1 II」がauから登場 発売は5月以降、カラーはブラックとホワイトの2色【写真追加】
KDDIが、ソニーモバイルの5Gスマートフォン「Xperia 1 II」を5月以降に発売する。カラーはブラックとホワイトの2色で、ドコモが扱うパープルは含まれない。6.5型の4K有機ELディスプレイや、3眼カメラ+iToFセンサーを備える。(2020/3/23)

カメラ機能を強化した「Xperia 1 II」がドコモから登場 4月下旬以降に発売【写真追加】
NTTドコモが、ソニーモバイルの「Xperia 1 II」を4月下旬以降に発売する。ZEISS(ツァイス)のレンズや20コマ/秒の高速連写など、カメラ機能を大きく強化。ディスプレイは6.5型の4K HDR対応有機ELを搭載する。(2020/3/18)

ソニー初の5Gスマホ「Xperia 1 II」発表 高速連写や本格的な動画撮影にも対応
ソニーは同社初の5G通信対応フラグシップスマートフォン「Xperia 1 II」を発表した。携帯キャリア各社が春に始める5G通信サービスに合わせて発売する。高速連写や暗所での撮影、本格的な動画撮影機能など、カメラ性能にも力を入れる。(2020/2/25)

5G対応の「Xperia 1 II」登場 20コマ/秒の高速撮影が可能、イヤフォンジャック復活も
ソニーモバイルがXperiaシリーズの新モデル「Xperia 1 II」を発表。2020年春以降、日本を含む世界各国で発売される予定。5G通信に対応し、カメラも強化。イヤフォンジャックやワイヤレス充電が復活した。(2020/2/24)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月3日〜2月9日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6100 ダブルズームレンズキット」が初登場
オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が2連勝、2019年10月発売のソニー「α6100 ダブルズームレンズキット」が初ランクイン。(2020/2/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月20日〜1月26日):
デジタル一眼ランキング、またもソニー「α7 III ボディ」「α7 III ズームレンズキット」がそろってトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」4連勝。2位オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」。(2020/2/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。