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「APS-C」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「APS-C」に関する情報が集まったページです。

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月20日〜5月26日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が17連勝
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」の連続トップは17週目。前回25カ月ぶりにランクインしたキヤノン「EOS 80D EF-S 18-135 IS USM レンズキット」は1週でトップ10外に。(2019/6/12)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月6日〜5月12日):
デジタル一眼ランキングにキヤノン「EOS Kiss X10」が初登場
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で15週連続。発売まもないキヤノン「EOS Kiss X10 ダブルズームキット」が10位で初ランクイン。(2019/6/6)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
かわいい本格派、富士フイルム「X-T30」
ソニーの「α6400」に続き、富士フイルムから「X-T30」とミドルクラスのいい感じのAPS-Cミラーレス一眼が登場したのである。小さくてコンパクトでかわいい。(2019/4/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月11日〜3月17日):
デジタル一眼ランキング、初めてトップ3が全てミラーレス一眼に
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は7連勝、2位ソニー「α6400 ダブルズームキット」、3位オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/4/15)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月25日〜3月3日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6400 ダブルズームキット」が発売2週目で2位
2月22日発売のソニー「α6400 ダブルズームキット」が2位、5連勝のキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」に肉薄。(2019/3/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月18日〜2月24日):
ソニー「α6400 ダブルズームキット」が早くも4位に急上昇 デジタル一眼ランキング
1位はキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で4連勝、前回9位で初登場のソニー「α6400 ダブルズームキット」は4位に急上昇した。(2019/3/14)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月11日〜2月17日):
デジタル一眼ランキングにソニー「α6400 ダブルズームキット」が初登場
ソニー「α6400」がフライングで初登場。1位はキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で3連勝、2位も3週続いてオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/3/12)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月4日〜2月10日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6300 パワーズームキット」が4週ぶりトップ10入り
1位はキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で2連勝、2位はオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/3/8)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
カメラの画質、センサーサイズでどう変わる? ガスタンクで検証
デジタルカメラはよく「センサーサイズが大きい方が高画質」っていわれているんだけど、まあそれはおおむね正しいわけなんだが、実際にどのくらい違うのか。いつものガスタンク写真で比較してみた。(2019/2/11)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月7日〜1月13日):
デジタル一眼ランキング、キヤノンが2週連続でトップ3独占
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は24週連続トップ。前回に続いてキヤノン勢がトップ3を独占。(2019/2/4)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2018年12月31日〜2019年1月6日):
2018年のデジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が圧倒的強さ見せる
2018年の最終&2019年最初のランキングもキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が1位で23連勝。連続トップは22週に。キヤノンはまたトップ3を独占。(2019/1/30)

ソニー、新型Eマウントミラーレスカメラ「α6400」を発表
自撮りも可能なモニター搭載したミラーレス。(2019/1/17)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
じっくり写真を撮りたい人に ちょっと大きめ中判デジカメ、富士フイルム「GFX 50R」
フルサイズよりデカい「スーパーフルフレームセンサー」を搭載したGFXシリーズ第2弾「GFX 50R」を使ってみよう。大きなセンサーがもたらす高画質を堪能できる。(2018/12/27)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
夜景をきれいに撮りたいなら「絞り値」に注目!
冬、といえば夜景の季節。、空気がひんやり澄んでいるのできれいに撮れるなど、寒いこと以外は夜景向きなのだ。夜景をきれいに撮るコツを紹介していこう。(2018/12/11)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月19日〜11月25日):
デジタル一眼ランキングにソニー「α6300 パワーズームレンズキット」初登場
前回まで2週続いたキヤノンのトップ3独占はオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」の急上昇で崩れた。ソニー「α6300 パワーズームレンズキット」が初めてトップ10に登場。(2018/12/12)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
見た目では分からない富士フイルム「X-T3」の進化っぷり
フルサイズミラーレス一眼の話題が席巻する中、さりげなく登場した富士フイルムの「X-T3」。見た目は前モデルとなる「X-T2」とほとんど変わらないが、実は見えないところに大きな変化があった。(2018/11/8)

「いつかはフルサイズ」――8年越しに成就したパナソニックの思い 「LUMIX S」誕生秘話
ミラーレス一眼を世に出してから2年で、フルサイズの必要性に気付いていた。(2018/11/1)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月8日〜10月14日):
デジタル一眼ランキング、3週連続でキヤノン勢がトップ3独占
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で11連勝。キヤノン勢のトップ3独占が続いている。(2018/11/5)

ライカMマウント互換のレンジファインダーデジタルカメラ「Pixii」 液晶モニターもカードスロットもなし
デジタル技術を使いつつ、昔の撮影様式に回帰するコンセプト。(2018/10/24)

ニコンのZマウント初号機「Z 7」の実力は?
とうとう来ました、ニコンのZマウント初号機「Z 7」。ミラーレス一眼のために開発されたZマウントを搭載したZ 7が手元に来たのでさっそくチェックである。(2018/10/18)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月1日〜10月7日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」10週連続1位
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が10連勝。通算24回目のトップ。前回に続いてキヤノン勢がトップ3を独占した。(2018/10/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
なぜ今、カメラ各社が新マウントを出すのか
カメラ各社が新マウントのミラーレス一眼を相次いで発表している。なぜ今なのか。カメラのマウントを巡る状況はどうなっているのか。そんな話。(2018/9/25)

パナソニック、シグマがライカと協業 「Lマウント」規格のカメラシステム開発へ
パナソニックやシグマが、Lマウントのカメラシステムを開発可能に。(2018/9/25)

リコー、ハイエンドコンデジ「GR III」開発発表 ボディ内手ブレ補正とハイブリッドAF搭載
リコーがGR IIIを開発発表。2019年春に発売予定。(2018/9/25)

キヤノン、フルサイズミラーレス一眼「EOS R」発表 従来の“制約”から開放、自由なレンズ開発可能に
(2018/9/5)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
見やすいファインダーを搭載したクラシカルでカッコいい入門機「X-T100」
富士フイルム「X-T100」はコンパクトで可愛いレトロ一眼レフ風のミラーレス一眼だ。一番の注目は、自撮りに対応したユニークなモニターの機構。これは面白い。(2018/8/9)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月9日〜7月15日):
デジタル一眼ランキング、8週ぶりにニコン3機種がランクイン
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が7週連続トップ。トップ3は前回と変わらず、3位にニコン「D5600 ダブルズームキット」。(2018/7/31)

背面モニターはチルト式か、バリアングル式か
デジカメの背面ディスプレイはチルト式か、バリアングル式か。使い勝手には大きな違いがある。それぞれのメリット、デメリットと、デジカメ史に残るユニークな可動式モニターもご紹介。(2018/7/3)

ポートレート撮影には「標準単焦点レンズ」を使え!
「写真はポートレートに始まって、ポートレートで終わる」とよくいわれます。定石のないポートレート撮影に筆者がおすすめする、「標準レンズ」のメリットをご紹介します。(2018/6/6)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月14日〜5月20日):
デジタル一眼ランキングトップ交代、キヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が3月以来のトップ
キヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が9週ぶりにトップ奪還。「EOS Kiss M ダブルズームキット」は2位に。(2018/6/5)

富士フイルム、ミラーレス一眼のエントリーモデル「X-T100」発表 約7万4500円から
富士フイルムは5月24日、ミラーレス一眼カメラのエントリーモデル「X-T100」を発表した。ボディーのみの価格は7万4500円前後(税別、以下同様)で、レンズキットが8万7500円前後、ダブルズームキットが9万9500円前後。6月21日に発売する。本体カラーはブラック、ダークシルバー、シャンパンゴールドの3色。(2018/5/24)

若手人気インスタグラマーに聞く「インスタ映え」の作り方
Instagramで1万人以上にフォローされている人気の若手インスタグラマー4人に“インスタ映え”する写真を撮影・現像するコツを伺った。(2018/5/10)

都会派の「X-T2」にアクティブ派の「X-H1」 富士フイルムの新フラグシップはどう違う?
富士フイルムのミラーレス一眼といえば、「X-T2」と「X-Pro2」のダブルフラッグシップと思われていたわけだが、その上を行く新たなフラッグシップ機が誕生した。それが「X-H1」だ。(2018/4/24)

「EOS Kiss M」は“Kiss”の名にふさわしい優れた入門機だった
とうとうキヤノンから本気のミラーレス一眼が来た! しかもこれ、スマートフォンユーザーに贈るデジカメ入門機としてはパーフェクトに近いんじゃなかろうか。デジタル一眼入門というより「デジカメ入門」だ。(2018/4/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月26日〜3月4日):
デジタル一眼ランキングに、ニコン「D3400 ダブルズームキット」が初登場
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が4週ぶりにトップ返り咲き。2016年発売のニコン「D3400 ダブルズームキット」が初のトップ10入り。(2018/3/19)

Mobile World Congress 2018:
開発陣に聞く「Xperia XZ2/XZ2 Compact」 新デザインの意図、イヤフォンジャック廃止の理由は?
ソニーモバイルがMWC 2018で発表した新製品「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」の開発者インタビュー。デザインからカメラ、オーディオまで幅広く聞いた。2眼カメラを搭載したモデルはいつ登場するのか?(2018/3/5)

キヤノン、「Kiss」シリーズ初のミラーレス一眼「EOS Kiss M」3月下旬発売
キヤノンは2月26日、ファミリー層をターゲットにした「EOS Kiss」シリーズ初のミラーレス一眼カメラ「EOS Kiss M」を発表した。カメラ初心者にも親しみやすい操作性をうたう。価格はオープンで、3月下旬に発売する。カラーはブラックとホワイトの2色。(2018/2/26)

リコー、最高級機「PENTAX K-1 Mark II」発表 「K-1」から5万円で“アップグレード”対応も
リコーイメージング、フルサイズデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-1 Mark II」を発表した。価格はオープンで、同社直販サイトでは25万3800円(税込、以下同様)。4月下旬に販売を開始する。(2018/2/22)

富士フイルム、動画性能を強化したフラグシップミラーレス一眼「X-H1」発表 初のボディー内手ブレ補正搭載 Xマウント向けシネマレンズ「MKXシリーズ」も
富士フイルムは、ミラーレス一眼カメラ「Xシリーズ」のフラグシップモデル「FUJIFILM X-H1」を発表した。市場想定価格は24万円前後(税別、以下同様)で、3月1日から販売を開始する。さらに、動画専用の「MKXシリーズ」レンズ、「フジノンレンズMKX18-55mmT2.9」「フジノンレンズMKX50-135mmT2.9」を発表した。発売はともに6月で、価格はMKX18-55mmT2.9が54万9500円、MKX50-135mmT2.9が59万9500円となる。(2018/2/15)

持って楽しく撮って楽しい悦楽のカメラ「ライカCL」
「ライカCL」のシンプルでやや丸みを帯びた姿は伝統的な佇まいとモダンさが融合したような魅力を持つ。そして面白いことに、このカメラを使っているとモノクロで撮りたくなる。(2018/1/26)

2017年のデジカメを振り返って驚いた
1年を振り返ろうとして、ふと思った。2017年って発売されたデジカメがすごく少なくない? それでもインパクトのある製品が多かったので、テーマ別にまとめてみよう。(2017/12/29)

正しい引き算をしたミニマルなミラーレス、富士フイルム「X-E3」
富士フイルムの「X-E3」。カタログに「MINIMALISM」と描かれている。ミドルクラスのデジタル一眼でそこを主張するのもなかなか珍しいのだが、実物を見ると確かにそうなのだなあと思う。(2017/12/14)

キヤノン、APS-C判で光学3倍ズームのコンパクトデジカメ「PowerShot G1 X Mark III」
キヤノンが、APS-Cサイズのコンパクトデジタルカメラ「PowerShot G1 X Mark III」を発表した。(2017/10/16)

これ1台で何でも撮れる最強一眼レフ、ニコン「D850」
ニコンの「D850」である。高画素機でありながら連写速度も上げてきて、その気になれば1台で何でも撮れる最強の一眼レフだ。(2017/9/26)

電源を切ってもスマホに写真転送できる富士フイルムのミラーレス「X-E3」
富士フイルムが、FUJIFILM Xシリーズのレンズ交換式デジタルカメラ「FUJIFILM X-E3」を発表した。等倍マクロ撮影が可能なXFレンズの新製品「XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro」も合わせて発表。(2017/9/7)

デジタルカメラ総合販売ランキング(8月14日〜8月20日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」9連勝
デジタル一眼ランキングは1位から6位まで前回と変わらず。前回突然4位に浮上した「LUMIX DMC-GF7W」は順位キープ。(2017/8/29)

廉価なEOSというより“徹底した入門機”、キヤノン「EOS Kiss X9」
つい先日、「EOS X9i」が出たばかりで、今度は「EOS Kiss X9」である。X9iより初心者向けとなる一番のエントリーモデルで、イマドキの一眼レフに進化した。(2017/8/23)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月17日〜7月23日):
デジ一眼ランキング、超ベストセラーキヤノン「EOS Kiss X7」が世代交代で急落
デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が5連勝。これまで長期間にわたってトップ3以内にいた「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」は5位に後退。(2017/8/1)

きっちり5年分の進化、キヤノンのフルサイズ機「EOS 6D MarkII」
(2017/7/24)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月26日〜7月2日):
ソニーとオリンパスの激しい3位争い続く、今回はソニー「α6000 ダブルズームキット」
デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が2連勝。このところ毎週のように入れ替わる3位はソニー「α6000 ダブルズームキット」に。(2017/7/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。