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「レンズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レンズ」に関する情報が集まったページです。

キヤノンのVRレンズに、APS-C用のコンセプトモデル 360度カメラも 「CP+2024」で展示
写真・カメラの総合イベント「CP+2024」で、キヤノンがVR用レンズ「Concept Model 001 APS-C 3D Stereoscopic VR Lens」と「Concept Model 002 APS-C 3D Stereoscopic Lens」を展示していた。(2024/2/26)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
小型軽量レンズの時代がキター! 「CP+2024」でみえたデジカメ最新動向
「CP+2024」が開幕した。今回、注目したいのが「交換レンズ」。スペックに対して非常に小型軽量な新製品が相次いで登場したのだ。(2024/2/23)

カメラの祭典「CP+2024」開幕 初日からパシフィコ横浜が熱気に包まれる
カメラ映像機器工業会は、カメラの総合展示会「CP+2024」を、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)にて2月22日から開催した。国内外のカメラ、レンズ、周辺アクセサリメーカーが集結する。開催期間は25日まで。(2024/2/22)

キヤノン、レンズ交換式デジタルカメラで世界シェア1位をキープ 21年連続で
キヤノンは、レンズ交換式デジタルカメラの2023年世界シェア(台数ベース)においてトップを達成。2003年から21年連続で1位をキープすることとなった。(2024/2/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 5 V」のカメラをいろいろと試す トリプルからデュアルになったが写りはむしろ向上
これまでのトリプルカメラからデュアルカメラへと変更された「Xperia 5 V」。レンズの変更はカメラ機能にどう影響を与えているのだろうか。いつものように、あれこれと撮影して試してみよう。(2024/2/16)

シグマ、乗っ取られた公式Instagram復旧できず アカウント再取得して再開
カメラレンズメーカーのシグマは、不正アクセスで乗っ取られていた「SIGMA Japan」のInstagram公式アカウントを再開した。(2024/1/31)

AppleのMRヘッドセット「Vision Pro」、米国で2月2日発売 度付きレンズは別料金
Appleは、同社初のMRヘッドセット「Vision Pro」を米国で2月2日に発売すると発表した。価格は昨年6月に発表された通り3499ドル(約50万円)からで、1月19日に予約受け付けを開始する。(2024/1/9)

“薄い、軽い、丈夫”の3拍子そろったディーフのiPhone 15 Pro向けケース「DURO」を使ってみた
アラミド繊維を使った人気の「DURO」ケースにiPhone 15 Pro向けシリーズが加わりました。端子やボタン周りの開口部を再設計し、アクセスしやすくしたほか、「Special Edition」ではカメラレンズ周りの保護機能が強化されていました。(2024/1/5)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
遠近両用メガネなのに見え方は“普通” AIを使ってパーソナライズする累進レンズ「Varilux XR」を体験した
フランスのバリラックスは、境目のない遠近両用レンズ、いわゆる「累進レンズ」を世界で最初に作ったレンズブランドだ。その新しいフラグシップ「Varilux XR」でメガネを作ってみた。(2023/12/26)

ams OSRAM KR CULPM1.23、KT CULPM1.13、KB CULPM1.14:
フラット型パッケージを採用した赤/緑/青色LED
ams OSRAMは、同社のLED「OSTAR Projection Compact」ファミリーに赤、緑、青のカラーバリエーションを追加した。フラット型パッケージを採用していて、光学レンズを発光面に近付けた設計ができる。(2023/12/25)

公式Instagramアカウントが乗っ取り被害に、カメラレンズのシグマ DMには個人情報やりとりした履歴も
カメラやレンズの製造販売で知られるシグマが、公式Instagramが何者かに乗っ取られ、削除されたと発表。同社の担当者が米Metaからのメールに対応したが、実は偽メールで、アカウントに不正アクセスされたという。(2023/12/1)

布だけどiPhone 15 Proを守ってくれる? ファブリックで覆われた「NUNO」ケースを試す
トリニティが販売するiPhone 15 Pro専用ケース「NUNO」は、リサイクルファブリックを外装に採用したジャケットケースだ。カメラレンズ周りまですっぽり覆う仕様のケースで、レンズ部を除く保護率はなんと99.2%。使い勝手はどうだろうか。(2023/11/23)

Tech TIPS:
【Googleレンズ活用】インボイスレシート精算らくらくテクニック
経費精算の際などに経理担当者からインボイス番号(適格請求書発行事業者登録番号)の提示を求められるようになったのではないだろうか。紙のレシートなどに記載されているインボイス番号を見ながら、PCに入力するのはかなり面倒だ。実は、スマートフォンの「Google」アプリに実装されている「Googleレンズ」機能を使うと、読み取ったテキストを一発でPCのクリップボードに転送できる。その方法を紹介しよう。(2023/11/17)

組み込み開発ニュース:
光学レンズを使わずに光の配光角を制御できるオプティクスフリー深紫外LED
情報通信研究機構は、ナノ光構造技術により光の配光角を制御するオプティクスフリー深紫外LEDの開発に成功した。光学レンズを用いずに光放射をビーム形状に収束し、光出力を約1.5倍に増加する効果もある。(2023/11/16)

材料技術:
レンズ素子の直径を300μmまで極細化したレンズアレイを開発
日本板硝子は、レンズ素子の直径を300μmまで極細化したレンズアレイ「SLA 5EG」を開発した。屈折率分布型レンズを多数配列した「SELFOC Lens Array(SLA)」の新製品となる。(2023/11/15)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「社長業のストレス発散」1.6億円流用……権力者はなぜ、バカな行動を取るのか?
カメラ用レンズ大手のタムロンで、現社長と元社長による経費の私的流用が明らかになった。「社長業のストレス発散」などの理由で1.6億円という桁外れな金額を使い込んだこの事例から、なぜ権力者はときに「バカな行動」としか言いようがないことをしでかすのか、考察する。(2023/11/10)

富士フイルムも値上げ、10日から ミラーレスカメラは「出荷価格で5〜15%」上昇
富士フイルムイメージングシステムズは9日、ミラーレスカメラと交換レンズの価格改定を発表した。10日から適用する。(2023/11/9)

CEATEC 2023:
耐久性に優れるモスアイシートを開発、1000回のレンズ拭きに対応
住友ベークライトは、「CEATEC 2023」で、開発中の高耐久低反射ポリカーボネートシート、高周波拡散フィルム、メタサーフェス反射板を披露した。(2023/11/8)

小寺信良のIT大作戦:
ブツ撮りするなら必需品? 「ヘリコイド付きマウントアダプター」がすごかった話
商品撮影で割と困るのが、イヤフォンなど小さいものや、製品の一部分のアップなど「マクロ撮影」が必要になるシーンだ。昔は、レンズとカメラの間に挟み込んでそれを可能にする「エクステンションチューブ」という商品もあったが、オールドレンズで使う「ヘリコイド付きマウントアダプター」を入手してみたところ、実に便利な商品だったのだ。(2023/11/3)

iPhone 15 Pro専用の「布」ケース リサイクル生地使用でMagSafeにも対応 トリニティから
トリニティは、環境に配慮したリサイクルファブリック(リサイクル生地)のiPhone 15 Pro専用ケースをオンラインストア限定で発売。カメラレンズ周りにも同じリサイクルファブリック素材を使用し、MagSafeに対応する。(2023/10/31)

組み込み開発ニュース:
Sマウント対応のグローバルシャッター方式で業界最高解像度の積層型CMOSセンサー
ソニーセミコンダクタソリューションズは、3.1分の1型レンズ対応のグローバルシャッター方式では業界最高解像度となる、有効約320万画素の積層型CMOSイメージセンサー「IMX900」を産業用に商品化する。(2023/10/31)

ライカが世界初のフェイク対策機能を備えた「M11-P」を発売 直販価格は147.4万円
ライカ(Leica)が、C2PA規格に準拠する「来歴データ」の記録に対応するレンズ交換式カメラ「Leica M11-P」を発売した。商用モデルとしては初めての来歴記録対応モデルで、不正なコピーやねつ造への対策につなげる。(2023/10/27)

GoogleマップにAI採用の複数の新機能 レンズでの周辺情報表示など
GoogleマップにAI採用の5つの新機能が追加される。5月に予告されたイマーシブビューでのナビやGoogleレンズでの周辺情報表示などだ。(2023/10/27)

明るさ向上、軽量化を実現したARグラス「XREAL Air 2 Pro」11月17日発売 約6.2万円
日本Xrealは、11月17日にARグラス「XREAL Air 2 Pro」を発売。照明や明るさに合わせて3段階のレンズの調光が可能で、XREAL Airから約6%軽量化した。価格は6万1980円(税込み)。(2023/10/17)

医療機器ニュース:
小型で高感度のレンズ付きフォトンカウンティングヘッドを発売
浜松ホトニクスは、小型と高感度を両立したレンズ付きフォトンカウンティングヘッド「H10682-110W」を2023年11月1日に発売する。同社の従来製品と同等のサイズを維持した上で、感度を5倍向上させた。(2023/10/17)

Gloture、iPhone用レンズ&フィルターセット発売 望遠レンズやマクロレンズを用意
Glotureは、iPhone用レンズ&フィルターセット「GeeUltraLens」を発売。シーンに合わせて使い分けられるレンズとCPLフィルターを搭載し、左右にスライドしてすぐにレンズを切り替えできる。(2023/10/16)

iPhone 15/15 Proのデザインと一体化するカメラレンズプロテクター発売
ケンコー・トキナーは、iPhone 15シリーズ向けの強化ガラス&カラーアルミレンズプロテクターを発売。表面硬度9Hのコーニング社製Gorilla Glass 2320を採用し、撥水/撥油コーティングで水滴や指紋がつきにくく落としやすい。(2023/10/12)

組み込み開発ニュース:
リコーが子会社のオプティカル事業を売却、レクサス採用のステレオカメラなど
リコーは、子会社のリコーインダストリアルソリューションズの下で車載ステレオカメラやプロジェクター用光学レンズモジュールなどの開発、製造、販売を行っているオプティカル事業を、投資会社のティーキャピタルパートナーズに譲渡する。(2023/10/10)

エプソン販売、超短焦点レンズを採用したホームプロジェクター
エプソン販売は、同社製ホームプロジェクター「dreamio(ドリーミオ)」の新製品として超短焦点投写対応モデル「EH-LS650B」「EH-LS650W」を発売する。(2023/10/5)

Innovative Tech:
眼鏡レンズに搭載できる「ほぼ透明なイメージセンサー」 視界を邪魔せず眼球の動きを追跡
スペインの研究機関「ICFO」に所属する研究者らは、ほぼ透明なイメージセンサーを提案した研究報告を発表した。(2023/9/28)

太陽光でポップコーンは作れる? 巨大レンズをトウモロコシに当てた実験が“まさかの結果”に
太陽のおそろしさたるや。(2023/9/26)

「XREAL Air 2」国内発表、レンズの濃度が変えられる「Pro」モデルも iPhone 15とも直で接続
ARグラスの新モデル「XREAL Air 2」が日本でも登場した。「XREAL Air(旧Nreal Air)」からブラッシュアップした新モデルで、薄くより軽くなっている。また、Proモデル「XREAL Air 2 Pro」も用意。こちらはレンズの濃度を変えられる機能を用意した。(2023/9/21)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
センサーを大型化したDJI「OSMO Action 4」の使い勝手は? 便利なマウントは継承
「OSMO Action」シリーズも今回で4代目となった。ただし見た目もサイズも重さも先代と同じ。ただ、レンズ部をよく見ると「1/1.3"」と書いてある。(2023/9/17)

巨大レンズで太陽光を集めて木片をかざしたら…… あっという間に燃え上がる様がおそろしい
太陽の力は恐ろしや。(2023/9/17)

トリニティ、「Simplism」からiPhone 15対応アクセサリーを発売 衝撃吸収からカメラ保護まで
トリニティは、9月13日にiPhone 15シリーズ対応アクセサリーを発売。耐衝撃ケースやMagSafe対応ケース、カメラレンズ周りもフルガードするケースなどを取りそろえ、オンラインストアで最短即日出荷する。(2023/9/13)

最大300倍のスマホ用望遠レンズ「TeleRec」発売、ホルダー付きで9980円
Glotureは、スマホ用望遠レンズ「TeleRec」を発売。多重レンズ構造で明るく高い解像度を実現し、スマホのカメラへ装着/取り外しできるホルダータイプ。価格は9980円(税込み)で、Gloture楽天ストアやAmazonで取り扱う。(2023/9/7)

材料技術:
アルマ望遠鏡のレンズに超高分子量ポリエチレン成形品を採用
作新工業は、販売する主力製品の超高分子量ポリエチレン成形品「ニューライト」が、自然科学研究機構 国立天文台が参画する国際プロジェクトであるアルマ望遠鏡の受信機のレンズ素材に採用されたと発表した。(2023/8/30)

組み込み開発ニュース:
ガラス並みの硬度を持つ、高硬度プラスチック魚眼レンズユニットを開発
ニデックインスツルメンツは、ガラスと同程度の高い硬度を持つ、プラスチック魚眼レンズユニットを開発した。高度なプラスチック技術により、鉛筆硬度6〜7H以上というガラス並みの耐久性を備えている。(2023/8/7)

サイバー攻撃者向けAIチャットbotが続々登場 Google レンズと連携されるものも
サイバー攻撃者が自身のビジネスに悪用できる生成AIツールを開発し始めている。SlashNextの調査から、これらのツールがどのような機能を備えているかが明らかになった。(2023/8/3)

Gloture、最大22倍の望遠と手持ちグリップブラケットを備えたスマホ向けクリップレンズ「TeleScan」を発売
Glotureが、スマホ向けクリップレンズ「TeleScan」を発売。最大22倍の望遠レンズや、手ブレの少ない安定した撮影を可能とする手持ちグリップブラケットを備える。(2023/8/1)

スマホカメラが顕微鏡になる「ミクロハンターレンズ」一般発売
スマートフォンのカメラを顕微鏡にできる外付けレンズ「ミクロハンターレンズ」の一般販売がスタートした。(2023/7/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Xiaomi 13 Ultra」をデジタルカメラに変身させるキットがスゴい 中国では品切れに
「Xiaomi 13 Ultra」のケースがすごい。「プロ仕様撮影キット」と銘打ち、レンズカバーや69mmのレンズフィルター用アダプターを搭載、グリップも付属する。これを使えば端末をデジタルカメラのように使え、5000万画素のカメラを4つも搭載したハイエンド端末にピッタリだ。(2023/7/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「AQUOS R8 pro」のカメラは“速く+賢くなった” 高画質の1型センサーをストレスなく使える
1型センサー、ライカと協業したレンズで人々を驚かせた「AQUOS R6」から2年、「AQUOS R8 pro」のレンズは大きな進化を遂げた。主にソフト面をぐっとアップデートした印象で、被写体に応じたAI処理が豊かになり、動物のポートレート撮影もできるようになった。(2023/7/11)

猫にカメラを向けると、レンズを拭き拭きしはじめて…… 330万表示のドアップなしぐさに「可愛すぎて眼福」「もう神じゃん」
ありがたい映像。(2023/7/11)

SIGMAの“超絶スペック”レンズ「14mm F1.4 DG DN | Art」を試す 夜景撮影も手持ちで楽勝
SIGMAの「14mm F1.4 DG DN | Art」は、ついにF1.4に突入した超絶スペックの超広角レンズ。しかも驚いたことに「14mm F1.8 DG HSM | Art」より軽くなっているのです。ちょっと意味が分かりません。(2023/7/1)

FAニュース:
リコーが作業検査カメラの判定精度を向上、レンズ交換式で多様な現場に対応
リコーインダストリアルソリューションズは、判定精度が向上した作業検査カメラ「RICOH SC-20」を発表した。画像認識技術を搭載し、手作業工程が適正かをリアルタイムでチェックして、作業結果を一括検査できる。(2023/6/30)

ニコン「Z 8」の一部にレンズを装着できない不具合 無償修理へ
ニコンは23日、ミラーレスカメラ「Z 8」の一部で、稀にロック状態までレンズを回すことができず、レンズが装着できない場合があると発表した。無償修理を実施する。(2023/6/26)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ぐぐっと超広角系にシフトしたソニー「ZV-1 II」は“さすが三代目”の完成度 懸念はバッテリー
「ZV-1 II」の誕生である。当然3年分の進化はあるのだが、注目はレンズを大きく変えてきたこと。ぐぐぐっと超広角系にシフトしたのだ。(2023/6/24)

iOS版Chromeブラウザに4つの新機能 カメラでのレンズ検索など
Googleは、iOS版Chromeブラウザの4つの新機能を紹介した。いずれもAI採用のものだ。Androidでは既に可能なカメラで検索がiPhoneでも使えるようになる。(2023/6/21)

3Dスキャナーニュース:
一般向け広範囲3Dスキャナーとデュアルレンズ搭載の3Dスキャナーを発売
APPLE TREEは詳細にキャプチャーできる一般ユーザー向けの広範囲3Dスキャナー「Magic Swift Plus」と、幅広いスキャニングニーズに対応するデュアルレンズ搭載3Dスキャナー「Whale」の取り扱いを開始した。(2023/6/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。