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「レンズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レンズ」に関する情報が集まったページです。

アンテナの開口面積は1.8平方ミリ:
超小型アンテナで、テラヘルツ無線通信に成功
岐阜大学やソフトバンク、情報通信研究機構(NICT)らによる研究グループは、スマートフォン搭載のレンズよりも開口面積が小さい超小型アンテナを用いて、300GHz帯テラヘルツ無線通信に成功した。(2021/1/15)

レンズもフレームも気軽に交換! メガネのサブスク「メガスク」が新しい
手軽にメガネを交換できるのはうれしい!(2020/12/21)

ビルメンヒューマンフェア&クリーン EXPO2020:
揺れや傾きが生じても水平映像を映す衣服装着型ウェアラブルカメラ
ザクティエンジニアリングサービスは、カメラに揺れや傾きが生じても、水平を維持した映像が出力可能な業務用ウェアラブルカメラ「CX-WE300」を開発した。CX-WE300は、以前に発売したヘルメット装着型「CX-WE100」とは異なり、衣服装着型で、レンズカバーの開閉で録画の開始と停止ができるレンズカバー録画ボタンを新たに搭載している。(2020/12/2)

メカ設計メルマガ 編集後記:
“共感”が創り出す新コンセプトカメラは望遠レンズのドヤ感も軽減してくれる!?
これなら「バズーカどーん!」をしなくてもさり気なく撮影できそうです。(2020/12/1)

無機材料の柱状構造体を内部に形成:
広角の低反射特性と防雲効果を併せ持つナノ構造体
産業技術総合研究所(産総研)と東亜電気工業は、入射角60度と広範囲で世界最高レベルの低反射特性を実現しながら、高い防雲機能も併せ持つ「ナノ構造体」を開発した。大面積で曲面の車載パネルや小型超広角レンズなどへの応用に期待する。(2020/11/26)

ドコモ、超広視野角VRゴーグルレンズを開発事業者向けに発売
NTTドコモは、日本特殊光学樹脂と同社が開発した超広視野角VRゴーグルに関するライセンス契約を締結。11月16日からスマートフォン用超広視野角VRゴーグルレンズを法人(VRゴーグル開発事業者)向けに販売開始する。(2020/11/9)

米国で「コンタクトレンズ着け外しロボ」が開発される 眼球に近づいてレンズをぺとっ
大きくて難しいレンズの着け外しが簡単になりそうです。(2020/11/6)

4眼カメラのミドルハイ5Gスマホ「Galaxy A51 5G」がドコモからも登場 11月6日に発売 税込み価格は約7万円
サムスン電子のミドルハイ5Gスマホが、auに続いてドコモからも登場する。アウトカメラはマクロ(近接)レンズを含む4眼構成で、被写体に近づいてキレイに写真を撮れることが魅力だ。(2020/11/5)

本文にたどり着かねえ! Googleレンズの読み上げがはがきの予想外な部分を読み始める動画がじわじわくる
途中で読み疲れちゃってる。(2020/10/14)

「iPhone 12 Pro/Pro Max」発表 3眼カメラ+LiDARスキャナー搭載 10万6800円から
米Appleが10月13日(現地時間)、「iPhone 12 Pro」と「iPhone 12 Pro Max」を発表した。iPhone 12 Proが6.1型、iPhone 12 Pro Maxが6.7型のSuper Retina XDRディスプレイを搭載。アウトカメラは広角、超広角、望遠のレンズに加え、距離を測定できる「LiDARスキャナー」を新たに搭載した。(2020/10/14)

「手元のスマホ画面が見にくい」をサポート Zoffから「スマホアシストレンズ」登場
ブルーライトカット機能付きがありがたい。(2020/9/26)

これで100円!? ガラスの反射を抑えて撮影できる「キャンドゥのスマホ用偏光レンズ」が便利と話題
キャンドゥの製品です。(2020/9/16)

人工知能ニュース:
三密状態の可視化に対応する、2眼レンズ搭載のエッジAIカメラを発売
エクサウィザーズは、高性能2眼レンズを搭載した、エッジAIカメラ「ミルキューブ」を発売した。端末側での情報処理が可能で、映像をリアルタイムに処理するだけでなく、サーバの負担とセキュリティリスクを軽減する。(2020/9/14)

視点:
経営者と投資家の結節点としてのIR〜戦略レンズと財務レンズで企業を視る〜
投資家はこれらのレンズを通して企業を視ている。IR担当役員自らこの投資家レンズをのぞき、レンズに映る自社の姿を経営者に伝えていかなければならない。(2020/9/14)

瞬時にズームできる望遠鏡カメラ、キヤノンが「Makuake」で限定販売
キヤノンマーケティングジャパンがポケットに入る望遠鏡型カメラ「PowerShot ZOOM」の限定販売を開始した。高倍率ズームレンズでスポーツ観戦などをしながら撮影できる。(2020/9/10)

Webカメラにソフト効果を加えるクリップレンズ リモートワークやオンライン飲み会に
ケンコー・トキナーは、スマートフォンやノートPCのカメラにクリップで取り付けるレンズ「“bi”レンズ ふんわりキレイ KKL-SOFT」を9月11日に発売する。(2020/9/3)

iPhone 12にはダークブルーが追加される? 最上位モデルにはLiDARと背面広角レンズ光学手ブレ補正
次期iPhoneの具体的な機能が徐々に漏れ始めている。(2020/9/1)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
道路灯の代わりに使えるまぶしくないエクステリア照明「Broad Washer」
パナソニック ライフソリューションズ社は、まぶしくないエクステリア照明「Cylinder Spot」と「Broad Washer」を開発した。Cylinder Spotは、光源遮光角が45度なため光源が見えづらく、内部に黒色コーン“ブラックコーン”や鏡面反射板を設けることで、照度を抑えている。Broad Washerは、表面に設けたマイクロレンズにより、まぶしさの原因になる上方への漏れ光を下方に運び、発光輝度を抑制しているが、路面を照らす能力が高いため、道路灯の代わりに使える。(2020/9/1)

意味が分からないと思うけど“表紙にアンモナイトとカメラレンズが載ってる同人誌”がスゴいのでご覧ください
言葉だとうまく説明できない不思議な雰囲気。(2020/9/2)

中国Xiaomi、“見えないフロントカメラ”搭載スマホを2021年に投入 画面下にレンズを埋め込み
中国Xiaomiが、レンズ部分が見えないフロントカメラを画面上に埋め込んだ新型スマートフォンを2021年に投入する。(2020/8/31)

“カメラのレンズ形”の江戸切子のグラスが登場 キヤノン監修で伝統工芸士が製作
レンズの形状を模した「十草」など、どれも美しい……!(2020/8/23)

カメラレンズ形の江戸切子グラス、マクアケで販売 キヤノンがデザイン監修
カメラレンズの形をした江戸切子グラスのクラウドファンディングがMakuakeで始まった。キヤノンマーケティングジャパンがデザイン監修。支援額は1万2870円(税込)から、支援者には12月末までに発送される。(2020/8/21)

Appleのペリスコープ構造レンズ開発にサムスン電機とサニーが加わる?
(2020/7/27)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第23回):
レンズ交換式モジュール「High Quality Camera」にシャッターボタンと通知LEDを取り付ける
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。前回に引き続き、Raspberry Pi公式のカメラとして本格的な撮影が楽しめる「Raspberry Pi High Quality Camera」を紹介。今回はよりデジカメっぽい使い方を紹介します。(2020/7/27)

「環奈ちゃんになるんだ」「量産化に成功」 橋本環奈の瞳をカラコンで再現、ロート製薬の本気にファン歓喜
度ありレンズは現在準備中とのこと。(2020/7/21)

DIMEの付録に「90倍スマホ顕微鏡」
小学館の生活情報誌「DIME」の2020年9・10月号に、スマホのカメラレンズに取り付けて使う「90倍スマホ顕微鏡」が特別付録として付属する。(2020/7/16)

組み込み開発ニュース:
AIカメラなどで業務時間を91%削減、パナソニックの介護施設向け新サービス
パナソニックは2020年7月13日、AIカメラや体動センサーを組み合わせたシステムをベースとする介護業務支援サービス「ライフレンズ」を同年7月から提供開始すると発表した。室内の状況を自動的に把握するシステムによって、介護施設における夜間見回りなどの業務効率化を目指す。(2020/7/15)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2万円台とは思えない性能 Xiaomi「Redmi Note 9S」のカメラは多彩なシーンで使える
税込2万9800円という低価格ながらもカメラ機能が充実している「Xiaomi Redmi Note 9S」。4眼レンズの実力はどのようなものなのか、いつものように作例とともに紹介しよう。(2020/7/6)

「Photoshop Camera」で遊んでみた 先端技術を駆使して誰もが“写真作品”を作れる
Adobeがリリースしたカメラアプリ「Photoshop Camera」。ここに搭載されている「レンズ」を使うと、撮影した写真から人や動物、建物などを自動的に切り分けて、背景にポップな絵柄をつけたりして遊べる。その使い方についてご紹介しよう。(2020/6/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 II」のカメラを試す(前編) 本職デジタルカメラ的な写りが魅力
スマートフォン機能を持つソニーのデジタルカメラ位置づけられている「Xperia 1 II」。このためカメラの実力については、誰もが気になるところだろう。「大三元レンズ」を備えたXperia 1 IIのカメラ機能を、作例とともにご紹介する。(2020/6/15)

画材は太陽!? 木板や石をキャンバスに太陽光で描くサンライト・アートが斬新
レンズひとつで壮大なアートが!(2020/6/14)

マルチディスプレイ環境で邪魔なベゼルをレンズで隠せる“ベゼルフリーキット” ASUSから
ASUSは、マルチディスプレイ構築時のベゼル部をレンズで隠せる連結アダプター「ROG Bezel Free Kit ABF01」を発売する。(2020/6/12)

iPhone 11シリーズのカメラレンズをフラットに Spigenが強化ガラスフィルムを発売
Spigenは、6月2日にカメラレンズをフラットにするiPhone 11シリーズ向け強化ガラスフィルムを発売。正確なカットアウトでカメラを覆い、端末カラーに合わせたバリエーションを用意する。(2020/6/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
レンズにカビが! 正しいカメラの保管方法とは(衝撃画像あり)
新型コロナ禍に伴う外出自粛でせっかくのカメラも活躍する機会が激減する今日この頃。正しく保管しておかないと、レンズにはカビが生えてしまったりする。(2020/5/5)

組み込み開発ニュース:
ラズパイ高品質カメラのCMOSセンサーは1/2.3型、C/CSマウントレンズを装着可能
英国Raspberry Pi財団がラズパイ向けカメラモジュールの新製品「Raspberry Pi High Quality Camera」を発表。1/2.3型で1230万画素のソニーの裏面照射型CMOSセンサー「IMX477」を採用するとともに、防犯カメラや工業用カメラ向けのCマウント/CSマウントレンズの装着が可能なことが特徴。(2020/5/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiの最新フラグシップ「P40 Pro」のデザインを「P30 Pro」と比べてみる
Huaweiの春のフラグシップモデルであるP40シリーズは3モデルあります。P40シリーズはカメラ部分がレンズやフラッシュなどを2列に並べ、独立させたデザインとなりました。前年のフラグシップカメラフォンであるP30シリーズと見た目は大きく変わっています。(2020/4/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠カメラが独特の「Galaxy S20 5G」 AIで撮り放題の「シングルテイク」も面白い
「Galaxy S20 5G」はトリプルカメラを搭載しているけど、望遠カメラの画角が広角並みの28mm相当。1200万画素のセンサーに2倍の望遠レンズを付けるのではなく、新しく6400万画素のセンサーに広角レンズを付けて望遠用にしているのだ。新機能の「シングルテイク」も試した。(2020/4/27)

ベンチャーニュース:
リコー発のスタートアップ企業、第1弾製品となる超小型ペン型全天球カメラ発表
リコー発のスタートアップカンパニーであるベクノスが、開発中の超小型ペン型全天球カメラについて発表した。側面に3つ、天面に1つ、合計4つのレンズで構成される同カメラは独自の光学技術を搭載し、携帯性、デザイン性に優れている。(2020/3/31)

スマホをかざすと時刻表をAR表示する「NAVITIMEレンズ」、au向けに提供
ナビタイムジャパンは、3月26日にKDDIの「auスマートパス」で、AR時刻表案内アプリ「NAVITIMEレンズ for auスマートパス」を提供開始。アプリを起動してスマートフォンを駅の入口やバス停留所にかざすと、電車とバスの時刻表や関連情報をAR表示で確認することができる。(2020/3/27)

駅・バス停の入り口にスマホをかざすと、時刻表や行き先など表示 NAVITIMEが新アプリ
ナビタイムジャパンが新アプリ「NAVITIME レンズ for au スマートパス」をリリース。アプリを起動して駅の看板やバス停にスマホをかざすと、電車やバスの時刻表や行き先などを表示する。スマホの扱いに不慣れな高齢者などの経路検索をサポートする狙い。(2020/3/26)

iPhone 12のカメラは7枚構成レンズ搭載? 著名アナリストが予想
(2020/3/24)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
つい撮りたくなる不思議なコンデジ、富士フイルム「X100V」
富士フイルムの「X100V」は、昔ながらのカメラのテイストと35mm相当のレンズ、シンプルな操作性でファンの多いカメラだ。これを持って歩くといろんなものをつい撮ってしまう。(2020/3/21)

カメラ機能を強化した「Xperia 1 II」がドコモから登場 4月下旬以降に発売【写真追加】
NTTドコモが、ソニーモバイルの「Xperia 1 II」を4月下旬以降に発売する。ZEISS(ツァイス)のレンズや20コマ/秒の高速連写など、カメラ機能を大きく強化。ディスプレイは6.5型の4K HDR対応有機ELを搭載する。(2020/3/18)

Zenly、地図上で新型コロナウイルスの拡散状況を確認できる「コロナウイルス・レンズ」
地図と位置情報を用いるコミュニケーションアプリ「Zenly」(ゼンリー)に新機能「コロナウイルス・レンズ」。地図上に感染者数と回復者数が表示される。(2020/3/17)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
もはや異次元の83倍ズームを搭載した“一応”コンデジ、ニコン「COOLPIX P950」
ニコンの超弩級望遠シリーズの新作がきたのである。「COOLPIX P950」レンズは83倍……具体的にいうと35mm判換算で24-2000mm。600mmくらいならピンとくるけど、1000mmを越えちゃうともう異次元って感じ。(2020/2/21)

「慣れすぎておられる」「笑いました」 どんなにレンズを近づけても動じないウサギさんの大御所感がすごい
私かわいいんで。(2020/2/21)

医療機器ニュース:
軽量で広範囲に皮膚観察ができるダーモスコープを発表
カシオ計算機は、大口径レンズ搭載の軽量ダーモスコープ「DZ-S50」を発表した。直径40.5mmのレンズは端までゆがみが少なく、広範囲をスムーズに観察できる。別売りのコンバージョンレンズで、倍率を6倍から9倍へと簡単に変更可能だ。(2020/2/19)

iPhone 9は7枚構成レンズを採用しない?
iPhone 8後継と言われている「iPhone 9」のカメラで新たな予想が出てきた。(2020/2/18)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
私はいつか、ドライバーモニタリングシステムのレンズをふさぐだろうか
PCのWebカメラが隠されるなら、ドライバーモニタリングシステムも?(2020/2/5)

まずは産業用ロボット向けに:
可動部なしの360度Flash LiDAR、独自レンズで実現
立山科学工業は、「オートモーティブ ワールド2020」(2020年1月15〜17日、東京ビッグサイト)で、独自の全方位レンズを用いることで可動部なしで360度スキャンを実現した、Flash LiDARシステムを参考展示した。(2020/1/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。