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「レンズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レンズ」に関する情報が集まったページです。

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月2日〜12月8日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α5100 ダブルズームレンズキット」2度目のトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が2連勝。前回に続きトップ10中の8つがミラーレス一眼カメラに。(2020/1/21)

Zoffから“集中できる環境”をつくるメガネ「Zoff+集中」が登場! 競走馬の“ブリンカー”がヒントに
価格は7000円(税別)で、度付きレンズを入れることも可能です。(2020/1/12)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月25日〜12月1日):
デジタル一眼ランキング、ニコン「Z 50」2モデルがトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が5週ぶりにトップ返り咲き。ニコン「Z 50 ダブルズームキット」に続いて「Z 50 16-50mm VR レンズキット」がトップ10入り。(2020/1/9)

モジュール式アクションカム「Insta360 ONE R」発表 防水、ライカ共同開発の1インチセンサや全天球にレンズ交換
Insta360の新型カメラは、他社のアクションカメラ、360度カメラ、180度カメラを飲み込むオールインワンモデル。(2020/1/7)

4方向の偏光子をオンチップ化:
「世界初」の独自構造偏光イメージセンサー、ソニー
ソニーセミコンダクタソリューションズは、「SEMICON Japan2019」(2019年12月11〜13日、東京ビッグサイト)で、4方向の偏光子を半導体プロセス上で形成した独自構造の偏光イメージセンサーを展示した。同社は、この構造を実現したのは世界初としている。ブースでは、通常は見えないクルマの傷やレンズのゆがみなどをはっきりと映し出すデモンストレーションが行われた。(2019/12/17)

医療技術ニュース:
電気で潤う、自己保湿型コンタクトレンズの機能を実証
東北大学は、電気浸透流の発生効率が高いハイドロゲル素材を開発し、同素材を用いたコンタクトレンズでは、通電により乾燥速度が低下することを実証した。また、生体親和性バイオ電池を搭載した自己保湿型コンタクトレンズも作製した。(2019/12/17)

iPhone 11シリーズに対応、魚眼やマクロなどのレンズ付き耐衝撃ケース「ShiftCam2.0」
レイスリンクス・エンタープライズは、iPhone 11シリーズに対応するレンズ付きのケース「ShiftCam2.0」を12月14日に発売する。価格は9900円(税込)からで、家電量販店やオンラインショップなどで販売する。複数のレンズを切り替えて使える他、耐衝撃にも対応する。(2019/12/13)

キヤノンがカラビナ型カメラ「iNSPiC REC」本格展開 ズーム、画面なし 「不便さ楽しんで」
キヤノンマーケティングジャパンがカラビナ形状の小型カメラ「iNSPiC REC」を店頭で販売する。ズームレンズや液晶画面はあえて付けない割り切った仕様で、「不便さを楽しんでほしい」という。(2019/12/5)

「現行価格での販売継続は困難」 オリンパスのカメラ交換レンズ、一部値上げへ
オリンパスはこのほど、一部の交換レンズを値上げすると発表した。約1割の値上げで、価格改定は2020年2月1日に行う。(2019/12/3)

ドライアイを緩和する:
東北大、自己保湿型のコンタクトレンズを可能に
東北大学は、電気浸透流(EOF)の発生効率が高いハイドロゲル素材を開発した。この素材をコンタクトレンズに用いて通電すると、レンズ内で発生する水流によって、レンズの乾燥速度が低下することを確認した。(2019/12/3)

FAニュース:
目視や通常画像検査で検知困難な傷を、瞬時に可視化する光学検査技術を開発
東芝は、目視や通常の画像検査では検知が難しい微小な傷や異物を瞬時に可視化する、ワンショット光学検査技術を発表した。テレセントリックレンズとカラーフィルターを組み合わせることで、傷や異物の場所を色分けによって容易に検出できる。(2019/11/25)

iPhone X/XSを「iPhone 11 Pro」に擬態できるレンズ保護カバー ダミーレンズで2眼→3眼に 上海問屋
iPhone X/XS用の背面レンズ保護カバー。装着すると「iPhone 11」に見える……?(2019/11/21)

明るさに応じて変色する“機能性”コンタクトレンズが日本上陸 どんな用途があるのか
(2019/11/19)

ケースに装着できるカメラレンズ iPhone 11シリーズ向け「USHADOW X1」
ROOXは、アタッチメントレンズ「USHADOW X1」のiPhone 11シリーズ用ケースを予約販売開始。基本セットには「18mm広角レンズ」「X15マクロレンズ」を含み、専用ケースのため適正な位置にレンズを設置できる。発売時期は12月下旬の見込み。(2019/11/14)

「HUAWEI nova 5T」登場 4眼カメラやKirin 980、8GBメモリ搭載で5万4500円【更新】
ファーウェイ・ジャパンがスマートフォン「HUAWEI nova 5T」を11月29日に発売する。約6.26型ディスプレイにはパンチホールを採用。アウトカメラは超広角+標準+被写界深度測定+マクロという4つのレンズを搭載。(2019/11/14)

PR:iPhoneケースに簡単装着! プロ級の撮影が可能になるレンズを試す
スマートフォンのカメラは大きく進化しているが、これを“プロレベル”に引き上げるのが、USHADOWのレンズシステムだ。ケースに取り付けるだけで、ゆがみのない超広角撮影や、精細なマクロ撮影が楽しめるようになる。(2019/11/14)

FAニュース:
ガラス製マイクロ化学チップを安価に量産、パナソニックがレンズ生産技術を応用
パナソニックとマイクロ科学技研は、環境センシングや血液検査、製薬用装置などに用いられているガラス製のマイクロ化学チップをガラスモールド工法で量産する技術を共同開発した。従来のフォトリソグラフィーとエッチングによる工法と比べて、大量生産が可能になるとともに、約10分の1の低コスト化、約10倍の高精度化も実現できるという。(2019/11/8)

組み立てから楽しめるフィルムカメラ「LomoMod No.1」登場 液体を注入し色味を変えられるユニークなレンズを搭載
紅茶やジュースを薄めて注入し、暗くしたり華やかにしたり。(2019/11/1)

デジタルカメラ総合販売ランキング(9月16日〜9月22日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」8週連続トップ
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で8連勝。「EOS Kiss M ダブルレンズキット」も3週ぶりトップ10入り。(2019/11/5)

iPhone 11シリーズのカメラレンズを全面保護するガラスフィルム
ロア・インターナショナルは、10月23日にiPhone 11/11 Pro/11 Pro Max専用保護ガラスフィルム「CORE BACK CAMERA TEMPERED GLASS Clear」を発売。薄型0.35mmでカメラレンズにしっかりフィットし、高い透過率でカメラの画質を損なわない。(2019/10/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠レンズ搭載で「Pixel 4」のカメラは何が変わったのか? Pixel 3と比較する
シングルカメラながら、なぜか背景がちゃんとボケる賢さときれいな夜景モードと安定した画質が定評のある「Pixel 3」。その後継機となる「Pixel 4」は、デュアルカメラを搭載してきた。新たに搭載した望遠レンズを含めた実力はいかほどか?(2019/10/21)

デジタルカメラ総合販売ランキング(8月12日〜8月18日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α7 III ボディ」と「α7 III ズームレンズキット」が同時トップ10入り
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が3連勝、2位にキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が帰ってきた。(2019/10/9)

FAニュース:
異物検査や表面状態確認に、焦点距離35mmの5Mピクセル対応FAレンズ
リコーインダストリアルソリューションズは、焦点距離35mmの5Mピクセル対応FAレンズ「RICOH FL-CC3524-5MX」を発売した。画面全域にわたって高解像度、高コントラストで撮影できる、最高性能等級Sランクの高性能レンズだ。(2019/9/26)

ウェアラブルニュース:
大口径かつ度数調整可能な眼鏡用レンズ、大阪大学が開発
大阪大学大学院工学研究科 尾粼研究室は「イノベーション・ジャパン2019 〜大学見本市&ビジネスマッチング〜」(2019年8月29〜30日、東京ビッグサイト)で、広い度数可変域を実現した大口径フレネル液晶レンズ技術を紹介。また、同技術を用いて開発した度数可変眼鏡を展示した。(2019/9/18)

次期iPhoneはどうなる?:
新型iPhoneはトリプルカメラ搭載で、超広角レンズが追加?
2019年に発売される新型iPhoneのうち、「Pro」の冠が付くモデルは、3つのカメラを搭載することが報じられている。従来の「広角レンズ」と「望遠レンズ」に、「超広角レンズ」が加わるという。さらに、AIで写真の失敗を自動で補正する機能も付くという。(2019/9/9)

ニコン、プロ向け一眼レフ「D6」の開発を発表 FマウントのF2.8通し望遠レンズ「AF-S NIKKOR 120-300mm f/2.8E FL ED SR VR」も
ニコンは、プロ向けデジタル一眼レフカメラ「ニコン D6」の開発を進めていると発表した。スペックや発売時期、価格については明らかにしていない。(2019/9/4)

Huaweiが「Mate 30」シリーズを9月19日に発表
Huaweiが、2019年9月19日にドイツ・ミュンヘンで「Mate 30」シリーズを発表すること予告。カメラレンズをイメージさせる円形の画像を公開。例年より約1カ月早い発表になる。(2019/9/3)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月8日〜7月14日):
デジタル一眼ランキング、6週続いてミラーレス一眼7機種がトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は24連勝。「EOS Kiss M ダブルレンズキット」も同時ランクイン。(2019/8/20)

医療機器ニュース:
手術用の高精細3Dビデオ蛍光顕微鏡を共同開発
京都大学が「手術用高精細3Dビデオ蛍光顕微鏡」を発表した。高性能レンズを搭載し、遠方からのズームにより高倍率で手術部位の高精細3D画像を映し出すもので、術者と助手が同一画面を見ながら楽な姿勢で手術できる。(2019/8/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月1日〜7月7日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α7 III」が3週連続のトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は危なげなく23連勝。ソニー「α7 III ズームレンズキット」は2週ぶりトップ10入り。(2019/8/7)

FAニュース:
鏡面や黒色、透明素材でも検出可能、独自レンズ構造採用の限定反射形センサー
オムロンは、業務用、産業用機器組み込み用の限定反射形センサー「B5W-LB」シリーズの販売をグローバルで開始する。鏡面や黒色、透明など検出対象の色や素材にかかわらず、広い検出範囲で正確に対象を検出する。(2019/7/29)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月24日〜6月30日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α7 III ズームレンズキット」に替わって「α7 III ボディ」がトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は22連勝。前回のソニー「α7 III ズームレンズキット」に替わって今度は「α7 III ボディ」がトップ10入り。(2019/7/27)

PR:トリプルカメラ搭載で128GBストレージを内蔵 「HUAWEI P30 lite Premium」の高コスパに驚く
「価格は抑えたいけど、高性能なスマホが欲しい」という人にオススメなのが、auから登場した「HUAWEI P30 lite Premium」だ。ミッドレンジモデルながら、大型ディスプレイやトリプルレンズカメラ、128GBの内蔵ストレージなど、ハイエンドモデルに引けを取らないスペックを実現した。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2019/9/6)

フィットネス機能を強化、ミニマルデザインのスマートウォッチ「MATE2」発売
Glotureは、6月14日にスマートウォッチ「MATE2」を発売。ミニマルデザインに強化したフィットネス機能を搭載し、活動量計やアプリ通知、睡眠記録なども利用できる。レンズ部分は丈夫なサファイアガラス、手入れが簡単なシリコン製ベルトを採用し、約6カ月〜12カ月動作する電池交換式となっている。(2019/6/14)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月20日〜5月26日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が17連勝
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」の連続トップは17週目。前回25カ月ぶりにランクインしたキヤノン「EOS 80D EF-S 18-135 IS USM レンズキット」は1週でトップ10外に。(2019/6/12)

auの「Xperia 1」が6月14日発売 価格は11万2320円(税込)
auのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」が、6月14日に発売される。6.5型で4K解像度(1644×3840ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載しており、21:9という縦長のアスペクト比が特徴。標準+望遠+超広角レンズの3眼カメラも備える。(2019/6/7)

世界初、ズーム全域F1.7の「LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7 ASPH.」 国内価格は27万円
マイクロフォーサーズ規格のミラーレス一眼カメラで利用できる交換レンズ「LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7 ASPH.」は8月22日に発売。価格は27万円(税別)。(2019/6/3)

トリニティ、「Xperia 1」「Xperia Ace」対応アクセサリーを5月下旬に発売
トリニティはが、「Xperia 1」「Xperia Ace」に対応した各種アクセサリーを発売。ラインアップはクラリーノ採用のフリップケースや全面を覆う保護レンズなど。Xperia 1用は5月24日、Xperia Ace用は5月下旬から順次展開する。(2019/5/22)

アルプスアルパイン FLHL2シリーズ:
光トランシーバー向けミラー付レンズアレイ
アルプスアルパインは、データセンターなどの光ネットワークに使用される光トランシーバーの受信機用に、集光レンズとミラーを一体化したミラー付レンズアレイ「FLHL2」シリーズを開発した。(2019/5/20)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月8日〜4月14日):
デジタル一眼ランキングにソニー「α7 III ズームレンズキット」が初登場
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」11連勝。ソニー「α7 III ズームレンズキット」が10位に初ランクイン。(2019/5/17)

旅行にぴったりな軽量広角レンズ「COLOR-SKOPAR 21mm」をソニー「α7RIII」で試す
α7RIIIと合わせてコンパクトに持ち歩けるレンズ「Voigtlander COLOR-SKOPAR 21mm F3.5 Aspherical E-mount」をレビューする。(2019/4/29)

FAニュース:
超精密加工機シリーズを拡充、車載関連のレンズ金型加工向け
ファナックは、超精密加工機「ロボナノ α-NiA」シリーズのラインアップを拡充し、「ロボナノ α-NTiA」を追加する。ロボナノ α-NTiAは、3軸の超精密加工機で旋削加工に特化している。(2019/4/26)

構えた姿はまるで銃 職質必至?の細長レンズ「LAOWA 24mm F14 2×」でマクロの世界を激写する
防水機能付きの2:1細長マクロレンズを遊び倒してみた。(2019/4/19)

ドコモ、超広視野角のスマホ向けVRゴーグルを開発
NTTドコモが、スマホ向け超広視野角VRゴーグル開発を発表。中心視野用の凸レンズと、その周りに高倍率の特殊な構造のレンズを採用している。アクリル樹脂のレンズと本体にスマホをはめ込む設計のため、軽量かつ安価に製造できる。(2019/4/18)

FAニュース:
検査機用途を想定、5メガピクセル対応で焦点距離25mmのFAレンズ
リコーインダストリアルソリューションズは、画像処理用手動絞りレンズの新製品「RICOH FL-CC2518-5MX」を発売した。焦点距離は25mmで、一般的な組み込み装置の撮影距離に対応する。(2019/4/17)

「KODAK」のロゴが入った中国製「レンズ付きフィルム」の偽造品が流通 購入と現像をしないよう注意喚起
偽装品は外装に中国語などが記載されています。(2019/3/30)

HTC、一体型VRヘッドセット「VIVE Focus Plus」を4月15日に799ドルで発売へ
HTCが、法人向けVRヘッドセット「VIVE Focus Plus」を4月15日に799ドル(約8万8000円)で発売する。「VIVE Focus」のビジネス版で、レンズが改良されており、付属コントローラが6DoF対応だ。(2019/3/26)

DIMEの付録は「超望遠レンズ」
DIME 2019年5月号の付録は「超望遠8倍スマホ用レンズ」だ。(2019/3/18)

CP+ 2019:
CP+ 2019の注目レンズレポート! サードパーティー「MFレンズ」が群雄割拠
CP+ 2019で見かけた、あんなレンズ、こんなレンズをレポートしていく。やけに長いマクロレンズやフルサイズ向けF0.95のMFレンズなどが登場。(2019/3/9)

CP+ 2019:
LAOWA、虫の目レンズを展示
CP+でLAOWAが虫の目レンズ「LAOWA 24mmF14 2×MACRO PROBE」を展示していた。(2019/3/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。