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「名刺」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「名刺」に関する情報が集まったページです。

Sansanがオンライン名刺機能提供開始 2000社が導入意向
Sansan(東京都渋谷区)は6月16日、企業向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」のオンライン名刺機能の提供を開始した。デジタル名刺をSansan上で発行でき、そのURLをチャット・メールで送ることができる。受け取った相手は、自分の名刺を送り返すことができ、デジタル上での名刺交換を実現する。(2020/6/17)

ハンコや名刺は不要、基本は在宅勤務 コロナでビジネスマナーにも転換期
新型コロナウイルスの感染拡大により新しい生活様式が提案され、ビジネスマナーにも転換期が訪れている。ハンコや名刺交換がなくなり、基本的に在宅勤務になった企業もある。これからのマナーはマニュアル通りではなく、相手のことを考えて工夫する必要がある。(2020/6/9)

ケーブル、変換アダプター、SIMカードを収納できる名刺サイズの「マルチケーブルボックス」 ゲオから
ゲオストアは、6月4日にゲオ限定商品「マルチケーブルボックス」を発売した。ケーブル、3種類の変換アダプター、SIMカードなどの収納スロットを名刺サイズに収納したコンパクトなサイズで、価格は998円(税別)。(2020/6/4)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
Zoom背景にQRコード Sansanのオンライン名刺の実力
Zoomなどのビデオ会議を使ったやり取りは、コロナ禍のもとかなり普及し、一般的になってきた。ただし、初顔合わせの場がオンラインミーティングとなると、問題もある。その一つが名刺交換だ。これを解決しようと、クラウド名刺管理サービスを提供するSansanは、オンライン名刺サービスの提供に向けて動いている。具体的な活用法を聞いた。(2020/6/4)

名刺管理の「Eight」、オンライン名刺交換に対応 QRコード入りのバーチャル背景を発行
名刺管理サービス「Eight」が、新機能「QR名刺交換」を追加。ユーザーは、名刺情報をQRコード化し、バーチャル背景に組み込んだものを発行できる。Web会議の際に、自己紹介や会話を円滑化するとしている。(2020/5/7)

メカ好きにはたまらない カシャッと開くスチームパンクな名刺入れ
意味もなく、何度も開閉したくなります。(2020/3/28)

カシャッと開くスチームパンクな名刺入れ、ヴィレヴァンオンラインで発売
「ヴィレヴァンオンライン」にスチームパンクな名刺入れが登場した。レバーを動かすと上部が左右にカシャッと開く。価格は4万6200円(税込)。(2020/3/26)

名刺管理のSansan、Office 365と連携 名刺情報をOutlookに同期、Teamsの検索機能も強化
SansanがOffice 365との連携に対応。名刺情報を「Microsoft Outlook」に同期したり、名刺交換の履歴を「Microsoft Teams」に同期し、検索機能を強化したりできる。連携機能を利用できるのは両サービスを併用するユーザーのみ。(2020/3/12)

オンラインで完結する名刺交換サービス、Sansanが6月開始へ Web会議の相手とスムーズにあいさつ
Sansanが、クラウド型名刺管理サービス「Sansan」に、Web上で名刺交換ができる新機能を追加すると発表。ユーザーが自身の名刺をスキャンするとデジタル版が生成され、メールやチャットなどで送り合えるようになる。Web会議における名刺交換のプロセスが確立されていないことに着目したという。(2020/3/11)

名刺を検索するSansanから名刺で検索するSansanへ:
Sansanが新事業戦略「Sansan Plus」を発表
名刺を起点に業務効率化やデータ価値の向上を行うビジネスプラットフォームへ進化。各種社内データの連携を後押しし、営業活動への活用も視野に。(2020/3/11)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。