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「D901i」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「D901i」に関する情報が集まったページです。

FOMA初のスライドケータイ「FOMA D901i」(懐かしのケータイ)
FOMA初のスライドケータイとして登場した「D901i」。Dケータイとしては初めて「Symbian OS」を採用し、外部メモリをminiSDに変更するなど、さまざまな変更が加えられた製品でした。(2018/4/7)

長期ロードテスト「D901iS」 No.7:
“スライド開くとロック解除”はどうなった?
前モデルの「D901i」では、プロテクトキーロックがかかっていても、スライドさせると解除されて、すぐダイヤルキーが使える仕様になっていました。さて、「D901iS」では?(2005/6/21)

FOMA初のスライドケータイ「D901i」を試す
FOMA初のスライド携帯として登場したのが「D901i」。スライドの開閉と連動した各種操作、スライドならではの使い勝手についてチェックした。(2005/2/21)

ケータイカメラ画質研究ラボ:
ベスト4に入る勢いのクオリティ〜「D901i」
スーパーハニカムCCDで「有効画素数200万画素」ながら、記録画素数も200万画素に抑えたD901i。そのぶん画質向上に期待したいところだが、結果は?(2005/2/15)

携帯販売ランキング(1月31日〜2月6日):
「P901i」破竹の快進撃、「D901i」も〜auは首位交代
P901iが破竹の勢い。D901iも好調で、ドコモのランキングは様変わりしている。auのランキングは、首位に異変があった。(2005/2/14)

携帯の買い替えは「使えなくなった時」
C-NEWSによれば、携帯電話端末の買い替えを考えるのは、物理的に「使えなくなったとき」であり、デザインや機能を理由として新たに購入する人は少ないことがわかった。また、依然として折り畳みタイプが人気で、スライドボディの「D901i」は苦戦しそうだ。(2005/2/10)

スライドボディの「D901i」発売、新規は約3万円
スライドボディの「D901i」が店頭に並んだ。新規の価格は約3万円。901iシリーズの登場で、900iシリーズが買いやすい価格になってきた。(2005/2/1)

スライドボディの「D901i」、2月1日に発売
三菱電機製のスライド端末「D901i」が、2月1日から店頭に並ぶ。AF機構付きの200万画素スーパーCCDハニカムを搭載、スライド操作に各種機能を連動させた「スライドダイレクト」が特徴。(2005/1/28)

「D901i」「N901iC」「P901i」「W03H」がJATE通過
発表済みのFOMA901iシリーズ3機種のほか、「W03H」の名前も。(2004/12/15)

Sonapticの3D音源技術、「N901iC」「F901iC」「D901i」に搭載
901iの特徴である3Dサウンド技術は、iアプリゲームなどでキャラクターの動きに合わせて音がする方向が変わるというもの。5機種中、3機種はSonapticの技術が使われている。(2004/12/9)

FOMA 901iの3機種に「SH-Mobile」搭載
FOMA端末メーカー数社が、ルネサスのアプリCPU「SH-Mobile」を搭載した。「SH901iC」「F901iC」「D901i」に搭載される。(2004/12/8)

FOMA初のスライドボディ〜「D901i」
三菱電機製の「D901i」は、FOMA初のスライドボディ。「D253i」で採用したスライドスタイルを継承。スライド動作に合わせた各種連動機能も健在だ。OSはSSymbian。F901iCに酷似したインタフェースになった。(2004/11/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。