ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「製図」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「製図」に関する情報が集まったページです。

レポートの手書きが面倒くさい! → ペンプロッターを自作して手書き風に出力する猛者あらわる
楽をするためなら苦労をいとわないスタイル。(2019/10/3)

CADニュース:
作業効率が向上した国産2D CADソフト「図脳RAPIDシリーズ」の最新版
フォトロンは、2D CADソフトウェア「図脳RAPIDPRO20」「図脳RAPID20」を2019年11月27日に発売する。「図脳RAPIDシリーズ」の最新版で、タブレット端末との連携や操作方法を見直し、作業効率を向上している。(2019/10/1)

3Dデータを製造業の全工程で活用:
PR:日本のものづくりでの"データ断絶"を解消する「図脳CAD3D」
日本の製造業において、どの企業/どの部門にも満遍なく3D CADが導入・活用されているわけではない。それにより発生した「データ断絶」の問題はさまざまな非効率を生み、コストや納期を圧迫する原因となる。一方で、海外のものづくりは、3Dデータで完結し、市場ニーズに合わせてスピード感をもって設計製造ラインを構築、稼働する仕組みが広がりつつある。フォトロンの「図脳CAD3D」は直感的な使い勝手を備えており、多様化するCADフォーマットへの柔軟な対応が可能だ。データ断絶で生じたさまざまな課題を解消しながら、さらに製造業の未来を拓く可能性を秘めた“日本のものづくり支援ツール”として注目される図脳CAD3Dの魅力に迫る。(2019/9/17)

メカ設計用語辞典:
データム
メカ設計者のための用語辞典。今回は「データム」について解説する。(2019/9/11)

身近なモノから学ぶ機構設計“超”入門(1):
羽を回転させる力を首振りに変換する扇風機の「リンク機構」
身近にあるモノを題材に、それがどんな仕組みで動いていて、どんな機構が使われているのかを分かりやすく解説する連載。今回はつまみの付いた昔ながらの扇風機をテーマに、首振り機構の仕組みを理解する。(2019/8/23)

メカ設計用語辞典:
幾何公差
メカ設計者のための用語辞典。今回は「幾何公差」について解説する。(2019/8/19)

1cmあたりの目盛りが9mm分しかない? トライテック社の建築士試験用「製図定規」に一部不具合
不具合のある製品は返品交換を受け付けているとのことです。(2019/8/20)

産機設計者が解説「公差計算・公差解析」(6):
さまざまな幾何公差【その1】〜その定義や例、測定方法について〜
機械メーカーで機械設計者として長年従事し、現在は3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者が公差計算や公差解析、幾何公差について解説する連載。第6回は“具体的な幾何公差”について取り上げる。(2019/8/5)

産機設計者が解説「公差計算・公差解析」(5):
「データム記号」の使い方と設計者が身に付けておくべき作法
機械メーカーで機械設計者として長年従事し、現在は3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者が公差計算や公差解析、幾何公差について解説する連載。第5回はデータム記号の使用方法を説明する。(2019/7/1)

待望のクラッシックペン:
プロ待望の細ペン登場 refeia先生が「Pro Pen slim」を試したよ
人気プロイラストレーターのrefeia氏がワコムの「Pro Pen slim」をレビュー。え、もう終わっちゃうんですかと冒頭から全開のお話です。(2019/5/27)

デスクトップとノートの2タイプ:
PR:レノボの「Pシリーズ ワークステーション」、高機能と信頼性でプロを全面サポート
(2019/5/24)

産機設計者が解説「公差計算・公差解析」(3):
幾何公差の“目的”とは何か?
機械メーカーで機械設計者として長年従事し、現在は3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者が公差計算や公差解析、幾何公差について解説する連載。第3回のテーマは「幾何公差の“目的”とは何か?」だ。(2019/5/8)

産機設計者が解説「公差計算・公差解析」(2):
JIS規格における「幾何公差」の取り扱いを把握する
機械メーカーで機械設計者として長年従事し、現在は3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者が公差計算や公差解析、幾何公差について解説する連載。第2回はJIS規格を基に「幾何公差とは何か?」ついて掘り下げる。(2019/4/9)

CADニュース:
CorelCADの最新バージョン、作図設計機能を強化
コーレルは、CADソフトウェア「CorelCAD」の最新バージョン「CorelCAD 2019」を発売した。WindowsおよびmacOSに対応し、2D作図ツールと3D設計ツールを備え、テクニカルデザインに求められる細かい要素の作図ができる。(2019/3/20)

“ISV認証”取得済み:
PR:レノボのハイスペック「Pシリーズ ワークステーション」がものづくりのプロを支える
(2019/3/18)

建築(家)のシンギュラリティ(4):
情報としてのデザインとその管理──木賃アパート生産史から学ぶこと
建築学と情報工学の融合が進む昨今、これからの「建築家」という職能はどう変化していくのか――キーパーソンへのインタビューを通して、建築家の技術的条件を探る本連載。第4回は建築の「生産」がテーマです。木造賃貸アパートがもたらす都市課題に対し、改修手法のオンライン・アーカイブ「モクチンレシピ」の運用を通して取り組む、NPO法人モクチン企画代表理事の連勇太朗氏をお迎えします。(2019/3/12)

産機設計者が解説「公差計算・公差解析」(1):
公差がなぜ今必要なのか? 本当は日本人が得意なことのはず
機械メーカーで機械設計者として長年従事し、現在は3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者が公差計算や公差解析、幾何公差について解説する連載。第1回はなぜ今、公差が必要なのかについて話をする。(2019/1/31)

メカ設計メルマガ 編集後記:
今までは「仕方ない」と割り切ってきた仕事を変えてほしい、新技術
2019年の新年展望は、メカ設計フォーラムからは2本の記事が出ています。(2019/1/22)

MONOist 2019年展望:
AIによるコンピュテーショナルデザインはどこまで進むのか
メカ設計の現場においてもAIや自動化といったキーワードを頻繁に聞くようになってきた。メカ設計ツールのAIや自動化関連のワードとしては「トポロジー最適化」「ジェネレーティブデザイン」「パラメータ最適化」などが挙げられる。それらを総称して、あるいは一部を指し「コンピュテーショナルデザイン」と呼ばれることもある。(2019/1/16)

メカ設計メルマガ 編集後記:
メカ設計の自動化はどれだけ進むのか
メカ設計のツール関連でもAI(人工知能)を活用した自動化の話題が聞こえてくるようになりました。(2018/12/18)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
リケジョ推しが解せない話と人事選考時の色眼鏡
時代も急激に変化しているので、人材登用も変化しなければ。(2018/12/13)

メカ設計メルマガ 編集後記:
「削る削る、俺たち!」削りたい人におススメの記事
切粉大好き。(2018/10/23)

日本で働けない外国人の無念背負う:
外国人材受け入れをもっと 法の壁に風穴開けた就職支援会社社長の執念
2019年に外国人材の受け入れ条件が緩和される。火付け役は外国人の就職支援のパイオニア企業の社長。日本で働けなかった外国人の無念を背負っての活動が実った。(2018/10/17)

Adobe MAX 2018:
iPadに「Photoshop CC」と新イラスト制作アプリ「Project Gemini」がやってくる PSDファイルに対応
タッチ入力とジェスチャー入力に再設計した「Photoshop CC」と、新しいペイントアプリ「Project Gemini」のiPad版が2019年に登場する。(2018/10/15)

Autodesk University Japan 2018:
“10兆円企業”を目指す大和ハウス工業が成長基盤と位置付けるBIMへの取り組み
大和ハウス工業は、大成建設のBIM(Building Information Modeling)アプリケーション「T-REX」をカスタマイズし、自社の既存テンプレートから全面移行した。これにより、意匠・構造・設備がAutodesk Revitで連携する一気通貫の体制を整えることに成功している。最近の成果として、日本ERIの協力のもと、Revitで作成したBIMモデルによる建築確認申請を実現したという。(2018/10/10)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
町工場コミュニティーの結合による新しいメーカーの形を考えてみる
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年9月のサブテーマは『3D化とIT化は本当に後継者育成の鍵になるのか」を考える』です。(2018/9/19)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
丁稚奉公と町工場連携のコミュニティー化
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年9月のサブテーマは『3D化とIT化は本当に後継者育成の鍵になるのか」を考える』です。(2018/9/12)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
町工場の「3D化×IT化」の行く末を想像してみる
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年9月のサブテーマは『3D化とIT化は本当に後継者育成の鍵になるのか」を考える』です。(2018/9/5)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
汎用工作機械の現場、3Dデータはこう役立てる
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年8月のサブテーマは『汎用工作機械での3Dデータ活用を考える』です。(2018/8/29)

メカ設計メルマガ 編集後記:
幾何公差や公差設計、あなたの現場ではどうですか?
幾何公差や公差設計関連の記事や連載を紹介します。(2018/8/28)

3D設計推進者の眼(34):
データムはどうやって決めるの? 3D CADで考えよう
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は具体的にデータムとは何により決められているのかを説明する。(2018/8/24)

自動で芯が出てくる:
「1本3000円」のシャープペンをヒット商品にした、“近寄りがたさ”
ぺんてるが2017年に発売した高級シャープペンシル「オレンズネロ」。1本3000円という価格でも、幅広い層に受け入れられ、ヒット商品になった。何が多くの人の心をつかんだのか。企画担当者の取り組みに迫った。(2018/8/22)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
悩ましき「ブランク品」の図面たち
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年8月のサブテーマは『汎用工作機械での3Dデータ活用を考える』です。(2018/8/22)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(47):
愛知編:専門学校はリケジョ推し――愛知のリアルなIT就業者数、正社員比率、男女比、残業時間
愛知県のエンジニアの男女比は? 残業時間は?――「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実」。愛知編の第2回は、統計情報を基に愛知の仕事事情を名古屋在住の若手元エンジニアが解説します。(2018/8/20)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
【事件ファイル】図面通りに加工したのになぜNGなのだ!?
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年8月のサブテーマは『汎用工作機械での3Dデータ活用を考える』です。(2018/8/15)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
紙図面だけで加工ができてしまう汎用工作機械
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年8月のサブテーマは『汎用工作機械での3Dデータ活用を考える』です。(2018/8/8)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
「見える化」に翻弄されるデジタル難民な現場のお話
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年7〜8月前半のサブテーマは『「こんな加工現場はいやだ!」 適切な3D化とIT化を考える』です。(2018/8/1)

3D設計推進者の眼(33):
3D CADと連携する公差解析ツールを使って計算してみる
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は互換性の方法と不完全互換性の方法について説明するとともに、SOLIDWORKSで使える公差解析ツールを使ってみる。(2018/7/27)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
「生産管理のココロ、現場知らず……」なお話
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年7〜8月前半のサブテーマは『「こんな加工現場はいやだ!」 適切な3D化とIT化を考える』です。(2018/7/25)

作図テンプレートの老舗「タニー商会」が8月末に廃業へ 製図用ソフトに押され「商品の仕入れ難しく」
タニー商会を取材しました。(2018/7/24)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
今さら聞けない「加工現場のIT化ってどういうこと?」
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年7〜8月前半のサブテーマは『「こんな加工現場はいやだ!」 適切な3D化とIT化を考える』です。(2018/7/18)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
エレメカ協調設計は今後進展するのか
読者の皆さまはどうお考えですか。(2018/7/12)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
「3Dは万能!」という誤解と弊害のお話
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年7〜8月前半のサブテーマは『「こんな加工現場はいやだ!」 適切な3D化とIT化を考える』です。(2018/7/11)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
教えることが苦手な先輩たち
週1の連続ドラマのような感覚で記事を公開しています。毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」です。(2018/7/4)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
「新しいものを受け入れたくない」空気の中身
週1の連続ドラマのような感覚で記事を公開しています。毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」です。(2018/6/27)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
「3D化しなくても困らない」と言う加工現場のお話
週1の連続ドラマのような感覚で記事を公開しています。毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」です。(2018/6/20)

山口義宏がマーケティング賢人と語る:
マーケターが知るべき「デザイン」のロジック――福本 徹氏:前編
マーケターはデザイン・クリエイティブを担う人々とどう付き合っていくべきか。アイディーネットCEOでデザインプロデューサーの福本 徹氏とインサイトフォースの山口義宏氏が語り合った。(2018/6/14)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
FAXが欠かせない現場のお話
今回から週1の連続ドラマのような感覚で記事を公開します。毎週水曜日をお楽しみに! 今回のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」です。(2018/6/13)

簡便かつデータ互換が可能:
アンドール、2D CAD「CADSUPER Lite」2018年度版を発表
アンドールは、簡便かつデータ互換が可能な2次元CADシステム「CADSUPER Lite」2018年度版を発売した。(2018/4/25)

CADニュース:
簡便さを追求した2D CAD「CADSUPER Lite」、組図部品図の連動機能を追加
アンドールが、2次元CADシステム「CADSUPER Lite」2018年度版を発売した。64Bit OS完全対応で、迅速な投影図作成が可能になった。また、複数図面範囲指定印刷機能や、組図と部品図を連動するグループ認識機能などが新たに加わっている。(2018/4/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。