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「DSvision」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DSvision」に関する情報が集まったページです。

休刊雑誌をデジタル化して有料配信 DNPと秋田書店が共同で
DNPと秋田書店は、休刊雑誌「歴史と旅」に載った一部記事の電子書籍化して販売する。(2009/5/12)

休刊雑誌を電子書籍化、モバイルやDSに配信――秋田書店とDNP
秋田書店と大日本印刷が、休刊雑誌のコンテンツを電子書籍化する取り組みを開始。携帯電話やPC、ニンテンドーDS向けに配信する。(2009/5/11)

第14回 AMDアワード、「App Store」に大賞
デジタルメディア協会は3月24日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘08/第14回 AMD Award」授賞式を開催し、優秀賞を獲得した10作品の中から、大賞となる総務大臣賞を発表した。大賞はアップルジャパンの「App Store」が受賞。(2009/3/25)

AMDアワードの優秀賞決定――iコンシェル、iPhone 3Gも受賞
デジタルメディア協会が、第14回AMDアワードの優秀賞を発表。携帯関連では、NTTドコモのiコンシェルとiPhone 3Gが受賞した。(2009/3/13)

夏のホラーゲーム特集:
呪い、都市伝説、ゾンビ、怪談、お化け屋敷……恐怖が大好物なあなたにプレイしてほしい、この夏のホラーゲーム
夏だ。ホラーの夏だ。今年の夏は、ホラーゲームが続々とリリースされている。いったいどのタイトルが自分の心臓を凍りつかせてくれるのか……。こればっかりはやってみないと分からないが、この特集がちょっとしたとっかかりになれば幸いである。ビバ! 恐怖!(2008/8/1)

ガンダムごっこ、してますか?
先週のトップは「テイルズ オブ」シリーズの発表会記事。堅いですね。そして2位は、週末掲載にもかかわらず上位に食い込んだ「ガンダム オペレーショントロイ」。皆さんガンダムごっこ、してますか?(2008/7/16)

のぞきは犯罪です
露天風呂の男湯と女湯を遮る高い壁の向こう側に、思いをはせたことありますか? そこにはどんな桃源郷が広がっているのでしょう……。(2008/7/9)

日々是遊戯:
まだまだ課題多し!? DSの新サービス「DSvision」の使い勝手を試してみた
オンラインで購入した小説やコミック、アニメなどをDSに入れて持ち歩ける新サービス「DSvision」が、7月3日よりスタートした。ということで、さっそく筆者も試してみたのだが……。(2008/7/9)

日々是遊戯:
DSでアニメや漫画が楽しめる新サービス「DSvision」がスタート
大日本印刷&am3の新サービス「DSvision」が7月3日よりオープンした。専用のmicroSDカードとアダプタがあれば、手持ちのニンテンドーDSが本格的電子ブックビューア兼ムービープレーヤーになる、とのことだが……?(2008/7/3)

ニンテンドーDSにアニメやコミックをネット配信 「DSvision」来年スタート
ニンテンドーDSにネット経由で動画や電子書籍を配信する「DSvision」を、大日本印刷とam3が来年3月に始める。スタート時には300タイトルをそろえ、08年度に20億円の売り上げを見込む。(2007/11/29)

「世界最強」、「史上最小」、「日本最大」のコンテンツビジネスを創造――「DSvision」記者発表会
インターネットを経由して多彩なコンテンツをダウンロードし、ニンテンドーDSにおいて楽しめる「DSvision」の記者発表会が開催された。最強、最小、最大のコンテンツストアとなりえるか?(2007/11/29)

映画も漫画も音楽も:
大日本印刷とam3、「ニンテンドーDS」向けコンテンツサービス「DSvision」
大日本印刷とam3は、「ニンテンドーDS」向けの出版・映像コンテンツ配信サービス「DSvision」を発表した。ユーザーは、PCを使って映画や漫画、書籍などをダウンロード。専用のmicroSDカードに書き込み、ニンテンドーDSの画面で楽しめる。(2007/11/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。