ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「大日本印刷」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

組み込み開発ニュース:
後付けでタッチレス機器に変更可能、空中に画像を表示するホロタッチパネル
大日本印刷は、ATMなど入力端末に後付け可能な「DNP非接触ホロタッチパネル」を開発した。リップマンホログラムを利用して操作ボタンなどを空中に表示し、センサーで指を検知することで端末をタッチレス操作する。(2021/1/22)

「近づけない、集めない」時代を生き抜く、企業の知恵:
コロナ禍で参加者を3倍まで増やしたhontoのオンライン読書会「ペアドク」に潜入
2019年にスタートした「ペアドク」は、当初は都内のカフェなどで開催していたものの、コロナ禍以前から検討していたオンラインでの開催に踏み切った。すると20年3月の時点では100人程度だったFacebookコミュニティーの参加者を、11月までに300人程度にまで増やせたという。ペアドクが取り上げた ピョートル氏『パラダイムシフト』の回に潜入した。(2021/1/19)

ついに始まったみずほ銀行通帳有料化 通帳レス口座「みずほ e-口座」も開始
みずほ銀行は1月18日、新規申し込み口座について、紙の通帳の有料化を開始した。併せて、通帳を発行しない「みずほ e-口座」の提供を始める。(2021/1/18)

22年卒に聞く「希望の就職先」、巣ごもり需要で食品・出版業界が人気 上位だったIT企業は?
学情が、2022年卒の就職人気企業ランキングを発表。1位は伊藤忠商事で、食品会社や出版社も人気だった。上位だったIT企業は……?(2021/1/7)

組み込み開発ニュース:
タッチレスとARを組み合わせたディスプレイシステムの提供を開始
大日本印刷は、「タッチレスAR透明浮遊ディスプレイ」の提供を開始した。モーションセンサーと液晶調光フィルム、透明スクリーンを組み合わせることで、ディスプレイに触れることなく、手指の動きでカーソル操作できる。(2021/1/7)

空中に浮かんだキーボードに触れ、タッチパネルを“非接触”で操作 DNPが新技術
DNPが、空中に浮かび上がったキーボードなどの画像に触れることで画面を操作できる技術を発表。2021年度中に商品化し、銀行のATMなどに提供する予定。(2021/1/6)

SFの世界! 大日本印刷が「AR浮遊ディスプレイ」開発、触らず操作でき感染症対策に
かざした手を動かしてカーソルを操作し、人差し指を曲げてクリック。(2020/12/16)

触れずに操作できる透明ディスプレイ、DNPが開発 モーションセンサーで手の動きを検知
大日本印刷が、画面に触れずに操作できる透明なディスプレイの提供を始めた。モーションセンサーを搭載し、利用者は画面の前で手を動かすことで操作できる。(2020/12/16)

CloseBox:
hontoにあった怖い話 「サービス誤登録削除を依頼したら当方のメアド変更を提案される」の巻
あなたのメールボックスに宛先を間違えたメッセージが頻繁に届くことはありませんか?(2020/12/14)

DNPと産経新聞社、「情報銀行」で新会社 個人情報を収集、同意の上で外部提供
大日本印刷と産業経済新聞社が、「情報銀行」の事業化に向け新会社を設立。折半出資で、資本金は9000万円。2021年2月にサービスを開始する予定。(2020/12/10)

DNP、AI搭載「魔法のような虫めがね」開発 本にかざすと朗読などコンテンツ再生
大日本印刷が、AIを活用した「魔法のような虫めがね(仮称)」のデモ機を開発した。市販の絵本や図鑑に虫めがねをかざすと、写真やイラストを認識して、内容に沿った音声や音楽が流れる。(2020/12/2)

斜めから見た時の青みを改善:
DNP、有機EL向けブルーシフト改善フィルムを開発
大日本印刷(DNP)は、有機ELディスプレイの画面を斜めから見た時に生じる青みを改善する光学フィルム「ブルーシフト改善フィルム」を開発した。(2020/11/27)

獅子舞の動きをデジタルアーカイブ化 舞手がモーションキャプチャースーツ着用 DNPが鳥取で
DNPが、伝統芸能「麒麟獅子舞」の演舞をデジタルアーカイブとして記録する。撮影・計測の際は、舞手がモーションキャプチャースーツを着用する。取得したデータを、伝統芸能の継承や、教育、観光などに生かす予定。(2020/11/26)

製造業のDX:
PR:化学・素材メーカーがDXを推進するには何が必要か、主要企業11社の“リアル”
DXが注目される中、中期経営計画に具体的に取り組みを盛り込むなど企業全体での活用を加速させているのが化学・素材メーカーである。では実際に化学・素材メーカーはどのようなことを考え、どのようなことに悩み、DXを進めているのだろうか。セールスフォース・ドットコムが主催し、主要な化学・素材メーカー11社が集まったディスカッションイベント「Salesforce Virtual Chemical Industry Round Table」から、議論の内容を紹介する。(2020/11/25)

有機ELディスプレイを斜めから見たときの“青み”を改善するフィルム DNPが開発
スマートフォンやPCの有機ELディスプレイを斜めから見た際、青みを抑えられるフィルムを大日本印刷が開発した。(2020/11/13)

“蛾の目”を参考にしたフェイスシールド、シャープが発売 液晶パネルの技術活用、映り込み大幅減
シャープは11月9日、液晶パネル開発で培った「モスアイ技術」を応用したフェイスシールドを発売した。夜中でも空を飛べる蛾(モス)の目を参考に開発した表面加工で映り込みを大幅に抑える。(2020/11/9)

honto、LINE上で電子書籍を購入・閲覧可能に アカウントの登録不要
DNPが、ネット書店「honto」の新サービスとして、メッセージアプリ「LINE」上で電子書籍を購入・閲覧できる「honto for LINE」の提供を始めた。電子書籍に慣れない人や若いユーザーの利用を促進する。(2020/11/2)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(33):
音声コミュニケーションを効果的にする「AI字幕」を試してみよう
筆者が主宰する情報化研究会で「感情表現字幕システム」についてNHKテクノロジーズの岡田俊一氏に講演していただいた。AIを使った字幕(AI字幕)は効果的なコミュニケーションの実現に役立ちそうだ。(2020/10/26)

医療機器ニュース:
表面反射光を抑え、装着者の表情を見やすくする低反射フェイスシールドを発売
大日本印刷は、光の反射防止機能に優れた「DNP超低反射フェイスシールド」を発売した。同社の表面フィルム技術を活用し、装着者の表情を見えやすくするとともに、視界を妨げる原因となる表面反射光を大幅に低減した。(2020/10/19)

車載情報機器:
CCC準拠の高セキュリティ性、大日本印刷がデジタルキー開発・管理基盤を発表
大日本印刷は2020年10月12日、自動車のデジタルキーに配信する暗号鍵や電子証明書の生成、管理を安全に行えるプラットフォームを提供すると発表した。CCCのグローバル標準仕様に準拠した、高いセキュリティ性を強みとしている。2020年10月から自動車メーカーや車載機器メーカー向けに提供開始予定。(2020/10/16)

DNP、抗ウイルス効果のICカード 入館証や社員証で活用 交通系ICカードも視野に
大日本印刷が抗ウイルス効果を持つICカードの提供を始めた。企業や医療機関などの入館証としての利用や、金融機関のキャッシュカードや交通系ICカードへの展開も視野に入れる。(2020/10/13)

果物などのピッキング作業に対応:
ロボットグリッパー用接触センサーユニットを開発
大日本印刷(DNP)は、ロボットグリッパー向けの「接触センサーユニット」を開発した。伸縮自在の配線構造となっており、つかむと傷みやすい果物や野菜のピッキング作業を自動化することができる。(2020/10/13)

DNP、自動車のデジタルキー用プラットフォーム提供へ
大日本印刷は、スマートフォンでクルマを施錠・解錠できるデジタルキーのプラットフォームを開発・提供する。DNPのデータセンターで暗号鍵や電子証明書を生成し、車載機やスマートフォンなどに安全に配信する。(2020/10/12)

組み込み開発ニュース:
果物や野菜をつかむグリッパー向けの接触センサーユニット、配線構造は伸縮自在
大日本印刷は、果物や野菜など柔らかいものをつかむのに最適な柔軟な構造を持つ産業用ロボットのグリッパー向けに、伸縮自在な配線構造を持つ「接触センサーユニット」を開発したと発表した。(2020/10/12)

DNPが超低反射フェイスシールドを販売 反射率0.2%以下で表情が見えやすく視界も良好に
フェイスシールドを気にせず話せそう。(2020/10/6)

表情が分かる「超低反射フェイスシールド」、大日本印刷が開発 ディスプレイ用フィルムの技術活用で
大日本印刷がディスプレイの表面処理フィルムで培った技術を活用した「超低反射フェイスシールド」を発表。表情が見えやすくなり、装着した人の視界も良好になるという。(2020/10/6)

製造マネジメントニュース:
「DX銘柄」35社と「DX注目企業」21社を発表、グランプリはコマツとトラスコ中山
経済産業省は2020年8月25日、東京証券取引所と共同で「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)」を選定し、「DX銘柄2020」選定企業35社と「DX注目企業2020」21社を発表した。(2020/8/27)

テレワークニュースフラッシュ
「テレワーク」をやめて「オフィス出社」せざるを得ない理由とは?
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言下でテレワークを導入した企業が、オフィス出社に切り替え始めている。その背景には宣言解除だけではない、各社の事情がある。テレワークを取り巻く動向をまとめた。(2020/8/27)

12種類のフォントから選択:
大日本印刷とNHKテクノロジーズ、「感情に合わせてフォントを変える」字幕システム開発 AIで解析
大日本印刷(DNP)はNHKテクノロジーズと共同で、内容や発話者の感情に合わせ、最適な字幕を表示できるシステムを発表した。番組の音声をAI(人工知能)で解析し、感情に応じた12種類のフォントから自動で選んで使用するという。今後は実用化に向け開発を進め、生放送やネット配信での活用、さらに映像編集用ソフトとして展開したいという。(2020/8/25)

感情を表現する字幕、AIが自動生成 DNPとNHKテクノロジーズが試作
AIでテレビ番組の映像と音声を解析し、内容に合ったフォントで字幕を自動生成するシステムを大日本印刷(DNP)とNHKテクノロジーズが開発。クローズドキャプションでの実用化を目指す。(2020/8/24)

物流のスマート化:
RFIDの効果検証用トライアルキットを使った検証支援サービスを提供開始
大日本印刷は、RFIDの効果検証用トライアルキットとして、リーダーライターとアプリを開発し、業務効率化の効果をPoC概念実証で検証する「DNP RFID導入検証支援サービス」を開始した。(2020/8/5)

「近づけない、集めない」時代を生き抜く、企業の知恵:
WeWork日本法人がコロナ禍でも拡大路線を続ける理由
コワーキングスペース大手のWeWorkが、2018年2月の日本進出以来、拠点の拡大を続けている。WeWorkとソフトバンクの合弁会社WeWork Japanは、20年7月現在で東京、大阪、福岡など6都市で33拠点を展開。WeWork Japan最高戦略責任者の高橋正巳氏に、「新時代の働き方」に向けた戦略を聞いた。(2020/7/30)

3D家具の色・素材を瞬時に変更できる“VRモデルルーム” 自由自在に模様替え
大日本印刷が、VR空間上に住宅のモデルルームを再現するサービスを発表。インテリアや床の色、家具の配置、収納の開閉、光の加減などをユーザーが自由に変更できる。(2020/7/28)

9月から提供開始:
“正しい手洗い”を判定するAI 大日本印刷が工場や店舗向けに開発
大日本印刷は、正しい手洗いができているかをAIで判定する「手洗いAIサービス」を開発した。画像解析技術を活用する。感染予防対策として、工場や店舗、施設などを対象にサービスを提供する。(2020/7/21)

手の甲などへの情報表示が可能に:
東京大ら、フルカラーのスキンディスプレイ開発
東京大学の研究チームと大日本印刷は、薄型で伸縮自在の「フルカラースキンディスプレイ」を開発した。手の甲に直接貼り付けることができ、表示内容はBluetooth Low Energyを介し外部から制御することが可能である。(2020/7/20)

速く読めるようにレイアウト変換してくれるツール「読書アシスト」 日本ユニシスが期間限定で無償提供
走れメロスを10分で。(2020/7/16)

ウェアラブルニュース:
薄型で伸縮自在なスキンディスプレイがフルカラーに、耐性試験100万回も達成
東京大学 教授の染谷隆夫氏の研究チームと大日本印刷が、薄型で伸縮自在なフルカラーの「スキンディスプレイ」と駆動・通信回路と電源を一体化した表示デバイスの製造に成功したと発表。皮膚上に貼り付け可能で、無線通信で外部から送られた画像メッセージを表示でき、新たなタイプのコミュニケーションシステムになる可能性があるという。(2020/7/14)

マルチビームマ電子スク描画装置利用:
EUVリソ向けフォトマスク製造プロセスを開発
大日本印刷(DNP)は、マルチ電子ビームマスク描画装置を利用し、5nm対応EUV(極端紫外線)リソグラフィ向けのフォトマスク製造プロセスを開発した。(2020/7/14)

まるで「ゲーミング肌」 皮膚にくっつくフルカラーディスプレイ、大日本印刷と東京大学が共同開発
貼るコミュニケーションツール。(2020/7/13)

「皮膚に貼れるディスプレイ」がフルカラー化 スマホと連携、肌にハートや「いいね」マークを表示
東京大学と大日本印刷が皮膚に貼り付けできる「スキンディスプレイ」のフルカラー化に成功。ハートマークや「いいね」マークを皮膚上でカラフルに表示できる。(2020/7/13)

制御システムセキュリティ:
PR:サイバー攻撃で狙われる工場、被害を生まないために必要なポイントは?
工場やプラントがサイバー攻撃で狙われる状況が増えつつある。しかし、ITセキュリティを工場などOTに導入するには、現場の負担は非常に大きく現実的ではない。OTに最適なセキュリティ対策を行うためにはどういうことが必要になるのだろうか。(2020/7/6)

IoTセキュリティ:
IoT機器のセキュリティレベルを無償で診断、CCDSがイスラエル企業と提携
IoTセキュリティプラットフォームを展開するイスラエルのVDOO Connected Trustは、日本法人のビドゥジャパン株式会社の設立を発表。併せて、重要生活機器連携セキュリティ協議会(CCDS)と、日本国内の消費者向けデバイスのセキュリティを促進で提携することも明らかにした。(2020/6/23)

DNP、オンライン診療用の画像補正サービス 患者の肌に印を貼り付け、色を統一
大日本印刷は、オンライン診療向けに画像補正サービスを提供すると発表した。カメラに映る患者の姿の色味を統一し、正確な診察が行えるようにする。(2020/6/5)

FAニュース:
自動搬送システムを低コストで運用できる高精度位置検出マークを開発
大日本印刷は、自動搬送ロボットなどの位置を高精度に検出するマーク「DXマーカ」を開発した。ガラス基板上のマークは耐久性に優れており、角度±1度以下と高精度の位置検出が可能なため、低コストでモノの動きをデータ化できる。(2020/6/4)

スマホ決済サービス「ゲオペイ(仮称)」、2020年秋以降に提供へ JCBの「Smart Code」を採用
ゲオペイメントサービスは、大日本印刷やジェーシービーとバーチャルプリペイド「ゲオペイ(仮称)」の2020年秋以降の開始に向けた基本合意契約を締結。全国のSmart Code加盟店とJCB加盟店で利用可能となる。(2020/5/18)

スマホ決済「ゲオペイ(仮称)」、20年秋スタート JCBブランドのチャージ式バーチャルプリペイド
ゲオペイメントサービスが、自社グループ店舗での利用を想定したスマートフォン向けコード決済サービス「ゲオペイ(仮称)」を2020年秋に提供する。JCBブランド加盟店でも使えるという。(2020/5/18)

自然処理AIを活用した知識ベース、大日本印刷が「DNP業務知識活用プラットフォーム」の提供開始
大日本印刷は「DNP業務知識活用プラットフォーム」の提供を開始する。業務経験の浅い人材が専門的な業務知識を導き出せるよう支援し、業務効率の向上と人材のビジネススキルの平準化を図る。(2020/4/17)

スマホ画面に貼れる、5G対応の透明フィルム型アンテナ DNPが開発
大日本印刷が、スマホのディスプレイに貼れる、5G通信に対応した透明なフィルム型アンテナを発表。微細な金属配線を網目状に組み合わせたもので、室内の壁や天井、モニター、窓ガラスにも貼れる。2022年度に量産を始め、25年度に年間100億円の売上を目指す。(2020/3/27)

設置場所を選ばず十分な性能発揮:
5G向けに「透明アンテナフィルム」を開発、DNP
大日本印刷(DNP)は、5G(第5世代移動通信)に対応した透明アンテナフィルムを開発したと発表した。2022年度に量産を開始し、2025年度に年間100億円の売り上げを目指すとしている。(2020/3/27)

AIで小学校の評価テストを自動集計、個別最適化した学びを支援――DNP、学習支援プラットフォームの新機能を開発
大日本印刷(DNP)は、小学校で実施される「評価テスト」の採点結果をスタディーログとして自動集計し、AIで分析して個別最適化した学習を支援する機能を開発した。学習支援プラットフォーム「リアテンダント」の新機能として、2020年度夏以降にサービス提供を開始する。(2020/3/10)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。