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「書店」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「書店」に関する情報が集まったページです。

「ナイチンゲールやキュリー夫人“以外”の新しい女性の伝記が、日本でもそろそろ必要」 岩崎書店が新たな伝記絵本シリーズで目指すものは?
「好き!」を突きつめた女性たちの偉大な仕事。(2019/5/23)

イーブックイニシアティブジャパンがストップ高 電子書籍販売が好調
「ebookjapan」への移行で販売が拡大しています。(2019/5/7)

「令(うるわ)しく平和」 新元号考案者とされる中西氏が出版社にコメント
万葉集を出典とする新元号「令和(れいわ)」の考案者として浮上している国際日本文化研究センター名誉教授の中西進氏が、政府による1日の新元号発表後、自身の著書を出す筑摩書房(東京)に対し、万葉集は「令(うるわ)しく平和に生きる日本人の原点です」とのコメントを送っていた。同社は増刷にあわせて中西氏のコメント入りの帯を使い、18日をめどに書店に出荷する予定。(2019/4/9)

じっくり「漫泊」……漫画に浸れるホテル人気 “プレミアム書店”続々
紙の本離れが加速する出版不況下で、新しい本との「出会い」を提案するユニークな書店が続々とお目見えしている。宿泊中に漫画をたっぷり読めて、気に入った本を購入できるホテルがオープンし、入場料のある書店も話題を呼んでいる。ゆったりとした非日常を過ごせるぜいたく感と、インターネットの検索では得難い本との偶然の出会いが魅力となっている。(2019/4/8)

コミックの封が破られ特典を盗まれた…… 「作品を貶める行為だと気付いて」と訴える書店員の漫画に反響
特典を盗ることは犯罪であり作品を貶める行為。(2019/4/7)

終了:【Kindleマンガセール】『弱虫ペダル』1〜50巻がKindleで各108円(77%OFF)日曜までアブ! アブ! アブ!
秋田書店が本気だ。(2019/4/5)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
息抜きしたい漫画家、入場料があるオシャレな本屋「文喫」に迷い込む
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2019/4/5)

「令和」で「万葉集」特需が来る? あの出版社や書店の株価が上がる
「改元すれば出版社がもうかる」……?(2019/4/2)

旭屋書店、TSUTAYA子会社に
TSUTAYAは4月1日、旭屋書店と東京旭屋書店の株式を取得し、子会社化したと発表した。TSUTAYAのデータベースマーケティングと旭屋書店の顧客基盤を掛け合わせ、「お客様にとって価値ある新しいライフスタイル提案型の書店づくりを加速させる」としている。(2019/4/1)

少年ジャンプで”一発ボツ”から大逆転 マンガ大賞に「彼方のアストラ」、「ジャンプ+」掲載
書店員や漫画ファンが選ぶ「マンガ大賞2019」の授賞式が開かれ、篠原健太さん(45)の「彼方のアストラ」が大賞に選ばれた。篠原さんによると、同作は一度、編集会議で企画案を却下される“ボツ”を食らっており、大逆転での受賞となった。(2019/3/20)

オタクがマンガ雑誌の編集部に遊びに行ったレポ漫画
秋田書店の別冊少年チャンピオン編集部を訪れた記録です。(2019/3/12)

どんな気持ちになりたい?:
迷える読書民を救う!? まちの書店の「カウンセリング」を受けてみた
面白そうだと思って買った本がハズレだったときは悔しい。かといって、今まで読んだことがない作家やジャンルに踏み出すのは、ちょっとした勇気がいる。そんなジレンマを解消してくれそうな、面白い取り組みを大阪市内の小さな書店で見つけた。書店で行っているのは「読書カウンセリング」。店主がカウンセラーとなり、その人の好みや気持ちなどに応じて、おすすめの本を紹介してくれるのだという。新たな本との出合いを求めて、“患者”になってみた。(渡部圭介)(2019/2/21)

本にアルミホイルを巻くだけで「板チョコ」風 書店が提案したバレンタインの新梱包がTwitterで評判に
選書専門書店「双子のライオン堂」が考案。(2019/2/14)

成人雑誌の活路は? 「エロの老舗」3代目が激白 「顧客と会話できる専門店の役割も重要」
大手コンビニから成人向け雑誌の販売を取りやめることが決まったが、成人誌業界はどこに活路を見いだすのか。80年の歴史を誇る「エロの老舗」こと東京・神保町の芳賀(はが)書店の3代目が語る「エロの可能性」とは。(2019/2/13)

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン:
街で見かける「あの文字」はフォントじゃないかもしれない? フォントと書体の“あるある”勘違い
街角やビジネスの現場など身のまわりにある文字をきっかけに、フォントとデザインの世界を案内する新連載。今回取り上げるのは、ある書店のロゴ。(2019/1/31)

水曜インタビュー劇場(入場制限公演):
本の販売は苦戦しているのに、入場料1500円の書店が好調なワケ
東京六本木に、ちょっとユニークな書店が登場した。入場料1500円を支払わなければ、本を見ることも、購入することもできないのだ。店名は「文喫」。店内はどのような様子なのかというと……。(2019/1/30)

「天牛堺書店」破産に驚き 「新刊も古本も扱う稀有な書店」と惜しむ声、作家も「ショック」
新刊と古本を扱う書店・天牛堺書店が破産手続きに入ったと帝国データバンクが伝えた。このニュースは地元の読書家に驚きを持って受け止められており、Twitterには「新刊も古本も扱う希有な書店だった」「センスの良い古本が置いてあったのに」などと惜しむ声が広がっている。(2019/1/28)

求人ページの横断検索「Googleしごと検索」開始 「渋谷 バイト」で検索OK
Google検索上で求人情報を横断検索できる「Googleしごと探し」がスタート。「渋谷 バイト」「本屋 アルバイト」「パンケーキ シェフ募集」など希望する職種やエリアなどで検索すると、関連する求人情報がまとめて表示される。(2019/1/24)

出版業界の広告分野を活性化:
大日本印刷とSMN、丸善ジュンク堂書店が保有する書誌データなどを活用した広告配信プラットフォームで協業
大日本印刷が、グループの丸善ジュンク堂書店、ハイブリッド型総合書店hontoの「本の通販ストア」が保有する書籍分類、書誌データなどを活用した独自のDSPの提供を開始。(2019/1/21)

訪日客集客へ、個性競うホテル コンセプト強調、泊まれる本屋、ゲーム機の設置も
政府による訪日プロモーション活動や、格安航空会社の国内線参入が進んでいることなどでインバウンドが増加、ホテル業界にも追い風が吹いている。(2019/1/16)

水曜インタビュー劇場(2坪公演):
えっ、盗まれないの? 無人の古本屋は、なぜ営業を続けられるのか
東京の三鷹駅から徒歩15分ほどのところに、無人の古本屋がある。広さ2坪のところに、500冊ほどの本が並んでいるだけ。「誰もいなかったら、本が盗まれるのでは?」と思われたかもしれないが、実際はどうなのか。オーナーに話を聞いたところ……。(2019/1/9)

“入場料払う”書店 話題の「文喫」に行ってみた! 税込み1620円は高いか安いか?
入場料を払う書店が話題となっている。東京・六本木にオープンした「文喫」は、店内の本を読み放題、コーヒーやお茶も飲み放題で、別料金で食事もできる。税抜き1500円は高いか安いか。記者が滞在してみた。(2018/12/19)

正規の電子書店に“公認”マーク 海賊版サイト対策で「ABJマーク」策定
出版広報センターが海賊版サイトによる被害を防ぐため、正規版サービスの目印になる「ABJマーク」を策定した。(2018/12/13)

「AI書店員」が本をお薦め、ディープラーニングで表情分析 トーハンがAIに取り組むワケ
Webカメラの映像から、認識した人物の性別、年代、表情を分析して本をお薦めするAI書店員「ミームさん」を体験。トーハンに開発の狙いを聞いた。(2018/11/26)

“入場料のある本屋”が六本木にオープン 3万冊を1日楽しめて1500円
進化した漫喫的な。(2018/11/18)

「1日中本に浸る」 入場料のある本屋「文喫」 コーヒー飲み放題、閲覧室も
入場料1500円を支払えば、1日中本に浸れるという新業態の書店「文喫」が、東京・六本木の「青山ブックセンター六本木店」跡地にオープン。(2018/11/16)

書店「K-BOOKS」の女性向け委託同人誌事業が終了へ 「さみしい」「Kブさん終了ほんとつらい」
Twitterでは悲しみの声が続出。(2018/10/19)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
来年の手帳、あなたは紙かデジタルか
書店に手帳コーナーが現れるシーズンがやってきました。(2018/10/18)

『キングダム』、最新巻発売記念に1〜30巻をビジネス書風の演出で販売 「バカという才能」「仕事は『仲間』が9割」など
三省堂書店や蔦屋書店など、一部の書店で表紙と同サイズのビジネス書風カードを重ねて販売。本来の表紙カバーも入っています。(2018/10/15)

おまとめ こぐまのケーキ屋さん:
きょうのどくしょかい…たのしかったです! こぐまのケーキ屋さん(34)「ほんやさん」
本屋さんに行きたくなってくる回です。(2018/9/30)

マンガ専門書店×カフェ&BAR×ギャラリー 「マンガナイトBOOKS」10月オープン
カフェ&バーも併設しています。(2018/9/6)

熱きシニアたちの「転機」:
「Amazonとは違う世界を」 古書店に眠る本を“検索”で蘇らせた元リコー社員
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。3回目は古書の検索サイト運営会社を起業した元リコー社員の河野真さん(62)。(2018/8/20)

「月刊少年マガジン」8月号も無料公開 豪雨の影響に配慮
「週刊少年マガジン」に続き、「月刊少年マガジン」8月号も無料公開。「西日本豪雨により、一部地域で書店が浸水して営業再開のめどが立っていないなど、さまざまな影響が続いているため」という。(2018/8/6)

書店とファミマが“合体” 積文館書店との一体型店舗、佐賀に
書店とファミマが合体した店舗が佐賀に。積文館書店との一体型店を8月2日に開店。コンビニエリアと書店エリアの間に仕切りはなく、レジも集約する。(2018/8/1)

オンライン書店の満足度1位は「楽天ブックス」、利用する理由上位は「送料無料」など各書店で差
MMD研究所は、7月9日に「オンライン書店の利用実態調査」の結果を発表。オンライン書店サービス総合満足度1位は「楽天ブックス」で、オンライン書店を利用した理由の上位は「送料無料」「ポイント決済/貯まる」「品ぞろえ」で、各書店で差が見られた。(2018/7/9)

「スイカ丸1個を素手でえぐって食べた」 日記もPOPも自由すぎる八戸の本屋さんに話を聞いた
オリジナルキャラクター「キムネコ」が本の魅力を紹介するPOPと、「POP担当日記」をTwitterで紹介。どちらも楽しい。(2018/7/5)

漫画家の佐藤タカヒロさんが死去、41歳 週刊少年チャンピオンで『鮫島、最後の十五日』を連載中
秋田書店が公式サイトで報告しています。(2018/7/3)

震災で散乱した本は全て破棄されてしまう? SNSで心配の声、書店に聞いた
できることなら買って応援したいところですが。(2018/6/21)

駅ホームに電光板が落下、本屋もぐちゃぐちゃに…… 大阪北部の地震、Twitterに被害の写真が続々集まる
小学校ではブロック塀が倒壊し、9歳女児が下敷きになって死亡する事故も。(2018/6/18)

「安室透(助手)」と「沖矢昴」の名刺がもらえる! 伝説の「コナン」書店フェアがパワーアップ
名刺の裏側には安室さんとLINEで友達になれるQRコードも。(2018/6/15)

コンビニ+書店の一体型店舗 「ファミリーマート+サンミュージック彦根店」14日オープン 
「夜間から早朝に購入したい」「素早く購入したい」などのニーズに対応。(2018/6/13)

定番商品3000点、書籍5000冊販売:
ファミマが「書店」と合体、滋賀に出店 深夜の“ついで買い”増やす
ファミリーマートと、滋賀県内で書店・レンタルショップを運営するサンミュージックが提携。書店・コンビニが一体化した新型店舗を滋賀県彦根市にオープンする。両社の強みを組み合わせて新たな提供価値を生み出す狙い。(2018/6/13)

「昔、本屋で出くわしたぶつかり男」の漫画 新宿駅の“女性にわざとぶつかる男”動画がきっかけで「私もやられた!」の声続々
怖いけど、できるだけ家族や友人、警察、お店の人などに相談したい(2018/6/12)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(43):
石川編:技術書がそろう書店もあるよ――金沢の気候、住宅、交通、補給庫事情
インターネットカフェで、アイスクリームを食べよう!――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実:石川編」、第3回は金沢の気候やインターネットカフェの有無など、移住前に知っておきたい生活情報を、Iターン4年目のエンジニアがお伝えします。(2018/5/28)

楽天、出版取次3位の大阪屋栗田を子会社化 ITや会員基盤で書店販売をサポート
これまで筆頭株主でしたが、このたび大阪屋栗田からの第三者割当増資を引き受け子会社化しました。(2018/5/25)

エコシステムで書店をサポート:
楽天、出版取次3位の大阪屋栗田を子会社化
楽天が出版取次3位の大阪屋栗田を子会社化。今後は楽天グループの会員基盤やIT基盤を生かし、書店をサポートするエコシステムなどを創出するという。(2018/5/25)

書店に合わせてAIが本を選ぶ「Seleboo」 日販と富士通が共同開発
日本出版販売と富士通が、書店の客層や売り場のコンセプトなどに合わせてAI(人工知能)が自動で本を選ぶサービス「SeleBoo」(セレブー)を共同開発したと発表。2018年夏から日販の取引書店向けに提供する。(2018/5/14)

「サービス強化」:
DNP、本体にネット書店「honto」吸収
大日本印刷(DNP)は5月2日、子会社トゥ・ディファクトが運営するハイブリッド型総合書店「honto」を7月1日付で承継すると発表した。(2018/5/7)

本屋に行くときは恋人だろうと別行動にするべき問題 「ヲタクに恋は難しい」2話
【ネタバレあり】本屋での別行動はヲタクのマナーです。(2018/4/20)

電子書籍サービス「Digital e-hon」が終了へ 7月末を最後に購入済みコンテンツもほぼ閲覧不能に
購入者には、全国書店ネットワークや「BOOK☆WALKER」で使えるポイントを返還。なお、医学文献は終了後も閲覧できます。(2018/4/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。