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「休刊」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「休刊」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

カメラ誌『アサヒカメラ』休刊 94年の歴史に幕
(2020/6/1)

「東京ウォーカー」など3誌が休刊、Webに移行 「新型コロナによる生活様式の変化に対応する」
情報誌「東京ウォーカー」「横浜ウォーカー」「九州ウォーカー」が6月20日の刊行を最後に休刊する。新型コロナウイルス感染拡大による生活様式の変化に対応するため。今後の情報はWebサイトから発信する。(2020/5/11)

「東京ウォーカー」「横浜ウォーカー」「九州ウォーカー」の3誌が休刊へ
「東海ウォーカー」と「関西ウォーカー」は継続するも、次号発行時期や形態についてはあらためて決定するとしている。(2020/5/11)

ラノベ雑誌『電撃文庫MAGAZINE』2020年5月号で休刊へ 「雑誌としての役目を終えたと判断」
12年の歴史に幕。(2020/4/10)

25周年を迎え休刊する『映画秘宝』が2019年度映画ランキングを発表 第1位は「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」
Amazonなどでは品切れとなっています。(2020/1/21)

「日本一売れている映画雑誌のまま休刊いたします」 雑誌『映画秘宝』『特撮秘宝』の休刊発表
ハッシュタグ「#映画秘宝の思い出」に救われたと編集長。(2019/12/21)

フランス書院のBL小説レーベル「プラチナ文庫」休刊 16年の歴史に幕
2019年8月刊をもって休刊。(2019/9/3)

『egg』復刊 平成を彩ったギャルカルチャー雑誌が令和に
2度の休刊を経て再び。(2019/5/2)

デザイン誌「MdN」休刊、Webに移行 「ニーズに合った情報、紙で届けることが難しい」
デザイン誌「MdN」が今年4月号を最後に休刊する。「紙媒体としての役割を終え、新たにWebメディアとして展開することになった」という。(2019/1/11)

デザイン専門誌『MdN』が3月に休刊へ 創刊から29年 今後はWebメディアとして展開
特集で「制服」「神社」「乃木坂46」「おそ松さん」「ポプテピピック」など、クリエイター業界向けにとどまらない企画性で話題を生んでいました。(2019/1/10)

ネットで別れを惜しむ声:
デザイン専門誌「MdN」が休刊、Web媒体に移行へ 「ニーズに適した情報発信が困難に」
デザイン専門誌「MdN」(エムディエヌコーポレーション)が休刊。ニーズに適した情報発信が難しくなったためという。今後はWebメディアとして運営していく。(2019/1/10)

演劇情報誌「シアターガイド」が休刊 ポータルサイトも今後運営停止へ
Twitterでは「残念です」「いつもお世話になっていました」など残念がる声。(2018/11/1)

「月刊ソングス」が休刊決定 「寂しい」「ショック」と悲しむ声
11月15日発売の2018年12月号(Vol.192)が最後に。(2018/10/12)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「生産性」に潜む“排除”の論理 新潮45事件の薄気味悪さ
『新潮45』に掲載された杉田水脈衆議院議員のLGBTに関する寄稿から始まった炎上事件は、同誌の休刊が発表される事態に。杉田氏の主張にある「生産性」は、社会に潜んでいる“ある価値観”を表面化させた。それは……(2018/9/28)

1万円弱の出品も:
休刊した「新潮45」の転売相次ぐ メルカリ・Amazonに定価の2〜10倍で出回る
休刊になった月刊誌「新潮45」が、高値で転売されている。本来の定価は880円(税込)だが、メルカリでは2500〜7000円、Amazonでは5900〜9800円で売られている。(2018/9/26)

月刊誌「新潮45」が休刊に 「十分な編集体制ではなかった」
1985年に創刊した総合月刊誌「新潮45」が休刊に。LGBTに関する寄稿文や特集の内容について、批判の声が上がっていた。(2018/9/25)

多方面からの批判受け:
「新潮45」休刊へ 「編集体制が不十分。深く反省」
LGBTを巡る論調が問題視されていた「新潮45」が休刊。「編集体制を整備しないまま刊行を続けてきたことに対して、深い反省の思いを込めて決断した」という。今後は社内の編集体制を見直していくという(2018/9/25)

新潮社『新潮45』を休刊に 「十分な編集体制を整備しないまま刊行を続けてきた」
(2018/9/25)

「手帳特集」などで人気:
「日経ビジネス アソシエ」休刊 ネット上で別れを惜しむ声
月刊誌「日経ビジネス アソシエ」が8月10日発売の9月号をもって休刊となる。「一度立ち止まって新たな道を考えるべき時を迎えた」という。ネット上では、残念がる声や寂しがる声が多く挙がっている。(2018/8/10)

押井守監督のメルマガ、廃刊 担当編集者が「心身ともに不調な状態」に
5年間ありがとう……。(2018/6/29)

漫画誌『ITAN』が休刊 連載作は『コミックDAYS』に移籍
『昭和元禄落語心中』『フラウ・ファウスト』『テンペスト』など連載していた。(2018/6/7)

白泉社『ヤングアニマル嵐』が休刊 2018年内に“エロ系電子雑誌”と“戦う青年コミック誌”を創刊
過去作品は『ヘウレーカ』『ナナとカオル』など。(2018/6/1)

漫画誌『月刊バーズ』が休刊 1986年創刊『コミックバーガー』から2度の転身を経て
過去の掲載作家には岡崎京子や桜沢エリカ、藤原カムイ、冬目景、ますむらひろしなど。(2018/5/30)

集英社の女性向け漫画誌「YOU」、10月15日発売号で休刊へ
掲載作品の継続先については今後明らかに。(2018/5/30)

10月15日の11月号をもって:
集英社「YOU」休刊 「女性読者の漫画雑誌離れに歯止めをかけられず」
集英社が月刊女性漫画雑誌「YOU」の休刊を発表。(2018/5/30)

『ガラスの仮面』掲載誌休刊も作者は連載継続の意向 「必ず最終巻まで描き続けます」
よかった!(2018/5/26)

4コマ漫画誌:
芳文社「まんがタイムジャンボ」「ファミリー」が「突然の休刊」
芳文社が4コマ誌「まんがタイムジャンボ」「まんがタイムファミリー」を休刊。(2018/3/12)

“無期限活動停止”:
アイドル雑誌「Top Yell」休刊 ネット上で感謝の声
竹書房が、アイドル雑誌「Top Yell」を6日発売の2018年3月号を最後に休刊すると発表した。休刊理由は「諸般の都合」という。ネット上では感謝の声が集まっている。(2018/2/1)

テクノロジー雑誌「WIRED」日本版 再び休刊
テクノロジー雑誌「WIRED」日本版 再び休刊(2017/12/22)

休刊中の『輝け甲子園の星』、復刊支援のクラウドファンディングが高校野球ファン胸熱
また輝いてほしい。(2017/12/16)

デビュー前にきゃりーさん起用:
高校生向けカルチャー誌「HR」が休刊
グラフィティが、高校生向けカルチャー誌「HR」を12月8日発売号をもって休刊すると発表。(2017/12/8)

読者の変化に対応できず:
“青文字系”ファッション誌「Zipper」が休刊
祥伝社が、女性向けファッション雑誌「Zipper」を休刊すると発表。(2017/11/21)

原宿系ファッション誌『Zipper』が休刊、24年の歴史に幕 背景は「広告環境の急激な変化」
「原宿の最新情報発信マガジン」をコンセプトに、青文字系雑誌の代表格として人気を集めた。(2017/11/21)

アニメ雑誌『娘TYPE』の休刊が発表 ムックや増刊として『娘TYPE』ブランド継続を検討
11月30日発売号で休刊に。(2017/11/20)

1980年創刊:
青春出版社の月刊誌「BIG tomorrow」が休刊
青春出版社は、月刊誌「BIG tomorrow」を休刊すると告知した。(2017/11/16)

2000年代を代表するサブカル雑誌『CONTINUE(コンティニュー)』が再始動 休刊から7年ぶりに動き
まさかの復活。(2017/10/27)

60年愛された卓球ファンのバイブル「卓球レポート」が休刊 卓球ファンに衝撃広がる
この雑誌無くしていまの「卓球ニッポン」はありませんでした。(2017/10/16)

芳文社『まんがタイムきららミラク』が休刊 『うらら迷路帖』『城下町のダンデライオン』など掲載作品は他誌へ移籍
過去の作品には『桜Trick』『幸腹グラフィティ』なども。(2017/10/16)

「iNTERNET magazine」1号限定で復活
06年に休刊したインターネット雑誌「iNTERNET magazine」が1号限りで復活へ。(2017/10/5)

「サイボーグクロちゃん」も:
「コミックボンボン」Web版で復活 「SDガンダム」再掲
講談社が、2007年に休刊した漫画雑誌「コミックボンボン」をWeb雑誌として復刊。毎週金曜日に漫画配信サイト「pixivコミック」上で無料配信する。往年の人気作「SDガンダム」シリーズなどを再掲載するほか、現在Web媒体などで連載中の新作も収録する。【更新】(2017/7/21)

「輝け甲子園の星」も:
若手選手の魅力伝えた「プロ野球ai」休刊
日刊スポーツ出版社が、プロ野球情報誌「プロ野球ai」と高校野球情報誌「輝け甲子園の星」を休刊する。(2017/5/29)

新聞記事を抜粋:
「月刊新聞ダイジェスト」休刊
就活中の学生などに読まれていた「新聞ダイジェスト」が休刊した。(2017/5/29)

水曜インタビュー劇場(独自予想公演):
日経が撤退しても、『四季報』が存続しているワケ
会社情報誌『日経会社情報』が休刊し、今後は有料デジタルサービスに移行する。気になるのは最後の砦ともいえる『会社四季報』だ。ネットを使えば会社の決算情報は簡単に見ることができるのに、なぜ『四季報』は売れ続けているのか。(2017/4/26)

月刊「ゲームラボ」5月16日発売分で休刊へ 連載中の漫画「教えて!! おたく兄さん」は最終回
三才ブックスへ取材で明らかになりました。(2017/4/14)

「日経コミュニケーション」休刊 32年の歴史に幕
「日経情報ストラテジー」も休刊する。(2017/3/31)

茨城県の地方紙「常陽新聞」が休刊を発表 職員は全員退職、今後は第三者による事業継続を模索
本誌・電子版共に休刊となります。(2017/3/1)

赤字が続き決断:
茨城県の地方紙「常陽新聞」、休刊 購読者伸び悩み
茨城県南部の地方紙・常陽新聞が3月末で休刊すると発表した。(2017/3/1)

漫画「アカギ」2018年2月発売号で完結 掲載誌「近代麻雀」は存続へ
「アカギ」完結が報じられて以来、掲載誌の廃刊を懸念する声が多くあがっていました。(2017/2/14)

文芸誌「yom yom」紙から電子に移行 「休刊ではありません」
新潮社の文芸誌「yom yom」(ヨムヨム)が次号から電子版に移行する。(2017/2/2)

休刊した「小学2年生」が「小学8年生」にパワーアップ 増刊号が2月15日発売
1〜6年生が全員楽しめる雑誌に。(2017/1/12)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。