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「講談社」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「講談社」に関する情報が集まったページです。

小学生向け「はたらく細胞」のウイルス&細菌図鑑が登場 大人も新型コロナを正しく学べる
講談社はアニメ「はたらく細胞」のイラストをふんだんに使用した小学生向けの図鑑「感染症を正しく学べる! はたらく細胞 ウイルス&細菌図鑑」を21日に発売する。(2021/1/18)

ゼーレの「モノリスお面」データ公開 講談社「エヴァンゲリオンステッカーブック」販促で
「ゼーレ」を再現した「モノリスお面」の画像データを講談社が公開。「SOUND ONLY」の表示もリアルに再現した。(2021/1/15)

東大ラノベ作家の悲劇――鏡征爾:
「世界を肯定してあげてほしいんです」 講談社ラノベ文庫編集長・猪熊泰則<後編>
小説が求める“次の器”とは――。(2020/12/30)

東大ラノベ作家の悲劇――鏡征爾:
「バカにされているところから、新しいものは生まれる」 講談社ラノベ文庫編集長・猪熊泰則<前編>
「鏡さん――『とらドラ!』みたいな小説を書きませんか?」(2020/12/20)

書店スタッフの口元が「超大型巨人」に 講談社、マガジン作品のマスクを作成
講談社は、「進撃の巨人」「炎炎ノ消防隊」など週刊少年マガジン掲載作品をモチーフにしたオリジナルマスクを作成、書店に配布した。店内での作品PRに役立てる。(2020/11/17)

『五等分の花嫁』違法Tシャツ製造の男性2人を逮捕 「きわめて悪質」「断固たる姿勢で臨む」と講談社
今後も断固たる姿勢で対応していくとも。(2020/10/21)

【プライムデー】講談社とインプレスグループのKindleセール特集 『ひぐらしのなく頃に』の文庫本全7巻が51%オフ
講談社・インプレスグループのKindleセールまとめ。(2020/10/6)

ユーザーの「オタク性」に最適な広告を 講談社、凸版、CCIがマーケティング新会社
講談社と凸版印刷、サイバー・コミュニケーションズが新会社。「オタク性」というあいまいなセグメントに届ける広告配信最適化ソリューションなどを提供する(2020/9/30)

SF漫画の金字塔『AKIRA』が講談社コミック初の100刷に到達 10月上旬に店頭へ
100刷目からは用紙を変更。(2020/9/24)

目標は水戸黄門、勧善懲悪で100冊 池井戸潤さん
高視聴率をたたき出しているテレビドラマ『半沢直樹』の原作最新作が講談社から刊行された。ファン待望のシリーズ5作目『アルルカンと道化師』は、1作目の前日譚という位置づけ。(2020/9/21)

講談社、ゲーム開発者に年間1000万円を支給する「講談社ゲームクリエイターズラボ」を立ち上げ 創業111年目の試み
講談社は、ゲーム開発者を支援するプロジェクト「講談社ゲームクリエイターズラボ」を立ち上げた。選考によって選んだメンバーに対して、半年ごとに500万円、最大2年間で2000万円の開発支援金を支給する。(2020/9/20)

講談社、ゲーム開発者に最大2000万円支給 用途は自由、返金不要
講談社は、ゲーム開発をサポートする企画「ゲームクリエイターズラボ」を発表した。金銭的サポートの他、担当編集者を付けるなど、ゲーム作りに集中できる環境を整える。(2020/9/14)

講談社がインディーゲームクリエイターの支援プロジェクト立ち上げ 年間で最大1000万円を支給
創作欲に満ちたインディーゲーム開発者を講談社がバックアップ。(2020/9/14)

【199円均一】講談社秋のレシピ本祭り 伝説の家政婦『志麻さんの自宅レシピ』予約困難店の人気シェフ『落合務のパーフェクトレシピ』など 9月30日まで
90%OFF以上の本も。 (2020/9/1)

【期間限定11円】講談社の人気コミック夏のセール実施中 『転スラ』『図書館の大魔術師』『宝石の国』など 9月10日まで
お財布に優しいお値段。(2020/8/31)

マニアが集う「マニアフェスタ」オンライン開催 Kickstarterと講談社が協力
さまざまなジャンルのマニアや研究者、専門店が参加する展示即売会「マニアフェスタ」が、9月26〜27日にオンラインで開催される。連携するKickstarterのネットワークを生かし、地域や国を超えた交流を促す。(2020/8/4)

「Palcy」で講談社の名作少女漫画が無料公開! 『ようこそ 微笑寮へ!』『のだめカンタービレ』『きみはペット』などドドンと9作品
8月1日〜15日に順次無料公開です。(2020/8/1)

芳文社70周年記念キャンペーンで『ゆるキャン△』『けいおん!』などが77円に 講談社も電子書籍セールを実施中
電子書籍なら積読感ないもん。(2020/7/10)

講談社が「月刊ヤングマガジン」など発売延期 「通常通りの刊行を維持できない」
講談社が「月刊ヤングマガジン」などの漫画雑誌とオリジナル電子雑誌について、発売と配信を延期すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大と政府の緊急事態宣言の影響は出版活動にも及び、「通常通りの刊行を維持できない」という。(2020/4/14)

講談社が漫画雑誌10誌の1号分刊行延期を発表 緊急事態宣言などにより出版活動に影響が及んでいるため
自社プラットフォームで配信している作品についても一部更新を順延。(2020/4/14)

よみがーえーれー 『シャーマンキング』講談社からリニューアル刊行 “完結版”をベースに新仕様で
タイトルは『SHAMAN KING』と英語表記に。(2020/3/16)

手塚治虫AIついに筆を執る 2030年の東京が舞台の新作『ぱいどん』が講談社『モーニング』に掲載決定
どんな話になるのでしょうか。(2020/2/7)

YouTubeに漫画アップロードした30代男性を摘発 「進撃の巨人」「ONE PIECE」被害で講談社&集英社がW告訴
アップロードもダウンロードもダメ、ゼッタイ。(2019/12/3)

講談社が「はるか夢の址」に勝訴 大阪地裁、運営者に約1億6000万円の支払い命じる
講談社が、海賊版リーチサイト「はるか夢の址」の運営者ら3人に対する損害賠償請求について、勝訴したと発表。大阪地裁が同社の主張を全面的に認め、3人に約1億6000万円の支払いを命じた。(2019/11/18)

講談社、海賊版リーチサイト「はるか夢の址」への訴訟で勝訴 運営者に約1億6000万円の支払命令
「はるか夢の址」運営者が漫画を無断でアップロードしていたとして講談社が訴訟を起こしていました。(2019/11/18)

講談社、池袋にLIVEエンターテインメントビルの開設へ 本格的なライブ事業に参入
さまざまなライブコンテンツを展開する施設が池袋に。(2019/10/27)

「アフタヌーン」などコミック誌の電子書籍1年分が「ほぼ無料」 講談社の狙いは
講談社のコミック誌バックナンバー1年分が「ほぼ無料」のセール中。狙いを聞いた。(2019/8/14)

講談社の漫画雑誌バックナンバー2017〜2018年分が“98%オフ”セール中 狙いときっかけを聞いた
2週間限定販売です。(2019/8/14)

「自動改札機」が講談社の児童誌『げんき』付録に カードを当てるとピピッとオープン
どんどん進歩する児童誌の付録。(2019/7/31)

講談社、クラウドファンディングで立命館大と提携 研究者を支援
講談社が、科学研究に特化したクラウドファンディングサイト「ブルーバックス・アウトリーチ」で立命館大学と協業する。ブルーバックス編集部のノウハウを生かし、研究者をサポートするという。(2019/7/25)

講談社、子ども向け乗り物図鑑「はたらくくるま」増刷中止 戦車など自衛隊特集が「不適切」と読者から指摘を受けて
兵器は不適切という指摘。(2019/7/25)

講談社の「野菜の本」回収・交換へ 厚労省が危険とする野菜「コンフリー」が掲載されていた
『からだにやさしい旬の食材 野菜の本』と、その元となった『旬の食材 春・夏の野菜』が回収の対象に。(2019/7/19)

講談社、海賊版リーチサイト「はるか夢の址」運営者に損害賠償請求 
講談社が海賊版リーチサイト「はるか夢の址」に損害賠償を求める民事訴訟を提起。大阪地裁が7月9日に受理した。(2019/7/9)

講談社、海賊版リーチサイト「はるか夢の址」運営者に1億6000万円を損害賠償請求
運営3人は1月に実刑判決を受けていました。(2019/7/9)

「研究者を応援」講談社ブルーバックスが新クラウドファンディングサイト
研究者の応援を目的にしたクラウドファンディングサイト「ブルーバックス・アウトリーチ」を講談社が公開。同社と研究者が「学んで楽しむ科学コンテンツ」を開発し、クラウドファンディング形式で一般ユーザーに購入してもらうサイト。商品やサービスの販売元を講談社が担うことにより、研究者の負担を減らせるとしている。(2019/7/3)

講談社がKickstarterと協業 「出版の枠を超え世界のクリエイターを支援」
講談社がKickstarterとパートナーシップを結んだ。日本のクリエイターを世界に発信するとともに、世界のクリエイターの日本展開を支援する。(2019/4/18)

ジャンプとマガジンがコラボ 約150作品が無料で読めるWebサイト「少年ジャンマガ学園」
集英社と講談社は、4月8日に「週刊少年ジャンプ」や「週刊少年マガジン」などの連載作品約150タイトルを無料で読むことができるWebサイト「少年ジャンマガ学園」を期間限定公開した。「マンガの学校」をコンセプトとし、若者世代に読んでほしいという思いから利用者を22歳以下としている。(2019/4/8)

ジャンプとマガジンが「共闘」 異例のタッグ、実現の理由は?
集英社と講談社の少年誌が無料で読める若者向けの漫画サイト「少年ジャンマガ学園」が公開。異例のタッグが実現した理由は?(2019/4/8)

「BitTorrent」用いた漫画の違法アップローダーが摘発 被害受けた講談社と集英社が声明
これまでほとんど立件されていなかった、BitTorrentによる著作権侵害が摘発。(2019/3/20)

「あなたが一番好きなあさぎり夕先生作品は?」講談社がTwitter企画 投票が多い作品は復刻電子化を検討
あさぎり先生への「ありがとう企画」。(2019/3/4)

電気自動車:
「プリウス」の部品を再利用して低速電動モビリティに、地域でメンテする仕組みも
豊田通商は2019年2月27日、EVジャパンやCDS経営戦略研究所、講談社、マピオンと協力し、ハイブリッド車の基幹ユニットを再利用した次世代モビリティを開発すると発表した。第1弾として、低速域で走行する電動の小型車両や軽車両をリリースする。(2019/2/28)

「ダウンロード違法化の範囲は制限するべき」 講談社の野間社長、海賊版対策でコメント
「ダウンロード違法化」の範囲拡大について、講談社の野間社長がコメント。「表現の自由を守る」「著作者の創作意欲を萎縮させない」といった前提を踏まえつつ、海賊版サイト対策を進めていくべきと説明した。(2019/2/21)

講談社、漫画『コウノドリ』梅毒エピソードを緊急無料公開 梅毒の爆発的流行を受け
無症状での進行もあり得るので注意しましょう。(2018/12/16)

梅毒流行を受け、漫画「コウノドリ」梅毒エピソード無料公開
梅毒の患者が増えていることを受け、講談社は漫画「コウノドリ」の梅毒エピソード(4話分)を無料公開した。20日まで読める。(2018/12/14)

マンガ海賊版対策の民間協議スタート 集英社、講談社、小学館、KADOKAWAが参加
集英社、講談社をはじめとした出版大手4社などが理事として参加する「アドバンスト・パブリッシング・ラボ」は、漫画の海賊版対策やネット流通について研究する勉強会を発足した。通信事業者とも連携して取り組みを進める。(2018/11/21)

講談社「コミックDAYS」公式Twitterが突如トランプ大統領に 認証済みアカウント狙った乗っ取り詐欺か
先日のイーロン・マスクなりすましに続いて。(2018/11/13)

推しがマイナーなオタク女の苦悩を漫画に 『しもべ先生の尊い生活』作者が語る「好きすぎてつらい」の感情
講談社より電子版限定で販売中のオタク女子漫画。制作の裏側を漫画付きでお届けします。(2018/11/11)

「出版社の壁越えて」 講談社の漫画投稿サイトに一迅社が参加、“横断持ち込み”可能に 他社やフリーの編集者も歓迎
漫画家デビューを目指す人が、漫画編集部の編集者と出会える講談社の投稿サイト「DAYS NEO」に一迅社のコミック編集部が参加。「すべてはクリエイターのために」をモットーに、他社の編集者やフリーランスの編集者も歓迎するという。(2018/10/24)

「マガジン」から「なかよし」まで13誌、月960円で読み放題 コミックDAYSに新プラン、アプリは雑誌ダウンロード可能に
講談社の「コミックDAYS」に「週刊少年マガジン」「モーニング」「なかよし」「別冊フレンド」など13誌が月額960円(税込)で読める新プラン。また、アプリには雑誌ダウンロード機能を追加した。(2018/10/16)

『週刊少年マガジン』『なかよし』など講談社13誌が月額960円で読み放題に 「コミックDAYS」に新プラン
「コミックDAYS」の定期購読にお得な新プランが誕生しました。(2018/10/15)


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