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「東南アジアのマーケティングコミュニケーション戦略」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東南アジアのマーケティングコミュニケーション戦略」に関する情報が集まったページです。

【連載】東南アジアのマーケティングコミュニケーション戦略:
第5回 ブランド戦略(後編):東南アジアの「未来」を描き、「体験」を提供せよ――企業ブランド/商品ブランドの要件
日本企業が東南アジアにおけるブランド戦略を立案するにあたり、企業と商品、それぞれについて解決しなければならない課題について解説する。(2013/12/18)

【連載】東南アジアのマーケティングコミュニケーション戦略:
第4回 ブランド戦略(前編):日本は新興国に追われる「おじさんブランド」――全ての日本企業が直面する課題「カントリーブランド」とは
日本企業が東南アジアにおけるブランド戦略を立案するにあたり、必ず認識し、上手く活用すべきアセットである「日本」というブランドの現状と課題について解説する。(2013/12/4)

【連載】東南アジアのマーケティングコミュニケーション戦略:
第3回 東南アジア人が接触するメディア・デバイス――マス広告をデジタルというお茶の間が拡散する高度化した環境
戦略を立案するにあたり欠かせない、東南アジアで暮らす消費者が接触しているメディア・デバイス環境について、日本との違い、また日本より高度化しているといっても過言ではない実情をご紹介する。(2013/10/29)

【連載】東南アジアのマーケティングコミュニケーション戦略:
第2回 「東南アジア人」の消費者インサイトを徹底解剖――「イケイケアジアバブル層」から「アジアサクセス信仰層」まで
東南アジアの消費者をライフスタイルを軸に分析すると、まるで日本のバブル経済期に存在していたような消費者像が浮かび上がってきた。東南アジアは今、バブルの真っ只中にいる。(2013/8/9)

【連載】東南アジアのマーケティングコミュニケーション戦略:
第1回 東南アジアの消費者インサイトをつかむために
多くの海外企業が進出する東南アジア市場。日本とはまったく異なる環境に対し、参入を予定する企業は、どのようなマーケティングコミュニケーション戦略を講じるべきなのか。電通アジアの小山雅史氏に聞いた。(2013/7/29)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。