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「教育機関」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「教育機関」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

マウス、文教向け2in1ノート「MousePro-P116B-EDU」の教育機関向けモニターを募集 計50台
マウスコンピューターは、小中高教育機関に向けた文教向け2in1ノートPCのモニター募集を告知した。(2019/11/7)

PR:マウスコンピューターが「Unity推奨PC」で学校や教育機関を支援する理由
ゲーム開発の統合環境を提供するUnityとマウスコンピューターがタッグを組み、「Unity推奨PC」を販売する。新たな取り組みにかける思いや狙い、そこに至った経緯などを両社に聞いた。(2019/10/29)

山市良のうぃんどうず日記(165):
Windows 10 ProとPro Educationの境界線は……
Windows 10 Pro Educationは、企業向けのWindows 10 Proをベースに作成された、教育機関向けのエディションです。Windows 10 バージョン1607で初めて登場したときは、Cortanaが既定で無効になっているなど、Proエディションとの明確な違いがありましたが、バージョン1703でCortanaが有効化され、これらの違いが分かりにくくなりました。この2つのエディションの違いを、Windows 10 バージョン1903で徹底比較してみました。(2019/11/6)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第7回】
PCやタブレット選定で終わってはいけない、教育現場の「学習用ツール」の選び方
教育機関での普及が進む「学習者/指導者用コンピュータ」で使うソフトウェア「学習用ツール」には、どのような種類があるのか。タイプ別の概要と、選び方のポイントを説明する。(2019/10/9)

「学校情報化優良校」認定の取り組みとは
つくば市立みどりの学園義務教育学校がわずか1年で形にしたプログラミング教育
教育機関が積極的にIT活用を推進しているつくば市。2018年に開校したみどりの学園義務教育学校では、さまざまな場面で教育にプログラミングを取り入れている。その実態とは。(2019/9/27)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(54):
安全性と安定性の維持に最適な「Windows 10 Sモード」とは(その2)――Windows 10の“使える”機能と“使えない”機能
「Windows 10 Sモード」は、個人、企業、教育機関のPC向けに用意されたWindows 10のロックダウンモードです。前回に引き続き、Windows 10 Sモードのその他の制約について説明します。(2019/8/6)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(53):
安全性と安定性の維持に最適な「Windows 10 Sモード」とは?
「Windows 10 Sモード」は、個人、企業、教育機関のPC向けに用意されたWindows 10のロックダウンモードです。検証されたハードウェア上で、最新のWindows 10と検証されたアプリだけを実行できる環境は、セキュリティと安定性を重視したい個人や組織にとって検討すべき選択肢です。(2019/7/23)

「Minecraft」を教育に取り入れるための事例集【前編】
三鷹中等教育学校が「Minecraft」を活用 ゲームに不慣れな先生でも使える?
教育機関の間で、ゲーム「Minecraft」を教育活動に生かす動きがある。学習教材としてMinecraftを活用する際の課題や不安を解消するためのヒントとして、東京都立三鷹中等教育学校の取り組み事例を紹介する。(2019/7/25)

山市良のうぃんどうず日記(155):
Windows 10からの挑戦状、再び――これまでEducationエディションではWDAGが使えなかった
Windows 10には教育機関向けエディションとして「Education」と「Pro Education」があります。これらは、それぞれEnterpriseとProエディションをベースに構築されたもので、機能的には対応するエディションと同等です。しかし、機能的には同等ですが、実際には一部の機能が使えないことがあります。(2019/6/18)

ASUS、MIL準拠の堅牢設計を採用した教育機関向けChromebook
ASUS JAPANは、「ASUS Chromebook」シリーズに教育機関向けモデル計3製品を追加した。(2019/5/24)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
SDGsカード・シミュレーションで社会的課題の認識と解決を体験
SDGsは、2030年に向けた持続可能な開発目標で、近年多くの企業や教育機関がSDGsに取り組んでいる。(2019/5/20)

ASUS、法人および教育分野向けの特設ページを開設 合わせて新モデルを投入
ASUS JAPANは、同社直販Webストア内に法人および教育機関向けの特設ページを開設した。(2019/4/17)

デル、最大14時間駆動を実現した教育機関向けChromebook計3モデルを投入
デルは、Chrome OSを採用した教育機関向けノートPC計3モデルの発表を行った。(2019/4/1)

ベンキュー、Google製電子黒板「Jamboard」を教育機関向けに販売開始
ベンキュージャパンは、Google製電子黒板「Jamboard」の教育機関向け取り扱いを発表した。(2019/3/18)

JSOL:
電磁界解析ソフト「JMAG」の教育機関向け価格を改定、2019年7月から
JSOLは、電磁界解析ソフトウェア「JMAG」の教育機関向け価格を2019年7月1日から改定する。(2019/3/13)

ハイパーブレイン、PC内蔵型電子黒板「ANSHI Touch」を教育機関向けに販売開始
ハイパーブレインは、ANSHI JAPAN製電子黒板「ANSHI Touch」を教育機関向けに発売する。(2019/3/11)

「日本はAIのデータ活用が遅れている」 “データ流通基盤”構築へ、社団法人が設立
AI(人工知能)の研究やデータ活用を行う教育機関や企業らが共同で、一般社団法人AIデータ活用コンソーシアムを設立した。(2019/3/6)

レノボ、教育機関に向く2in1デザインの11.6型Chromebook新モデル
レノボ・ジャパンは、教育機関での利用に適した2in1筐体採用のChromebook計2製品を発表した。(2019/2/26)

落第しそうな生徒も特定
Qlik Senseを使った教育機関の予測分析は現場に何をもたらしたか
米バージニア州ラウドン郡の学区では、2018年にセルフサービスBIツール「Qlik Sense」を使った教育機関分析の試みを開始した。一人一人に合った教育を提供するための予測分析を、ラウドン郡はどう実現するのか。(2019/2/14)

ITはみ出しコラム:
教育市場で火花を散らすGoogleとMicrosoft 日本の覇権争いは2020年が本番?
毎年ロンドンで開催される教育関連のICTイベント「BETT」にて、MicrosoftとGoogleが自社のデバイスとクラウドサービスを教育市場向けにアピールしました。教育のICT活用が遅れている日本でも、2020年以降に覇権争いが本格化しそうです。(2019/1/27)

Microsoft、Surfaceで使える小学生用スタイラス「Classroom Pen」を約40ドルで発売へ
Microsoftが、教育市場向けの丈夫で安価なスタイラス「Classroom Pen」を発表した。Surfaceシリーズでの使用が前提で、20本パックを799.80ドル(約8万8000円)で2月に発売する。(2019/1/23)

再開発:
大和ハウスらが500億円を投じ、新札幌駅近くの団地跡地で5.5万m2の大規模再開発
大和ハウス工業ら6者から成るコンソーシアムは、札幌市厚別区のJR「新札幌駅」にほど近い、「市営住宅下野幌団地」跡地の約4万9000m2(平方メートル )の土地を取得した。この土地では、「(仮称)新さっぽろ駅周辺地区G・I街区開発プロジェクト」として、総事業費500億円を投じて、開発総面積5.5万m2の大規模開発を行う。計画では教育機関2棟、医療施設4棟、商業施設、ホテル、分譲マンションの新設が予定されている。(2018/12/18)

ASUS、法人向けChromebookにスリムデザイン筐体採用14型フルHD液晶モデルを追加
ASUS JAPANは、法人および教育機関向けの14型フルHD液晶ディスプレイ搭載Chromebook「ASUS Chromebook C423NA」を発表した。(2018/12/13)

「未来のビジネスに必須なスキルを届けたい」:
コンピュータ教育から“あぶれる”子どもをなくす? MSが教育版Minecraft全国大会と若者支援を発表
日本マイクロソフトは、通常の教育機関以外の子どもも参加できる「Minecraft カップ 2019 全国大会」および若者向けIT就労支援プロジェクト「若者TECH」の実施を発表した。IT関連の教育科目が存在感を増す中、何らかの事情でそうした教育から遠ざかった子どもや若者の支援を図る。(2018/12/4)

コスト面を中心に解説
HCIの導入でどのくらいの運用コストを削減できる 教育機関がITインフラ刷新
米国のある学区が、教育機関へのハイパーコンバージドインフラ(HCI)の導入を決めた。NetwareからHCIへの移行は、ITインフラの運用にどのような影響を及ぼしたのか、コスト面を中心に解説する。(2018/11/6)

何という神対応! アニメ「はたらく細胞」、キャラクター素材を教育機関・医療施設向けに無償提供
学生や医療専門家らの反響を受け。(2018/9/30)

文科省が求める"難題"に教育機関はどう応えるべきか
予算も手間もかけられない――教育機関が頭を抱えるバックアップ問題とは
文科省のガイドラインには、定期的なバックアップと元の状態に正常に戻すための手順が盛り込まれている。生徒の情報を守り、"確実に"元の状態に戻すにはどうすればいいか。(2018/10/4)

「Amazon Alexa」が新入生を助ける
AIが家庭教師や参考書の役割を果たす 教育機関でのAI活用の実態は?
AI技術の教育機関での利用が進みつつある。その用途は学習メニューの提供から入学プロセスの自動化まで多岐にわたる。技術は教師と生徒にどのような効果をもたらしたのか。(2018/9/25)

教育機関IT活用・セキュリティ座談会【第3回】
「学校IT化」の遅れで日本が失うものとは? 現場の教員と専門家が議論
国内にも積極的なIT活用を進める教育機関はあるものの、決して多数派ではない。確かにITは、教育目標達成の一手段にすぎない。だからといって活用の動きを停滞させたままで本当によいのか。教員と専門家が議論する。(2018/9/3)

教育機関IT活用・セキュリティ座談会【第2回】
「LINE禁止」ではなく「あえて失敗させる」 IT先進校が語る学校セキュリティ対策
企業だけでなく、教育機関にとってもセキュリティは重要な問題だ。教育機関は、セキュリティにどう向き合うべきなのか。先駆的なIT活用校の教員と、専門家との議論から探る。(2018/8/31)

教育機関IT活用・セキュリティ座談会【第1回】
「VTuber」が先生に? 佐日中等、関東第一が語る学校IT活用の今とこれから
先駆的なIT活用を進める教育機関は、ITをどのように活用し、どのような製品/技術に注目しているのだろうか。佐野日本大学中等教育学校の安藤 昇氏と、関東第一高等学校の横山北斗氏に話を聞く。(2018/8/30)

Microsoft、教育向けソーシャルサービス企業Flipgridを買収し、完全無料化
Microsoftが動画を使ったソーシャルラーニングサービスのFlipgridを買収した。これまで有料だった教育機関向けのサービスを無料で提供する。(2018/6/19)

富士通クライアントコンピューティングが「小学生向けPC」を開発 何が違う?
富士通クライアントコンピューティングが、Lenovo傘下に移行してから初めての新製品を発表した。教育市場向け製品で培ったノウハウを投入した“小学生向け”のノートPCだという。何が今までと違うのか。【訂正】(2018/6/12)

GitHub→GitLabの流れでGitLabがオープンソースプロジェクト向け無料キャンペーン
MicrosoftによるGitHub買収発表でリポジトリ流入が急増したGitLabが、月額99ドル/ユーザーの有償サービスを、オープンソースプロジェクトと教育機関限定で無償化すると発表した。(2018/6/6)

Google、“テーブルに太陽系”をAndroid/iOSアプリ「Expeditons」で可能に
Googleがこれまで教育機関向けパイロットプロジェクトとして提供してきたARツール「AR Expeditions」を一般向けAndroid/iOSアプリ「Expeditions」で利用できるようにした。ARCoreあるいはARKitも必要だ。(2018/5/31)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
オール鳥取で地域の研究基盤を支える――とっとりイノベーションファシリティネットワーク(鳥取県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第23回。鳥取県内全域の高等教育機関、研究機関、公設試験場による地域産業の高度化を支援する取り組み「とっとりイノベーションファシリティネットワーク」を紹介する。(2018/5/18)

Microsoft、10インチのSurfaceタブレットを約400ドルで発売のうわさ
Microsoftが、Appleが教育市場を視野に3月に発売した9.7インチのiPadに対抗する10インチのSurfaceタブレットを年内に発売するとBloombergが報じた。(2018/5/17)

「ロボホン」でプログラミング学習 シャープが学校向けに
シャープが「RoBoHoN」向けのプログラミング学習ソフトを、教育機関向けに発売する。ブロック型のオブジェクトを組み合わせ、動作などプログラムを作成できる。(2018/5/9)

LenovoのWebサイトも標的に:
脆弱性放置のDrupalサイト、相次ぎ仮想通貨採掘攻撃の被害に
世界各国の政府機関や教育機関などのWebサイト、さらにはLenovoのWebサイトなどで、「クリプトジャッキング攻撃」の被害が確認された。(2018/5/8)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に(8):
「東ロボ」を主導した数学者が「読解力がない子どもにプログラミングを教えても、意味がない」と主張する理由
2020年度から小学生のプログラミング教育が始まる。官庁や教育機関、企業を巻き込んだ教材開発やデモ授業などが進む中、国立情報学研究所の新井紀子教授は、AIや全国の子どもを対象にした研究活動の成果から「プログラミング教育以前に、学校は子どもの『読解力』を伸ばすべき」と主張する。その理由とは。(2018/4/26)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルがコスパ優秀なペン入力「iPad」を発表――プライバシー保護重視の姿勢は日本の教育現場に届くか
Appleが米国・シカゴで「新しい9.7インチiPad」を発表し、日本では3月31日に発売された。米国において「Chromebook」が強い教育市場に向けた戦略製品でもあるこのiPad。日本の教育市場にも受け入れられるのだろうか?(2018/4/6)

ホワイトペーパー:
Windows 10 Sが「学校用デバイスといえばChromebook」という“常識”を覆す?
教育市場を主なターゲットとして誕生した「Windows 10 S」。その搭載デバイスは、既に教育機関からの支持を得ている「Chromebook」の有力な対抗馬になり得るのか。(2018/4/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新iPadだけじゃない Appleが教育現場でGoogleと大きく違うこと
Appleはコンピュータシステムを用いたハードウェア製品の企業であり、Googleは検索エンジンをスタート地点にした広告事業の企業といえる。スマートフォンやテレビ向け端末などでも、そうした立ち位置の違いが垣間見えることが少なくないが、教育市場においては、さらに違いが明確になっている。(2018/3/29)

「新しいiPad」でAppleが教育市場を開拓する狙い
Appleが9.7型の新しい「iPad」を発表。このiPadのターゲットが「教育市場」だ。iPadの高い性能は教育にも生きるというのがAppleのメッセージだ。(2018/3/28)

Appleの「新しい9.7インチiPad」、教育向けは299ドル、「Pencil」追加で388ドル
Appleはシカゴの高校で開いたイベントで、「新しい9.7インチiPad」を発表した。「Apple Pencil」(別売)をサポートし、プロセッサがA9からA10にアップグレードして価格は据え置き。米教育機関向けには一般向けより安く販売する。(2018/3/28)

Google、教育向け「Chrome OS」タブレット発表 まずはAcerから349ドルで
Googleが、初の「Chrome OS」搭載タブレットとしてAcerの「Chromebook Tab 10」を発表した。教育機関向けで、価格は349ドル(約3万5000円)。9.7インチでワコムのEMR採用スタイラスが付属する。(2018/3/27)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルが3月27日にシカゴでイベントを開催――日本でも注目の「教育市場向け新製品」を発表か
Appleが3月27日(米国中部時間)、米国・シカゴで報道関係者向けのイベントを開催する。クパチーノやサンフランシスコではなくシカゴ、しかも公立高校を舞台に行われるということで、教育市場向け新商品の発表が予想される。(2018/3/23)

日本初投入のChromebookでK12市場に挑戦するレノボの勝算
レノボが、日本国内で初めてChromebookを投入する。教育市場(K12)が対象のため、現時点でWebからの購入はできないが検討中だという。(2018/3/14)

「次世代の教員」が知っておくべきこと【第1回】
「プログラミング教育」は“競争に勝ち抜く社会人”を育てる手段になる?
IT活用やプログラミング教育といった課題に、教育機関や教員はどう立ち向かうべきなのか。先駆的にIT活用を進める教育者チーム「iTeachers」メンバーの話を基に考える。(2018/3/14)

一般販売は「未定」:
学校の教室にもっとコンピュータを――レノボが教育市場向けにChromebookを2機種投入 5月発売予定
レノボ・ジャパンが、2in1タイプのChromebookを国内市場に投入する。学校を始めとする教育市場を想定した製品で、Web直販を含む一般向け販売は未定だ。(2018/3/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。