ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「インディーズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!インディーズ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でインディーズ関連の質問をチェック

インディーズ映画の月額制見放題サイト「DOKUSO映画館」始動 無名の良作に巡り会えるかも
2020年1月オープン。今のところ配信作品や料金は未公開。(2019/12/3)

Amazonのインディーズ無料漫画基金、5000万円に増額し継続 作品の人気に応じて作家に分配
2018年(半年間)の2000万円から増額。(2019/2/15)

無償の自動作曲ツールも
AIによる作曲はゲームに新たな命を吹き込むのか?
インディーズのゲーム開発者は、プロシージャル生成を活用してゲームにさまざまな要素を組み込んでいる。その世界にAIが生み出す音楽が加われば、活気に満ちた現実のような世界を作り出せるかもしれない。(2018/12/3)

アマゾン「Kindleインディーズマンガ」累計100万ページ以上読まれる 開始から1カ月で達成
人気のインディーズ漫画作家に提供される8月度の分配金が1.5倍に。(2018/8/11)

「Kindleインディーズマンガ」開始1カ月で100万ページ以上読まれる
アマチュアの漫画家が「Kindleストア」で作品を無料公開できるサービス「Kindleインディーズマンガ」で、7月5日の開始から1カ月間に読まれたページ数が累計100万ページを超えた。(2018/8/10)

Production I.G、インディーズアニメのアワード開催へ 石川光久「全面的にバックアップします」
アニメの世界でも新たな才能見つける動き。(2018/7/23)

アマゾンが「Kindleインディーズマンガ」をスタート 自作の漫画をKindleストアで無料公開が可能に
1ページから公開でき、人気のある作品の作者には分配金を受け取るチャンスも。(2018/7/5)

アマチュア漫画家が作品を無料公開「Kindleインディーズマンガ」 人気作家には分配金
アマチュア漫画家が「Kindleストア」で作品を無料公開できる「Kindleインディーズマンガ」の提供をAmazon.co.jpが始めた。人気作家には、「インディーズ無料マンガ基金」から分配金を支払う。(2018/7/5)

あなたの知らない路線図の世界:
自己中心的! “思惑”が見え隠れする「えこひいき」路線図
路線図には企業が独自に作る「インディーズ」のものもある。特定の建物に案内するための路線図は、時として「誰をターゲットにしているか」といった思惑を浮かび上がらせることも……。(2018/4/9)

文化庁、「音楽権利情報検索ナビ」を2月限定オープン 音楽の権利者情報がすぐ分かる
JASRACや日本レコード協会、niconicoの協力により、メジャー系だけでなくインディーズやボカロPの作品まで網羅。(2018/2/1)

ミュージシャンの「メジャーデビュー」って何? インディーズとの違いは?
メジャーデビューのややこしい裏側。(2017/10/30)

「昔はとがってたね」 DAIGO、デンジャラスなロック感あふれるインディーズ時代の写真を公開
“DAI語”が似合わないDAIGO。(2017/2/13)

即売会で電子書籍の“手売り”を可能に BOOK☆WALKER、専用カードを試験提供 まずコミティアで
同人誌即売会で電子書籍を“手売り”するためのカード「BWインディーズ カード」の試験提供をブックウォーカーが始めた。(2017/1/20)

「BWインディーズ」に著者が直接作品を登録・配信できる新サービス
アカウントを作成すれば電子書籍ファイルを直接登録・配信できるほか、直前までの販売結果をオンラインで確認することができる。(2015/9/9)

赤松健さんとGYAOが無料マンガ配信に新たな一手 「マンガ図書館Z」始まる
Jコミの「絶版マンガ図書館」を継承・リニューアルする形でサービス開始。絶版作品だけでなく、インディーズからの作品投稿も受け付けるサービスに進化した。(2015/8/3)

メディバンがマンガボックスと連携 作品の一元管理・編集などが可能に 
メディバンへ作品をアップロード後、必要な情報を入力するだけでマンガボックス インディーズにも投稿できる。(2015/7/3)

Apple Music、2万以上のインディーズレーベルと契約 アデルやレディオヘッドも参加へ
Appleがテイラー・スウィフトの抗議で無料期間中もアーティストに対価を支払うことを決定したことを受け、インディーズレーベルの業界団体Worldwide Independent Network(WIN)などがAppleとの合意を発表した。6月30日のスタート段階からアデルやルー・リードなどの楽曲も聴ける。(2015/6/25)

マンガボックス インディーズ発、閲覧数900万超の『Black Line』が単行本化
進化により人々が異能力を持つようになった世界で、進化に適応できず自我を失った“クロ”と呼ばれる者たちと、正しい進化により力を得た“シロ”と呼ばれる者たちとの戦いを描く。(2015/4/16)

「マンガボックス インディーズ」、作者に広告収入を還元
「マンガボックス インディーズ」で、一定条件を満たすと公開前の作品が読める「先読み」を設定できるように。成果報酬型広告として収入の50%が作者に還元される。(2015/3/18)

マンガボックス インディーズに新システム、広告収益の50%を作者に還元
読者が「先読み」機能を利用することで、広告収益の50%が作者に還元される。(2015/3/18)

LINEマンガで連載だ! 作品投稿ができる「LINEマンガ インディーズ」がスタート
各社が進める作品投稿サービスがLINEマンガでも始まった。(2015/2/25)

誰でも投稿できる「LINEマンガ インディーズ」スタート
スマホ向け電子コミック「LINEマンガ」で、誰でもオリジナル作品を投稿できる「LINEマンガ インディーズ」の受け付けが始まった。(2015/2/25)

ドコモほか3社でインディーズ&新人アーティストを支援する「Eggsプロジェクト」開始
NTTドコモとタワーレコード、レコチョクはインディーズと新人アーティストの活動を支援する「Eggsプロジェクト」を開始。コミュニティの提供やイベントの共催などを行う。(2015/2/16)

紙・電子の制作から販売までをサポート「BWインディーズ」始まる
BCCKSと連携し、BOOK☆WALKERのIDで制作から販売まで行える。(2014/12/8)

BOOK☆WALKERとBCCKSが連携、BWインディーズの布石か?
ストア配本による印税率も50%にアップ。BOOK☆WALKERが発表している「BWインディーズ」に関連した施策か。(2014/12/4)

絶頂ッッ!! BOOK☆WALKERが4周年記念で「絶頂!常識破りの大感謝祭《カーニバル》」
12月3日だけ有効な全作品対象の44%オフクーポンなど4つのキャンペーン。定額読み放題サービスの「角川文庫プレミアムクラブ」や「BWインディーズ」など新サービスも発表された。(2014/12/3)

テレビやモバイルほか複数チャンネルで配信するインディーズ系音楽番組「MUSIC GOLD RUSH」配信開始
KDDI、J:COM、スペースシャワーネットワークによるインディーズ中心の音楽番組「MUSIC GOLD RUSH」が10月3日から放送開始。(2014/10/1)

クエリーアイ、NTTドコモの「dブック」で独占コンテンツの販売を開始
8月25日に『松本零士ギャラクシー対談 Vol.1』(松本零士|板垣伴信)など7タイトルの販売を開始。これまで出版されてこなかったインディーズ作家の作品を流通させていく狙い。(2014/8/28)

同人流通を使ったインディーズ出版!?:
雑誌連載終了→作者が独自にWeb連載の漫画「あにめたまえ!」 単行本の一般予約開始
商業誌連載→Web連載→インディーズ流通という特異な道のり。(2014/7/15)

Overdrive、個人作家の作品が検索しづらいように細工か
図書館向け電子書籍プラットフォーム大手のOverdriveが個人作家・インディーズ系電子書籍の配信で、それらの検索にヒットしないよう細工していると話題に。(2014/6/20)

1位は閲覧数230万回超、マンガボックス インディーズリーグの受賞作品が決定
無料マンガアプリのマンガボックスで初となるマンガのリーグ戦が開催。総閲覧数3800万回を超える激戦となった。(2014/6/11)

AAP、電子書籍の売上高が3.8%増と伝える:インディーズは無視
(2014/4/18)

マンガボックスで誰でも投稿できる「マンガボックス インディーズ」開始
ディー・エヌ・エーが提供する無料マンガ雑誌アプリ「マンガボックス」で、自分のマンガを投稿できる「マンガボックス インディーズ」サービスが開始された。(2014/3/28)

「マンガボックス」に誰でも漫画を投稿・公開できる「インディーズ」開始 人気作には100万円
「マンガボックス」で、誰でも漫画を投稿・公開できる「マンガボックス インディーズ」が開始。人気上位の作品に最大100万円の賞金を贈る「マンガボックス インディーズリーグ」も。(2014/3/28)

インディーズ作家による同人雑誌『月刊群雛』創刊
電子出版を活用し、在庫を持たない発行形態。(2014/1/28)

日々是遊戯:
インディーズゲーム「LA-MULANA」Steamで4月配信決定 国産ゲーでSteam Greenlight通過は初
配信は4月15日から。現在は10%オフで予約受付中。(2013/3/23)

日々是遊戯:
黒川文雄・飯田和敏らによる新作ゲーム「モンケン」発表 インディーズゲームとして今夏リリース
クリエイティブ・コモンズ・ライセンスに基づき誰でも改良や二次創作を行えるようにする。(2013/3/1)

インディーズ音楽配信サイト「mF247」が終了 ひろゆき氏と再出発から4年
かつてひろゆき氏とともに再出発していたインディーズ音楽配信サイト「mF247」がサービスを終了する。(2013/2/19)

日々是遊戯:
同人・インディーズゲームの展示会「東京ロケテゲームショウ」11月11日開催へ
参加費100円で、もれなくディープな世界がのぞけます。(2012/10/23)

手帳2013:
“インディーズ手帳”だった「ジブン手帳」をコクヨが発売するようになったわけ
広告代理店のクリエイター佐久間英彰氏が手掛けた「ジブン手帳」。2013年版はコクヨS&Tが発売する。前年度からの変更点など、その特徴を見ていこう。(2012/8/10)

ナニコレ:
【7月13日ナニコレLIVEアーカイブ】PC版発売記念! インディーズゲーム最後の至宝「LA-MULANA」
不定期配信でお送りしている、生配信番組「ナニコレLIVE」。7月13日は、同日PC版が配信開始となるPC用アクションゲーム「LA-MULANA(ラ・ムラーナ)」を遊びました。(2012/7/27)

【5月12日ナニコレLIVEアーカイブ】クリアするまで帰らないスペシャル第2弾「マシナリウム」
不定期配信でお送りしている、ITmedia ガジェットの生配信番組「ナニコレLIVE」。5月12日の放送では、インディーズゲーム「マシナリウム」を遊びました。(2012/5/15)

日々是遊戯:
名作ゲームを言い値で買える! 「PLAYISM」で1周年キャンペーン実施中
インディーズゲーム配信サイト「PLAYISM」が1周年。13日まで、名作が100円から好きな価格で買えるぞ!(2012/5/12)

【4月20日ナニコレLIVEアーカイブ】謎解きインディーズゲーム「botanicula」をクリアするまで帰らない
不定期配信でお送りしている、ITmedia ガジェットの生配信番組「ナニコレLIVE」。4月20日の放送では、インディーズゲーム「botanicula」を遊びました。(2012/4/27)

日々是遊戯:
波紋を呼ぶ「日本のゲームはクソ」発言――「数百人の視線と声で嫌な汗が流れた」
開催中の「GDC 2012」で、インディーズゲームクリエイターのPhil Fish氏が発したコメントが話題になっている。発言当時の様子を、質問者本人に直接うかがった。(2012/3/8)

Smashwordsがアダルト向け電子書籍を排除開始、背景に大手クレジットカード会社の手数料率か
インディーズ系電子書籍取次大手の米Smashwordsは、一部アダルト向け電子書籍作品の取り扱いができなくなることを発表した。背景にはアダルト系コンテンツの販売業者に掛かる高額な決済手数料があるようだ。(2012/2/27)

日々是遊戯:
ゲームクリエイターを題材としたドキュメンタリー映画「Indie Game: The Movie」がサンダンスで最優秀編集賞を受賞
「Super Meat Boy」や「Braid」、「Fez」といった人気インディーズゲームの裏側にスポットを当てた映画が、サンダンス映画祭に出品され、見事部門賞を獲得したそうです。(2012/2/2)

インディーズに特化した電子書籍ストアアプリ「inko」
アイ・エンターは、インディーズ作家に特化したiOS向け電子書籍ストアアプリ「inko」をリリースした。(2011/9/13)

日々是遊戯:
「Minecraft」に続く成功例となるか? ドット絵サンドボックスゲーム「Terraria」が面白い
インディーズゲームながら発売10日間で20万本を売り上げ、話題となったRe-Logicの「Terraria」。中毒性は「Minecraft」以上か?(2011/7/21)

L'Arc-en-Ciel、結成20周年記念で24時間楽曲配信&生出演 インディーズ時代のレア曲も!
ロックバンド「L'Arc-en-Ciel」の結成20周年を記念し、インディーズ時代のレア曲からライブ映像まで、24時間で123曲を配信する。新曲「GOOD LUCK MY WAY」のミュージックビデオ「“鋼の錬金術師”version」も初披露。配信は6月27日20時にスタートし、28日の19〜20時にはメンバー全員が生出演して20年を振り返る。ニコ電で視聴者とのコミュニケーションにも挑戦するかも!?配信は6月27日20時0分〜6月28日20時0分。(2011/6/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。