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「音楽配信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!音楽配信→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で音楽配信関連の質問をチェック

Siri専用:
Apple Musicに「Voice Plan(ボイスプラン)」が登場 日本を含む17地域で2021年秋にサービス開始
Appleの有料サブスクリプション音楽サービス「Apple Music」に新プランが登場する。Siriからのみ利用できるようにすることで、月額料金を抑えていることが特徴だ。【追記】(2021/10/19)

半径300メートルのIT:
気軽にしていませんか? 配信サービスの“アカウント共有”が招く最悪のシナリオ
動画配信サービスや音楽配信サービスでよく見られる「アカウント共有」ですが、このリスクについて触れられることはあまり多くないように思えます。友人や家族と言えどもアカウント共有が危険な理由を解説します。(2021/10/19)

「アプリを削除したのに……」サブスクの契約トラブル 2021年度以降で国民生活センターに月500件の相談
映像や音楽配信サービスの相談が最も多い。(2021/10/8)

ZARDサブスク解禁、「負けないで」など389曲 新宿駅東口の巨大猫は「負けにゃいで」
「ZARD」の楽曲が9月15日から各種サブスクリプション型音楽サービスに登場した。JR新宿駅東口の巨大猫とのコラボ映像も公開。(2021/9/15)

公取委、Appleの改善策に「審査が理解された」と評価
公正取引委員会が、米Appleに対する独占禁止法に基づく審査を終了する方針を発表した。Apple側が音楽配信などのアプリ提供者に対し、コンテンツ販売方法を限定する規定などを問題視してきたが、Apple側が改善策を提示したため。Appleが規約改定をすることについて、公取委は「消費者やユーザー利便性に重きを置いて審査をしていることがApple側に理解されたためではないか」としている。(2021/9/3)

Spotify、音楽とトークを組み合わせた「Music + Talk」日本でも提供
大手音楽配信サービスのSpotifyは19日、音楽とトークを組み合わせた「Music + Talk」を日本で提供すると発表し、16のコンテンツを公開した。(2021/8/19)

郷ひろみサブスク解禁 デビュー50周年で555曲
ソニー・ミュージックレーベルズは30日、歌手の郷ひろみさんのデビュー50周年を記念し、555曲を各種サブスクリプション型音楽サービスで配信すると発表した。(2021/7/30)

「dミュージック」の月額コースが9月30日に終了
NTTドコモは、スマートフォン向け定額制音楽配信サービス「dミュージック」の月額コースを9月30日19時に終了。10月1日からは「TOWER RECORDS MUSIC powered by レコチョク」へサービスを引継ぐ。(2021/7/1)

ドコモが「Xperia 1 III SO-51B」を7月9日に発売 15万4400円
NTTドコモが、ソニー製のスマートフォン「Xperia 1 III SO-51B」を7月9日に発売する。発売に先立ち、ドコモオンラインショップで7月6日から事前購入を受け付ける。音楽配信サービスを3カ月間無料で利用できるキャンペーンを実施する。(2021/6/30)

「GARNET CROW」サブスク解禁 「名探偵コナン」エンディングなど約420曲
2013年に解散した4人組アーティスト「GARNET CROW」の楽曲が6月30日から各社のサブスクリプション型音楽配信サービスに登場した。「Apple Music」「AWA」「Spotify」など。(2021/6/30)

B'zが「AWA」ランキング席巻 1位から100位まで一時独占 サブスク解禁直後に
サブスクリプション型音楽配信サービス「AWA」は24日、再生ランキング「THE HOT 100」を人気ロックバンド「B'z」の楽曲が一時独占したと発表した。(2021/5/24)

「B'z」サブスク解禁 デビュー曲からソロ作品まで880曲 「好きな曲ランキング」も
人気ロックバンド「B'z」の楽曲が21日から各社のサブスクリプション型音楽配信サービスに登場した。「Apple Music」「AWA」「Spotify」など8つのサービスで配信している。(2021/5/21)

ジャック・ドーシーCEOのSquare、音楽サービスTIDALの過半数株を約3億ドルで買収
デジタル決済のSquareが、苦戦する音楽ストリーミングサービスTIDALの過半数株式を約3億ドルで取得すると発表した。Squareのジャック・ドーシーCEOは先日、TIDALのオーナーでラッパーのジェイ・Zと共同でビットコインのためのファンドを立ち上げている。(2021/3/5)

HuluやNetflixの利用で10%還元 ソフトバンクが「エンタメ特典」を開始
ソフトバンクは、3月17日からさまざまな特典が受けられる「ソフトバンクプレミアム」を提供開始。まずは動画・音楽配信サービスの月額料金の最大20%相当をPayPayボーナスで還元する「エンタメ特典」から実施する。(2021/3/1)

Amazon、PodcastサービスのWondery買収 「Amazon Music」に統合へ
Amazon.comが、PodcastサービスのWonderyを買収すると発表した。音楽配信サービス「Amazon Music」の有料プランで提供しているPodcastの拡充を目指す。(2020/12/31)

音楽配信は成長、ライブは激減……4〜9月の楽曲使用料、コロナの影響くっきり
JASRACが今年12月(主に4〜9月の使用分)の楽曲使用料分配実績を発表。音楽配信は前年度同期比2割増えた一方で、ライブは同約6割減少しており、コロナ禍の影響がくっきり出た。(2020/12/25)

Amazon Music、Twitchのライブ機能をアプリに統合
Amazon.comが、音楽配信サービス「Amazon Music」のモバイルアプリに傘下の実況サービス「Twitch」のライブ配信機能を組み込んだ。Amazon Musicのユーザーはアプリで登録しているお気に入りアーティストがTwitchでライブを配信すれば、アプリで視聴できる。(2020/9/2)

若年層の利用拡大狙う:
カラオケ機能も搭載 LINE MUSIC大幅刷新
LINE MUSICは運営する音楽配信アプリを大幅に刷新した。利用者の視聴傾向から好みの楽曲を提案する機能のほか、カラオケ機能や、流れている楽曲を検索する機能などを搭載した。ユーザーの約7割が10〜20代。複数の機能を追加し利用者の増加を狙う(2020/9/2)

「dミュージック」月額コースを刷新 約5000万曲が聴き放題、動画見放題も追加
NTTドコモは、9月16日に定額音楽配信サービス「dミュージック」の月額コースをリニューアル。楽曲数を約5000万曲に増やし、約10万曲のミュージックビデオやライブ映像が見放題となる動画見放題機能を追加料金なしで利用できるようになる。(2020/8/18)

AWA、歌詞を美しく表示する「LYRIC DIVE」機能を追加 曲のメッセージ、中高生の音楽ファンに
定額制音楽配信サービスを運営するAWAは、アプリ上で歌詞をビジュアル表示する「DIVE」機能を追加すると発表した。COTODAMAが開発した「LYRIC DIVE」技術を採用する。(2020/8/11)

音楽配信「AWA」、おすすめ曲にレビューを表示 レコメンド対象も歌手や曲単位に拡大
AWAが音楽定額配信サービス「AWA」のスマートフォンアプリに、他のユーザーが楽曲に付けたコメントや、プロの音楽家による解説を読める機能を追加した。(2020/6/18)

Amazon Music、広告付き無料ストリーミングを提供開始 Amazonアカウントのみで再生OK
Amazon Musicは、5月14日にプライム会員やAmazon Music Unlimited利用者以外も再生できる広告付きの無料ストリーミング音楽配信を開始。Amazonアカウントがあれば利用でき、Amazon Alexaにも対応する。(2020/5/14)

Amazon Musicで広告付きの無料音楽ストリーミング、日本でも開始 操作には制約も
アマゾンジャパンは音楽配信サービス「Amazon Music」で、同社初の広告付き無料ストリーミング音楽配信を始めた。クレジットカードなどの情報を登録する必要がないのがメリット。(2020/5/14)

音楽サービスAWA、「学生プラン」を半額以下の月額480円(税込み)に
AWAが運営するサブスクリプション音楽ストリーミングサービス「AWA」は、中学生以上のすべての学生を対象とした「学生プラン」を提供開始。通常料金の半額以下となる480円(税込み)で全機能を利用できる。(2020/4/14)

音楽サブスクの2トップ、SpotifyとApple Musicのレコメンドシステムはどう違う?
定額制音楽サービスの2大巨頭であるApple MusicとSpotify。レーベルを主催する筆者が実感したその仕組みの違いとは。(2020/4/2)

ジブリ楽曲、AWAやSpotifyなどで配信スタート 「カントリー・ロード」「さんぽ」など聴き放題
徳間ジャパンコミュニケーションズは、ジブリ楽曲の配信をAWAやSpotifyなど12の音楽配信サービスで始めた。(2020/2/21)

ハイレゾストリーミングの「モーラ クオリタス」にモバイルアプリ登場 ダウンロード機能も
ソニー・ミュージックエンタテインメントがストリーミング音楽配信サービス「mora qualitas」(モーラ クオリタス)でスマートフォン用アプリの提供を始めた。(2020/2/18)

今日のリサーチ:
「Spotify」が総合1位 定額制音楽配信サービスの満足度ランキング2020――日本トレンドリサーチ調べ
定額制音楽配信サービスの満足度リサーチ結果です。(2020/1/31)

アコースティックな響きをありのままに ハイレゾストリーミングで彩り豊かなリスニング体験をしてみた
「Amazon Music HD」と「mora qualitas」という、2つのハイレゾ音楽サービスが登場した。この2つを徹底比較してみた。(2019/12/26)

Googleさん:
Google Play Musicに近づく終わりの時
音楽サービスを「Google Play Music」から「YouTube Music」に移行しようとしているGoogleさん。これから発売するAndroid端末に、YouTube Musicアプリをプリインストールし、これまでプリインストールしてきたGoogle Play Musicアプリはプリインストールしないことにしました。Google Playストアからダウンロードはできます。(2019/9/29)

ソニーの立体音響技術を「Amazon Music HD」が採用、「Echo Studio」で再生可能に
ストリーミング音楽配信サービスの「Amazon Music HD」がソニーの立体音響技術「360 Reality Audio」を採用。年内に米国、英国、ドイツ、日本で対応楽曲の配信を開始する。「Echo Studio」で再生できる。(2019/9/26)

高音質な定額制音楽配信サービス「Amazon Music HD」開始 ロスレス楽曲とUltra HD楽曲が視聴可能に
Amazon Music Unlimitedユーザーは月額プラス1000円で利用可能です。(2019/9/18)

“次世代型”楽譜サービス、DNPが提供 タブレットで瞬時に「移調」、楽譜を「BOOTH」で販売も
DNPが「次世代型の楽譜流通販売事業」を展開。フルデジタルの楽譜アプリ「MuseCloud」を中心に、楽譜印刷なども含めた、統合的な音楽サービスを提供する。(2019/8/27)

BIGLOBEモバイルの「エンタメフリー・オプション」の対象サービスが追加 「dヒッツ」など
月額480円で特定の動画や音楽サービスの通信量をカウントしなくなるBIGLOBEモバイルの「エンタメフリー・オプション」。8月26日から、「dヒッツ」など4サービスがその対象に加わった。(2019/8/26)

Spotifyとイープラスが提携 音楽配信アプリからチケット購入可能に
Spotifyとイープラスがパートナーシップを締結。音楽配信アプリ「Spotify」から直接コンサートのチケットを買うことや、チケット販売サイト「イープラス」上でアーティストに関連する音楽を試聴することが可能になった。(2019/7/30)

米Appleに「無許諾音楽アプリ」対策強化を求める 日本の音楽団体・事業者が連名で
日本レコード協会などの音楽関係4団体と音楽配信事業者4社が米Appleに対して「無許諾音楽アプリ」への対策強化を求める要望書を提出したと発表した。(2019/7/11)

Appleに無許諾音楽アプリへの対策強化要請 業界団体と音楽サービス企業が要望書
アプリストアでの「事前審査の強化」「迅速な削除対応の強化」を求めています(2019/7/11)

SpotifyがミスによりKubernetesの本番クラスタを二度も削除。しかし顧客へのサービスにほとんど影響しなかったのはなぜか?
「KubeCon+CloudNativeCon Europe 2019」の基調講演をレポートする。音楽配信サービス「Spotify」運営元は、ミスによりKubernetesの本番クラスタを二度も削除してしまった。だが、顧客へのサービスにほとんど影響しなかった。それはなぜか?(2019/7/8)

SoundCloud、クリエイター向け収益化ツールのRepost Network買収
音楽共有サービスのSoundCloudが、クリエイターの音楽配信および収益化をサポートするツールを提供するRepost Networkを買収する。(2019/5/28)

Googleの音楽サブスク会員は1500万人(Spotifyは1億、Apple Musicは5000万)──Bloomberg報道
Googleの定額制音楽サービス「YouTube Music Premium」と「Google Play Music」の会員数は1500万人だとBloombergが報じた。Spotifyは1億人、Apple Musicは5000万人だ。(2019/5/9)

定額音楽サービス「HMVmusic」誕生 ローソンチケットの当選確率アップやPontaポイント2〜4倍などの特典付き
実店舗と連携できるのも特徴。(2019/4/15)

スーパーでよく聞く「ポポーポポポポ♪」が着メロに……えっ、正式な曲名「No.4」なの!?
ヤマハの音楽配信サイトや、auスマートパス会員用サービスで配信されます。(2019/3/6)

日本レコード協会調べ:
初の売り上げ逆転 音楽ストリーミングがダウンロード抜く 18年
日本レコード協会が発表した2018年の音楽配信売り上げで、ストリーミングがダウンロードを初めて上回った。売上高は約348億円だった。(2019/2/26)

CES 2019:
「その場にいるような臨場感」 ソニー、音楽配信用のオブジェクトベース音響技術「360 Reality Audio」発表
ソニーが音楽配信向けの立体音響技術「360 Reality Audio」を公開。ライブコンテンツでは演奏に加えて参加者たちの足踏みする音が下から響いてくるなど、臨場感豊かに再生するという。(2019/1/8)

コナミのゲーム音楽がAmazonのサービスで配信開始 「メタルギア」「サイレントヒル」「幻想水滸伝」など
定額制音楽配信サービスで初の解禁。Amazon Music Unlimitedではアルバム117タイトル、prime musicでも30曲が聞けます。(2018/12/27)

選択肢豊富な「ストリーミング音楽」 どんなサービスがある?
携帯電話の通信速度が向上するにつれて、ストリーミング音楽配信サービスが充実してきた。この記事では、筆者独自のレビューポイントを交えつつ、主なサービスを紹介していく。【訂正】(2018/12/12)

ソニー、ハイレゾ音源の定額制ストリーミング音楽配信 19年春から 5Gでスマホにも対応予定
ソニー・ミュージックエンタテインメントが2019年春に可逆(ロスレス)圧縮形式のストリーミング音楽配信サービスを始める。価格は月額1980円(税別)から。(2018/12/10)

「Google Play Musicは縮小する」 有料の“広告なしYouTube”日本でもスタート 音楽配信は統合へ
YouTubeの有料サービス「YouTube Premium」が始まった。国内向けのオリジナルコンテンツを強化する他、音楽再生特化のアプリもリリースする。(2018/11/14)

TikTokが音楽配信「AWA」と提携 年内に500万曲利用可能に
音楽定額配信サービス「AWA」が動画共有アプリ「TikTok」と業務提携。TikTok内での楽曲利用など両サービスの連携を進める他、新人アーティストの発掘やオリジナル楽曲の制作にも取り組む。(2018/10/22)

Samsung、「Bixby」搭載スマートスピーカー「Galaxy Home」でSpotifyと提携
Samsungが、「Galaxy Note9」と同時に初のオリジナルスマートスピーカー「Galaxy Home」を発表した。買収したHarman傘下のAKGのサウンド技術を採用し、音楽サービスでSpotifyと提携した。(2018/8/10)

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。