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「日本無線(JRC)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Japan Radio Co.

ドローン:
無人航空機に搭載した衝突回避システムの探知性能試験を実施
新エネルギー・産業技術総合開発機構らは、福島県と南相馬市の協力のもと、中型無人航空機に搭載した衝突回避システムの探知性能試験を実施した。今後、自律的に衝突を回避する無人航空機の飛行試験を実施する予定だ。(2019/1/8)

L6受信とマルチ衛星対応を1チップに:
いよいよ登場、JRCのセンチメートル級GNSSチップ
日本無線(JRC)は、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク2018」(2018年5月23〜25日、東京ビッグサイト)で、マルチ衛星システムに対応したGNSS(全球測位衛星システム)チップ「JG11」を展示した。同チップは9×9mmと小型パッケージでありつつも、最大でセンチメートル級の測位精度を提供するという。(2018/5/24)

勝手に連載!「海で使うIT」:
艇載ドローンで落水者を救え! ボートショー2018レポート
ボートショー2018の目玉展示をレポート(2018/3/14)

IEEE 802.15.3e:
10Gbpsを超える超高速近接無線通信を国際標準規格化
TransferJetコンソーシアムは10Gbpsを超える超高速近接無線通信「IEEE 802.15.3e」の国際標準規格化を完了した。4K解像度やVRなどの大容量データを短時間で転送可能にする。(2017/7/6)

日本無線 JRL-820AP2/JRL-849AP2:
11nと11acに対応した無線LANアクセスポイント
日本無線は、高速無線通信規格のIEEE802.11nとIEEE802.11acに対応した無線LANアクセスポイント「JRL-820AP2」「JRL-849AP2」を発表した。2.4GHz、5.2GHz、5.3GHz、5.6GHz、4.9GHz(JRL-849AP2のみ)の周波数帯に対応している。(2017/7/5)

組み込み開発ニュース:
10Gbpsを超える超高速近接無線通信を国際標準規格化
TransferJetコンソーシアムは、米国の電気電子学会IEEEにおいて、10Gbpsを超える超高速近接無線通信「IEEE802.15.3e」の国際標準規格化を完了した。4K解像度やVRなどの大容量データを短時間で転送可能にする。(2017/6/23)

改札通過時にコンテンツ取得も:
次期TransferJetに向けた技術の国際標準化が完了
TransferJet コンソーシアムは2017年6月8日、次期TransferJet(TransferJet X)のベースになる10Gビット/秒(bps)を超える超高速近接無線通信技術の国際標準規格化が完了したと発表した。(2017/6/9)

自動運転システム向け:
センチ単位で位置検出、日本無線がGNSSチップ
日本無線は、センチメートル級の精度で位置検出が可能な全地球航法衛星システム(GNSS)チップ「JG11」の開発を始めた。自動運転システムなどの用途に向ける。(2017/1/13)

伊勢市の仮想旅行を楽しめる――リクルートと三越伊勢丹が「地方創生」を後押しする取り組み
「地方創生」を後押しするための取り組み第一弾として、三重県伊勢市の魅力を体験できるVR技術などを取り入れた特別催事「Beautility Journey 〜ビューティリティ・ジャーニー〜」が開催される。(2016/6/20)

無料釣り体験プロジェクト「つりマジ!」開始――19〜22歳が対象
リクルートは、釣り体験プロジェクト「つりマジ!」の会員登録と施設の利用を5月16日からスタート。19〜22歳であれば、全国72カ所の釣り船乗船料や管理釣り場・釣り堀などの利用料が無料になる。(2016/5/17)

ソニー、KDDI研など4者:
40GHz帯/60GHz帯協調による無線網の実証に成功
ソニーやKDDI研究所などは2016年2月29日、40GHz帯と60GHz帯を協調させた次世代高速ワイヤレスアクセスネットワーク構築し、実証に成功したと発表した。(2016/3/1)

Jリーグを無料観戦できる19、20歳限定「Jマジ! 〜J.LEAGUE MAGIC〜」4期目スタート
Jリーグ29クラブの対象試合を無料で観戦できる、19・20歳限定プロジェクト「Jマジ! 〜J.LEAGUE MAGIC〜」の4期目をスタートする。(2016/2/29)

リフト代が無料・半額になる「雪マジ!19」「雪マジ!20」「雪マジ!ふくしま」開始
リフト代が無料・半額になる「雪マジ!19」「雪マジ!20」の会員登録が開始。20〜22歳の男女を対象に、福島県内にある22ゲレンデの平日リフト一日券を無料とする「雪マジ!ふくしま」の事前登録もスタートした。(2015/10/20)

リクルートの若年層向け行動支援プラットフォーム「マジ☆部」が観光庁長官賞を受賞
リクルートライフスタイルの若者行動支援プラットフォーム「マジ☆部」が、国土交通省観光庁が主催する「若者旅行を応援する取組表彰」で観光庁長官賞を受賞した。(2015/9/17)

パイオニア、DTS:Xにも対応するフラグシップAVアンプ「SC-LX89」など3機種を発表
パイオニアは、同社製AVアンプの上位ラインアップにあたる3機種を発表した。いずれもDolby Atmosに加え、ファームウェアアップデートでDTS:Xもサポートする9.2ch対応機。(2015/9/10)

19〜22歳限定・63カ所の釣り船・釣り場が無料になるプロジェクト「つりマジ!」がスタート
じゃらんリサーチセンターと日本釣振興会、日本釣用品工業会は、19〜22歳を対象としたプロジェクト「つりマジ!」を実施。63カ所の釣り船の乗船料と、管理釣り場・釣り堀を無料にする。(2015/7/14)

クラスDアンプを磨いた3つのデバイス――パイオニア「SC-LX58」
「Dolby Atmos」対応で注目を集める「SC-LX58」だが、AVアンプとしてのベーシックな部分にも大きく手を加えている。先代「SC-LX57」との違いを象徴する3つのデバイスを紹介してもらった。(2014/8/11)

法人向け防水・防じんPHS「BISINESTA 301JR」がワイモバイルから登場
ワイモバイルの「BISINESTA 301JR」は、防水・防塵(じん)性能を備える法人向けのストレート型PHS。発売予定は8月1日。(2014/7/17)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
「A-S2100」に息づくヤマハ・ピュアオーディオの遺伝子
ハイレゾ音源の広がりとともに、オーディオ製品への回帰現象が進んでいる。ヤマハが投入した「A-S2100」もその1つ。製品を見ると過去の資産が正しく受け継がれていることがよく分かる。(2014/6/30)

アナログメーター付き:
ハイレゾ時代のHi-Fiコンポーネント、ヤマハ「S2100」シリーズ登場
ヤマハがプリメインアンプの「A-S2100」およびCDプレーヤー「CD-S2100」を発表した。昨年登場した上位モデル「S3000」シリーズの開発ノウハウを多く盛り込み、ハイレゾ時代のHi-Fiコンポーネントに進化した。(2014/4/24)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
重くてデカくて良いですなぁ――ソニー14年ぶりの本格プリメイン「TA-A1ES」
昨年、ソニーの“ハイレゾ宣言”とともに登場したES型番のプリメインアンプ「TA-A1ES」。久しぶりの本格アンプを、アンニュイなボーカルのカレン・ソウサ「エッセンシャルズ」で試してみよう。(2014/4/16)

理想を追求すると中身も美しくなる? ヤマハが6年ぶりのHi-Fiコンポーネント「S3000」シリーズを発表
ヤマハが6年ぶりにHi-Fiコンポーネントの新製品を発表した。プリメインアンプの「A-S3000」とUSB-DAC搭載のCDプレーヤー「CD-S3000」をラインアップ。(2013/7/11)

野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
カスタマイズが楽しめる“真空管ポタアン”、イーケイジャパン「TU-HP01」
イーケイジャパンの「TU-HP01」は、オペアンプの交換が可能なハイブリッド型ポータブルヘッドフォンアンプだ。ちょっとしたカスタム気分が味わえる。せっかくなので、手持ちのオペアンプも交えて試してみよう。(2013/6/22)

9ボルト電池で「厚みのある音」、エバーグリーンのヘッドフォンアンプ「DNSB-18702」
エバーグリーンはヘッドフォンアンプの新製品「DNSB-18702」を発売した。アナログ入力だけのシンプルなヘッドフォンアンプ。(2013/6/21)

JC08モードでもまだまだ甘い:
カタログ燃費と実燃費の差をなくせ! 欧州が燃費計測の世界標準策定に動く
自動車のカタログ燃費よりも、その自動車を実際に運転して走行する際の実燃費が下回っていることは周知の事実だ。この問題を解決するため、日本でも2012年4月からJC08モード燃費を導入し、より実燃費に近いカタログ燃費が使用されるようになった。しかし欧州は、燃費計測方法の世界標準の策定など、さらに先進的な取り組みを進めようとしている。(2012/6/28)

ビジネスニュース オピニオン:
ドイツの太陽光発電、「失敗」から日本が学べること
ドイツは膨大な太陽電池を導入した結果、固定価格買い取り制度(FIT)が維持できなくなり、崩壊寸前――このような意見を耳にしたことはないだろうか。このような見方は正しいのか、FIT導入目前の日本が学べることは何か、解説する。(2012/6/5)

ESEC2012 フォトギャラリー:
インテル入ってる充電スタンド? パートナー型インタフェースと会話を楽しもう
組み込み技術の展示会「ESEC2012」で見つけた、自動車に使えそうな技術をフォトギャラリー形式で紹介する。(2012/5/18)

ふぉーんなハナシ:
スマホで復活して欲しい“超”個性派端末たち――続々・2Gケータイの思い出
ドコモの「ムーバ」終了に合わせてITmedia +D Mobileが募集した“2Gケータイの思い出”。最終回はかつての超個性派ケータイや、今では無くなってしまったサービスや周辺機器を振り返ります。(2012/5/9)

スマートグリッド:
電力を食い過ぎるサーバ、NTTデータが直流とクラウドで解決
300台のサーバを社内に抱える日本無線。ITコストや消費電力がばかにならない。仮想化技術でサーバを集約したことに加え、NTTデータやNTTデータ先端技術とともに高電圧直流(HVDC)技術を採用し、消費電力を引き下げた。HVDCはどのような場合に消費電力を低減できるのだろうか。(2012/3/8)

導入事例:
日本無線、HVDC給電によるプライベートクラウドを構築
電力効率に優れた高電圧直流による給電方式の採用は、商用としては国内初という。(2012/3/8)

構内PHSに対応:
ウィルコム、法人向けPHS「WX01J」を3月23日に発売
ウィルコムは、日本無線製の法人向けPHS「WX01J」を3月23日に発売する。自営第2版の構内PHSとしても利用でき、さまざまな電波環境でも通話品質を落とさないよう伸縮のアンテナを採用した。(2012/3/6)

エソテリック、Kシリーズの設計思想を踏襲したD/Aコンバーター「D-07X」を発売
エソテリックは、D/Aコンバーターの新製品「D-07X」を2月下旬に発売する。USB入力はアシンクロナス伝送をサポート。(2012/1/26)

ETロボコン2011 レポート:
「走り」と「モデル」のバランスが決め手!? ETロボコン2011 チャンピオンシップ大会
今年も「ETソフトウェアデザインロボットコンテスト」、通称ETロボコンのチャンピオンシップ大会がパシフィコ横浜で開催された。本稿では競技部門の模様と総合結果についてお伝えする。(2011/12/1)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「ハイエンドショウトウキョウ2011」で見つけた注目の新製品
「ハイエンドショウトウキョウ2011」が開催されている。その名のとおり「高級ピュアオーディオ製品」の展示がメインだが、近年の傾向に則してか、PCオーディオやヘッドフォンなどの姿も多く見られた。(2011/10/8)

法人用途に特化したシンプルなストレート端末「WX01J」
ウィルコムの「WX01J」は、PBXやモバイル内線ソリューション「W-VPN」に対応する法人向け端末。Webブラウザやカメラは搭載しないシンプルな仕様となっている。(2011/9/21)

古田雄介のアキバPickUp:
「そろそろ底が張られるかも」――DDR3メモリ8Gキットが限定で2500円切り
春先から長期的な値下がりが続いているDDR3メモリは、限定特価で2480円の4G×2枚キットが出回るなど、底の見えない状況が続いている。いつごろ買えば一番お得?(2011/8/29)

専用ドライバの開発が不要――日本無線、モバイルWiMAX対応の通信モジュール発売
日本無線が、モバイルWiMAX対応の組込用通信モジュール「CMN-9000」を開発した。ドライバが通信モジュールに搭載され、ホスト側のドライバを開発することなく利用できる。(2011/8/9)

NEWS
日医標準レセプトソフト「ORCA」をクラウドサービス化 S&I
S&Iが日医標準レセプトソフト「ORCA」の機能をインターネット経由で利用できるようにするサービスを2011年10月から診療所・クリニック向けに提供する。(2011/7/13)

第3回 グリーンIT&省エネソリューションEXPOリポート
データセンターのさらなる省電力対策が注目されたグリーンIT&省エネEXPO
IT関連の総合展示会「Japan IT Week 2011春」で開催された、「第3回 グリーンIT&省エネソリューションEXPO」の展示内容を紹介する。(2011/5/27)

ビデオリサーチインタラクティブ調査:
TogetterやUstream、まちBBSのユーザー数急増
東日本大震災が起きた3月、ライフライン各社のサイトやニュースサイトなどにアクセスするユーザーが急増。震災関連情報が集まったTogetterなどのネットサービスもユーザー数が増えた。(2011/4/13)

日本赤十字社かたるフィッシングサイトに注意を
日本赤十字社をかたる偽サイトが出現したとして、フィッシング対策協議会が注意を呼びかけている。(2011/3/18)

NEWS
エス・アンド・アイ、クラウド電子カルテサービス開始
電子カルテ機能をインターネット経由で利用するサービスを提供。サーバや電子カルテシステムを購入することなく、短期間での電子カルテを利用開始できる。(2011/2/28)

クリプトン管理のVOCALOID曲ネット配信、非営利なら著作権料免除 JRCと協力
クリプトンが管理するVOCALOID曲のネット上での利用について、非営利目的の場合は著作権使用料を免除する取り組みがスタートした。(2010/12/20)

2011年に登場する?:
Wi-Fiルーター内蔵、腕時計型、超小型――ウィルコムが提案する“次のPHS”
「だれとでも定額」や「HONEY BEE 4」の発表会で、ウィルコムは2011年春以降に発売を予定しているモデルや、商品化は未定のコンセプトモデルも展示していた。その一部を紹介しよう。(2010/12/4)

著作権侵害は「厳しく規制」、テレビ局も個人もカバー Ustream日本版の“全方位戦略”
Ustream日本版が目指すのは、ライブ動画配信のプラットフォームだ。テレビ局から個人までを幅広くカバー。著作権侵害は厳しく規制し、誰もが安心して参入できるよう配慮する。(2010/6/1)

“任侠ヘルパー”2台持ちの理由とは:
ドラマで使われるケータイたち2009年夏──au編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年夏クールの作品に登場するau端末は、夏モデルの中で特に売れたモデルがドラマでも人気だった。さらに、“意外なキャリア”の機種も登場した。(2009/10/18)

ウィルコム、小型・軽量のストレート端末「WX330J E」「WX330J-Z E」を発売
日本無線製のウィルコム端末「WX330J E」と「WX330J-Z E」が10月16日に発売される。ビジネス用途に適した機能が充実しており、小型・軽量ボディを実現した。(2009/10/13)

「9(nine)+(ウィルコム ガジェット対応版)」「WX330J」「WX330J-Z」の最新ソフト公開
アスモ製「9(nine)+(ウィルコム ガジェット対応版)」と日本無線製「WX330J」「WX330J-Z」の最新ソフトウェアが公開された。(2009/9/3)

ワイヤレスジャパン2009:
2015年のウィルコムが分かる――XGP対応のコンセプトモデル“envision”
ウィルコムは、近未来をイメージしたコンセプトモデルを展示。これまでの音声端末とは異なり、ユビキタス社会に貢献できる幅広い利用シーンを想定したモデルがそろい、“電話機”から一歩進んだデザインも含め、来場者の関心を集めていた。(2009/7/24)

JAXA、ウィルコムの内線ソリューションを採用――2000台のPHSを導入
宇宙航空研究開発機構が、ウィルコムの内線ソリューション「W-VPN」を採用。2000台のPHSを導入する。(2009/7/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。