ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  J

  • 関連の記事

「JSON」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

スマートな型エイリアス保存が可能に:
プログラミング言語「TypeScript 4.2」をMicrosoftが公開
Microsoftは、オープンソースのプログラミング言語の最新版「TypeScript 4.2」を公開した。多くの機能が強化され、パフォーマンスも向上している。(2021/3/1)

70以上の主要なMakefileプロジェクトをサポート:
「VS Code」の「Makefile Tools」拡張機能プレビュー版が公開
Microsoftは「Visual Studio Code」の新しい拡張機能「Makefile Tools」のプレビュー版を公開した。Makefileプロジェクトのビルドとデバッグを実行する際に役立つ。70以上の主要なMakefileプロジェクトをサポートしていることが特徴だ。(2021/2/25)

クラウドのニーズに特化も:
“使うと高いデータベース”からの脱却なるか 開発から運用まで最適化、Oracle Database 21cの中身は
DXに向けてクラウドの普及や迅速なアプリ開発のニーズが高まる中、データベースの主要な機能を統合、自動化し、開発から運用管理まで効率化、迅速化するとされるのがOracle Databaseの最新版「Oracle Database 21c」だ。クラウドネイティブな利用にも特化し、コストを最適化するという機能は一体どのようなものか。(2021/2/18)

新しい設定UIを追加:
Microsoft、「Windows Terminal Preview 1.6」を公開
Microsoftは「Windows Terminal Preview 1.6」を公開した。設定UIや起動時のアクション、進行インディケータなど、さまざまな機能を強化した。(2021/2/2)

Cloud Nativeチートシート(2):
「Kustomize」超入門――複数環境の重過ぎKubernetesマニフェスト、どう管理すればいいのか
Kubernetesやクラウドネイティブをより便利に利用する技術やツールについて概要や使い方を凝縮して紹介していく連載。今回は、「Kustomize」を取り上げます。(2021/1/21)

「サプライチェーンリスク」にどう備える?:
PR:サーバ運用管理は「テレメトリー+AIOps」で激変 最新技術の潮流を見る
サーバの運用管理が変化を迎える中、サーバ流通時の不正プログラム混入など「サプライチェーンリスク」への懸念が高まっている。企業はサーバの運用管理をどう設計すべきか。最新技術を紹介する。(2021/1/19)

ネイティブなブロックチェーン表や永続性メモリのサポート:
Oracle、「Oracle Database 21c」をOracle Cloudで提供開始
Oracleは、コンバージドデータベースの最新バージョン「Oracle Database 21c」を「Oracle Cloud」で提供開始した。Oracle Database 21cでは、200を超える新しいイノベーションが導入された。Oracleのコンバージドデータベース戦略にのっとった製品だ。(2021/1/18)

Windows 10 The Latest:
Windows環境再構築をコマンドラインで自動化可能にするMicrosoft製ツール「winget」とは
現在、Microsoftが開発中のパッケージマネジャー「winget」の概要と使い方を解説する。wingetを使えば、アプリやツールがコマンドで簡単にインストール可能になるため、スクリプトで同じ環境をすぐに再現できるようになる。(2020/12/3)

組み込み開発ニュース:
車両のシガーソケットに取り付けるGPSトラッカーを発売
ソラコムは、車両のシガーソケットに取り付けられるGPSトラッカー「RT299」を発売した。定期的に位置情報を送信するほか、ボタン押下やデバイス取り外し時の通知機能も有し、車両管理による業務効率化を支援する。(2020/12/2)

AWS、DynamoDBをSQLで操作可能に SQL互換のクエリ言語「PartiQL」対応を発表
AWSがDynamoDBをSQLで操作可能に。SQL互換のクエリ言語「PartiQL」に対応した。米国や東京リージョンなどで利用できる。(2020/11/30)

「.NET Core」に「.NET Framework」を統合:
Microsoft、オープンソース開発プラットフォーム最新版「.NET 5.0」を公開
Microsoftは、「.NET Core」の後継となるオープンソース開発プラットフォームのメジャーリリース「.NET 5.0」を公開した。.NETの各種フレームワークを1つの.NETに統合する計画に基づく最初のリリースだ。(2020/11/25)

政府CIO補佐官が説く「デジタル改革」の具体像(1):
デジタル庁創設、脱ハンコ――政府がDX実現で目指すものとは
デジタル庁創設や脱ハンコなど、政府のデジタル改革に注目が集まっていますが、その必要性は以前から訴えられてきました。今回注目されているデジタル改革は今までと何が違うのか。政府CIO補佐官として活動する筆者が、デジタル改革の現状、目指しているゴールを解説します。(2020/11/25)

Windows 10 The Latest:
Windows 10 Homeでも使えて、インストールも超簡単な「Docker Desktop for Windows」登場
紆余曲折を経て、Windows 10に本物のDocker環境「Docker Desktop for Windows」が提供された。ハードルが高く感じていて手が出せなかったWindowsユーザーも、現在のDocker Desktopならば、簡単に試すことができる。そこで、Windows OS上のDockerの歴史からDocker Desktop for Windowsの使い方までを紹介しよう。(2020/11/20)

Google、医療関係者向け文書解析サービスをプレビュー公開 機械学習で単語を抽出、文書検索をアシスト
Googleが機械学習を利用して医療機関に貢献しようとしている。(2020/11/17)

「Windows Terminal」の基礎解説【後編】
「Windows Terminal」の作業効率を高めるカスタマイズのポイント
Microsoftが公開したオープンソースのターミナル「Windows Terminal」は、カスタマイズ性に富んでいることが大きなメリットだ。具体的にどのようなカスタマイズが効果的なのか。(2020/11/9)

配色やペイン、「wt」コマンドとの併用など:
Microsoftが紹介する「Windows Terminal」のカスタマイズや活用のコツ
Microsoftは、「Windows Terminal」のカスタマイズ方法やさまざまな活用のコツを紹介したブログ記事を公開した。初期起動時の設定内容やプロファイル設定、配色、ペインなどに触れている。(2020/11/4)

Webフロントエンドエンジニアだけでスマホアプリ開発(3):
BFF、Storybook、TypeScript、App Center、Sentry――Web開発者によるReact Native開発、運用のポイント
リクルートテクノロジーズが開発している、B2Bのスマホアプリ『Airシフト メッセージ用アプリ』。Webフロントエンドエンジニアだけで行っている開発の裏側を明かす連載。今回は、開発、運用における技術的なポイントについて。(2020/10/13)

ONNXエクスポートなどの機能も強化:
Microsoftが「ML.NET 1.5.2」を公開、.NET開発者向け機械学習フレームワーク
Microsoftは、.NET開発者向けのオープンソース機械学習(ML)フレームワークの最新版「ML.NET 1.5.2」を公開した。Model Builderツールで「Azure ML」を使ってオブジェクト検出モデルをトレーニングできるようになった他、ML.NET CLIで画像分類モデルをローカルでトレーニングすることも可能になった。(2020/10/8)

表現性、生産性、スケーラビリティが向上:
Microsoft、プログラミング言語「TypeScript 4.0」を公開
Microsoftは、オープンソースのプログラミング言語の最新版「TypeScript 4.0」を公開した。多数の機能強化が行われ、パフォーマンスも向上している。(2020/8/28)

Oracle、「Autonomous JSON Database」発表 クラウド上のスケーラブルなJSONデータベース
米Oracleが「Oracle Autonomous JSON Database」を発表。99.995%の可用性とACIDに対応した高性能なトランザクション機能を搭載。その上でJSON形式の柔軟なデータを扱えるデータベースだ。(2020/8/20)

バージョン16.7を正式リリース:
Visual Studio 2019、Git統合やAIによる入力補完、リモート開発などで多数の機能追加
Microsoftは「Visual Studio 2019 バージョン16.7」の一般提供を開始した。Git統合やIntelliSense、IntelliCode、リモート開発などにおいて、多くの機能を追加している。バージョン16.4以来の長期サービスリリースだ。(2020/8/14)

新しい言語サーバ「Pylance」や「Gather」拡張機能をサポート:
Microsoft、「Visual Studio Code」向けPython拡張機能の「July 2020」リリースを公開
Microsoftは、「Visual Studio Code」向けPython拡張機能の「July 2020」リリースを公開した。15件の機能強化、27件の問題修正などが行われている。(2020/7/30)

厚労省のアプリに代替案はあるのか:
キャリアのGPSを使う? アプリをプリインストール? QRコードにキャッシュレス?――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)リモート大作戦!02 #イベントレポート #完全版
日本国は巨大プラットフォーマーに負けたのか?――Apple、GoogleのAPIを採用して作った新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触確認アプリは最適なのか、鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人が適度な距離を保って議論した。※本稿は2020年6月10日に収録したオンラインセミナーの内容に加筆修正を加えたものです(2020/7/29)

「June 2020」リリース:
Visual Studio Code、「HexEditor拡張」「GitHub Issue Notebooks拡張」リモート開発など機能追加
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「June 2020」リリース(バージョン1.47)を公開した。HexEditor拡張、GitHub Issue Notebooks拡張、リモート開発などの機能が強化されている。(2020/7/28)

製造業IoT:
ソラコムが5GとMECに対応へ、KDDIグループ傘下でのIPOも検討
ソラコムは年次ユーザーイベント「Discovery 2020 ONLINE」において、KDDIの5Gネットワークを利用したMVNO事業を2020年度内に開始することや、MECの実証実験をKDDIと共同で実証していること、さらなる事業拡大に向けてKDDIグループ傘下でのIPOを検討していることなどを発表した。(2020/7/15)

Anthosを活用:
Google CloudがBigQueryでAWS、Azure上のデータを動かさずに分析できる「BigQuery Omni」を発表
Google Cloudがアナリティクスサービス「BigQuery」のマルチクラウド対応を発表した。AWSやAzureに保存されているデータを転送したり複製したりすることなく、BigQueryで分析できるようになる。(2020/7/14)

Webアプリを高速化して優勝賞金100万円:
ISUCON(いい感じにスピードアップコンテスト) 第10回の参加登録開始
LINEが運営する「ISUCON」の第10回の参加登録が始まった。参加登録は先着500チームまで。参加費は無料で、優勝賞金は100万円。2020年の予選は9月12日にオンラインで開催する。(2020/7/10)

Windows 10 The Latest:
【Windows Terminal完全マスター】プロファイルにキーボードショートカットを設定する
Windows Terminalの正式版がリリースされたが、各種設定を行うプロファイルを編集する必要がある。今回は、キーボードショートカットと配色(カラースキーム)、起動オプションについて解説する。よく利用する操作を設定することで、Windows Terminalがより使いやすくなるはずだ。(2020/7/9)

高速・安定のNGINXをシームレスに拡張:
PR:開発のAgility(俊敏性)を損なうことなく実現する、高度なアプリケーションセキュリティ
アジャイルな開発には、アジャイルなアプリケーションセキュリティが必要だ。セキュリティが、CI/CDサイクルを高速に回すことへの懸念材料になってしまっては、新しいアプリケーションの迅速な開発と有効な保護の両立は難しい。では現実的にはどうすればいいのだろうか。(2020/7/2)

Windows 10 The Latest:
【Windows Terminal完全マスター】プロファイルをカスタマイズして使いやすくしよう
Windows Terminalの正式版がリリースされたが、設定はプロファイルを編集する必要があるなど、少々ハードルの高いものとなっている。ただ、ルールが分かればそれほど難しいものでもない。そこで、基本的なプロファイルの設定方法を紹介しよう。(2020/6/26)

「Twitter魚拓」に、画像が本物か確かめられる新機能 誹謗中傷裁判時、証拠として使いやすく
誹謗中傷などの迷惑ツイートを画像で保存し、被害者が証拠として残しておける「Twitter魚拓」に、画像が偽造されていないかチェックできる新機能「画像偽造検証くん」が追加された。(2020/6/18)

「DeepL翻訳」有料サービスが国内にも 月額1200円から APIも提供
独スタートアップのDeepLが、機械翻訳サービス「DeepL」の有料版「DeepL Pro」の提供を国内でも始めた。個人・チーム向けにそれぞれ3プランを用意しており、月額1200円から利用可能。開発者向けに、製品やサービスに翻訳機能を埋め込める「DeepL API」プランも提供する。(2020/6/16)

ワークベンチ、ソース管理、デバッグなどの機能が充実:
Microsoft、「Visual Studio Code」の「May 2020」リリースを公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「May 2020」リリース(バージョン1.46)を公開した。レイアウトの柔軟性やタブのピン留め、ソース管理、デバッグなどの機能が強化されている。(2020/6/15)

「最も愛されている言語」ランキングで5年連続首位の背景とは:
「Rust」はなぜ人気があるのか、Stack Overflowがユーザーのコメントを紹介
開発者向けQ&Aサイト「Stack Overflow」は、先ごろ発表した年次開発者調査の結果を受け、プログラミング言語「Rust」が人気を集めているさまざまな理由について、ユーザーの生のコメントを紹介した。速度を犠牲にせずにメモリ安全性を確保できる点が魅力的だが、それだけではない。(2020/6/11)

速度、機能、使い勝手が向上:
Microsoft、プログラミング言語「TypeScript 3.9」を公開
Microsoftは、オープンソースのプログラミング言語の最新版「TypeScript 3.9」を公開した。コンパイラの高速化やエディタ機能の強化、コーディング支援などの改良が行われている。(2020/6/5)

Google Cloud Platformの7つのデータベースサービス【中編】
「Cloud Bigtable」「Firebase Realtime Database」「Cloud Firestore」の違い
Googleは複数の「クラウドデータベ―ス」を提供している。その中からNoSQLの「Cloud Bigtable」「Firebase Realtime Database」「Cloud Firestore」を紹介する。それぞれ何がどう違うのか。(2020/6/4)

Windows 10 The Latest:
ついに完成「Windows Terminal」の機能と使い方まとめ
Microsoftがオープンソースで開発を進めていた新しいターミナルアプリ「Windows Terminal」がついにVer.1.0となり正式リリースとなった。このWindows Terminalの主な機能と使い方をまとめてみた。(2020/5/28)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(109):
Azure Cloud Shellにも接続できる「Windows Terminal」の正式版がリリース
Microsoftは2020年5月19日(米国時間)、デジタルイベントとして開催された「Microsoft Build 2020」において、「Windows Terminal 1.0」のリリースを発表しました。(2020/5/25)

クラリス・ジャパン、「FileMaker 19プラットフォーム」を発表 その製品とサービスを詳細レポート
正式発表されたFileMaker最新版の製品レビューを交えたまとめ。(2020/5/21)

ずっと無料で使えるクラウド「Free Tier」主要サービスまとめ(主にIaaS・PaaS) 2020年版
クラウドサービスの多くには、期限なく無料で使える「Free Tier」というサービスが存在します。これらは開発環境やテスト環境としてクラウドを試すには非常に有効です。本記事では、主要なベンダーが提供しているFree Tierを紹介します。(2020/5/13)

ラズパイで製造業のお手軽IoT活用(2):
温度測定を題材にラズパイIoTシステムの「収集」「蓄積」「活用」を理解する
小型ボードコンピュータ「Raspberry Pi(ラズパイ)」を使って低コストかつ現場レベルで導入できる手法について解説する本連載。第2回は、温度測定ツールを題材に、データの「収集」から「蓄積」、「活用(可視化)」までを行う流れについて具体的に解説します。(2020/4/27)

「Visual Studio Code」向け拡張を実行可能:
Google、IBM、Red Hat、SAP、Arm、Arduinoが使う「ベンダー中立」のオープンソースIDEプラットフォーム「Eclipse Theia 1.0」が登場
Eclipse Foundationは、ブラウザとデスクトップで動作する「ベンダー中立」のオープンソースIDEプラットフォーム「Eclipse Theia 1.0」を発表した。(2020/4/9)

「CCNA」改定のポイント【後編】
改定版「CCNA」に加わった新分野と変わらないネットワークの基礎知識は?
ネットワーク担当者の登竜門とも言えるCisco認定試験の「CCNA」の内容が改定された。受験者は具体的にどのような項目を新たに学習する必要があるのか。(2020/3/30)

「ひっ迫した状況が一目瞭然」新型コロナ病床数まとめサイト、大反響に「バグを疑った」と開発者仰天 “医療現場の声”励みにスピード公開
新型コロナウイルス感染症の患者数や、感染者用の病床数などを都道府県ごとに表示した「新型コロナウイルス対策ダッシュボード」がネットで話題に。開発者の福野泰介さんに経緯を聞いた。(2020/3/26)

江端さんのDIY奮闘記 介護地獄に安らぎを与える“自力救済的IT”の作り方(最終回):
走れ!ラズパイ 〜 迷走する自動車からあなたの親を救い出せ
認知症患者が、自動車を運転したままさまよい続ける、という問題は社会で大きくクローズアップされています。私も、父が存命だったころ、同じような出来事で人生最大級の恐怖を味わったことがあります。そこで今回、「ラズパイ」を自動車に積み込み、迷走する自動車から運転者(認知症患者)を救い出すためのシステムを構築してみました。(2020/3/30)

マネージドサービスで始めるKubernetes入門(4):
AWSのロードバランサー「ALB Ingress Controller」で公開アプリのルーティング
本連載では、AWSが提供するマネージドKubernetesサービスの「EKS」を用いてアプリを公開する方法を紹介している。第4回は、ロードバランサー「ALB Ingress Controller」について。(2020/3/24)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第16回):
ラズパイでスマートスピーカーを作る 「アレクサ!あしたの天気は?」 〜ハードウェア設定編〜
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。今回は米Amazonが開発したAIアシスタント「Alexa」をラズパイで使えるようにしてみます。(2020/3/20)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第15回):
ラズパイでスマートスピーカーを作る 「アレクサ!あしたの天気は?」 〜ソフトウェア準備編〜
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。今回は米Amazonが開発したAIアシスタント「Alexa」をラズパイで使えるようにしてみます。(2020/3/14)

自動スケーリングを利用可能:
機械学習ツールキット「Kubeflow 1.0」をGoogleが公開、「Anthos」と組み合わせると何ができるのか
Googleは、オープンソースのKubernetes対応機械学習(ML)ツールキットの正式版「Kubeflow 1.0」を公開し、企業がKubeflowをGoogle Cloudの「Anthos」プラットフォーム上で利用するメリットを紹介した。(2020/3/11)

互換性がないモジュールへの対応も進む:
Microsoft、「PowerShell 7.0」を正式リリース
Microsoftは、「PowerShell 7.0」の一般提供を開始した。「Windows PowerShell」のオープンソースエディション「PowerShell Core」の最新メジャーバージョンという位置付けだ。次期7.1の開発も進んでいるという。(2020/3/10)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。