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「照明」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「照明」に関する情報が集まったページです。

BAS:
ビルシステムとAIの連携で最適な空間提供、メルセデスとのコラボ施設「EQ House」で実証
竹中工務店はメルセデス・ベンツとコラボした体験施設「EQ House」で、ビルオートメーションシステムとAIを融合させ、次世代のビル設備管理に向けた実証実験を行う。将来的には、ビル設備や居住者データのビッグデータを解析し、AIによる居住者ごとに最適な照明や空調などを提供することも見込む。(2019/6/10)

「お前の寝床はそこじゃない」 トカゲさんの水槽に侵入したネコちゃん、我が物顔でのんびり映える
赤い照明の色合いとすがすがしいネコちゃんの表情にオシャレを感じてしまう!(2019/5/18)

筑波大学にある照明が「粋だ」「ステキ」と話題 春夏秋冬で分かれたスイッチを入れると……?
大学内の天井に“星”を見る。(2019/5/17)

新建材:
“照明器具に見えない”パナソニックのLED建築照明、600グリッド天井にそのまま設置
パナソニックライフソリューションズ社は、「建築に自由を与える。」をコンセプトに展開しているLED建築照明器具「SmartArchi(スマートアーキ)」のラインアップを拡充し、2019年6月1日から販売を開始する。(2019/5/10)

アイリスオーヤマが「スポーツ施設」市場に本格参入、人工芝や内装設備などで初年度30億円を目指す
アイリスオーヤマは、スポーツ施設の市場に本格的に参入する。人工芝やスタジアムチェア、LEDビジョンなどの販売に注力し、2019年度は30億円の売上を見込む。これまでLED照明で培ってきたノウハウに加え、スポーツ施設向きの商品ラインアップを見直し、ワンストップソリューションで提供していく。(2019/3/29)

CAEニュース:
光学シミュレーション精度を向上、照明設計解析ソフトの最新版が発売
サイバネットシステムは、照明設計解析ソフトウェアの最新バージョン「LightTools 8.7」を発売した。迷光解析機能の強化や光学特性の改良などにより、光学シミュレーション精度やユーザビリティが向上した。(2019/3/27)

超軽量な吊り天井システムに照明設備をパッケージ化、一般的な居室にも適用可能に
鹿島建設は、吊り天井システム「セーフティ・ダイア-K」の仕様を見直し、照明設備をパッケージした天井システムとして、オフィスや作業室などの一般的な居室にも適用範囲を拡大させた。(2019/3/19)

研究施設や工場の防爆区域に“新型ダクト”で光と空気を搬送「T-Light Duct Air」
大成建設と東洋鋼鈑は共同で、施設内の爆発・⽕災が起こらないような対策を講じる必要がある“防爆区域”に、防爆区域外の他室に設置した汎用的な照明・空調設備を利用して、光と空気を同時に搬送する新型ダクト「T-Light Duct Air」を開発した。研究施設や工場などを対象に、防爆区域での照明・空調に適用可能な技術として、積極的に提案していくという。(2019/3/15)

BAS:
音声や文字入力で“手を使わず”に照明・空調を操作するビル設備システム、Google Assistantで解析後にDialog flowで変換
竹中工務店は、神田通信機と共同で、音声・文字認識AI制御システム「ツイートREMO」を開発した。スマホやAIスピーカーを通して、文字入力または音声の言語指令をクラウド上のAIで変換し、ビル設備システムに指令を送ることで、照明や空調、換気、防犯などの各設備機器の操作を手を使わずに行うことが可能になる。(2019/3/14)

高齢者の一人暮らしをスマート照明で見守るサービス、ソニーが提供 不動産会社も注目
ソニーネットワークコミュニケーションズは3月8日、センサーや通信機能を搭載したシーリングライト「マルチファンクションライト」を活用し、賃貸不動産向けの高齢者見守りサービスを6月から提供すると発表した。(2019/3/8)

病院や福祉施設にも? 声や文字でビルの照明や空調を操作できる“スマートリモコン”システム、竹中工務店から
竹中工務店らは、照明や空調、換気、防犯設備などのビル設備を、スマートスピーカーやスマートフォンを介した音声や文字で制御できるシステム「ツイートREMO」を開発。ビルネットワークの国際標準規格BACnetに対応し、病院や福祉施設、オフィスなどでの活用を見込む。(2019/3/11)

JAPAN SHOP 2019:
人の動きや会話を感知して、壁や天井から光や音を発するDNPの「4次元空間演出」
大日本印刷(DNP)は、「JAPAN SHOP 2019」で、室内の状況をセンサーで感知して、壁や天井からその場にふさわしい光や音を発する「次世代ステルス空間」を発表した。開発にあたっては、照明のグラデーション効果といったデザイン面で日建設計が協力をした。(2019/3/7)

「Appleは“Flexgate”を認めないままMacBook Pro(2018)を修正した」とiFixit
Appleは、Touch Bar搭載MacBook Pro(2016)のディスプレイにステージ照明のような光が漏れてしまういわゆる“Flexgate”問題について認めていないが、2018年モデルで原因となるケーブルを修正したとiFixitが分解結果を報告した。(2019/3/6)

JAPAN SHOP 2019:
「次世代ステルス空間」は照明やスピーカーが壁材と一体化、人の自然な行動促す
大日本印刷は、「JAPAN SHOP 2019」内で会見を開き、人の在室状況や会話など、空間内のセンサーで収集した情報に合わせて、壁や天井などの部材自身が部屋の光の色を変えたり、音を発したりするシステム「次世代ステルス空間」を開発したと発表した。(2019/3/6)

東芝ライテック、カメラ付きLED照明を発売 SDカードにループ記録、スマホで確認
東芝ライテックは、監視カメラ代わりに使えるカメラ付きLED照明器具「ViewLED」(ビューレッド)を発表した。工場やオフィスのベースライトとして使われる蛍光灯型LED照明に録画機能を追加する。(2019/2/28)

2万9000機器のリモコンを1台で代替 スマホで制御できる学習リモコン「エッグ」がキングジムから
帰宅時に照明を自動で点けるといった、高度な制御も。(2019/2/20)

クリアで明るい画像を撮像可能:
画像検査用LED照明、新開発の導光板でムラを低減
検査用照明を手掛けるシーシーエスは2019年1月、画像処理検査用のフラットドーム照明「LFXVシリーズ」を発売した。電子部品などの各種外観検査の用途に向ける。(2019/2/7)

スマートLED電球「Philips Hue」にエントリーモデル 「普通のLED電球と変わらない価格水準」
シグニファイジャパンがスマートLED電球「Philips Hue 」のエントリーモデル「Philips Hue ホワイト」を発表した。価格は1個2380円(税別)。(2019/2/6)

IoT照明:
SNSの投稿でLED照明を演出?Webとリンクした「IoT照明コントローラー」を岩崎電気が発売
岩崎電気は、インターネットを経由して照明を制御できる屋内用のIoT照明コントローラー「Link-Core(リンクコア)」を発売した。(2019/2/6)

ラブホの壁一面に寿司、照明にも寿司、床にも寿司 奇抜な寿司コンセプトの部屋に「逆に行きたい」の声
なぜこんな部屋が……? 経営するSARAグループ担当者に取材しました。(2019/2/6)

関西初の「変なホテル」はロボホン19体がお出迎え 心斎橋に開業、スマート照明「Hue」も導入
関西地区初となる「変なホテル大阪 心斎橋」が2月1日に開業。おなじみの恐竜型ロボットのほか、シャープのロボット「ロボホン」が19体で迎え、多言語であいさつしたり、季節や時間に合わせてダンスを繰り広げる。(2019/1/31)

【マンガ】世界初のイルミネーションを考案したのは、世界史でもおなじみの“あの偉人”
電球が実用化されるよりも昔の話。(2019/1/23)

ams AS7341:
マルチチャンネル型スペクトルセンサーチップ
amsは、ラボラトリーグレードのマルチチャンネル型色分析機能を有する、小型スペクトルセンサーチップ「AS7341」を発表した。携帯電話機やアクセサリーなどにおいて、高精度なスペクトル測定を広範な照明条件で提供する。(2019/1/22)

PR:既存資産を活用したビルのスマート化、鍵はシステムの“オープン化”にあり
デルタ電子がビルオートメーション(BA)事業の拡大に積極的に取り組んでいる。国内では現在大型・複合化したビルの新築が都市圏を中心に活発化している。一方で全体の99%を占めるといわれる中小規模ビルにおける管理システムの改築、機能強化に向けたレトロフィットに関わる需要も旺盛だ。ただ、ビルシステムのリニューアルには、管理コストやエネルギーの削減を図るため空調、照明、情報機器など、別々に制御されている各システムの一元管理が求められている。同社のビルオートメーションシステムは、この課題を解決するオープン化、統合化が大きな特徴となっており、このメリットを生かした販売戦略により、需要獲得を目指す。(2019/2/5)

太陽光:
「変なホテル」にペロブスカイト太陽電池、ハウステンボスが導入
ハウステンボスが「変なホテル」(福岡市)の新棟にフィルム型のペロブスカイト電池を導入。看板照明用の電源として活用する計画だ。(2019/1/17)

4事業を本社直轄運営に切り替え:
新生・東芝が始動、企業スポーツは存続
東芝の中期経営計画の達成に向けた準備が着々と進んでいる。中計が始まる平成31年4月から傘下の事業会社が手がけていた電池事業をはじめ、エレベーター、照明、空調事業というビルソリューション関連を東芝本体に吸収することが判明した。4事業を本社直轄運営に切り替える。東芝の車谷暢昭会長兼最高経営責任者(CEO)のもとで、新生・東芝がいよいよスタートする。(2019/1/15)

TechFactory 特選ブックレットガイド:
LED照明器具の生産に弾みをつけるパナソニック 新潟工場の次世代モノづくり
蛍光灯照明器具の生産終了を前に、LED照明器具の生産に弾みをつけるパナソニック エコソリューションズ社 新潟工場では、IoTやAI、ロボティクス技術を活用した“次世代モノづくり”の実現に向けた取り組みを加速させている。(2018/12/21)

照明が勝手に点滅する怪奇現象!? その意外な正体に思わず笑顔
出オチです。(2018/12/17)

製造マネジメントニュース:
収益構造改革の状況を発表、希望退職の募集と照明事業を譲渡へ
NECは、収益構造改革の一環として、特別転進支援施策(希望退職の募集)を含む人材活用施策の実施と照明事業の譲渡を発表した。2019年3月末までに約3000人が減少し、収益改善効果として、年度換算で約240億円を見込んでいる。(2018/12/14)

柔らかな照明も採用:
JR東、田町〜品川駅間の新駅名を「高輪ゲートウェイ」に決定
JR東日本が、2020年春に田町駅〜品川駅間に新設する駅の名称が「高輪ゲートウェイ」に決まったと発表。公募によって選ばれ、“人々をつなぐ結節点になってほしい”との意味が込められた。駅の照明デザインは面出薫氏が担当する。(2018/12/4)

乗用車のハイビームを照明代わりに 叡山電鉄、撮り鉄の迷惑行為に異例のお願い「運転の妨害」語気強く
事故を招く危険な行為です。(2018/11/29)

製造マネジメントニュース:
アイリスオーヤマが東京で家電開発、働き方改革オフィスのショールームも兼ねる
アイリスオーヤマは東京都港区の新オフィス「アイリスグループ東京本部」を報道陣に公開した。東京本部は宮城、大阪(心斎橋)に次いで、LED照明と家電製品の研究開発拠点となる。(2018/11/28)

STAYER、水と塩だけで充電できる「マグネ充電器」発売 LEDランタン機能付き
STAYERホールディングスは、11月27日にLEDランタン兼充電器「マグネ充電器」を発売。付属の塩とマグネシウム棒に水を加えるだけで、スマートフォンの充電やランタン・懐中電灯として活用できる。マグネシウム棒1本あたり容量2500mAhの端末を約2.5回分充電可能で、IPX6相当の防水や長期保存にも対応する。(2018/11/27)

営業拠点の役割も:
アイリスオーヤマ、東京・浜松町にR&D拠点を新設 “メーカーOB”採用し家電強化へ
アイリスオーヤマが東京・港区に研究開発(R&D)拠点を開業。正式名称は「アイリスグループ東京本部」で、LED照明や家電製品の設計・デザインなどを行う。家電メーカー出身者を積極的に採用し、技術力向上を図る。(2018/11/27)

TechFactory 人気記事TOP10【2018年10月版】:
IoTやAIを活用しながら次世代モノづくりの実現を目指すパナソニック 新潟工場
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10。2018年10月の第1位は工場取材シリーズの第7弾「LED照明市場の変化に合わせてモノづくり革新を推進するパナソニック 新潟工場」でした。IoT、AI、ロボティクス技術を活用した同工場の取り組みを詳しく紹介しています。その他、人気のコラム連載「GLOBALFOUNDRIESの7nmプロセス無期限延期と先端プロセス技術をめぐる競争の行方」や新連載「3D CAD選びで失敗しないために知っておきたい“6つ”のポイント」に注目が集まりました。(2018/11/27)

ET2018:
ロボットとAIを組み合わせて自動外観検査を実現へ、スタートアップの挑戦
ロビットは、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」において、ロボットやAI、照明技術を組み合わせた外観検査ソリューション「TESRAY」を出展した。(2018/11/21)

FAニュース:
検査工程を革新、カメラとマルチカラー照明、画像処理を一体化したスマートカメラ
オムロンは、カメラと照明、画像処理機能を一体化したスマートカメラ「FHV7」シリーズを2018年11月より発売する。世界初となるマルチカラー照明と1200万画素の高解像度カメラを搭載した。(2018/11/21)

STYLED、専用アプリで電球のオン/オフや調光ができる低価格スマートLED電球&電源プラグを発売
STYLEDが専用アプリで電球の電球のオン/オフや調光・調色を操作できる「低価格スマートLED電球」と、接続機器の電源を操作できる「スマートプラグ」を発売する。温度や湿度などの気象条件を設定して自動的にデバイスを動作させたり、タイマーで電源のオン・オフを設定したりできる。それぞれGoogle Home/Amazon Echoに対応し、音声操作も可能だ。(2018/11/20)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
Arm MLプロセッサ、明らかになったその中身 ―― 電子版2018年11月号
EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版 2018年11月号を発行致しました。今回のCover Storyは、2018年8月に開催された「Hot Chips 30」で明らかになった「Arm MLプロセッサの中身」です。その他、OSRAM Optp Semiconductorsの一般照明事業CEOのインタビューなどの記事を掲載しています。ぜひ、ご覧ください!(2018/11/13)

声で操作するLED照明が「今後のスタンダードに」 アイリスオーヤマが本格展開
「Alexa、リビングの明かりを点けて」。アイリスオーヤマがスマートスピーカーによる音声操作に対応したLED電球とLEDシーリングライトを発表した。価格はLED電球の3980円(税別)から。(2018/11/8)

これ1台で高精度な画像検査を実現:
カメラ、照明、画像処理機能を一体化したスマートカメラ「FHV7シリーズ」
オムロンは、カメラと照明、画像処理機能を一体化したスマートカメラ「FHV7シリーズ」を2018年11月からグローバルで順次発売することを発表した。(2018/11/8)

富士キメラ総研が予測:
スマートホーム市場、スピーカーや照明に期待
スマートホーム関連の国内市場は、2025年に4兆240億円の市場規模となる――。富士キメラ総研が市場を予測した。(2018/10/30)

植物工場にビジネスチャンスを見る:
LEDへ地道に取り組むオスラム、次世代の光技術を聞く
可視光LEDや赤外LED、半導体レーザーなどオプトエレクトロニクス製品の専門メーカーであるOSRAM Opto Semiconductors。同社の一般照明事業でCEO(最高経営責任者)を務めるEmmanuel Dieppedalle氏に、同社製品の最新動向や今後の研究開発方針、そしてビジネスの展望を聞いた。(2018/10/25)

マキシム MAX20092:
車載照明用12スイッチマトリクスマネージャ
Maxim Integrated Productsは、12のスイッチが最大56Vまでの電圧を制御し、オン抵抗70mΩのMOSFETが最大1.5Aの電流を駆動する、車載照明用マトリクスマネージャIC「MAX20092」を発表した。(2018/10/24)

LucidShape CATIA CAA V5 Based Version 2018.09:
ヘッドランプ曲面の照度結果の3D表示に対応した自動車用照明設計ソフトの最新版
サイバネットシステムは、Synopsys(シノプシス)が開発する自動車用照明設計ソフトウェアの最新バージョン「LucidShape CATIA CAA V5 Based Version 2018.09」の提供開始を発表した。(2018/10/19)

CEATEC 2018:
これ窓に見えるだろ、照明なんだぜ――三菱電機の青空照明
三菱電機は、「CEATEC JAPAN 2018」において、地下空間でも開放感のある空間を演出できる「青空を模擬するライティング技術」を出展した。(2018/10/18)

シリーズ「モノづくりの現場から」(パナソニック ES社 新潟工場):
LED照明市場の変化に合わせてモノづくり革新を推進するパナソニック 新潟工場
国内製造業の現場では、AIやIoT、ロボティクス技術を活用した“次世代モノづくり”の実現に向けた取り組みが加速している。ライティング事業のマザー工場として位置付けられ、蛍光灯照明器具の生産終了を前に、LED照明器具の生産に弾みをつけるパナソニック エコソリューションズ社 新潟工場(新潟県燕市)を取材した。(2018/10/18)

いまも街路灯などで使用:
パナソニック、水銀ランプの生産終了 20年6月で
パナソニックが2020年6月末に水銀ランプの生産を終了すると発表。「水銀に関する水俣条約」に即した施策。今後はLED照明器具への切り替えを促進する。(2018/10/17)

スマート工場最前線:
素材から組み立てまで、パナソニック照明工場がスマート化に向かう理由
蛍光灯からLED照明へ変遷する照明器具。その中で、パナソニックの照明設備を製造する中心工場の1つが新潟工場である。同工場はパナソニック内のスマートファクトリーモデル工場の1つとなっており、スマート工場化を推進している。新潟工場の取り組みを紹介する。(2018/10/17)

次世代マンション:
共同住宅にも広がるIoT化の波、自宅設備を遠隔操作できるスマートマンション2020年大阪阿倍野で竣工
IoT化の波は、マンションにまで広がっている。日商エステムが大阪・阿倍野区で建設を進めるスマートマンションは、IoT技術を採り入れ、自宅内の家電や照明などの住宅設備を外出先からスマートフォンで状況確認したり、自分の声でコントロールすることが可能な次世代マンションだ。(2018/10/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。