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「男子スイーツ部」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

 男子スイーツ部とは、その名の通り「甘い物が大好きな男性のための部活動」。「男だけどスイーツが大好きなんです」「男性向けスイーツの特集をやって」……スイーツを愛するそんな男子のアツい想いに応えるべく、小学館のトレンド情報雑誌『DIME』と一緒に、2009年1月に発足した@niftyスイーツ部の男性向け部活動企画です。

男子スイーツ部:
1000円で甘いモノ何軒食べ歩けるか?――神田編
「人は1000円札1枚持って街を歩いたら、何軒のお店で甘いモノを買い食いできるのか?」――毎回6軒のお店をまわれるのですが、今回はどうしょうか。さあ、出発しましょう。(2010/8/6)

男子スイーツ部:
1000円で甘いモノ何軒食べ歩けるか?――御徒町〜湯島編
「人は1000円札1枚持って街を歩いたら、何軒のお店で甘いモノを買い食いできるのか?」――御徒町から湯島方面に抜けるエリアは、魅力的なお店が多いので楽しみですね。(2010/4/21)

男子スイーツ部:
1000円で甘いモノ何軒食べ歩けるか?――池袋編
今回のレポートは、「1000円札1枚持って街を巡って、何が食べられるか」の池袋編をお送りします。コストパフォーマンスの高いお菓子に加え、うんちくも楽しめるレポートです。(2009/12/21)

男子スイーツ部:
フランス王妃と塀の中の囚人が愛したお菓子
映画やマンガで登場するお菓子を紹介する企画、第2弾。今回は豪華絢爛な海外作品と、国内ローカルなマニアック作品の2本立てです。登場するお菓子もギャップが激しくなっています。(2009/10/22)

男子スイーツ部:
「箱根スイーツコレクション2009秋」に行ってきました!
箱根へ行って「箱根スイーツコレクション2009秋」のスイーツを、お店で実際に味わってきました。登山電車にも乗って、スイーツも旅行気分も満喫です。(2009/10/13)

男子スイーツ部:
マンガや映画に登場した、あのお菓子を食べてみる
ドラマやマンガに出てくるお菓子を見て、つい食べたくなったことはありませんか? 今回は、「東京」を舞台にしたユニークな世界観を持つマンガと映画を取り上げ、その中で登場したお菓子を紹介します。さて、どんなお菓子が食べられているのでしょうか。(2009/9/28)

男子スイーツ部:
1000円で甘いモノ何軒食べ歩けるか?――銀座編
その名前を聞いただけで「高い店が多そう」と思ってしまう街、銀座。しかし今回も「人は1000円札1枚持って街を歩いたら、何軒のお店で甘いモノを買い食いできるのか?」を実践してきました。さてその結果は……?(2009/8/28)

男子スイーツ部:
1000円で甘いモノ何軒食べ歩けるか?――新宿編
「人は1000円札1枚持って街を歩いたら、何軒のお店で甘いモノを買い食いできるのか?」――本テーマ2回目は、老舗&名店が並ぶ街、新宿。予算ぎりぎりまで、おいしいものを食べ歩きます!(2009/7/31)

男子スイーツ部:
1000円で甘いモノ何軒食べ歩けるか?――中野編
「人は1000円札1枚持って街を歩いたら、何軒のお店で甘いモノを買い食いできるのか?」――今回はそんなテーマでお送りします。場所は筆者の地元、中野。ケーキからドーナツから、いろいろ食べてきますよ!(2009/7/27)

男子スイーツ部:
世界で1つだけ? オリジナルのチロルチョコを作ってみた
甘いモノが大好きな男性のための部活動「男子スイーツ部」。第2回目は、オリジナルのチロルチョコを作れる「DECOチョコ」のレポートです。今なら夏限定味が申し込めるこのDECOチョコ、ストラップなど食べ終わったあとも楽しめるメニューもあるのです。(2009/7/9)

男子スイーツ部:
夏でも美味しい! 絶品チョコレートケーキ
甘いモノが大好きな男性のための部活動「男子スイーツ部」。今日から本コーナーでは、男子スイーツ部員による男子のためのスイーツレポートを掲載していきます。初回は、夏なのにあえて「チョコレートケーキ」。蒸し暑い日が続くこの季節でも、すてきにおいしいチョコレートケーキを厳選して紹介します。(2009/6/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。