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「伝言メモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「伝言メモ」に関する情報が集まったページです。

九州北部で大雨 「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」運用開始
九州北部の3県で大雨特別警報が発出された。これに伴い、NTT東日本・NTT西日本と大手携帯電話事業者各社は「災害用伝言板」「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」の提供を開始した。(2019/8/28)

台風10号に伴い通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中
 台風10号によって各地で影響が出ていることに伴い8月15日、NTT東日本・NTT西日本と大手携帯電話事業者各社は「災害用伝言板」「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」の提供を開始した。(2019/8/15)

通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中 九州地方の大雨に伴う避難指示で
九州地方南部を中心に降っている大雨の影響で、一部の市町村の全体または一部区域で避難指示が発出されている。それに伴い、通信各社が災害用伝言版や災害用音声お届けサービスの運用を開始した。(2019/7/3)

「AQUOS sense2 SH-01L」「Galaxy Feel2 SC-02L」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
NTTドコモが「AQUOS sense2 SH-01L」「Galaxy Feel2 SC-02L」に対するOSバージョンアップの配信を開始。バージョンアップ後はAndroid 9となり、新機能の追加や機能改善が行われる。(2019/7/3)

携帯各社が災害用伝言板を提供 山形県沖の地震を受け
6月18日22時22分頃、山形県沖を震源とする地震が発生。新潟県や山形県で震度6強を観測した。NTTと携帯キャリアは「災害用伝言板」「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」を提供している。固定電話や携帯電話、PCから安否情報の登録や検索ができる。(2019/6/19)

ドコモの「AQUOS R2 SH-03K」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
NTTドコモが「AQUOS R2 SH-03K」に対するOSバージョンアップを開始。自動調整バッテリー機能への対応や横画面のワンタッチ固定、各種UIの改善などを行っている。(2019/1/17)

LEDライト付きボールペン「ライトライト」お仕事にも防災グッズにも
手元に明かりが点くと暗い場所でも筆記可能なのです。(2018/9/11)

PR:AIビジネス活用の鍵は「チャットbot」にあり──リコージャパンが開発するAIツール、完成度を高めるコツは
(2018/9/10)

北海道を中心に大地震発生 通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中
9月6日の早朝、北海道を中心に大規模な地震が発生した。それに伴い、通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」の運用を開始した。(2018/9/6)

西日本の大雨災害に伴い、携帯各社が災害用伝言板を提供 Wi-Fiスポットの無料開放も
台風7号や梅雨前線による大雨の被害が拡大している。携帯各社は、災害用伝言板や災害用音声お届けサービスを運用中。被災地ではWi-Fiスポットを無料で開放している。(2018/7/9)

通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中 大阪北部の地震を受けて
6月18日に大阪府北部で発生した地震を受けて、「災害用伝言板」「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」の提供が始まった。(2018/6/18)

gooSimsellerが「AQUOS sense lite SH-M05」を発売 限定色「Blue」もラインアップ
NTTレゾナントの通販サイト「goo Simseller」で、シャープのSIMロックフリースマートフォン「AQUOS sense lite SH-M05」の販売が始まった。同通販限定色である「Blue」を加えた4色を展開する。(2017/11/30)

通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中 福岡県・大分県の大雨を受けて
7月5日の局地的大雨を受けて、「災害用伝言板」「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」の提供が始まった。(2017/7/6)

変化のために挑戦する――NTTドコモの2017年夏商戦
2017年夏商戦に向けた新サービス・新商品を発表したNTTドコモ。同社はこの夏を新しい中期計画の実現に向けて「変化のために挑戦する季節」と位置付けた。(2017/5/25)

auのXperia Z4とZ5、Android 7.0にバージョンアップ可能に
Xperia Z4は3月31日から、Xperia Z5は3月30日から可能。マルチウィンドウやデータセーバー機能などが利用できるようになる。バージョンアップのファイル容量は1GB強。(2017/3/29)

PR:AQUOSならSIMフリーでも安心! 防水&おサイフ対応の「SH-M04」をレビュー
シャープの「AQUOS SH-M04/SH-M04-A」は、SIMロックフリースマホでは数少ない、日本メーカー製のモデル。省電力のIGZO液晶ディスプレイを搭載し、防水やおサイフケータイにも対応する。そんな本機の魅力をチェックしていこう。(2017/2/24)

見どころいろいろ! 国産SIMフリースマホ「arrows M03」の魅力に迫る
富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows M03」は、増加の一途をたどるSIMロックフリースマートフォンの選択肢の1つだ。この機種の“見どころ”のいくつかをチェックしてみよう。(2016/9/29)

シャープ、4.7型のコンパクトなSIMフリースマホ「AQUOS mini SH-M03」を発表
4.7型フルHDのIGZO液晶を搭載したコンパクトモデル。楽天モバイルなどMVNOから7月下旬に発売。価格は一括5万3784円。(2016/6/28)

ドコモ、「AQUOS ZETA SH-01H」「AQUOS Compact SH-02H」をAndroid 6.0にバージョンアップ
NTTドコモの「AQUOS ZETA SH-01H」と「AQUOS Compact SH-02H」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能に対応するほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/6/21)

“dマガジンのブラウザ対応”は来店者の声がきっかけ――スマホ時代におけるドコモショップの工夫と苦悩
「dマガジン」がPCブラウザからも閲覧できるようになりました。この対応は「大画面でも読めるようにしてほしい」というユーザーからの声がきっかけでした。その意見を顧客からヒアリングしたというドコモショップの担当者に、スマホ時代におけるショップの工夫を聞きました。(2016/5/10)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

格安SIM定点観測:
5分未満の通話定額オプション登場 3GBの最安値が更新――2015年12月・2016年1月音声通話編
大手キャリアの半額で、5分以内の国内通話が定額となるMVNOが登場。音声通話用のオプションの拡充も見逃せない。(2016/2/10)

基本スペックからカメラ、ベンチマークまで――「arrows M02」徹底レビュー
au/ドコモ回線に対応したSIMロックフリースマホ「arrows M02」。防水仕様やおサイフケータイなど、日本のスマホならではの便利機能も充実している。(2015/11/27)

最新スマートフォン徹底比較:
2015年前半の要注目SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
2015年前半に発売されたLTE対応のスマートフォン6機種を比較していく。前編では、基本的なスペックや各機種の特徴、スペック表では読み取れない画面の視認性や持ちやすさをチェックした。(2015/8/13)

格安SIM定点観測:
フリーテルがブランドリニューアル 格安SIM初の通話定額は延期――2015年6月音声通話編
データ通信用SIMカードにさまざまな動きがあった6月。一方の音声通話対応SIMは、データSIMと比べると“穏やか”なものの、注目すべき動きもいくつか見られた。(2015/7/3)

SIM通:
格安スマホでガラケーにサヨナラ。簡単に使えるのは?
フィーチャーフォンからスマートフォンに乗り換える場合、価格を重視すると「格安スマホ」が視野に入ります。今回は、シニア層でも使いやすい工夫が光る格安スマホをご紹介します。(2015/6/30)

ガチ対決:
PR:「絶対にコラボツール導入を認めない経営者」VS.「絶対に導入させるシステム担当者」
「予定があるならちゃんとホワイトボードに書いておけ!」――老舗専門商社の辺銀商事では、今日も社長のそんな怒号が飛び交っていた。するとその時……!?(2015/4/13)

自分キャラで新しいコミュニケーションを――「撮ってキャラスタジオ」を使ってみました
カシオから登場したキャラクター作成アプリ「撮ってキャラスタジオ」。一体どんなキャラクターができあがるのか? 早速アプリを使ってみた。(2015/3/31)

僕の知ってる「ARROWS」と違うけど、それがいい:
防水/防じん対応の“国産”SIMロックフリースマホ「ARROWS M01」が魅力的な理由
富士通の「ARROWS M01」は、SIMロックフリースマホの中でも数少ない国産機の1つ。家電量販店でも気軽に購入できるようになった同機を“ARROWSジャーナリスト”がレビューしていく。(2015/3/26)

MIL規格準拠:
防水・防じん・耐衝撃性能を備えた「キッズケータイ HW-01G」
ドコモが、通話やSMSに機能を絞った「キッズケータイ HW-01G」を11月上旬に発売する。防水と防塵(じん)性能に加え、米国のMIL規格に準拠した耐衝撃性能を備えている。(2014/9/30)

ISOT 2014:
iPhoneの表示そのまま原寸大で印刷できる小型プリンタ
iPhoneで表示しているものを、サイズ感そのままに印刷したい――そんな気持ちに応える小型プリンタをキングジムが発表した。専用感熱ロール紙を使う「ロルト」は8月1日に発売。(2014/7/14)

「Xperia Z1 f SO-02F」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

Z1から何が変わった?:
写真で解説する「Xperia Z2 SO-03F」「Xperia ZL2 SOL25」(ソフトウェア編)
Xperia Z2とXperia ZL2は、カメラやオーディオ以外の細かなソフトウェアの部分でも着実に進化している。Xperia Z1にはない新たな機能を中心にチェックした。(2014/5/26)

写真で解説する「URBANO L03」
「URBANO L03」は、前モデルよりスペックを大幅に向上しつつ、ケータイからの乗り換えユーザーも意識したスマホ初心者向け端末。新素材の強化ガラスを採用するなど、独特の存在感を放つ。(2014/5/9)

auの「Xperia Z Ultra SOL24」、バージョンアップでスタミナモードに対応
4月10日から、auのスマートフォン「Xperia Z Ultra SOL24」向けの機能バージョンアップが開始。スタミナモードや伝言メモが利用可能になった。(2014/4/10)

ドコモ、GALAXY Note 3/GALAXY J、Xperia Z1/Z1 fをバージョンアップ
ドコモがGALAXY Note 3/GALAXY J、Xperia Z1/Z1 fをバージョンアップ。LTE国際ローミングが利用できるようになる。(2014/4/1)

クルマの中でiPhoneをプレイ:
「iOS in the Car」の正式名は「CarPlay」、トヨタや日産、ホンダなど16社が採用
Appleは車両に搭載したインダッシュタイプのディスプレイモジュールとスマートフォン「iPhone」を連携させる新機能「CarPlay」を発表した。2013年6月に「iOS in the Car」として発表した機能の正式名称だ。トヨタ自動車や日産自動車、ホンダなど国内外16社の大手自動車メーカーが対応する方針である。(2014/3/3)

auの「Xperia Z1 SOL23」、バージョンアップでスタミナモードや伝言メモに対応
2月25日から、auのスマートフォン「Xperia Z1 SOL23」向けの機能バージョンアップが開始。スタミナモードや伝言メモが利用可能になった。(2014/2/25)

ドコモ、「GALAXY Note 3 SC-01F」と「GALAXY J SC-02F」の機能バージョンアップを開始
ドコモは、「GALAXY Note 3 SC-01F」と「GALAXY J SC-02F」の機能バージョンアップを開始した。GALAXY Note 3は、カレンダーアプリ 「Sプランナー」などが使用できるようになる。(2014/2/12)

NTTドコモ、「G2 L-01F」でdocomo ID認証に対応するアップデート
NTTドコモは、12月17日に「G2 L-01F」のソフトウェアアップデートを開始した。アップデートを適用すると「docomo ID」認証を設定できるようになる。(2013/12/17)

「Xperia Z1 SO-01F」が機能バージョンアップ、STAMINAモードや伝言メモなどに対応
ドコモが「Xperia Z1 SO-01F」の機能バージョンアップを16日から順次実施する。STAMINAモードや伝言メモなどが利用可能になるほか、「docomo ID」認証の本格導入に対応する。(2013/12/16)

ドコモ、「REGZA Phone T-02D」のOSバージョンアップを開始 Android 4.1へ
ドコモは、富士通製「REGZA Phone T-02D」のOSバージョンアップを開始した。Android 4.0から4.1にバージョンアップする。(2013/11/5)

Z1にはない新機能とは?:
写真で解説する「Xperia Z1 f SO-02F」
Xperia Z1の高機能を継承したコンパクトなスマートフォン「Xperia Z1 f SO-02F」が、ドコモの冬モデルで登場する。発売がZ1よりも遅い12月下旬ということもあり、Z1にはない新機能も用意されている。(2013/10/11)

ドコモ、Xperia AXやELUGA Xなど4機種でソフトウェア更新を開始
ドコモがMEDIAS X N-04E、MEDIAS ES N-05D、ELUGA X P-02E、Xperia AX SO-01Eの不具合を修正するソフトウェア更新を開始した。(2013/9/19)

ドコモ、「AQUOS PHONE SH-01D」と「ARROWS Kiss F-03E」でソフトウェアアップデートを開始
ドコモは8月26日、シャープ製の「AQUOS PHONE SH-01D」と富士通製の「ARROWS Kiss F-03E」で不具合を改善するソフト更新を開始した。(2013/8/26)

多機能タッチアシスト(ホバー)+モバイルNo.1カメラ:
PR:「さらっとスマチェン」だけじゃない! ヘビーユーザーも納得の超高機能――「ELUGA P P-03E」ブロガーイベントリポート
ケータイユーザー向けの安心・便利機能を満載し、“さらっとスマチェン!”というキャッチフレーズで話題の「ELUGA P P-03E」。実はハイエンドクラスにも劣らないスペックと機能を持ち、ヘビーユーザーも納得の1台なのだ。(2013/8/23)

写真で解説する「URBANO L01」
幅広いユーザー層を意識したデザインと使いやすさを合わせ持つ京セラの「URBANO」。スマートソニックレシーバーや物理キーの採用、オプションでの「おくだけ充電」対応など、ほかのau夏モデルとはひと味違うモデルだ。(2013/6/19)

ドコモ、「MEDIAS X N-06E」を6月19日に発売
ドコモは、NECカシオ製のAndroidスマートフォン「MEDIAS X N-06E」を6月19日に発売する。事前予約は6月12日から受け付けを始めている。(2013/6/14)

ドコモ、「ELUGA P P-03E」を6月15日に発売
ドコモは、パナソニック モバイル製のAndroidスマホ「ELUGA P P-03E」を6月15日に発売する。事前予約は6月8日から受け付けていた。(2013/6/12)

本当にキットっぽくなってきた:
Appleがクルマのど真ん中を占拠!? 車載ディスプレイ「iOS in the Car」の衝撃
「iPhone」や「iPad」向けOSの最新バージョン「iOS 7」は、車載ディスプレイ「iOS in the Car」と連携する機能を備えている。「iOS 6」から導入した、音声エージェント「Siri」を用いるハンズフリー操作機能「Eyes Free」に続き、AppleはiOSの自動車向け機能を着々と充実させている。(2013/6/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。