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「新築」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!新築→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で新築関連の質問をチェック

不動産市況:
2021年7月の新築戸建て動向、首都圏は1戸当たりの価格が全エリアで前年同月と比べ上昇
アットホームとアットホームラボは、新築戸建ての価格動向を調査し、首都圏の新築戸建て1戸当たり平均価格が、2021年7月に、前年同月と比較して、全エリアで上がったことを公表した。(2021/11/29)

東口エリアのにぎわい拠点:
渋谷ヒカリエ隣接地に高さ約120メートル複合施設、東急などが着工/24年度開業
渋谷二丁目17地区市街地再開発組合と東急は、東京・渋谷駅東口エリアで計画している再開発事業の新築工事に12月1日から着工すると発表した。(2021/11/25)

購入なし派は何が原因?:
75%が「中古住宅の購入はあり」と回答 なし派の意見は?
「中古住宅の購入に関する意識調査」を実施した。75%が「中古住宅の購入はあり」と回答。新築にこだわっていない、リフォーム・リノベすればいいを抑えた理由1位は?(2021/11/19)

正常な感覚が摩耗:
うのみにしてはいけない「販売好調」 新築マンション売主が「不振です」など言うわけがない
先日、ある週刊誌から電話の取材を受けた。今、日本で販売されている最大規模の新築マンションについて、今後の販売がどうなるのか…といったようなことをたずねられた。(2021/11/17)

自然エネルギー:
国内初、電気・ガスともにCO2排出ゼロの分譲マンション 野村不動産が建設へ
野村不動産が、使用する電気・ガスのCO2排出量を実質ゼロにする国内初の新築分譲マンションを建設すると発表。東京ガスの協力を得て実現するもので、「カーボンニュートラル都市ガス」や再エネ由来電力を活用する。(2021/11/15)

製品動向:
三菱地所がスマートホームサービスの提供を開始、東京都港区の新築マンションに導入
三菱地所は、さまざまなIoT機器をまとめて制御するスマートホームサービス「HOMETACT」を開発し、2021年10月末に提供を開始した。(2021/11/11)

2013年以来の金融緩和で:
「コロナ特需」の背後に透けるチャイナリスク マンション市場、局地的バブル状態
都心エリアのマンションは新築も中古も値上がり傾向にあり、それは今も続いている。では、「広さと部屋数」を求めて多くの若年層ファミリーが退去した後の賃貸住宅はどうなったのか。(2021/11/5)

調査で判明:
平均総額は532万円 築30年以上の一戸建てで最も多い修繕場所は?
新築で一戸建てを購入した人は築年数を経ていく過程でどれくらいの費用をかけ、何回修繕しているのだろうか。不動産情報サービスを提供するアットホームが調査した。(2021/11/5)

プロジェクト:
テレワーク用ラウンジ搭載のマンションが江東区で竣工、個別ブースやモニターを完備
サンケイビルは、東京都江東区深川で、個別ブースや大型モニターを備えたテレワーク用ラウンジを設けた新築賃貸マンション「ルフォンプログレ門前仲町マークス」を開発した。(2021/10/27)

IoT照明:
自然採光を含めて室内全体における光の量を制御するシステムを開発、大成建設ら
大成建設らは、執務者が感じる明るさの感覚値を考慮し、自然採光を含めて室内全体における光の量を制御するシステム「T-Brightness Controller」を開発した。今後は、新築と改修を問わず、オフィスや病院など、さまざまな用途の建物に新システムを提案していく見通しだ。(2021/10/21)

リノベ:
築年数50年の建物でブレースの使用や建て替えを行わずに耐震補強を実現
三井不動産は、2016年に青木茂建築工房と業務提携契約を締結して以降、建て替えと比較した工期の短さや新築時と比較して90%以上の賃料を取れる点などをPRポイントとし、青木茂建築工房が独自開発した耐震補強手法「リファイニング建築」を既築マンション向けに展開している。(2021/10/13)

プロジェクト:
「埼玉県子育て応援マンション」に認定の抗ウイルス・抗菌マンションが和光市で着工
大和ハウス工業は、埼玉県和光市で、2022年2月の竣工に向け新築分譲マンション「プレミスト和光丸山台」の開発に2021年2月5日に着手した。(2021/10/8)

プロジェクト:
三菱地所らが南青山でオフィスビルの開発に着手、多様なワークスペースを配置
三菱地所は、五光と共同で開発を進めるオフィスビルの建設プロジェクト「(仮称)南青山三丁目計画」の新築工事に着手したことを公表した。(2021/10/7)

プロジェクト:
「青森」駅近で地上18階建てマンションが着工、ねぶた祭りを身近に楽しめる立地
大和ハウス工業は、参画する「中新町山手地区第一種市街地再開発事業」で青森県建設工事を進める新築分譲マンション「プレミスト青森新町ザ・タワー」が2021年5月10日に着工したことを公表した。(2021/10/4)

空調機器:
大成建設らが工場向け局所排気技術を開発、排気効率は従来比66%アップの約75%
大成建設は、クリフと共同で、作業空間との干渉がなく、生産機器の更新と移設に際しダクトの取り外しが発生しない局所排気技術「T−トルネード排気ユニット」を工場向けに開発した。今後は、工場などの新築と改修工事で、室内空気環境の改善を効率良く実現する技術として提案する。(2021/10/1)

住友不、省エネ性能標準化 新築マンションを「ZEH」に
今後設計する全ての分譲マンションについて、エネルギー消費を抑制する住宅「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH、ゼッチ)」にすると発表した。(2021/9/29)

導入事例:
手ぶらで現場に来ても次世代の施工管理が実現する分電盤デバイス、清水建設が“未来のヒルズ”新築工事に導入
清水建設は、2023年3月の竣工時に日本一の高さとなる虎ノ門・麻布台プロジェクトのA街区新築工事で、施工管理を効率化する分電盤タイプのデジタルデバイスを計127台導入し、施工管理の効率化をはじめ、超・超高層エリアでのWi-Fi網構築による自動搬送ロボットの自律運行や現場動画の送受信などに役立てている。(2021/9/27)

停滞:
郊外の大規模新築はどう? 年度末に向け「大バーゲン」の可能性
私は首都圏、近畿圏で販売されている新築の大規模マンション(200戸以上)について、物件ごとの資産価値を分析するレポートを作成し、有料で頒布している。(2021/9/23)

プロジェクト:
渋谷・神山町にグエナエル・ニコラがデザインした別荘型マンション
三菱地所レジデンスは、東急とともに、東京都渋谷区神山町で、2023年11月中旬の竣工に向け、新築分譲マンション「ザ・パークハウス グラン 神山町」の開発を進めている。(2021/9/17)

ペアローンの危険性:
マンション購入で「年収7倍」のレバレッジ、価格上昇が止まらない
東京のマンション価格上昇が止まらない。マンションデベロッパーの仕入れ担当に取材すると、開発用の事業用地は今も高騰を続けているとか。つまり、来年、市場で売り出される新築マンションは今よりも高くなるということだ。(2021/9/8)

太陽光:
東電EPと住友不動産が脱炭素事業で協力、第一弾は「初期費用ゼロ」の太陽光
東京電力エナジーパートナーと住友不動産はが脱炭素に関連した取り組みを共同で企画・実施する協定を締結。プロジェクトの第一弾として、住友不動産が施工する新築戸建住宅に、初期費用ゼロで太陽光発電と蓄電池を導入できるサービスを提供する。(2021/9/3)

不動産市況:
新築分譲マンション市場を調査、第1回緊急事態宣言の反動で1都3県で販売戸数が上昇
不動産経済研究所は、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県の1都3県を対象に、2021年上半期(1〜6月)の新築分譲マンション市場動向を調査した。リサーチの結果によれば、最初の緊急事態宣言中に供給が大きく落ち込んだ前年上期からの反動を受けて、新築分譲マンションの販売戸数は全てのエリアで上昇したことが分かった。(2021/8/17)

プロジェクト:
すすきのに昼のにぎわいを――すすきの駅前で複合施設開発の工事着工
東急不動産、竹中工務店、イトーヨーカ堂、アインファーマシーズ、キタデンが、北海道札幌市中央区のススキノラフィラ跡地における「(仮称)札幌すすきの駅前複合開発計画」新築工事の着工を発表した。大型複合施設を建設により、昼間の賑わいを創出する。(2021/8/13)

まもなく外観が姿を現す:
北陸新幹線 福井駅、8月に駅名標の取り付けへ
鉄道・運輸機構は新築工事を進めている北陸新幹線 福井駅(福井市)について、外部足場の解体に伴って間もなく駅の外観が姿を現すと発表。(2021/7/30)

プロジェクト:
三井不動産初の新築賃貸ラボ施設が開業、液体と気体を使った実験に対応するラボを設置
三井不動産は、賃貸ラボ&オフィス事業「三井のラボ&オフィス」で、計画を進めていた新築賃貸ラボ施設「三井リンクラボ新木場1」が東京都江東区新木場で2021年3月18日に竣工したことを発表した。(2021/7/29)

制振:
OAフロア下に収納可能な超薄型の床用制振装置を開発、戸田建設
戸田建設は、オフィスで人の歩行や車両の走行で生じる振動を抑制する薄型の床用制振装置を開発した。今後、同社は、今回の装置が新築・既存の建物を問わずさまざまな建物に適用できる利点を生かし、戸田建設の施工物件への適用を進めるとともに外販を行う。(2021/7/19)

プロジェクト:
桜並木を望める延べ1万m2の分譲マンションが板橋区で竣工、コスモスイニシア
コスモスイニシアとあなぶきホームライフは、東京都板橋区で、計画を進めていた新築分譲マンション「イニシア板橋 桜レジデンス」が2021年3月に竣工したことを公表した。(2021/7/16)

プロジェクト:
全住戸に「デジタルドアロック」を採用する新築分譲マンションを発売、穴吹工務店
穴吹工務店は、広島県広島市で、2022年9月中旬の竣工に向け、新築分譲マンション「サーパス緑井ミッドフォート」の開発を進めている。(2021/7/9)

製品動向:
文化財の保存に適した新たな空気環境構築技術を開発、展示物の早期公開を実現
大成建設は、美術館や博物館の新築・改修工事に際して文化財の保存に適した空気環境を構築する技術として、新たな建築材料の選定方法および空気中のガス成分を効率的に除去する空気循環浄化装置を開発した。新技術を適用することで、文化財の保存に有害なガス成分の発生量が少ない建材を事前に選定でき、また、文化財の収蔵・展示空間の空気を早期に清浄化することが可能となり、工事終了から公開までの期間短縮が図られるとともに、公開後も健全な空気環境を保持する。(2021/7/8)

製品動向:
大成建設が高耐久木材保護塗料を開発、紫外線への耐久性は従来品と比べ約3倍
大成建設は、大成ロテックやフェクトと共同で、紫外線に対して高い耐久性を持つ無機系材料を使用することで、従来の有機系材料だけで構成されている塗料に比べ、紫外線への耐久性を2〜3倍に向上させられる高耐久木材保護塗料「T-WOOD COAT」を開発した。今後、3社は、今回の塗料を高品質な外装木材保護塗料として、木材を使用する学校や庁舎などの公共建築物をはじめ、オフィスビルや店舗の新築とリニューアルに幅広く展開し、低炭素社会の実現に向け木材利用の促進を支援する。(2021/6/18)

危険な“風景”:
現在はテレワーク特需だが、コロナ後の住宅市場はどうなる
東京都心とその周辺では住宅が良く売れている。特に新築の戸建てと中古マンションの動きがいい。価格も上がり気味ではあるが、上昇幅はそれほどでもない。バブル的な値上がりではないようにうかがえる。(2021/6/10)

“いま”が分かるビジネス塾:
平均7764万円! 経済が振るわなくても、タワマンが売れている理由
首都圏の新築マンション価格が上昇している。コロナ危機が広がる中で、なぜタワマンが売れているのか。その背景について、筆者の加谷珪一氏が解説した。(2021/6/9)

防音:
大成建設が低コストで重量床の衝撃音を低減する技術を開発、4〜6dBの静音性アップ
大成建設は低コストで重量床の衝撃音を低減する技術「T-Silent Plus」を開発した。今後、同社は、集合住宅やホテルなど、重量床衝撃音の低減や遮音など幅広い対策が要求される新築・改修の建物に対して今回の技術を提案する。(2021/6/9)

積水ハウス、5倍の速さの換気システム好調 コロナ対応
新型換気・空気清浄システム「SMART−ECS(スマート イクス)」を搭載した新築住宅の販売棟数が、5月末までに年間目標の2400棟を超え2489棟に達したと発表した。(2021/6/7)

ICT:
コンクリート工事の手配業務を効率化する新システム、手配時間を年間150時間削減
清水建設は、コンクリート工事の手配関連業務を効率化する「コンクリート手配システム」を開発した。既に新システムを先行運用している8現場で動作確認を済ませており、今後、新規に着工する東京支店の全新築工事現場に展開する。(2021/6/3)

プロジェクト:
国技館通り沿いで約10年ぶりの新築分譲マンション、2022年4月下旬に竣工
伊藤忠都市開発と東京建物は、東京都墨田区両国2丁目で新築分譲マンション「クレヴィア両国 国技館通り」の開発を進めている。MRCの調査によれば、クレヴィア両国 国技館通りは、両国の目抜き通りに位置する国技館通り沿いで約10年ぶりに供給される物件で、総戸数50戸以上の物件としては初となる。(2021/6/3)

海外プロジェクト:
五洋建設が香港大の新築工事を303億円で受注、香港を海外事業の重要市場に
五洋建設は、海外事業の重要エリアと位置付ける香港で、香港大学の研究実験棟とITビルを約303億円で受注し、2024年の竣工に向けて計画を進めている。(2021/5/30)

ZEH:
2020年度の新築戸建ZEH比率が90%超えに、積水ハウス
積水ハウスは、2020年度の新築戸建住宅におけるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の比率が91%になったことを発表した。(2021/5/26)

産業動向:
住まい選びに関する意識調査、VR内覧をすればモデルルームの見学が不要な人は50.8%
スタイルポートは、インターネットアンケートで、1年以内に新築マンションを契約したことがあるか、もしくは購入を検討している315人にVR内覧を活用した住まい選びに関する意識調査を行った。調査結果によれば、「VR内覧を見れば、モデルルームに行く必要は無い」と回答した人が全体の50.8%に上ることが明らかになった。(2021/5/21)

太陽光:
太陽光と蓄電池を「定額使い放題」で初期費用ゼロ、シャープが住宅向け新サービス
シャープが新築住宅に無償で太陽光発電や蓄電池を設置し、ユーザーは発電した電力を定額で利用できる新しいPPA(第三者所有モデル)サービスを発表。6月30日から申込受付を開始する。(2021/5/19)

製品動向:
欧州で高評価の真空断熱ガラスを国内初採用したエクセルシャノンの「樹脂サッシ窓」
エクセルシャノンは、パナソニック製の真空断熱ガラス「Glavenir」を窓ガラスに採用した高性能樹脂サッシ「シャノンウインドSPG」を結露防止が必要な病院や老健施設、ホテル、高性能住宅などの新築施設をターゲットに完全受注生産で2021年6月に販売する。(2021/4/16)

施工:
熊谷組が床スラブで鉄骨梁の横座屈補剛を行う工法を開発
熊谷組は、床スラブを活用し、鉄骨梁上フランジの水平変位と回転を制御して、横座屈補剛を行う「熊谷組鉄骨梁横座屈補剛工法」を開発した。新工法は、2020年3月に日本ERIの構造性能評価を取得しており、既に、神奈川県川崎市の物流施設「ESR川崎夜光ディストリビューションセンター」や大阪市福島区の「レンゴー淀川工場跡地開発計画」の新築工事で適用されている。(2021/4/7)

調査レポート:
近畿圏の新築分譲マンションの市況を調査、全体的に低迷するも大阪都心部では一部好調
大阪不動産マーケティング協会は、会員企業の31社を対象に、近畿圏の新築分譲マンションにおける市況に関して調査した。結果、新型コロナウイルス感染症の影響で、モデルルームへの来場者が減少している他、近畿圏で新築分譲マンションの需要が低迷している一方で、大阪市都心部ではニーズがあり、一部好調な企業が存在することが明らかになった。(2021/3/5)

コロナ禍で新築マンションの購入条件が変化 ワークスペースや徒歩圏内の環境を重視
リクルート住まいカンパニー(東京都港区)は、新築分譲マンションの購入検討者994人を対象に意識調査を実施した。その結果、ワークスペースのあるタイプの間取りを購入検討したい人が4割以上を占めたことが分かった。(2021/3/3)

VR:
“脱モデルルーム”が実現するクラウド型VR内覧、関内の新築マンションギャラリーで採用
日鉄興和不動産は同社初となる新築マンションの「体験型VRモデルルーム」に、スタイルポートのクラウド型VR内覧システム「ROOV walk」を採用した。モデルルームを作って見せるという既存のマンション販売の在り方を変革し、非接触が求められるコロナ禍でも有効な販売戦略の一つと位置付けている。(2021/3/3)

コロナ禍でも都心マンションのニーズは回復 「自宅への投資」を重視
マンション購入に対するアンケートを実施した。その結果、新築マンションの購入意欲が「増えた」という回答は25.9%に及び、「減った」の9.6%を上回った。(2021/3/2)

調査レポート:
2020年12月の新築戸建て住宅の動向を調査、首都圏では横浜と川崎を除き平均価格が上昇
アットホームとアットホームラボは、新築戸建て住宅の価格動向を調査し、首都圏の新築戸建て住宅の平均価格が、2020年12月において、横浜市と川崎市以外のエリアで前年同月と比較して上昇したことを明らかにした。(2021/2/26)

産業動向:
積水ハウスが目指す「急性疾患の発症者を自動で感知し通報する家」、鍵は人体の異常を判断するアルゴリズム
積水ハウスは、高齢化の波を受け、住まいで脳卒中と心筋梗塞により急死する人が増えていることなどを踏まえ、住宅で急性疾患を発症した人の早期発見と救急通報を実現するシステム「HED-Net」の開発を進めている。このほど、実際に住人が住む30棟の新築戸建て住宅で、HED-Netの性能を検証するパイロットプロジェクトがスタートした。(2021/2/8)

近畿と九州、新築分譲マンションの満足度ランキング 1位のブランドは?
近畿と九州地方の新築分譲マンションの満足度ランキング。「総合」「評価項目別」「部門別」にランキングを発表。結果は?(2021/2/5)

BIM:
スターツCAMが“鉄筋BIM”を自動加工機にダイレクト連携、1月から現場で運用
スターツCAMは、独自に運用するBIMのプラットフォーム「BIM-FM PLATFORM」で、鉄筋工事を対象に、BIMデータを鉄筋自動加工機械へダイレクトに連携する実証実験を完了し、新築建設現場への導入を開始した。(2021/2/5)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。