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「ニコ割」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ニコ動、2時の時報廃止 不評で
「ニコニコ動画」で毎日午前2時に配信していた「ニコ割」(時報)を、3月1日を最後に廃止した。ユーザーから廃止を求める意見があったため。午前0時のニコ割は続ける。(2018/3/1)

アンケートに12万7千人が回答 ニコニコにて「体罰」に関する緊急アンケートを実施
「niconico」で、ニコ割アンケートを利用した「体罰」の実態に関する緊急ネット世論調査が実施された。(2013/1/21)

ネット上にはうそが多い? ニコ動アンケート
「ネットにはうその情報が多い」と思っている人は約3割という「ニコ割」アンケート結果。(2010/3/31)

麻薬や覚せい剤、勧められたことある? ニコ動アンケート
身の回りの人から麻薬・覚せい剤を勧められたことがある人は5.7%という「ニコ割」アンケート結果。(2009/8/19)

小沢代表「もっと早く辞任表明すべきだった」6割 ニコ割アンケート
ニコ割アンケートで、「小沢一郎代表は、もっと早く辞任表明すべきだった」という意見が6割を超えた。(2009/5/12)

「小沢代表、辞任すべき」6割 首相には「やっぱり麻生氏」 ニコ割アンケート
「小沢代表は辞任すべき」「首相にふさわしいのは麻生氏」――違法献金事件に絡む問題について聞いたニコ割アンケートで、こんな結果が出た。(2009/3/25)

PCやiPodにも補償金は必要? JASRACなど、ニコ動でユーザー調査
PCやiPodにも補償金は必要か――JASRACなど音楽関係7団体が、ニコニコ動画の「ニコ割アンケート」を使い、録音録画補償金に関する意識調査を行った。(2008/12/22)

「ニコ割OFF」、プレミアム会員向けに
ニコニコ動画の「ニコ割」をオフにする機能が、プレミアム会員限定でスタートした。(2008/10/15)

「ニコニコ動画」の人気ゲームを携帯向けに配信
「ニコニコ動画」で人気のゲームを携帯向けに移植した「ニコ割ゲーム」が3コンテンツ登場する。(2008/10/8)

ニコニコ動画(秋)発表 有料ゲームや「ユーザーニコ割」導入
夏(サマー)の次は秋――ニコニコ動画新版「秋」では、有料のポイント制度「ニコニコポイント」を使ったゲームを導入するほか、自分の動画に「ニコ割」を挿入できる機能などを追加する。(2008/9/30)

「ニコ動にMAD必要」7割、「MADは宣伝になる」9割――ニコ割アンケート結果
ニコ割アンケートで「ニコニコ動画にMADが必要」と答えた人は72%。MADが元となった作品の宣伝になると答えた人は89%に上った。(2008/8/27)

5日連続、夏休み「ニコ割ゲーム」配信
ニコニコ動画でミニゲームを一斉配信する「ニコ割ゲーム」が、11日から15日までの5日間連続で実施される。(2008/8/11)

「ニコ動」ユーザー、51%が「麻生幹事長に期待」
「ニコニコ動画」ユーザーの内閣支持率は10%だが、51%が麻生幹事長に期待している――「ニコ割アンケート」でこんな結果が出た。(2008/8/7)

「ニコ割アンケート」第1回、8万人が同時に回答
「ニコニコ動画」で、アンケートを全ユーザーにリアルタイム配信し、回答を求める初めての「ニコ割アンケート」を実施。8万6225人の回答が寄せられた。(2008/7/30)

「ニコ割」に全画面広告 1回100万円から
「ニコニコ動画」の広告新商品として、全ユーザーに動画CMを同時配信する「ニコ割フル」が登場した。再生画面をフルに使った動画CMを配信でき、1回100万円から。(2008/6/9)

ニコ動「時報」に午前5時の「超深夜アニメ枠」 アニメ情報配信
「ニコ割」を使った時報に、アニメ情報を広告付きで配信する、午前5時の「超深夜アニメ枠」が加わった。(2008/4/18)

ニコ動「時報広告」発売 1本50万円から
ニワンゴは、「ニコニコ動画」上でCMなどを全ユーザーに同時配信する「ニコ割」を使った広告「時報広告」を発売した。1本50万円から(制作費含む)。(2008/3/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。