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「インバウンドマーケティング対談高広伯彦+大元隆志」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インバウンドマーケティング対談高広伯彦+大元隆志」に関する情報が集まったページです。

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
最終回 マーケティングの観点で企業が目指すべきポジションは「パブリッシャー」
「僕はオウンドメディアはパーツの1つだという考えです。『企業はメディアになるべきだ』というよりも、『企業はパブリッシャーであるべきだ』という表現のほうがしっくり来ると考えています」(2013/12/13)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第6回 日本のBtoBマーケティングはデジタルの領域が弱すぎです
「BtoBのビジネスは、BtoCに比べて、海外の同種の企業との勝負がけっこう起きてくるわけですよ。なので、日本企業が海外のBtoB企業と同様の武器を手にしないと負けてしまうわけで、これは深刻な問題です」(2013/12/12)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第5回 サステナブルな(持続的な)マーケティングを展開するために
マーケティングで活用するコンテンツはアセット(資産)であるべきである。サステナブルな(持続的な)マーケティングができていないというのは企業にとって大きな課題なのである。(2013/12/11)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第4回 情報過多の時代は情報選択の時代
高広伯彦氏と大元隆志氏が日本のマーケティングを語る対談第4回。ビッグデータをハンドリングするための1つのアプローチとして、DMP(データ・マネージメント・プラットフォーム)が注目されている。しかし、その光の当たり方は消費者に恩恵をもたらすものなのかどうか。(2013/12/10)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第3回 すべての人に効く広告なんてありません
高広伯彦氏と大元隆志氏が日本のマーケティングを語る対談第3回。ホクトの「立派なきのこ」のCMはいったい何が問題だったのだろうか? 高広氏と大元氏のマーケティングに対する考え方の違いが、あのCMに対する意見の相違を生み出す。(2013/12/9)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第2回 実は僕、検索連動型広告をクリックしたことがありませんでした
高広伯彦氏と大元隆志氏が日本のマーケティングを語る対談第2回。BtoBのIT業界にいる大元氏が検索連動型広告に対する個人的な“不信の念”を明らかにする。なぜ?(2013/12/6)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第1回 インバウンディなマーケティング思考
日本のマーケティングはITの進化に伴い、消費者の情報行動に合わせて進化しているのか。日本初のインバウンドマーケティングエージェンシーを立ち上げた高広伯彦氏、テクノロジーがもたらす変化をウォッチし続ける大元隆志氏の両氏が語る、デジタル時代における日本のマーケティング事情。(2013/12/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。