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「岡本吉起」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「岡本吉起」に関する情報が集まったページです。

日々是遊戯:
気になる日本人クリエイターのメタスコアは……? 「Metacritic」がゲームクリエイターの採点を開始
ゲームや映画、音楽など様々なコンテンツのレビューを行っている海外サイト「Metacritic」で、ゲームクリエイターの採点がスタートして話題となっています。(2011/3/28)

“位置ゲー”のテーマパークを目指す――KDDIとコロプラがプラットフォームを提供
コロプラがKDDIと提携し、位置ゲープラットフォームの「コロプラ+」を提供。プラットフォーム上にさまざまな位置ゲーを“テーマパークのように集めて”提供することで、位置ゲー市場の拡大とモバイル/リアルの連携サービスの活性化を目指す。(2010/11/10)

週間ソフト販売ランキング:
ミリオンまでもうちょっと
発売から1週間も経たずに「ポケットモンスター プラチナ」がミリオンを達成したが、発売から2カ月以上をかけて、ミリオンに近づいているタイトルもある。(2008/9/25)

PSP、勢い衰えず
「CEDEC 2008」関連記事がランクイン。PSPの人気も健在です。(2008/9/17)

CEDEC 2008特別インタビュー:
「日本はもうゲーム先進国ではない」――岡本吉起氏が語る“世界に通用するゲームプロデュース”
日本最大級のゲーム開発者カンファレンス「CEDEC 2008」で講演を行うゲームリパブリック社長の岡本吉起氏に、講演内容として「いま、必要とされるゲームプロデュース」を選んだ理由や、ゲームリパブリック立ち上げから5年間が経っての今を振り返ってもらった。(2008/9/8)

「GENJI -神威奏乱-」レビュー:
イケメン義経様の神威アクションふたたび――PS3で描かれる、源氏と平氏の攻防
ソニー・コンピュータエンタテインメントが放つプレイステーション 3のローンチタイトル「GENJI -神威奏乱-」は、プレイステーション 2で発売された「GENJI」の続編。義経、弁慶らを操って戦乱の世を駆け抜ける、壮大なアクションゲームだ。(2006/11/29)

変化を遂げた神威アクションに注目――静御前も参戦する「GENJI(仮)」
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンと、岡本吉起氏率いるゲームリパブリックとのコラボレート第1弾となったPS2用ソフト「GENJI」の続編が、PS3で登場する。発売日、価格ともに未定。(2006/8/25)

「エブリパーティ」レビュー:
“エブリパ”でオンラインデビューすることは、この上なく幸せなことである
見ず知らずの人とオンラインでゲームをプレイするのは、どうも気後れがしてしまう。思い浮かぶのは、ゲームの上手い人ばかりが集まるマニアックなムード。自分など相手にもされないのでは……。そんな不安感を、このゲームが拭い去ってくれる。勝ち負けにとらわれず、オンラインでもオフラインでも「ああ、楽しかった」という気分になれる“エブリパ”って、感嘆に値するほど素晴らしい。(2006/1/12)

きみも今日から“ちからっ子”――「エブリパーティ」の試遊会を開催
東京・青山にある「Xbox 360 LOUNGE」で、Xbox 360ソフト「エブリパーティ」の試遊イベントが開催された。会場にはプロデューサーの岡本吉起氏も訪れ、来場者とともにエブリパーティをプレイしたりと楽しいイベントだった。(2006/1/7)

「王様ゲーム」アプリを開発するモブキャストってどんな企業?
「王様ゲーム」「折りたたみをパカパカ開閉して遊ぶゲーム」「映画『スワロウテイル』のゲーム」……独自テイストのアプリを連発する企業がある。(2005/11/17)

釈由美子さんや北島康介選手など、数多くのゲストが来場――「Xbox 360 LOUNGE」オープニングレセプション
2005年11月1日よりオープンした、Xbox 360のプロモーション拠点のひとつ「Xbox 360 LOUNGE」にて、各界のセレブリティを招待したオープニングレセプションが開催された。セレブリティは、自らがデザインしたフェイスプレートを持ち登場。(2005/11/2)

XO5:
大きな影響を与えるタイトルを少なくとも年に3〜4タイトルは発売する――シェーン・キム氏インタビュー
2005年10月5日(以下、現地時間)、オランダ・アムステルダムにて開催された、Xbox 360の欧州プレス向けイベント「X05」において、「Microsoft Game Studios」からリリースされるタイトルの、もう1人のキーマンであるシェーン・キム氏に話を伺うことができた。(2005/10/8)

Xbox 360「エブリパーティ」価格確定
ゲームリパブリックが製作しているXbox 360用ソフト「エブリパーティ」の価格が発表された。税込みで6090円。(2005/10/5)

東京ゲームショウ2005――マイクロソフトブース:
パーティゲームは“ジャマしてなんぼ”――Xbox 360「エブリパーティ」プレイリポート
ボードゲーム好きで有名なゲームリパブリックの岡本吉起氏がプロデュースする、誰もが本気で楽しめるXbox 360用新感覚パーティゲーム「エブリパーティ」。「運の強さ」以外に、この手のゲームでは必要なものがあることを、改めて気付かせてくれる1本だ。(2005/9/17)

Xbox 360プレス発表会:
日本は世界戦略の鍵を握る、最も重要な市場だ
本日、「Xbox 360プレス発表会」が都内にて開催された。登壇したマイクロソフト 執行役 Xbox事業本部長である丸山嘉浩氏からは、発売日や同時発売となるタイトル、さらには明日より開幕する東京ゲームショウ2005におけるブース内容などが語られた。(2005/9/15)

200点の企画の中から選ばれたシューティングアプリ「K-TYPE」
(2005/8/25)

Xbox Summit 2005詳細リポート その2:
ナムコやコナミなど国内大手パブリッシャーがタイトルを多数発表
Xbox Summit 2005では、日本市場向けのXbox 360向けタイトルが多数発表された。それも、Microsoft Game Studiosのものばかりではなく、大半がサードパーティが開発中のタイトル。期待が高まるXbox 360向けタイトルに関して紹介していこう。(2005/7/26)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
桃太郎で行っとけ!「桃太郎活劇」
連載4回めにして、初めてのPCエンジンです。桃太郎シリーズ初のアクションゲーム、「桃太郎活劇」(ハドソン)を取り上げてみましょう。“誰でもクリアーできる”このゲームが、明日のゲーム界を変える、ヒントになるかもしれません。(2005/7/26)

Xbox Summit 2005:
岡本吉起氏の開発タイトルも明らかに――日本向けタイトルが続々発表された「Xbox Summit 2005」開催
マイクロソフトの次世代機Xbox360の日本市場戦略や、開発中のタイトルを紹介する「Xbox Summit 2005」が都内にて開催された。2005年末発売を予定しているハードだが、登壇者からのコメントには、ハードのみならず、ソフト開発も順調に進んでいるという様子がうかがえた。(2005/7/25)

Vアプリ対応ゲームサイト「携帯専用-mobGame-」
(2005/7/13)

北米ではほとんど常識、そして日本でも……? ゲームのサラウンド最新事情
3Dゲームの普及によって、多くなってきたサラウンド対応ゲーム。ドルビー日本支社のゲーム開発支援チームに現状とこれからの話を聞く。そして……。(2005/7/7)

新たなスタートに岡本吉起氏も幸せいっぱい――「GENJI」発売記念サイン会
SCEJと岡本吉起氏率いるゲームリパブリックとのコラボレート第1弾タイトル「GENJI」がついに発売。本作にかける意気込みを伝えるためか、岡本氏自らが登場した発売記念サイン会の模様をお届けする。(2005/6/30)

「GENJI」発売日は巨人・清原“弁慶でいっとけ!”ナイター――サイン会も同日開催
ソニー・コンピュータエンタテインメントは6月30日の「GENJI」発売当日に行われる巨人対ヤクルト戦を“弁慶でいっとけ!”ナイターとして応援する。それに伴いイベントなども開催されると発表した。(2005/6/23)

Play! Xbox その1:
Xbox 360の前にXboxを遊び尽くす
今回からスタートするXboxコーナー「Play! Xbox」。「なんでいまさら?」という声も聞こえてきそうではある。筆者が現在、個人的にもっとも使い倒しているハード、Xboxの魅力がいま一つ伝わっていない日本で「Xbox 360」発売の前に少しでも伝えられれば幸い。(2005/6/3)

「GENJI」完成披露パーティは“和”で演出――神威アクションはSCEJの柱となるか?
“和”で演出された「GENJI」完成披露パーティが5月25日、港区の八芳園で行われた。ゲストも多数駆けつけ、主題歌や初公開のCMなどが公開された。佐伯氏からのコメントも掲載。(2005/5/26)

次世代Xboxプレビュー:
坂口博信氏、水口哲也氏、両者の開発タイトルの正式名称が明らかに――次世代Xboxプレビュー
ついに明らかにされた次世代Xboxの正式名称。発売は2005年内を予定しており、これに伴い、すでに参加を表明していた日本人クリエイターによるタイトルにも動きが……。(2005/5/13)

「GENJI」――主題歌に元ちとせ、静御前役に香椎由宇を起用
(2005/4/28)

SCEJと岡本吉起氏率いるゲームリパブリックコラボ第1弾「GENJI」発売日は6月30日
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン(以下、SCEJ)は、プレイステーション2用ソフト「GENJI」を6月30日に発売することを発表した。(2005/4/22)

次世代Xboxに参入するメーカー各社が明らかに――日本メーカーを中心とした決意表明も掲載
マイクロソフトの次世代Xboxに参入を表明したメーカーが発表された。日本からも大手パブリッシャーが名を連ねている。各社は次世代Xboxの何に魅力を感じて参入を決意したのだろうか?(2005/4/11)

Xboxの攻勢続く――岡本氏と水口氏も次世代Xboxに参加
マイクロソフトは3月3日、ゲームリパブリックの岡本吉起氏とキュー エンタテインメントの水口哲也氏が、次世代Xbox向けのソフト開発に参加することが決定した、と発表した。(2005/3/3)

岡本吉起氏、水口哲也氏もXbox向けゲーム開発へ
MSは、「FF」の坂口氏に続き、「バイオハザード」の岡本氏、「セガラリー・チャンピオンシップ」の水口氏とも契約を交わした。(2005/3/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。