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「コロプラ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

スマホの利用時間トップは「2時間以上3時間未満」 MMDの調査
MMD研究所は、2月18日に共同調査「2019年版:スマートフォン利用者実態調査」の結果を発表。利用時間は「2時間以上3時間未満」が21.8%と最も多く、次いで「1時間以上2時間未満」が16.9%となった。(2020/2/19)

スマホゲーム「白猫プロジェクト」が一部操作方法を変更 任天堂との訴訟に関連
コロプラ「白猫プロジェクトのサービスが終了するということは断じてございません」(2020/2/18)

コロプラ、「最果てのバベル」4月に終了へ 昨夏に“セルラン操作”で批判集める
コロプラが、ゲームアプリ「最果てのバベル」(iOS/Android)を4月30日午後3時に終了する。同タイトルは昨夏に“セルラン操作問題”で批判を集めていた。(2020/2/14)

スマホRPG「最果てのバベル」、4月30日にサービス終了へ 2019年にセールスランキング操作で炎上
1年保たず。(2020/2/13)

「ドラゴンクエストタクト」共同開発のAimingがストップ高 「ドラクエウォーク」のコロプラは好決算でも大幅安
ドラクエを巡る思惑。(2020/2/6)

コロプラの19年10〜12月期、大幅な増収増益 「ドラクエウォーク」でV字回復
コロプラの19年10〜12月の連結業績は、売上高が111億円、営業利益が38億円、純利益が26億円と増収増益。「ドラゴンクエストウォーク」の売り上げが好調だった。(2020/2/5)

「ドラクエウォーク」とサントリーの自販機がコラボ、ゲームの「かいふくスポット」に ジェムやアイテムがもらえるキャンペーンも
サントリー食品インターナショナルがスクウェア・エニックスのスマートフォンゲーム「ドラゴンクエストウォーク」とコラボ。全国に約1万4000台ある同社の自動販売機が「かいふくスポット」としてゲームに登場する。(2020/1/27)

2019年の位置情報ゲーム:
「ポケモンGO」と「ドラクエウォーク」、互いをもっとベンチマーキングするべき
2019年は位置情報ゲームの話題が豊富だったが、中でも「ドラゴンクエストウォーク」の登場が大きい。「ポケモンGO」と比較すると、それぞれに良い面とそうではない部分が見えてくる。(2019/12/27)

ドラクエウォークが1000万ダウンロードを突破、リリースから約2カ月で
スクウェア・エニックスは、位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」が、リリースから約2カ月で1000万ダウンロードを突破したと発表した。最大3000ジェムがもらえるログインボーナス実施中。(2019/11/15)

ガンホーの19年度3Q、最終利益59%増 「パズドラ」「Ragnarok M」など堅調
ガンホーの2019年1〜9月期の連結業績は、最終利益が58.5%増の168億円だった。主力のスマホゲーム「パズドラ」や、海外向けRPG「Ragnarok M: Eternal Love」が堅調に推移した。競合他社が苦戦する中、増収増益を維持している。(2019/11/14)

コロプラ、19年9月期は最終利益74.5%減 「ドラクエウォーク」が救世主になるか
コロプラが2019年9月期の通期連結業績を発表。売上高が前年比15.0%減の389億2000万円、営業利益が57.5%減の29億5200万円、最終利益が74.5%減の10億7000万円と減収減益だった。既存タイトルが不調だったが、9月12日に「ドラゴンクエストウォーク」をリリースしてから改善の兆しを見せている。(2019/11/6)

「ドラゴンクエストウォーク」公開1カ月の売り上げは93億円? 米調査会社が推計
あらためて日本のドラクエ人気を裏付ける結果に。(2019/10/18)

コロプラ株価が大幅安 「ドラクエウォーク」セルラン順位が下がる
相場は一段落?(2019/10/16)

今日のリサーチ:
オンラインフードデリバリー、直営店以外で利用が多いのは「出前館」「Uber Eats」の順――MMD研究所調べ
MMD研究所とコロプラは、「2019年9月 インターネットでのフードデリバリーサービスに関する調査」を実施しました。(2019/10/3)

コロプラ株価、高値更新から一転して急落 「ドラクエウォーク」がセルラン1位陥落 KLabは2日連続の大幅安
値動きがジェットコースター。(2019/10/1)

コロプラまたストップ高 「ドラクエウォーク」リリース翌日から株価2.6倍に
「ドラクエウォーク」は好調を維持しています。(2019/9/30)

「ドラクエウォーク」セルラン1位継続でコロプラまたストップ高 5営業日で70%超の値上がり
スクエニも上昇中。(2019/9/24)

ドラクエウォーク、500万DL突破 リリースから1週間で
スマホゲーム「ドラゴンクエストウォーク」のダウンロード数が500万件を突破。同タイトルは12日にリリースされたばかりで、そのペースにネット上では驚く声が上がっている。(2019/9/19)

コロプラ株価がストップ高 「ドラクエウォーク」セルラン1位、順調な滑り出し好感
ランセール姫もお喜びかと。(2019/9/17)

「ドラクエウォーク」正式サービス開始
スクウェア・エニックスは9月12日、位置情報を活用したスマートフォンゲーム「ドラゴンクエストウォーク」(iOS/Android)のサービスを開始した。(2019/9/12)

スマホゲーム「ドラクエウォーク」9月12日に配信
スマートフォンゲーム「ドラゴンクエストウォーク」が9月12日に配信される。(2019/9/5)

東京モーターショー2019で「ドローンレース」開催へ 国際航空連盟が公認 ドローン業界の活性化が狙い
今秋に都内で開かれる「東京モーターショー2019」でドローンレースが開催されることが決まった。衆議院議員の今枝宗一郎氏が代表を務める団体が主催する。モビリティ業界の著名なイベントとコラボレーションすることで、ドローン業界の注目度を高める狙い。(2019/8/26)

新作を“課金ブースト”したかった――コロプラ、不適切取引の経緯を公表 要因は「甘すぎる稟議制度」
コロプラが取引先に対し、自社のゲームアプリ「最果てのバベル」内でアイテムを購入するよう不適切な依頼をした問題について、特別調査委員会が調査報告書を公表。主導した人物は、“課金ブースト”(自社負担によるランキング操作)によって同タイトルをヒットさせたかったという。同社は広告宣伝を外部に発注する際は社内稟議が不要としており、特別調査委はこの甘さが問題を引き起こしたとしている。(2019/8/14)

コロプラ、「最果てのバベル」セルラン操作問題で調査結果を公表 森先プロデューサーは取締役辞任、社長も3カ月の報酬減額に
セールスランキング操作を目的に、約850万円を不正課金していた問題。(2019/8/13)

Google Cloud Next Tokyo ’19:
Google CloudはAnthosで「次のVMware」になろうとしている FFGはCloud Spannerで次世代銀行システムを開発
Google Cloudのイベント「Google Cloud Next Tokyo ’19」では、分散データベース「Cloud Spanner」の利用が、金融基幹システムにも広がりつつあることが示された。一方マルチクラウドコンテナ環境の「Anthos」でGoogle Cloudは、アプリケーションのモダナイゼーションツールとしての役割を強調した。Google CloudはAnthosで、「次のVMware」になろうとしている。(2019/8/13)

不適切取引が発覚したコロプラ、「最果てのバベル」ユーザーに“わび石”2000個配布へ ネットで賛否両論
コロプラが「最果てのバベル」のユーザーに、有料アイテム「精霊石」を1人当たり2000個無償配布すると発表。不適切取引が発覚したことへの“おわび”という。この措置に対し、Twitterでは、「ガチャをたくさん引ける」「信頼を取り戻す手段としてはどうなのか」と賛否両論だ。(2019/7/5)

セルラン操作目的の不適切取引が発覚したコロプラ、株価が急落
新作タイトルに絡み、取引先に金を渡して課金を要請したとのことです。(2019/6/24)

コロプラの株価が急落、不適切取引騒動を嫌気
6月24日の東京株式市場で、コロプラ(東証1部)の株価が急落した。午前の取引を終えた時点での株価は50円安(−7.1%)の654円。同社は21日に、ゲームアプリ「最果てのバベル」内でアイテムを購入するよう、取引先に不適切な依頼をしたことが発覚していた。(2019/6/24)

コロプラ、自社ゲームのセールスランキング操作を謝罪 自社費用850万円を取引先に頼んで課金させていた
第三者を含めた調査委員会を立ち上げ、さらなる調査を実施するとのことです。(2019/6/21)

コロプラ、850万円の“課金”を取引先に依頼 セールスランキング操作が目的
コロプラの社員が、「最果てのバベル」に“課金”するよう取引先に依頼していたことが発覚。課金額の850万円はコロプラ側が負担し、13日に課金が行われたという。同アプリをセールスランキングで上位に引き上げる狙いがあった。(2019/6/21)

「ドラクエウォーク」2万人のβテスト、あすから Twitterでは当落報告が続々
スマートフォンゲーム「ドラゴンクエストウォーク」のβテストが6月11日から開催される。事前応募による抽選制で、Twitterでは当落の報告が相次いでいる。(2019/6/10)

位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」は何が新しいのか?
スマートフォン向け位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」が2019年内に配信される。現実世界がドラクエのフィールドとなり、現在地付近から目的地を決めながら冒険を進めていく。実在する「ランドマーク」も登場し、ご当地クエストも用意される。(2019/6/3)

コロプラ株価が一時ストップ高 「ドラゴンクエストウォーク」共同開発で期待集まる
シリーズ初の位置情報ゲームに期待が集まっています。(2019/6/3)

スクエニ・コロプラ株価が“かいしんの”伸び 「ドラクエウォーク」共同開発を発表
6月3日の東京株式市場で、スクウェア・エニックス・ホールディングスとコロプラの株価が急騰。両社ともに年初来高値を更新し、コロプラは一時ストップ高まで値を上げた。両社は同日、「ドラゴンクエスト」シリーズの最新作「ドラゴンクエストウォーク」を共同開発しており、2019年内にリリースすることを発表していた。(2019/6/3)

ドラクエの位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」発表
2019年にリリース。(2019/6/3)

「ドラクエ」最新作は「歩く」スマホゲーム 「ドラクエウォーク」発表
スクウェア・エニックスがスマホゲーム「ドラゴンクエストウォーク」を2019年内にリリースする。(2019/6/3)

コロプラ、「バトルガール ハイスクール」7月31日に終了へ 課金収入伸びず
コロプラが、ゲームアプリ「バトルガール ハイスクール」を7月31日午後3時に終了すると発表。アニメ化などで知名度は得たが、課金による収益を伸ばすことができなかった。同社は「応援していただいた皆さまのご期待に添えなかった」としている。(2019/5/31)

ゲーム「バトルガール ハイスクール」が2019年7月にサービス終了 2年前にはアニメ化も
星守との軌跡、約4年で幕。(2019/5/31)

コロプラ株価が上昇 営業黒字化で今後に期待?
近く「最果てのバベル」をリリースする予定。(2019/5/9)

白木智幸のITフィットネス:
“タッチ対応PC”が議論を深めるキーアイテムに? 会議に参加する全員を主役にするコツ
PCメーカーやIT企業で製品開発やプロダクトマネジャーを務めてきた白木智幸が、最新のテクノロジーやITを楽しみながら、よりよい働き方・ライフスタイルにつながるエッセンスを紹介する連載。(2019/5/3)

今日のリサーチ:
マッチングサービス利用率トップ3は「Pairs」「タップル誕生」「Omiai」――MMDLaboとコロプラ共同調査
マッチングサービス・アプリの認知度は25.7%、うち利用経験者は30.2%。MMDLaboとコロプラによる共同調査です。(2019/4/24)

今年も来てしまいましたね 2019年エイプリルフールネタまとめ
さあいってみよー。(2019/4/1)

スマホゲーム、総崩れ? 各社の“冴えない決算”
ドワンゴのゲーム事業が売上高900万円、営業赤字が8億600万円――スマホゲーム事業の立ち上げを物語る業績だ。しかし1月〜2月末、これまでヒット作を生み出してきたスマホゲーム各社も“冴えない”決算を連発した。(2019/2/19)

コロプラが赤字転落、上場来初 販管費ふくらむ
コロプラの2018年10〜12月期連結決算は、3億7600万円の最終赤字(前年同期は13億5200万円の黒字)だった。(2019/2/6)

今日のリサーチ:
日本のテレビCMはグーグルで年を越しユーキャンで新年を迎える――サイカ調査
年末年始にテレビCMの出稿が増える企業とは?(2018/12/28)

初号機共同オーナーに堀江貴文氏ら ホンダのジェット機「HondaJet」日本人顧客に初デリバリー
日本でも既に10機以上の注文。価格は約6億円から。(2018/12/26)

エンジェル投資家が「ホンダジェット」を買ったワケとは
「テレビコマーシャルを見て『これ欲しい』と思った」――小型ビジネスジェット機「HondaJet」の日本初顧客の1人となった千葉氏はこう話す。一般航空が根付いていない日本で、あえて“初物”に高額を投じた理由は。(2018/12/21)

「ホンダジェット」初号機納入、コロプラ共同創業者の千葉氏に 堀江貴文氏、グリー共同創業者の山岸氏と共同で所有
「ホンダジェット」日本初号機引き渡し。日本での最初の所有者になったのは、コロプラの共同創業者で投資家の千葉功太郎氏。元ライブドア社長の堀江貴文氏・グリー共同創業者の山岸広太郎氏と3人で共同保有するという。(2018/12/20)

「白猫プロジェクト」テレビアニメ化が決定! 2020年放送開始予定
メインストーリーの過去が描かれます。(2018/12/16)

格安SIMの認知度は88.9%、スマホ決済利用は45.4%に MMDのスマホ利用者実態調査
MMD研究所は、12月10日にコロプラのスマホ向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」で共同調査した「2018年版:スマートフォン利用者実態調査」の結果を発表。スマホを所有する15歳〜59歳の男女2718人を対象に、格安SIMの認知度やスマホ決済などについて回答を得た。(2018/12/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。