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「位置情報ゲーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「位置情報ゲーム」に関する情報が集まったページです。

ドワンゴのPCブラウザゲーム「エンゲージプリンセス」9月30日で終了へ 4月にサービス開始したばかり
早すぎる……。(2019/7/19)

「ポケモンGo」のルーツ、「Field Trip」サポート年内終了
「ポケモンGo」のNianticが、同社のアプリ第1号「Field Trip」のサポートを年内に終了する。6月に「ハリー・ポッター:魔法同盟」をスタートした同社は、「世界中のたくさんのプレイヤーの方々に向けてすばらしいAR体験をつくることに集中するためには、優先順位をつける必要がある」と説明した。(2019/7/14)

不適切取引が発覚したコロプラ、「最果てのバベル」ユーザーに“わび石”2000個配布へ ネットで賛否両論
コロプラが「最果てのバベル」のユーザーに、有料アイテム「精霊石」を1人当たり2000個無償配布すると発表。不適切取引が発覚したことへの“おわび”という。この措置に対し、Twitterでは、「ガチャをたくさん引ける」「信頼を取り戻す手段としてはどうなのか」と賛否両論だ。(2019/7/5)

“ハリポタGO”、ジャイロ非対応のスマホで遊べず ポケモンGOとの意外な差
スマートフォンゲーム「ハリー・ポッター:魔法同盟」が日本でもリリースされた。だが、ジャイロセンサーを搭載していないスマホでは遊べないことが判明。「ポケモンGO」の場合、同様の端末では「AR+」モードは利用できないものの、ダウンロードはできる。仕様の面でも、両者はちょっとした差があるようだ。(2019/7/3)

ポケモンGOにハマった記者が“ハリポタGO”は数分間で飽きた理由
スマートフォンゲーム「ハリー・ポッター:魔法同盟」が7月2日、日本でも公開された。記者はポケモンGOにはそれなりにハマったが、魔法同盟はプレイ開始から数分間で飽きてしまった。その理由は……。(2019/7/3)

“ハリポタGO”こと「魔法同盟」をゲーム未経験の記者が遊んでみた
7月2日配信の"ハリポタGO"こと「ハリー・ポッター:魔法同盟」を記者が体験した。(2019/7/2)

ハリポタGOこと「ハリー・ポッター:魔法同盟」配信開始 世界に溢れた魔法生物を捕獲しよう
大人ハリーも登場。(2019/7/2)

“ハリポタGO”こと「魔法同盟」、日本できょう公開
ARを活用した位置情報ゲーム「ハリー・ポッター:魔法同盟」の日本配信が始まった。(2019/7/2)

“ハリポタGO”こと「魔法同盟」、米国リリース後4日間で110万ドルの売上 Sensor Tower調べ
リリース後30日間で1000万ドルの売上に達する見込み。(2019/6/25)

セルラン操作目的の不適切取引が発覚したコロプラ、株価が急落
新作タイトルに絡み、取引先に金を渡して課金を要請したとのことです。(2019/6/24)

コロプラの株価が急落、不適切取引騒動を嫌気
6月24日の東京株式市場で、コロプラ(東証1部)の株価が急落した。午前の取引を終えた時点での株価は50円安(−7.1%)の654円。同社は21日に、ゲームアプリ「最果てのバベル」内でアイテムを購入するよう、取引先に不適切な依頼をしたことが発覚していた。(2019/6/24)

PR:「AQUOS R3」は気持ちいいスマートフォン! 使って満足したポイントはココだ
スマートフォンAQUOSの2019年フラグシップモデル「AQUOS R3」がついに発売された。前モデル「AQUOS R2」で話題を集めた動画+静止画カメラがより楽しく快適に使えるだけでなく、ディスプレイの画質や処理性能も向上した。本機を実際に触って分かった魅力をお伝えする。(2019/6/25)

コロプラ、自社ゲームのセールスランキング操作を謝罪 自社費用850万円を取引先に頼んで課金させていた
第三者を含めた調査委員会を立ち上げ、さらなる調査を実施するとのことです。(2019/6/21)

コロプラ、850万円の“課金”を取引先に依頼 セールスランキング操作が目的
コロプラの社員が、「最果てのバベル」に“課金”するよう取引先に依頼していたことが発覚。課金額の850万円はコロプラ側が負担し、13日に課金が行われたという。同アプリをセールスランキングで上位に引き上げる狙いがあった。(2019/6/21)

“ハリポタGO”とポケモンGOは何が違う? 「ハリー・ポッター:魔法同盟」公開直前レビュー
“ハリポタGO”の公開直前デモバージョンをプレイしてみて分かったゲームコンセプトや、Pokemon GOとの共通点や違いなどをレポートする。(2019/6/21)

“ハリポタGO”、米国などで6月21日に配信開始 日本は「近々」
ARを活用したスマートフォン向け位置情報ゲーム「ハリー・ポッター:魔法同盟」(iOS/Android)が、米国などで21日に公開。日本でも近々公開される。(2019/6/19)

「ドラゴンクエストウォーク」β版のシリアルコードが出品 “禁止行為”なのか?
スマートフォン向け「ドラゴンクエストウォーク」β版が6月11日にスタート。iOSとAndroid向けに1万人ずつを対象としているため抽選となり、当選者がシリアルコードをメルカリやヤフオク!で出品する事態に。これは禁止行為に含まれるのだろうか? 各社に確認した。(2019/6/12)

Mobile Weekly Top10:
超小型スマホ「Palm Phone」を日本で売る狙い/iOS 13とiPadOS
Appleの「WWDC(World Wide Develpoers Conference)」が開催されました。注目は、iOSから独立した「iPadOS」です。(2019/6/11)

「ドラクエウォーク」2万人のβテスト、あすから Twitterでは当落報告が続々
スマートフォンゲーム「ドラゴンクエストウォーク」のβテストが6月11日から開催される。事前応募による抽選制で、Twitterでは当落の報告が相次いでいる。(2019/6/10)

位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」は何が新しいのか?
スマートフォン向け位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」が2019年内に配信される。現実世界がドラクエのフィールドとなり、現在地付近から目的地を決めながら冒険を進めていく。実在する「ランドマーク」も登場し、ご当地クエストも用意される。(2019/6/3)

コロプラ株価が一時ストップ高 「ドラゴンクエストウォーク」共同開発で期待集まる
シリーズ初の位置情報ゲームに期待が集まっています。(2019/6/3)

「ドラクエ12の準備進めている」エグゼクティブプロデューサーがコメント
(2019/6/3)

スクエニ・コロプラ株価が“かいしんの”伸び 「ドラクエウォーク」共同開発を発表
6月3日の東京株式市場で、スクウェア・エニックス・ホールディングスとコロプラの株価が急騰。両社ともに年初来高値を更新し、コロプラは一時ストップ高まで値を上げた。両社は同日、「ドラゴンクエスト」シリーズの最新作「ドラゴンクエストウォーク」を共同開発しており、2019年内にリリースすることを発表していた。(2019/6/3)

ドラクエの位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」発表
2019年にリリース。(2019/6/3)

「ドラクエ」最新作は「歩く」スマホゲーム 「ドラクエウォーク」発表
スクウェア・エニックスがスマホゲーム「ドラゴンクエストウォーク」を2019年内にリリースする。(2019/6/3)

コロプラ、「バトルガール ハイスクール」7月31日に終了へ 課金収入伸びず
コロプラが、ゲームアプリ「バトルガール ハイスクール」を7月31日午後3時に終了すると発表。アニメ化などで知名度は得たが、課金による収益を伸ばすことができなかった。同社は「応援していただいた皆さまのご期待に添えなかった」としている。(2019/5/31)

ゲーム「バトルガール ハイスクール」が2019年7月にサービス終了 2年前にはアニメ化も
星守との軌跡、約4年で幕。(2019/5/31)

コロプラ株価が上昇 営業黒字化で今後に期待?
近く「最果てのバベル」をリリースする予定。(2019/5/9)

白木智幸のITフィットネス:
“タッチ対応PC”が議論を深めるキーアイテムに? 会議に参加する全員を主役にするコツ
PCメーカーやIT企業で製品開発やプロダクトマネジャーを務めてきた白木智幸が、最新のテクノロジーやITを楽しみながら、よりよい働き方・ライフスタイルにつながるエッセンスを紹介する連載。(2019/5/3)

ニコニコ超会議2019:
今年の超会議、目玉は「VTuber」 来年はどうなる?
ニコニコ超会議2019では、バーチャルYouTuber(VTuber)関連ブースが昨年に比べて大幅に増えている。(2019/4/27)

今日のリサーチ:
マッチングサービス利用率トップ3は「Pairs」「タップル誕生」「Omiai」――MMDLaboとコロプラ共同調査
マッチングサービス・アプリの認知度は25.7%、うち利用経験者は30.2%。MMDLaboとコロプラによる共同調査です。(2019/4/24)

ドワンゴの“人工生命”観察プロジェクト「ARTILIFE」 6月で終了
ドワンゴは、2018年10月に発表した“人工生命”を観察・育成するプロジェクト「ARTILIFE」を、19年6月末で終了すると発表した。(2019/4/15)

さよならGoogle+。「正直ダメだったところと大好きだったところ」を、最後まで愛したユーザーたちに聞いた
ここでしか出会えない人たちがいた。(2019/4/2)

今年も来てしまいましたね 2019年エイプリルフールネタまとめ
さあいってみよー。(2019/4/1)

「よくできている=売れるゲーム」ではない スマホゲーム“基本プレイ無料”の難しさ
ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」が、サービス開始から約半年で撤退する。スマホゲームで主流な“基本プレイ無料”のビジネスモデルの難しさが露呈した。(2019/3/22)

ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」 6月にサービス終了 約半年で
ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」が6月17日にサービスを終了する。現在の課金規模では事業として成立しなかったという。(2019/3/13)

ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」6月17日で終了決定 サービス開始から約半年で
「一生歩けるRPG」の夢叶わず……。(2019/3/13)

「ここ10年以内に発売された革新的なゲームは何か」議論が盛り上がる 候補に「デモンズソウル」「マイクラ」など
はてな匿名ダイアリーのエントリーが発端。賛意や異論が入り交じるなか、各々が推しのゲームを挙げています。(2019/3/5)

タカラトミー、ハイテク光線銃「X-TAG」発表 スマホと連動し最大64人によるバトロワゲームが可能
最大64人が参加できるバトルロイヤルと、最大4チームの団体戦で遊べます。(2019/3/1)

スマホゲーム、総崩れ? 各社の“冴えない決算”
ドワンゴのゲーム事業が売上高900万円、営業赤字が8億600万円――スマホゲーム事業の立ち上げを物語る業績だ。しかし1月〜2月末、これまでヒット作を生み出してきたスマホゲーム各社も“冴えない”決算を連発した。(2019/2/19)

niconico有料会員、188万人に減少
動画サービス「niconico」の有料会員「ニコニコプレミアム会員」が12月末で188万人と、9月末から6万人減った。(2019/2/14)

コロプラが赤字転落、上場来初 販管費ふくらむ
コロプラの2018年10〜12月期連結決算は、3億7600万円の最終赤字(前年同期は13億5200万円の黒字)だった。(2019/2/6)

ソフトバンクの「Pokemon GO Special Weekend」が2月23日に再開
ソフトバンクは、開催を延期していた位置情報ゲーム「Pokemon GO」の限定イベント「Pokemon GO Special Weekend」を2月23日に再開決定。ソフトバンク/Y!mobileユーザーはアンケートへの回答で必ず、その他のユーザーは抽選で参加権が貰える。(2019/1/17)

ガチ勢は歩かない? 掟破りな位置情報ゲーム「テクテクテクテク」の味わい方
位置情報ゲーム「テクテクテクテク」を始めて約1カ月。当初は家や職場の周りをテクテクしていたが、夢中になってくるとテクテク歩くだけでは物足りなくなってくる。(2019/1/12)

街中に“巨大キズナアイ”出現 「テクテクテクテク」がVTuberとコラボ
スマートフォン向け位置情報ゲーム「テクテクテクテク」に巨大キズナアイが登場。今後も有名VTuberが続々と登場する。(2019/1/10)

今日のリサーチ:
日本のテレビCMはグーグルで年を越しユーキャンで新年を迎える――サイカ調査
年末年始にテレビCMの出稿が増える企業とは?(2018/12/28)

特集・ビジネスを変える5G:
約20年も変わらなかったゲーム作りが「5G」で進化する? メーカーが考えるスマホゲームの未来
「高速・大容量」「低遅延」「多接続」という特徴を持つ次世代のモバイル通信方式「5G」は、国内3610万人以上がプレイする“スマホゲーム”にどのような変化を与えるのか。(2018/12/28)

初号機共同オーナーに堀江貴文氏ら ホンダのジェット機「HondaJet」日本人顧客に初デリバリー
日本でも既に10機以上の注文。価格は約6億円から。(2018/12/26)

エンジェル投資家が「ホンダジェット」を買ったワケとは
「テレビコマーシャルを見て『これ欲しい』と思った」――小型ビジネスジェット機「HondaJet」の日本初顧客の1人となった千葉氏はこう話す。一般航空が根付いていない日本で、あえて“初物”に高額を投じた理由は。(2018/12/21)

「ホンダジェット」初号機納入、コロプラ共同創業者の千葉氏に 堀江貴文氏、グリー共同創業者の山岸氏と共同で所有
「ホンダジェット」日本初号機引き渡し。日本での最初の所有者になったのは、コロプラの共同創業者で投資家の千葉功太郎氏。元ライブドア社長の堀江貴文氏・グリー共同創業者の山岸広太郎氏と3人で共同保有するという。(2018/12/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。