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「P905iTV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「P905iTV」に関する情報が集まったページです。

大画面が特徴のワンセグケータイ「VIERAケータイ P905iTV」(懐かしのケータイ)
NTTドコモのP905iTVは、当時としては最大となる3.5型フルワイドVGA液晶を搭載したケータイです。Panasonicの「VIERA」ブランドを冠するに相応しい“テレビ然”とした見た目も特徴でした。(2017/12/3)

ドコモ、「P906i」「P905iTV」「P905i」のソフト更新を開始
ドコモは、パナソニックモバイル製「P906i」「P905iTV」「P905i」へのソフト更新を開始した。絵文字の色指定が有効にならない不具合を解消する。(2011/6/28)

「F-01A」「F-02A」「P905iTV」に電源断や再起動の不具合――ソフト更新を開始
NTTドコモは、富士通製「F-01A」「F-02A」、パナソニック モバイル製「P905iTV」のソフト更新を開始した。特定の操作で突然電源が落ちたり、勝手に再起動するなどの不具合を改善する。(2009/2/10)

STYLEシリーズ:
510万画素カメラ搭載+回転する十字キーのスライドモデル――「P-02A」
ドコモ向けでは「P905iTV」以来となるパナソニック モバイルのスライドモデルが「P-02A」。顔検出AF機能付きの510万画素カメラ、回転する十字キーを搭載し、スライドオープン時の使いやすさに配慮した斜め開き機構を採用した。(2008/11/5)

「P905i」「P905iTV」にメール操作で再起動する不具合――ソフト更新で対応
ドコモは、パナソニック モバイル製端末「P905i」「P905iTV」のソフト更新を開始した。メールの一覧表示画面でページ切り替えなどの操作をすると再起動する恐れがある。(2008/9/2)

写真で解説する「P906i」
好評のWオープンスタイルはそのままに1.1ミリの薄型化を果たし、デザインの小リニューアルを行った“P905iの正常進化モデル”がパナソニック モバイルの「P906i」。P905iTVなみのワンセグ性能、顔認識AF付きカメラ、そして横向きのヨコオープンスタイル用インタフェースなどを新たに備え、細かい機能や使い勝手がかなり進化した。(2008/5/27)

横向きUIとワンセグ強化で“Wオープン”デザイン洗練──「P906i」
P905iの優れた特徴を継承しつつ、デザインや機能がさらに向上した「P906i」。横向きUIやP905iTV並みのワンセグ機能、顔認識AFなどを追加しながら1.1ミリの薄型化を果たし、デザインが洗練。ガンダムやレイトン教授などの人気ゲームも内蔵する。(2008/5/27)

「P905iTV」のソフト更新開始――メール自動受信ができない不具合を改善
NTTドコモは、パナソニック モバイル製“VIERAケータイ「P905iTV」のソフトウェアアップデートを開始した。メールの自動受信や時計表示、一部のハンズフリー環境での不具合を修正する。(2008/4/30)

開発陣に聞く「P905iTV」:
前機種は勝てなかった部分もあった、だからこの“VIERAケータイ”に込めた──「P905iTV」
大画面、高画質、高音質を追求。P905iと比べ、「映像と音」の機能をより強化した“真のVIERAケータイ”が「P905iTV」だ。ワンセグ携帯最大の3.5インチ液晶とそのスタイルにどんな意図を込めたのか。パナソニック モバイルのP905iTV開発チームに話を聞いた。(2008/4/3)

液晶VIERAやDIGA、LUMIX、D-snapが当たる──「P905iTV」発売記念キャンペーン
パナソニック モバイルコミュニケーションズが2月29日から、“VIERAケータイ”「P905iTV」の発売を記念したプレゼントキャンペーンを実施している。液晶テレビVIERAやDVDレコーダーのDIGAなどが当たる。(2008/3/4)

3.5インチ液晶搭載の「P905iTV」発売──バリュー一括5万半ば、分割2100円/月から
携帯最大級の3.5インチディスプレイを搭載する“VIERAケータイ”「P905iTV」が発売された。価格は新規・バリューコース選択で頭金3150円、24回分割で月2100円から。(2008/2/29)

VIERAケータイ「P905iTV」、2月29日に発売
3.5インチのフルワイドVGA液晶を搭載したVIERAケータイ「P905iTV」が、2月29日から店頭に並ぶ。パナソニックの薄型テレビ「VIERA」で培った高画質技術を採用した端末で、卓上ホルダに高音質スピーカーを内蔵するなどワンセグ機能にこだわった。(2008/2/25)

写真で解説する「P905iTV」(ソフトウェア編)
なんとデカい画面か……。これぞ“VIERAケータイ”の本命──。現在、ワンセグ携帯最大の3.5インチフルワイドVGAディスプレイを搭載する映像ケータイが「P905iTV」。P905iと共通する部分も多いが、本機ならではの映像機能や横向きUI、そして圧倒的な存在感を備えて登場する。(2008/1/15)

動画で見る「VIERAケータイ P905iTV」
3.5インチの大画面ディスプレイとステレオスピーカー付きの卓上ホルダ、そして前面に横向きで配置される“VIERA”と“Panasonic”ロゴ。圧倒的なテレビ風存在感を醸し出す「VIERAケータイ P905iTV」はどれだけ“VIERA”っぽいか、動画でチェックしていこう。(2007/11/2)

写真で解説する「VIERAケータイ P905iTV」
ワンセグ携帯最大の3.5インチフルワイドVGAディスプレイを搭載する、“VIERAケータイ”がパナソニック モバイル製の「P905iTV」。発売は2008年2月〜3月予定とまだ先だが、テレビのためと機能を割り切った分以上の魅力あるワンセグ端末として登場するようだ。(2007/11/2)

VIERAケータイの“VIERA度”をチェックする
テレビブランド“VIERA”を名乗る携帯電話「P905i」「P905iTV」が登場する。どれほどテレビのイメージに近い映像を映し出すのだろうか。気になるフレーム補間の効果は?(2007/11/1)

大画面3.5インチのフルワイドVGA液晶搭載、ワンセグ+フルスライドの“VIERAケータイ”──「P905iTV」
ワンセグ携帯最大の3.5インチワイドVGA液晶と17.7ミリのスリムフルスライドボディが特徴のハイエンド端末が「P905iTV」。大画面、高画質、高音質、高感度、長時間を実現した“VIERAケータイ”と名乗るにふさわしい高機能ワンセグケータイとして登場する。(2007/11/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。