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「フォトパネル 02」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「フォトパネル 02」に関する情報が集まったページです。

ドコモ、「お便りフォトパネル」向けコンテンツ一括配信サービス
ドコモは、法人や自治体・公共団体向けの「フォトパネル一括管理」サービスを発表した。複数のお便りフォトパネルを対象に、コンテンツを一括で送信し、削除や表示順などの遠隔管理が行える。(2012/11/20)

ドコモ、「フォトパネル03」にFrancfrancコラボカラーを追加
NTTドコモは、お便りフォトパネル「フォトパネル03」の新色として、Francfrancとコラボしたナチュラルウッドテイストの「Francfranc」を4月28日に発売する。(2011/4/21)

写真の保存容量が増加、初期設定も改善――「フォトパネル 03」
ケータイやPCから送信した写真を表示できる3G対応のデジタルフォトフレームの最新版が登場。前モデルに比べて写真の保存容量を倍以上に増やし、煩雑と不評だった初期設定も改善した。(2010/11/8)

ドコモのフォトフレーム向け技術、韓国に進出
ドコモは、デジタルフォトフレーム向けサービス「お便りフォトサービス」の技術を韓国キャリアKTに提供する。端末の共同調達スキームも構築することでコスト削減を見込む。(2010/11/1)

2年契約で月990円のプランも:
ドコモ、「お便りフォトサービス」向けの新料金プランを発表
NTTドコモが9月1日から提供するお便りフォトサービス向けの新料金プランを発表した。2年契約をすることで、10万パケットまでは月210円+780円で利用可能にするなど、使いやすい価格帯に設定している。(2010/8/5)

「フォトパネル」に送った写真を紙焼きに――フォトプリント機能 7月13日から提供
お便りフォトサービスを利用し、フォトパネルに送った写真をプリントできる「フォトプリント」機能が7月13日から提供される。(2010/7/12)

おサイフケータイでトクをする:
一気に更新! 春のキャンペーン目白押し――キャンペーン情報をまとめてチェック!
3月を迎え、おサイフケータイ関連キャンペーンはまさに花盛りといった状況だ。今回は約1カ月ぶりの情報更新ということで、調べられる限りの情報を集めてみた。地域限定のものも多いので、応募が必要なものなどもしっかりチェックしてほしい。(2010/3/11)

ドコモの「フォトパネル 02」、1月15日に店頭でも販売開始
2009年12月22日にWebサイトで先行販売されたドコモのデジタルフォトフレーム「フォトパネル 02」が、1月15日から店頭でも販売される。(2010/1/14)

ドコモ、「フォトパネル 02」を12月22日発売――フォト配信サービスも開始
NTTドコモのデジタルフォトフレーム「フォトパネル 02」が12月22日から販売される。また、ドコモは「お便りフォトサービス」の機能を拡張し、フォト配信、送信予約、お届け確認を追加した。(2009/12/21)

「日本市場をリードしたい」――端末とインフラから見るHuaweiの“強み”
高速データ端末やPocket WiFi、デジタルフォトフレームなど、国内メーカーとは一線を画する商品ラインアップで支持を集めている中Huawei。また同社は、HSDPAやLTEなどの基地局ベンダーとしても知られる。Huaweiは今後、日本市場でどのような展開を目指しているのだろうか。(2009/11/26)

神尾寿のMobile+Views:
“ポスト905i商戦”を前に、守りを固めたドコモ
大ヒットした905iのユーザーが“割賦明け”となる冬春商戦で、ドコモは完成度の高いSTYLEシリーズと、905iからの“乗り換え”を強く意識したPRIMEシリーズを投入する。さらにネットとリアルの連携を前進させる魅力的なサービス「オートGPS対応iコンシェル」も打ち出してきたが、この新サービスの対応機種に関して、筆者は疑問を感じざるを得ない。(2009/11/12)

青色のFOMAカード、11月以降発売の一部機種で利用不可に
NTTドコモは、青色のFOMAカードが2009年度冬春モデルの一部で利用できなくなると案内している。このFOMAカードを持っている場合は、ドコモショップで無料で取り替えることができる。(2009/11/11)

「オートGPS」対応の新iコンシェルやフェムトセルサービスも:
12Mカメラ、セパレートスタイル、防水・防塵、Windows Mobile 6.5――ドコモ、2009年度冬春モデル発表
NTTドコモが2009年冬モデルと2010年春モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ5機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ2機種の計19機種をそろえた。新サービスは「オートGPS」対応のiコンシェルや、フェムトセルを用いた「マイエリア」などを提供する。(2009/11/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。