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「シングルサインオン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

OktaがAuth0買収を完了 ID管理サービス強化へ
Oktaは、約65億ドルでAuth0の買収を完了した。同社は2020年3月に買収の計画を明らかにしていた。(2021/5/7)

.NET 5モダナイズ入門(5):
Azure App Serviceと組み合わせて移行する認証、データベース、可用性、バッチ
既存の.NET Frameworkアプリの.NET 5への移行に関する考慮事項やレガシーアプリのモダナイゼーションについて解説する連載。今回は、Azure App Serviceと組み合わせて移行する認証、データベース、可用性、バッチについて紹介します。(2021/4/30)

オンプレミス「AD」と「Azure AD」を比較【中編】
「Azure AD」がオンプレミスのActive Directory(AD)より魅力的な3つの理由
「Azure AD」は、クラウドサービスの利用状況によってはオンプレミスの「Active Directory」(AD)よりも魅力的に映る。オンプレミスのADとAzure ADの違いを理解する上で、重要な3つのポイントを紹介する。(2021/4/28)

コロナ禍の開発効率向上に何が必要?:
PR:リモート環境での効率的な開発に欠かせない「3つのポイント」 グリーとラックはいかにしてGitHubを活用して実現したか
社会環境が著しく変化する中で開発者や運用管理者の働き方もテレワークに変わりつつある。では、リモート環境でも開発や運用を効率化できるポイントはどこにあるのか。(2021/4/28)

大学のIT導入を成功させる5つの方法【後編】
大学のIT部門は「1つのIT製品で全てをまかなう」にこだわり過ぎてはいけない
学生と教職員のニーズを同時に満たし、規模に応じたシステムの運用や構築をするために、大学のT部門は何をすればよいのか。テネシー大学の事例を基に、そのヒントを探る。(2021/4/21)

野心的:
花王に聞く、目標管理「OKR」の運用方法 ポイントは「ハイレベル目標」と「必達目標」の融合
花王が「OKR」を導入。それまでMBOをベースにした目標管理制度を長らく採用してきたが、方針を転換した。その背景は。具体的にどのような運用をしているのか。(2021/4/19)

Auth0買収による新戦略も明らかに:
日本企業のID管理、導入から“一段上”のレベルへ Oktaが明かす2021年の変化
企業の間で多要素認証やシングルサインオンが普及する中、これまで従業員のID管理を目的に導入されることが多かったID管理ソフトウェアに“もう一段階進んだニーズ”が生まれつつあるという。主要ベンダーであるOktaが明かした市場の最新動向と、そこに応えようとする同社の戦略とは。(2021/4/7)

働き方改革時代の「ゼロトラスト」セキュリティ(11):
どこから始める? ゼロトラストの第一歩、全体像を考えるヒント
デジタルトラストを実現するための新たな情報セキュリティの在り方についてお届けする連載。今回は、企業や組織がどこからゼロトラストに取り組んでいけばよいのかを考えます。(2021/4/6)

Microsoft Focus:
ゼロトラストを正しく知ろう MSとラックが示す、注意点と製品選びのポイント
働き方やITの用途を含めた企業の体制が変化を求められる中、新たなセキュリティ概念として注目されるのがゼロトラストだ。ただし、自社に導入する際、その本質や体制構築に当たっての注意点も明確にしておく必要がある。日本マイクロソフトとラックが共同で発表したガイドラインについて、関係者の発言から、その意図やポイントを探る。(2021/4/5)

クラウドニュースフラッシュ
資生堂が「Dynamics 365」を日本とタイに導入した理由とは?
資生堂が国内やタイの拠点に「Dynamics 365」を導入した事例やIaaS/PaaS市場の調査結果など、クラウドに関する主要なニュースを紹介する。(2021/3/31)

特集:Microsoft & Windows最前線2021(5):
Windows環境のセキュリティ対策はどうする、どうなる?――Microsoftクラウドセキュリティの現在と未来を追う
ニューノーマルな時代に向けたMicrosoft&Windowsテクノロジー活用の新たな道筋を探る本特集。コロナ禍で働き方が一変したといわれて久しいが、そうした時代に合わせた情報セキュリティの在り方について、具体的なMicrosoftのサービスとともに解説する。(2021/3/31)

「どこからでも安全で簡単にアクセス」を実現する:
PR:シトリックスのSASEは他と何が違う? シトリックスがセキュアアクセスソリューションでこだわったもの
テレワークが当たり前の時代、従来の考え方では安全性や利便性を維持するのは難しい。クラウドを前提とした快適で安全な業務環境を実現するためには「SASE」が有効だ。さまざまな製品やサービスがあるがシトリックスのSASEは他と何が違うのか。(2021/3/26)

セキュリティ人材の不足が潜在要因:
Gartner、2021年のセキュリティとリスク管理における「8つのトレンド」を発表
Gartnerは2021年3月23日、セキュリティやリスク管理のリーダーが対応する必要のある8つの主要なトレンドを発表した。セキュリティスキルを持った人材の不足やエンドポイントの爆発的な多様化といった課題に沿ったトレンドだ。(2021/3/24)

Pass-the-cookie攻撃の脅威【後編】
多要素認証が効かない「Pass-the-cookie攻撃」の緩和策
Pass-the-cookie攻撃を完全に防ぐ方法はないが、緩和することはできる。組織やユーザーを守るために何ができるのか。(2021/3/15)

総務のための「オフィス」再考:
総務が出社しなくてもやりくりできる リモートで業務を行うためのツール10選
総務が企業のボトルネックにならないように「総務自らのDX」が必要とされる中、具体的に効果(即効性)があるツールを、体系的に整理・紹介します。(2021/3/11)

全社テレワーク実践の富士通が明かす:
PR:「安心、安全なテレワーク環境」の要 PCに必要なセキュリティとは?
2020年7月、約8万人の従業員が“原則テレワーク”に移行した富士通。自社の経験やノウハウを生かしたサービスを提供する同社が重視するのが、従業員にとって必須のPCに向けたセキュリティ対策だ。生産性を維持しつつ、安全性も高めるために必要な施策とはどのようなものか。(2021/3/11)

英語音声を自動で文字起こし ドコモが「Otter」のBusinessプランを発売
NTTドコモは、Otter.aiが提供する英語音声を自動で文字起こしをする音声認識AIサービス「Otter」のBusinessプランを販売開始した。利用料金は1アカウントで1年あたり3万3000円(税込み)。(2021/3/9)

指をかざすだけでログイン可能:
「非接触型」の指静脈認証 日立が認証装置と開発キットを提供開始
日立は、「日立指静脈認証装置C-1」と、PCカメラ向け生体認証ソフトウェア開発キット「日立カメラ生体認証 SDK for Windows フロントカメラ」を2021年3月9日に提供開始する。非接触型生体認証機器で、本人確認やキャッシュレス決済などに向ける。(2021/3/4)

Webカメラに指をかざすだけで本人確認 日立が非接触の静脈認証方式を開発
日立製作所がWebカメラで指静脈を認証するソフトウェアを9日から提供すると発表した。専用のソフトを使えば、PC内蔵のWebカメラに指をかざすだけで静脈を読み取れるのが特徴。(2021/3/2)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
テレワーク環境も見直しの時期、セキュリティや資産管理の改善は何から始める?
テレワークの一般化に伴い、多様化するデバイスの管理、監視とトラブルシューティングなど、新たな課題も顕在化している。これらを解決し、ニューノーマル時代に向けた新たなワークスペースを実現するには、何から始めるべきか。(2021/3/1)

増え続けるSaaSをどう管理するか? メタップスが管理サービスを提供する狙い
複数のSaaSが急速に導入されたため、課題も表面化してきた。会社全体で見ると各SaaSの利用状況が把握できず、アカウントの管理も煩雑だ。退職時にアカウントの消し忘れなども発生し、セキュリティリスクもはらんでいる。こうした状況に対して、シングルサインオン機能と、利用状況の可視化などを提供しようとしているのが、メタップスだ。(2021/2/26)

AaaSからXaaSまで
「as a Service」主要43種の一覧 あなたは幾つ知っている?
クラウドサービスの普及と共に、多様化が進んだ「as a Service」。具体的にはどのようなサービスがあるのか。主要なas a Serviceをアルファベット順に紹介する。(2021/4/1)

ナビタイムが開発チームのコラボ環境をSaaSに移行、9カ月の経験で分かったメリット、デメリット
従業員の約8割がエンジニアであるナビタイムにとって、コラボレーション環境の利用は必要不可欠だ。同社が9カ月間で実現した「Atlassian Server」を「Atlassian Cloud」に移行するまでのクラウドジャーニーから、クラウド移行に際しての課題や注目すべきポイントを紹介する。(2021/2/22)

「テレワークセキュリティ」6つの対策【前編】
テレワーク安全策「認証」「ネットワーク可視化」「自宅用ゲートウェイ」とは?
テレワーク時のセキュリティ対策は、IT部門の筆頭の懸念へと急浮上した。テレワーカーにセキュリティ対策を徹底させるために取り組むべき6つの対策のうち、3つを取り上げる。(2021/2/16)

国内拠点で安全性と利便性を両立 IBMが提供するIDaaSの3つの機能とは
日本IBMはIDaaS「IBM Security Verify」を発表した。「IBM Cloud」の東京リージョンで提供予定だ。SSOや多要素認証機能、アプリケーションに対する適応型アクセス制御機能などを備える。(2021/2/10)

国産SaaSの「SAML-IdP未対応」問題は、SSOの壁になるのか? ID管理ベンダー、Oktaが語った現状
テレワークが普及し、安全かつ効率的に業務アプリの利用を進めるニーズで注目を集めるのがシングルサインオンだ。ID管理サービスベンダーのOktaは、日本市場向けに、国産SaaSとの連携を高める施策を発表したばかりだ。その現状と国産SaaS市場とグローバル市場の技術的な違いについて聞いた。(2021/2/9)

重要なのがセキュリティ:
PR:コロナ禍で注目される研修などの動画配信 Web会議ツールでは不十分な理由とは?
新型コロナウイルスの影響により、多人数を一堂に集めた研修が行いにくくなっている。その代わりに注目されているのが、動画を利用した研修だ。そこで今回は、セキュリティに関する機能を豊富に搭載し、オンプレミス/クラウドの双方で運用できる動画配信プラットフォーム「viaPlatz」を紹介する。(2021/1/28)

企業を悩ませる課題とは
ネットワーク事業者も驚いた、テレワークの技術的な課題
新常態は何を変えたのか。テレワークが引き起こした技術的な課題とは何か。ネットワーク事業者の予想を超えた変化とは何か。(2021/1/27)

PR:多様な働き方で、増える情報漏えいリスク――セキュリティの“新常態”に必要なもの
働き方にテレワークが浸透し、組織を支えるITに「いつでも、どこからでも必要なリソースにアクセスできる」機能が求められる一方で、情報漏えいのリスクが増している。業務を進めやすい環境を維持しつつ、リスクを低減し、かつ情報システム部門の負担を増やさないようなセキュリティの“新常態”に必要な要素とは何か。(2021/1/26)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
ゼロトラストで目指すのは、快適に、安心して、楽しく働ける職場を支えるIT基盤――日清食品グループの挑戦
コロナ禍以前より取り組んでいる在宅勤務を支えるIT施策の前提となる日清食品グループのゼロトラストセキュリティ。その考え方、取り組みの現状、さらに目指すその先について紹介する。(2021/1/19)

Okta、国内ソフトウェア開発ベンダー向けにアプリケーション統合プログラムを展開
Oktaは、国内のISV製アプリケーションを同社のビジネスアプリケーションテンプレート群「Okta Integration Network」に統合するプログラムを本格展開する。ISVが、エコシステムに参加することで得られるメリットは。(2021/1/12)

「Sunburst」の被害はどこまで? SolarWinds Orionを介した攻撃の詳細と対策方法
SolarWinds製品の脆弱性に端を発する一覧のサイバー攻撃に関して毎日新しい情報が発表されている。依然として不明な点が多いこのサイバーインシデントは現在進行性で進化しており迅速な対応が必要な状況になっている。(2020/12/23)

産業用AR活用:
現場と遠隔地をつなぐ、ARを活用したリアルタイム遠隔支援「Vuforia Chalk」
withコロナの時代において、現地対応を余儀なくされる従業員/スタッフの安全と顧客ニーズの双方を満たす、新たなコミュニケーション手段が求められている。その解決策としてPTCは、リアルタイム遠隔支援「Vuforia Chalk」を訴求する。その特長、活用メリットとは?(2020/12/10)

長期テレワークに備えたセキュリティ計画【後編】
テレワークを安全にする「ゼロトラスト」の基礎 なぜ「VPN」では不十分?
コロナ禍で導入したテレワークを安全に継続するためには、何をすればよいのでしょうか。企業が従来利用してきた「VPN」の限界と、「ゼロトラストセキュリティ」の重要性を説明します。(2021/1/14)

AR:
業務の遠隔指示とARで作業手順をスタッフに伝達可能なソリューション
TeamViewer ジャパンは、建設業で作業者の人手不足と高齢化が進行していることや担当するスタッフにより施工品質にバラツキが生じている問題点を踏まえて、熟練技能者が遠隔で作業を指示し、ワークフローをAR技術で従業員に伝えるソリューション「TeamViewer フロントライン」を開発した。(2020/12/1)

教職員1万2000人超に使わせたい:
PR:情報共有基盤は“人気SaaS”の取り込みでここまで変わる 京大の挑戦
老朽化したオンプレミスのグループウェアをクラウドファーストでリプレイスした京都大学。教職員の要望に応えて作り込みまくった旧基盤を捨て、SaaSありき、カスタマイズはあえてしない方針を貫いたIT企画室の狙いを聞いた。(2020/11/16)

「Microsoft 365」と「Office 365」を比較【前編】
「『Office 365』が終わった」は誤解? 「Microsoft 365」とは何者なのか
「『Office 365』が終わりを迎えた」という理解は、厳密には正しくない。Microsoftは依然として「Office 365」という名称のプランを提供しているからだ。では、そもそも「Microsoft 365」とは何なのか。(2020/11/8)

Windows Virtual Desktop向けの管理機能も
MacやiPadも管理可能に 「Microsoft Endpoint Manager」のApple端末向け機能
「Microsoft Endpoint Manager」に、Apple製端末や仮想デスクトップを管理するための新機能が加わる。何ができるようになるのか。(2020/10/30)

オンワード樫山、ワークフローの電子化で申請/承認フローを9割効率化
アパレル製造小売などを手掛けるオンワード樫山は、SBテクノロジーのクラウド型のワークフローサービス「Flow」を導入し、申請/承認業務の効率化を図った。従来日数を要していた申請処理が最短10分で完了するようになり、申請/決裁処理の業務負荷が8〜9割軽減された。(2020/10/26)

今更聞けない「ゼロトラストセキュリティ」の基本 具体的にはどう守る?
新型コロナの感染拡大に伴う外出自粛などの影響でテレワークの導入が進む中、「ゼロトラストセキュリティ」に注目が集まり始めている。ゼロトラストセキュリティのメリットや具体的な内容についてアカマイ・テクノロジーズに聞いた。(2020/10/16)

アフターコロナの職場をどう支える?:
職場のコロナ対策やテレワーク迅速化へ OktaがWork.comと連携を発表
SaaSをまたいだID管理サービスを提供するOktaは、Salesforceが提供する職場復帰支援アプリ「Work.com」との連携を発表した。新型コロナウイルス感染症が収まらない中、Work.comが提供する、従業員の健康管理やオフィスの感染対策の可視化、「密」を防ぐための出社管理といった機能は連携でどのようなメリットを受けられるのか。(2020/10/9)

Work.comの認証機能を提供:
OktaがCOVID-19対応ソリューションでSalesforce.comと提携
Salesforce.comのCOVID-19対応ソリューション「Work.com」との統合で、OktaがSalesforce.comと提携したと発表した。「Work.com」の認証機能を優先的に提供する。(2020/10/8)

実録、本当にあったインシデントの話:
ある日突然、自社ドメインが乗っ取られた――“原因も手口も不明”の攻撃に、セキュリティチームはどう立ち向かったか
レスポンスの“小さな異常”を探ったら、自社ドメインが乗っ取られていた――。そんな攻撃があったことを公表したのがコインチェックだ。マルウェア攻撃でもパスワードクラックでもなく「攻撃者の手口も原因も分からない」状態から、担当者はどうやってドメインを奪い返し、被害拡大を防いだのか。(2020/10/2)

契約業務をDropboxで完結 電子署名サービスがスタート
Dropboxは、HelloSignの日本向けの提供を開始すると発表した。Dropboxと連携した一機能として提供する。契約締結業務における電子署名を拡大し、脱ハンコを促進させる目的だ。(2020/10/1)

「どんな企業でも大丈夫」な単一の最適解はない:
PR:自社に最適なテレワーク環境とは何かが分からない、さあどうする?
新型コロナ禍を受けた緊急対策から、中長期的な視点でテレワークの環境整備を検討する企業は多いだろう。だが、何か1つの製品を導入すれば済むものではない。企業によって最適なソリューションも異なる。ではどうすればよいのだろうか。(2020/9/30)

特集:境界防御からゼロトラストネットワークへ、今求められる理由と対応方法(2):
今の境界防御セキュリティは古くて無駄になる?――テレワークをきっかけに始めるゼロトラスト導入、3つのポイント
アイティメディアは2020年9月7日にオンラインで「ITmedia Security Week 秋」を開催した。本稿では、ラックの仲上竜太氏の特別講演「ニューノーマル時代のゼロトラストセキュリティのはじめ方」を要約してお伝えする。(2020/9/24)

「勤務地条件廃止」で応募者急増 GMOペパボが2日で“全社リモートワーク化”できたワケ
「採用の勤務地条件を撤廃しました。全国から入社いただけます」──そんな大胆な取り組みで注目を集めたGMOペパボ。コロナ禍の働き方に悩む企業が多い中、あっという間のリモートワーク化はなぜ実現できたのか。(2020/9/18)

Tech TIPS:
Chromium版Edge内の「IEモード」トラブルシューティング
IE専用ページをChromium版Edgeで表示できる「IEモード」は、細かい設定や試行錯誤、トラブルシューティングが必要になることがよくある。その中でも、特につまずきやすい点をピックアップして対策を解説する。(2020/9/16)

顧客サポートや「国産SaaSとの連携」が今後の鍵か:
IDaaSの注目ベンダー、Oktaが満を持して日本法人を開設 その戦略と展望を探る【前編】
2020年6月にITmedia エンタープライズに対して日本進出の計画を明かしていたOktaが、ついに日本法人Okta Japanを立ち上げた。多様なクラウド環境やSaaSの普及が進む日本市場での具体的な戦略と勝算は? 前編では、日本のIDaaS市場にOkta Japanがどう展開するか、同社の渡邉社長に聞く。(2020/9/11)

Microsoft 365のセキュリティ対策12選【後編】
「Microsoft 365」のバックアップにまつわる“誤解”とは?
クラウドサービスにまつわる“誤解”は、「Microsoft 365」のセキュリティ対策にも影響を及ぼす可能性がある。Microsoft 365の適切なセキュリティ対策を検討するためのヒントを示す。(2020/9/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。