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「TE-05」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「TE-05」に関する情報が集まったページです。

フォステクス製品、5月1日から157機種を価格改定
フォステクスが4月7日、同社で取り扱う製品157機種の価格を改定した。円安や人件費高騰のため。(2015/4/7)

3匹が聴く!:
そろそろ1クラス上のイヤフォンはいかが?――バイヤーズガイド2014年“春”(実売1万円〜2万円編)
3人のレビュアーが横並び試聴を行うバイヤーズガイドの第3回は、実売価格で1万円から2万円のクラス。また満点が出たようです。野村氏のアドバイスはエージングについて。(2014/3/10)

野村ケンジが開発者に迫る:
PR:“音”だけで勝負する――フォステクス初の真空管ヘッドフォンアンプ「HP-V1」とカナル型イヤフォン「TE-05」に込めた思い
フォステクスから、カナル型イヤフォン「TE-05」と、ポータブル真空管ヘッドフォンアンプ「HP-V1」が登場した。BA型全盛の時代にダイナミック型1発を選んだ「TE-05」、そしてシンプルながら真空管の特性を引き出した「HP-V1」に野村ケンジが迫る。(2014/2/12)

金属ボディーに着脱式ケーブル、フォステクスからカナル型イヤフォンの新製品「TE-05」
フォステクスは、カナル型イヤフォンの新製品「TE-05」を1月下旬に発売する。金属ハウジングや着脱式ケーブルを採用した。(2014/1/20)

“痛ポタアン”から192kHz/32bit対応の真空管オーディオまで――「ポタフェス」で見つけた注目製品
「ポータブルオーディオフェスティバル 2013 in 秋葉原」(通称:ポタフェス)が開催された。黄金色のヘッドフォンがまぶしい2階フロアを中心にリポートしたい。(2013/12/24)

「春のヘッドフォン祭 2013」で見つけた“初物”たち
恒例「春のヘッドフォン祭 2013」が東京・外苑前駅近くの「スタジアムプレイス青山」で開催された。今回もユニークなヘッドフォン、イヤフォンの展示が多く見られた。(2013/5/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。