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「イヤフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イヤフォン」に関する情報が集まったページです。

aptX HD対応イヤフォンが付属 「AQUOS sense3 plus サウンド」がauから登場
KDDIが、「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」を、2019年12月上旬以降に発売する。価格は4万円台の予定。aptX HDに対応したパイオニア製のイヤフォンが付属する。約6.0型のIGZO液晶ディスプレイや4000mAhバッテリーによる高いスタミナも特徴に打ち出している。(2019/10/10)

アナログ回路設計講座(27):
PR:イヤフォンに組み込める光学式心拍数測定システムの実力を検証
光学センサーを使用した心拍数の測定は、手首よりも耳の方が適している。ただ、耳での光学式心拍数測定は医療分野に限られ、民生機器分野ではセンサーの小型化が難しいなどの理由で実用化に至っていない。しかし、最近になって、イヤフォンに内蔵可能な小型の光学式心拍数測定ソリューションが登場した。果たしてこのシステムは実用的なものか、詳しく検証したい。(2019/10/9)

ボーズ、睡眠サポートイヤフォン「sleepbuds」販売を終了 故障相次ぎ解決のめど立たず
米Boseが睡眠サポートイヤフォン「Bose noise-masking sleepbuds」の販売を打ち切ると発表した。電源周りにトラブルが生じ、解決の見通しが立たなかった。(2019/10/4)

Microsoftの無線イヤフォン「Surface Earbuds」はパワポ操作もできて249ドル
MicrosoftがSurfaceの新製品発表イベントで、無線イヤフォン「Surface Earbuds」を発表した。今年のホリデーシーズンに249ドルで発売する。Windows、Android、iOS端末と接続でき、音声とイヤパッドのタップやスワイプで操作する。(2019/10/3)

ITはみ出しコラム:
スピーカーを超えてメガネや指輪まで もっと生活に溶け込んでいくAmazon Alexa
米Amazon.comが2019年も大量のハードウェア新製品を発表。スマートスピーカーだけではなく、Alexa対応の無線イヤフォン、メガネ、指輪、オーブンレンジまで登場しました。Alexaはますます人々の生活に溶け込んでいこうとしています。(2019/9/29)

Amazon、無線イヤフォン「Echo Buds」や新型「Echo Dot」など15の新ハードウェア発表
Amazonが本社キャンパスで発表イベントを開催し、Alexa搭載無線イヤフォンやメガネ型端末、「Echo」と「Echo Dot」の新モデル、ハイエンドの「Echo Studio」、Alexa対応オーブンレンジなど15の新製品を発表した。(2019/9/26)

「Zeeny」音声通知機能がオープン化 手持ちのBluetoothオーディオ機器で通知読み上げ可能に
ネインは、メッセージ読み上げに対応した独自開発のヒアラブルアプリ「Zeeny(Android用)」の音声通知機能をオープン化。Bluetoothオーディオ機器であれば、イヤフォンだけでなくスピーカーやカーオーディオなどでも通知を読み上げできるようになる。(2019/9/10)

IFA2019:
Huawei、“世界初”をうたう5Gプロセッサ「Kirin 990」を発表 Mate30シリーズに搭載
IFA2019の基調講演に、Huaweiのリチャード・ユー氏が登壇。5G対応のプロセッサ「Kirin 990」を発表した。19日に発表予定の「Mate30」シリーズに搭載される。AppleのAirPodsに対抗するワイヤレスイヤフォンも発表した。(2019/9/8)

ベルキン、Lightning有線接続できるイヤフォンを23日に発売 高耐久フラットケーブルを採用
ベルキンは8月23日に、高耐久のフラットケーブルを採用し、iPhoneに有線接続できる「ROCKSTAR Lightningコネクタ付きイヤフォン」を発売する。全国の家電量販店やAmazon.co.jpなどで取り扱う。市場想定価格は5080円(税別)。(2019/8/19)

ロジクール、片耳ずつなら32時間使えるスポーツ向け完全ワイヤレスイヤフォン「Jaybird VISTA」
ロジクールが完全ワイヤレスイヤフォンの新製品「Jaybird VISTA」を日本で8月8日から順次発売する。(2019/8/1)

防水対応で「外れにくい」デザイン ロジクールのワイヤレスイヤフォン「Jaybird VISTA」発売 2万3880円
ロジクールは、8月8日から完全ワイヤレスイヤフォン「Jaybird VISTA」を順次発売。高耐久・高音質に加え、激しい運動時でも外れにくいデザインを取り入れている。価格は2万3880円(税別)。(2019/8/1)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
“イヤフォンジャックのないスマホ”で充電しながら音楽を聴く方法
最近は3.5mmイヤフォンジャックを搭載しないスマートフォンが増えてきた。有線のイヤフォンやヘッドフォンに親しんだ人にとっては、こうした端末への機種変更後にアダプターが必要になる。音楽を聴きながらでも充電が可能になる、二股ケーブルやBluetoothレシーバーを紹介する。(2019/7/25)

エレコム、片側約4gの完全ワイヤレスヘッドフォン3製品を発売
エレコムは、8月上旬にBluetooth接続の完全ワイヤレスヘッドフォン3製品を発売する。付属の充電ケースはポケットやポーチに収まる小型サイズで、イヤフォン本体は片側約4gという軽量モデル。1回の充電で約2.0時間、充電ケースを使用して計6時間使用できる。(2019/7/24)

ソニー、両耳同時伝送のフルワイヤレスイヤフォン ノイキャン付きをiOS/Android両対応で
AirPods発売以来、達成できなかった左右同時伝送を、ソニーが実現した。しかもAndroidとiOS両対応だ。(2019/7/8)

ソニー、ノイズキャンセリング機能に注力したワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM3」発売
ソニーが、完全ワイヤレスのBluetoothイヤフォン「WF-1000XM3」を7月13日に発売する。同社が「業界最高クラス」をうたうノイズキャンセリング機能を搭載する。ソニーストアでの価格は2万5880円(税別)。(2019/7/5)

スマホも充電できる3000mAhバッテリー搭載ケース付き、ワイヤレスイヤフォン「On The GO」登場
リベルタジャパンは、完全ワイヤレスイヤフォン「On The GO」の先行販売を開始した。スマホも充電できる3000mAhのモバイルバッテリー機能を搭載し、最大84時間再生が可能。IPX8の防水性能やBluetooth 5.0、AACコーデックに対応する。(2019/6/26)

5000円台で「aptX HD」対応のワイヤレスイヤフォン TaoTronics「TT-BH07S」
高音質なオーディオコーデック「aptX HD」に対応したワイヤレスイヤフォン「TaoTronics TT-BH07S」が6月14日に発売。価格は5378円(税込)。(2019/6/7)

JVCケンウッド、ミニマルデザインのBluetoothヘッドフォン「HA-LC50BT」を6月中旬に発売
JVCケンウッドがBluetoothワイヤレスヘッドフォン「HA-LC50BT」を発売する。約5.5時間の長時間再生を可能とし、安定したワイヤレス接続を実現するClass 1のBluetoothテクノロジーも採用。イヤフォン本体でスマホの音声アシスタント起動や電源・音量などの操作も行える。(2019/5/30)

ネックバンド型ワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeLace」6月下旬発売 スマホで充電可能
ファーウェイ・ジャパンは、6月下旬にネックバンド型ワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeLace」を発売。ワンステップでペアリングが可能で、Type-C OTG機能に対応するスマホに差し込めば手軽に充電できる。9.2mmダイナミック型ドライバーユニットに複合チタンメッキダイアフラムを採用した(2019/5/21)

セブン-イレブンにAppleコーナー 純正iPhoneイヤフォンなど、5月22日から
セブン‐イレブンは5月22日から、Apple純正iPhoneアクセサリーの販売を順次開始する。(2019/5/16)

サムスンのワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds」登場 AirPodsと使い比べてみた
サムスン電子が、新たなワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds」を5月下旬に発売する。GalaxyをはじめとするAndroidスマートフォンは、「Galaxy Wearable」アプリからペアリングや各種設定を行える。iPhoneでも使えるので、AirPodsと使用感を比較した。(2019/4/25)

Beats版AirPods「Powerbeats Pro」、そのこだわりは?
Beats by Dr. Dreによる完全ワイヤレスイヤフォン「Powerbeats Pro」。そのハンズオンレポート。(2019/4/24)

ITはみ出しコラム:
次は「AirPods」対抗の無線イヤフォン? 気付けば身の回りはAmazonハードウェアだらけに
Amazonが「Alexa」搭載の完全無線イヤフォンを開発中とのうわさが話題ですが、気付けば、身の回りにAmazonのハードウェアがあふれつつあります。(2019/4/7)

AmazonがAirPods対抗Alexa搭載無線イヤフォン開発中とのうわさ
Amazonが、AIアシスタント「Alexa」搭載のオリジナル完全無線イヤフォンを開発中だと、Bloombergのマーク・ガーマン記者が報じた。AppleのAirPodsより安い価格で、下半期に発売される見込みとしている。(2019/4/5)

PGA、IPX5防水機能付きのワイヤレスイヤフォンを発売
PGAは、4月19日から完全ワイヤレスイヤフォン「Bluetooth 4.2搭載 トゥルーワイヤレス ステレオイヤホン」シリーズ2種を発売。省電力・高速通信のBluetooth 4.2を搭載し、IPX5準拠の防水性能も備える。(2019/4/4)

Apple H1チップを搭載 Beatsのワイヤレスイヤフォン「Powerbeats Pro」5月発売 2万4800円
Beats by Dr. Dreは、5月に完全ワイヤレスイヤフォン「Powerbeats Pro」を発売する。Appleが開発した新しいApple H1チップを搭載。Appleの店頭とオンラインストア、Beats正規販売店で行い、価格は2万4800円(税別)。(2019/4/4)

AirPodsに次ぐH1搭載フルワイヤレス、Beats「Powerbeats Pro」登場
Beats by Dr. Dreが、Apple H1チップを採用した完全ワイヤレスの高性能イヤフォン「Powerbeats Pro」を発表した。(2019/4/4)

AppleとQualcomm、オーディオのスマート化を進める2つの“石”
AIアシスタント対応やノイズキャンセリングなど高機能化するワイヤレスイヤフォン。その処理を担うSoC(System on a Chip)の重要度が増している。新「AirPods」にも採用されたApple「H1」の力、そしてライバルとは?(2019/4/2)

ネック型のワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeLace」発表 Huaweiスマホと簡単にペアリング
Huaweiがネックバンド型のイヤフォンを発表した。USB Type-Cを搭載しており、スマートフォンからの充電も可能。5分の充電で4時間の音楽再生ができる急速充電にも対応する。日本での発売については明かされていない。(2019/3/27)

ゲーム音声の遅延を最大30%低減 充電ケースが選べる新型「AirPods」登場 1万7800円から
2年4カ月の時を経て、Appleの完全ワイヤレスBluetoothイヤフォン「AirPods」に新型が登場。新しい「Apple H1」チップを搭載し、ペアリングや接続端末の切り替えにかかる時間を短縮した他、ゲームプレイ中の音声の遅延(レイテンシ)を低減。バッテリー持ちも改善した。ワイヤレス充電対応のケース付きモデルもある。(2019/3/20)

BeatsXイヤフォン新色「スカイブルー」発売
Beats by Dr. DreはBeatsXイヤフォンの新色「BeatsXイヤフォン - スカイブルー」を販売開始した。(2019/2/22)

Samsung、無線イヤフォン「Galaxy Buds」と「Galaxy Watch Active」「Galaxy Fit」も発表
Samsungが「Galaxy S10」発表イベントで、無線充電対応の無線イヤフォン「Galaxy Buds」、「Galaxy Watch」の薄型軽量版「Galaxy Watch Active」、フィットネスバンド「Galaxy Fit/Fit e」も発表した。(2019/2/21)

Alexa対応イヤフォン、ブレイクのヒントは“屋内”?
声で操作するAIアシスタントを外出先で使うことは気恥ずかしい場合もある。では家の中では? Amazon Alexaに対応したJabraのワイヤレスイヤフォンを例に便利な使い方を紹介しよう。(2019/1/31)

豆乳パックにイヤフォンをつないだ失敗談が話題に→豆乳メーカーが「豆乳型プレーヤー」を本当に製作
バズッたツイートの内容を、豆乳メーカーのマルサンが現実に。(2019/1/17)

Xiaomi、「AirPods」そっくりな無線イヤフォン「AirDots Pro」を約6300円で発売へ
中国Xiaomi(小米科技)がAppleの「AirPods」によく似た無線イヤフォン「AirDots Pro」を中国で発売する。価格は399元(約6300円)で、中国でのAirPods販売価格の約3分の1だ。(2019/1/9)

CloseBox:
AirPodsの片耳バラ売り、なぜ需要? メルカリ、Amazonで
メルカリやAmazonではフルワイヤレスイヤフォンの人気商品、AirPodsがバラ売りされている。その理由を探ってみた。(2018/12/26)

ポタフェス2018:
キズナアイのボイス入りイヤフォン登場
バリュートレードがAVIOTブランドのキズナアイの音声ガイド入りワイヤレスイヤフォン「WE-D01c-kzn」を展示していた。(2018/12/18)

終了:【Amazonサイバーマンデー】完全防水イヤフォンが88%オフ! ゲーミングマウス、ドラレコなど値引き率高めの家電を紹介
2018年のセール期間は12月7日18時から12月11日1時59分まで(80時間)。(2018/12/8)

ソフトバンクC&S、「GLIDiC」ブランドのワイヤレスイヤフォン3種を発売
ソフトバンク コマース&サービスがモバイル向けオーディオブランド「GLIDiC」のワイヤレスイヤフォン3製品を11月30日から順次発売する。(2018/11/15)

独自の音声アシストを搭載したワイヤレスイヤフォン「Zeeny TWS」のクラウドファンディングが開始
ネインが完全ワイヤレスイヤフォン型ヒアラブルデバイス「Zeeny TWS」のクラウドファンディングを「Makuake」でスタート。遮音性能が高いインイヤータイプで、独自の音声アシスト機能でリアルタイムにメッセージやスケジュールを読み上げ可能。ハンズフリーでメッセージを返信することもでき、各種音声アシスタントにも対応する。(2018/11/8)

ロジクール、14時間駆動対応で防汗仕様のランナー向けBluetoothイヤフォン
ロジクールは、ランニングに好適な防水Bluetoothワイヤレスイヤフォン「Jaybird TARAH PRO」を発売する。(2018/11/8)

オンキヨー、LightningとUSB-Cに両対応したノイズキャンセリングイヤフォン
オンキヨー&パイオニアは、付属ケーブルでLightningとUSB Type-C接続に両対応するノイズキャンセリングイヤフォン“RAYZ Pro”を発売する。(2018/11/7)

ラディウス、完全ワイヤレスタイプのAAC対応Bluetoothイヤフォン発売
ラディウスは、Bluetooth 5.0とAACに対応した完全ワイヤレスイヤフォン「HP-T100BT」を発売。IPX4相当の防滴仕様で、耳元で音楽の再生や一時停止などの各種操作が行える。ハンズフリー通話も可能で、充電状況が分かりやすい専用ケースを備える。(2018/10/22)

オンキヨー、ワイヤレス&ワイヤードタイプのイヤフォンを発売
オンキヨー&パイオニアは、パイオニアブランドのワイヤレスインナーイヤーヘッドフォン「C4wireless」と、手軽なワイヤードタイプの「C1」を発売。高感度ドライバーを採用し、コンパクトでもクリアで豊かな高音質再生と高い装着感を実現している。(2018/10/19)

Google、リアルタイム翻訳対応「Pixel USB-C イヤフォン」を3456円で発売
Googleが、「Pixel 3/3 XL」には付属するUSB Type-C接続イヤフォンを、「Google Pixel USB-C イヤフォン」として発売した。日本での販売価格は税込み3456円だ。Googleアシスタントでリアルタイム翻訳が可能。(2018/10/10)

イヤフォンのコードで描いた「音楽を聴く女の子」がすごい Twitterで発想とセンスに驚く声上がる
驚きと同時に引き込まれるアート作品です。(2018/10/6)

ケーブルなしで快適音楽! 最新のBluetoothイヤフォンを比較する(ネックバンド編)
イヤフォンマイク端子を備えないスマートフォンの増加に伴い、Bluetoothイヤフォンのラインアップが充実してきている。この記事ではネックバンドタイプの製品を紹介する。【訂正】(2018/10/5)

税別2599円のハイブリッドドライバー搭載カナル型イヤフォン
ドスパラは、2基のドライバを搭載したカナル型イヤフォン「DN-915508」の取り扱いを開始した。(2018/10/5)

ランナー向け耐汗イヤフォン「Jaybird」に新2モデル IPX7防水、8時間再生 1万3880円から
スポーツ向けイヤフォンブランド「Jaybird」から、Bluetoothイヤフォンの新製品2モデルが発売する。(2018/10/2)

iPhoneの“イヤフォンアダプターすらない”問題の解決法を考える
新しいiPhoneにLightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ」が付属しなくなった。これを機に使い慣れたイヤフォンとの決別を考えている人もいるかもしれないが、ちょっと待ってほしい。(2018/9/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。