ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「ヘッドフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ヘッドフォン」に関する情報が集まったページです。

オーディオテクニカ、Bluetooth接続に対応した軽量ワイヤレスヘッドフォン
オーディオテクニカは、Bluetooth接続に対応した密閉型デザインのワイヤレスヘッドフォン「ATH-S220BT」を発売する。(2021/6/21)

あらゆる場所を劇場に:
ヘッドフォンで映画鑑賞 「シアターギルド代官山」がオープン
シアターギルドは、ヘッドフォンを使った「サイレントシアター」を開業すると発表した。騒音の関係で開業が難しかった既存テナントなど、街のあらゆる場所を劇場に変えることを可能に。(2021/5/27)

ヘッドフォン使う映画館、代官山に誕生 「映画関係者が活躍できる場に」
映画関連スタートアップのシアターギルド(東京都渋谷区)は、映画音声をヘッドフォンで聞くミニシアター「シアターギルド代官山」を6月1日にオープンする。(2021/5/24)

Apple Musicのロスレスとハイレゾ、AirPodsでは再生できず AirPods ProもAirPods Maxも
AppleのロスレスオーディオはAirPodsなどワイヤレスヘッドフォンには対応しない。(2021/5/18)

Apple MusicのDolby Atmos Musicを聴くにはどのヘッドフォンとハードウェアが必要か
Dolby Atmosの空間オーディオに必要なものたち。意外なところでは安価なBeats Flexも対応。(2021/5/18)

新型コロナの影響でBluetooth市場は鈍化 その中でも成長した分野は?
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、Bluetoothデバイスの年間出荷台数は伸び悩んでいるが、堅調な成長を続けている。特にウェアラブルやスマートホーム分野は非常に好調だという。オーディオ分野ではBluetoothヘッドフォンが成長をけん引している。(2021/4/16)

Bang & Olufsen、Xboxとのダイレクト接続にも対応したワイヤレスゲーミングヘッドフォン
Bang & Olufsenは、同社初となるワイヤレスゲーミングヘッドフォン「Beoplay Portal」の販売を開始する。(2021/4/13)

スマホを挟むだけでOK Bluetooth対応のヘッドフォン付きVRゴーグル、サンワから
サンワサプライは、スマートフォンを挟み込めば手軽にVR映像を楽しめるゴーグルを発売。Bluetooth接続すればボリュームなどの各種操作が可能で、伸縮するゴム素材のヘッドバンドと上下に調整できるヘッドフォンも備える。(2021/4/9)

【これポチ】「周囲の音を遮らない」のが最高! 骨伝導ヘッドフォン「AfterShokz」でリモートワークが超快適になった
耳をふさがないから「周囲の音」も「ヘッドフォンの音」も両方100%聞こえます。(2021/4/6)

【これポチ】耳を圧迫するヘッドセットが苦手な人におすすめ バッファローの激安ピンマイクがWeb会議で大活躍
耳に装着するイヤフォンやヘッドフォンが苦手な人にいいかも。(2021/3/31)

サンコー、5つのUSBハブとワイヤレス充電機能を備えたマルチスタンド発売
サンコーは、3月29日に「ワイヤレス&急速充電×5USBハブ付きマルチスタンド」を発売。ヘッドフォンやケーブル、マスクなどを立てかけられるスタンドに5つのUSBポートと最大10W電力供給が可能なワイヤレス充電機能を搭載する。(2021/3/29)

ドン・キホーテが「ヘッドフォン一体型VRゴーグル」を発売 税別3980円で2月25日から順次発売
ドン・キホーテが、プライベートブランド「情熱価格」のリニューアルを発表。その第1弾商品の1つとして、VRゴーグルとBluetoothヘッドフォンを一体化したものを2月25日から順次発売する。4月には、4Kチューナーレスの4K HDR液晶TVの発売も予定している。(2021/2/24)

コナミ「ARESPEAR(アレスピア)」ブランドのヘッドフォンとキーボードを試して分かったこと
BEMANIシリーズで知られるコナミアミューズメントが手がけるゲーミングブランドが「ARESPEAR(アレスピア)」だ。同ブランドにはゲーミングアクセサリーもあるが、その実態はどのようなものなのか。ヘッドフォンとキーボードを試してみよう。(2021/1/28)

実売3000円前後の手軽さ:
JBLの有線ゲーミングイヤフォン「JBL Quantum 50」はゲームに役立つのか試した
ゲーミング向けのヘッドフォンやイヤフォンを精力的に投入しているJBL。今回は低価格なゲーミングイヤフォン「JBL Quantum 50」を実際のゲームで試した。(2021/1/19)

AirPods Maxが示す“高級ワイヤレスヘッドフォン”という可能性
Appleの「AirPods Max」が日本でも12月18日から出荷される。6万1800円(税別)という価格はワイヤレスヘッドフォンとしてはかなり高価だが、その音質は? オーディオビジュアル評論家としても活躍している本田雅一氏がリポート。(2020/12/17)

「iOS 14.3」配信 写真規格「Pro RAW」追加や「AirPods Max」対応他、多数の機能追加
Appleが「iOS 14.3」をリリースした。「iPhone 12 Pro/Pro Max」のカメラの目玉機能「Pro RAW」が利用できるようになる。オーバーイヤー型ヘッドフォン「AirPod Max」にも対応した。セキュリティ関連では11の脆弱性に対処した。(2020/12/15)

Appleがヘッドフォンの極限を目指すとどうなるのか? 「AirPods Max」への期待
Appleが12月8日に発表したオーバーイヤータイプのヘッドフォン「AirPods Max」。同社が目指した“Max”は何なのか。12月15日の発売を前に、林信行氏が考察した。(2020/12/10)

Apple、オーバーイヤーヘッドフォン「AirPods Max」発表 税別6万1800円で12月15日発売
Appleデバイスとの親和性はそのままに、AirPodsを高音質のヘッドフォンに。(2020/12/9)

Appleの「AirPods Max」、6万円超は高すぎた? 発表直後からソニー製品が評価される異様な状況に
米Appleが初のワイヤレスヘッドフォン「AirPods Max」を発表した直後から、「Sony」「WH-1000XM4」がTwitter上でトレンド入りするなど異様な状況に。(2020/12/9)

視界を狭めて音も遮断するウェアラブル端末が一般販売 家族がいる自宅でも集中
視界を遮るパーティションと、ノイズキャンセリング機能付きヘッドフォンを搭載したウェアラブル端末「WEAR SPACE」が一般販売。価格は3万5000円(税別)。(2020/11/20)

キャリアニュース:
リモートワークで一番買って良かったもの、1位は「イヤフォン、ヘッドフォン」
Biz Hitsが「リモートワークのために購入したもの」についてのアンケート調査結果を発表した。購入した人が最も多かったのは「PC周辺機器」で、使った平均金額は「2万9938円」。買って良かったもの1位は「イヤフォン、ヘッドフォン」だった。(2020/11/12)

あつ森に「オーディオテクニカ島」 巨大ヘッドフォンのオブジェ再現
オーディオテクニカは、Nintendo Switch用ソフト「あつまれ どうぶつの森」で「オーディオテクニカ島」を公開した。同社がリアルイベントに展示する巨大なヘッドフォンのオブジェなどを再現した。(2020/11/2)

AirPods Proが対応した「空間オーディオ」とは? iOS 14では音楽体験も変わる
iOS 14ではAirPodsやBeatsなどのヘッドフォンに関する新機能がいくつか追加された。そこで本記事では新機能についてチェックしていこう。(2020/10/25)

路上でも使える:
コロナ禍で売上は1.5倍! 耳をふさがない「骨伝導ヘッドフォン」は何がスゴいのか
新型コロナの感染拡大を受けて、宿泊業や外食産業は大きくダメージを受けているが、そんな中でも前年比で売り上げを伸ばしているアイテムもある。「骨伝導ヘッドフォン」だ。なぜ、この商品が売れているのかというと……。(2020/10/22)

Apple Store、サードパーティー製ヘッドフォンやスピーカーの販売を終了
現在、2製品のみ残っている。(2020/10/6)

フォーカルポイント、重さ29gの骨伝導のワイヤレスヘッドフォンを発売
骨伝導ワイヤレスヘッドフォン「OpenMove」(オープンムーブ)が登場。販売元によると本体の重さは29gで、長時間装着しても耳にストレスを感じにくいという。価格は9090円(税別)。(2020/9/18)

ソニーの装着したまま会話できるヘッドフォン、どう使う?
ソニーのノイズキャンセリングヘッドフォン「WH-1000XM4」は、装着したまま会話を始めると自動的に外の音を取り込む「スピーク・トゥ・チャット」という機能が追加されます。(2020/9/2)

ソニー、会話するときだけ外音を自動取り込みできるヘッドフォン ノイキャン性能も進化
ソニーがノイズキャンセリングやユーザーの声を検知して他人と会話したいときだけ外音を取り込む機能を搭載したヘッドフォン「WH-1000XM4」を発売する。店頭予想価格は4万円前後(税別)。(2020/8/7)

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】Bluetoothデバイスが接続できない
スマートフォンの普及も手伝ってか、ヘッドフォンやキーボードなど多くのBluetooth対応のデバイスが販売されるようになってきた。ヘッドフォンなどは、マニュアルにスマートフォン向けの接続手順が記載されているものの、Windows 10については触れられていない、といったこともある。そこで、Windows 10でBluetoothデバイスを接続する方法を紹介しよう。(2020/7/27)

映画やライブの音が“頭の外”に定位するワイヤレスヘッドフォン、JVCが発売
JVCケンウッドは、頭の外に音が定位する独自の音響技術を搭載したワイヤレスヘッドフォン「XP-EXT1」を8月上旬に発売する。価格は10万円前後(税別)。(2020/7/21)

ピアノで弾いた「蚊との戦闘曲」がまるでラスボス戦 「やったか?」と思いきや第二形態の羽音がうわあああああ
ヘッドフォンで聞くと臨場感さらにアップ!(2020/7/21)

サンワ、発光ギミックを内蔵したヘッドフォンスタンドを発売中
サンワサプライが、同社Web直販で発光LED内蔵ヘッドフォンスタンド「400-HUB084LED」を発売している。(2020/7/1)

【6年前の今頃は?】「ネコ耳ヘッドフォン」爆誕 サイバーなネコ耳がオタクの心にぶっ刺さる
数年前の今日はどんな記事があった?(2020/6/30)

Razer、高品位ノイズキャンセリング機能を備えたBluetoothワイヤレスヘッドフォン
米Razerは、アクティブノイズキャンセリング機能を備えたワイヤレスヘッドフォン「Razer Opus」を発売する。(2020/5/27)

音楽再生と充電が同時に行えるUSB Type-C対応アダプター ベルキンから
ベルキンは5月29日、USB Type-C対応端末用の二股分岐アダプター「CONNECT USB-Cオーディオ+充電アダプタ」を発売する。iPad ProやAndroidスマートフォンを充電しながら、有線ヘッドフォンやイヤフォンなどで音楽を楽しめる。想定価格は2980円(税別)で、全国の家電量販店やAmazon.co.jpなどが取り扱う(2020/5/14)

Microsoftが発表した6つのSurfaceブランド製品まとめ 日本でも5月と6月に発売
MicrosoftがSurfaceブランドのノートPCやイヤフォン、ヘッドフォンなどの新モデルを発表。新型コロナウイルスの影響で発表イベントは開催しなかったが、ほとんどの製品は5月あるいは6月に日本でも発売する。(2020/5/7)

Appleが高級ヘッドフォンを開発中? ユーザーがパーツ交換可能
Beats by Dreではなく、独自に開発しているという情報。(2020/4/17)

アニメ「鬼滅の刃」のコラボウォークマン予約開始、販売サイトで購入特典に違い
ソニーマーケティングが人気アニメ「鬼滅の刃」とコラボしたハイレゾ対応ウォークマンとワイヤレスヘッドフォンを発売する。「ソニーストア」と「ANIPLEX+」で予約の受付を開始した。(2020/2/19)

ソニー、完全ワイヤレス型ヘッドフォン「WF-H800」を2月29日発売 2万2000円前後
ソニーは、2月29日にh.earシリーズのBluetooth対応完全ワイヤレス型ヘッドフォン「WF-H800」を発売。独自の高音質技術「DSEE HX」で、CDなどの圧縮音源やストリーミング再生をハイレゾ相当にアップスケーリングして楽しめる。(2020/2/19)

Broadcom、世界初のWi-Fi 6Eチップ「BCM4389」を発表 高速省電でAR向き
roadcomが、「Wi-Fi 6E」チップ「BCM4389」を発表した。Wi-FiとBluetoothをサポートし、スマートフォンの他、無線ヘッドフォンやAR/VRヘッドセットなどでの採用を見込む。(2020/2/14)

コナミがゲーミングPCに参入 ゲーミングキーボードやヘッドフォンも
ブランド名は「ARESPEAR」。(2020/2/11)

立体音響技術「THX Spatial Audio」搭載スマホ「ZMBIZI」登場 389ドルのミッドレンジ機
映画に関わる音響技術などを提供するTHXとモバイルブランドZMBIZIは、米国ラスベガスで開催中のCES 2020で、立体音響技術「THX Spatial Audio」を搭載したAndroidスマートフォンを発表した。THX Spatial Audioは、左右正面や斜め後ろなど、最大7チャンネルの音を聞き分けられる。ヘッドフォンに関係なく、映画館のような臨場感のあるサウンドを実現できるという。(2020/1/10)

AirPods Proも搭載した「外音取り込み」、どんな時に役立つ?
マイクで外の環境音を取り込む「外音取り込み機能」を搭載したイヤフォンやヘッドフォンが増えています。ノイズキャンセリング機能まで使って外部ノイズを排除しているのに、わざわざ外音を取り込むのはなぜでしょう?(2020/1/7)

ポタフェス 秋/冬 2019 東京:
装着感高めた完全ワイヤレスイヤフォンが登場 初代ウォークマンに似合いのワイヤレスヘッドフォンも
オレンジのスポンジが特徴の、あの初代ウォークマン付属ヘッドフォンに似た製品がワイヤレスで。(2019/12/18)

JBL、“エンドレスに使える”自己充電式無線ヘッドフォンをクラウドファンディング中
JBLが、太陽電池搭載でほぼエターナルに使い続けられるとうたうBluetoothヘッドフォン「JBL REFLECT Eternal」をIndiegogoのプロジェクトとしてスタートした。サポーター向けには2020年10月出荷の予定だ。(2019/12/17)

Y!mobileの「Xperia 8」、10月25日に発売 ヘッドフォン&PayPayボーナスのプレゼントキャンペーンも
ソフトバンクは10月25日、Y!mobileブランドで「Xperia 8」を発売。抽選で8888人にソニー製のヘッドホンやイヤホンが当たるキャンペーンや、購入者へ1000円相当のPayPayボーナスプレゼントも行う。(2019/10/18)

ボーズのスマートサングラス「BOSE FRAMES」国内で発売 税別2万5000円
ボーズは、ワイヤレスヘッドフォンとして使えるサングラス「BOSE FRAMES」を国内で発売した。価格は2万5000円(税別)。オーディオAR(拡張現実)技術にも対応。(2019/10/3)

Razer、「乳がん月間」で関連財団支援キャンペーン 限定でピンクのキーボードやマウスを販売
ゲーミングPCや周辺機器で知られるRazerが、乳がん啓発月間に合わせ、限定モデルの販売収益を乳がん研究基金(BCRF)に寄付するキャンペーンを立ち上げた。虹色に光るCHROMA対応のピンクのキーボードやマウス、ネコ耳ヘッドフォンを販売する。(2019/10/2)

AirPods、Beats向けAppleCare+登場
Appleが、AirPods、Beats by Dr. Dre製品向け延長保証「AppleCare+ for ヘッドフォン」を販売開始。(2019/9/12)

通話や音声操作をスムーズにするヘッドフォン、ボーズが発売
ボーズがノイズキャンリング機能付きのワイヤレスヘッドフォン「BOSE NOISE CANCELLING HEADPHONES 700」を発売する。4つのマイクで周囲の雑音からユーザーの声を分離、雑音のみ抑えて声を伝えやすくする。(2019/8/29)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。